本からいただく言葉…魂の止まり木として

読書普及協会メルマガ第256号 easy師匠の巻【おっしゃ、やったろか~!】


カテゴリー: 2018年08月08日
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      【本からいただく言葉・・・魂の止まり木として】
       おっしゃ、やったろか~!
       第256号 2018年8月8日発行

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みなさま、おげんきですか~?
さて、読書普及協会公認メルマガも、早やくも256号ですよ~
立秋を迎えたとたんに台風13号ですね~
今週はeasy師匠です!お楽しみくださいませ~~~!
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【今週の読書道☆おっしゃ、やったろか~!】

この春から始めた新聞社でのバイトも はや3ヶ月を経過しました。
 
おかげさまで 一通りの業務の流れは覚え、
これからは仕事のクオリティを上げていく段階に差し掛かっている
と意気込んでいる今日この頃です
 
私の担当は、地域のイベント情報の告知コーナーの編集
 
掲載依頼で送られてきた チラシやイベント案内文書を簡潔に要約し、
それを 電話で お客さんに承認していただいて
原稿を仕上げていくのが 主な仕事です。
 
私のもとに届く 様々なイベントの案内書には
企画した人たちの 想いやお人柄がにじみ出ていて、
それを広く告知するお手伝いをさせていただけるのは とても面白く、
日々やりがいを感じながら 精一杯 がんばっています。
 
そんな私が 最近、自分で 課題を設定している事があります。
 
それは 心の通い合う 電話応対。
 
部署は 10人ほどの記者さんがいるのですが、
代表電話が 私の机のすぐ近くにあるため
かかってきた電話を 私が取って応対するケースが結構多いのです。
 
要件は、
取材や イベント事前告知の 〔掲載依頼〕
巷でこんな事が流行ってますよ~、という〔情報の提供〕
記事の内容の〔問い合わせ〕や 〔苦情〕、〔要望〕まで  実にさまざまで 
 
アタマをフル回転させながら 懸命に 対応しています。
 
自分で答えられることは答えつつも、
難しい案件は 先輩記者さんや デスク(編集責任者)に つなぐ事になります。
 
ただ、上の人につなぐ前提として、
〔どういう要件なのか〕を 簡潔に 確認しておかねばなりません。
 
これが けっこうワザがいるのです(笑)
 
慣れた方は、最初に 要件を言ってから 話をしてくださるのですが
多くの方は、
長々とした状況説明の末に、ようやく結論らしきものが見えてくる感じで
 
「●●で、○○が、▲▲して、△△になって、そこへ■■が □□して・・・」
 
(それで・・・ それで・・・  結局、何が言いたいねん!!!)
 
なんて事はおくびにも出さずに 
 
「はい(笑)、・・・はい(笑)、・・・それは大変ですね――(汗)」
と、
渾身の つくり笑顔でもって(!)
にこやかに 丁重に、お話を先にすすめていただくように 持っていきます。
 
(自分の仕事の 締切りの時間を けっこう気にしながら、
 できるだけ 相手の方に失礼でない応対を 心がけているのです(笑))
 
一方、記者さんの中には
 
「こっちも忙しいんですわっ!」「 要件は何ですのっ!」「結論は!」
と バッサリ切り捨て 
相手を叱り、教育するかのような 応対をされる方々もいらっしゃいます。
 
記者さんは、私よりずっと 締切りの時間に 追われてますからね・・・
 
 
時間に追われる中で、丁寧に応対するのは なかなか 難しいです。
 
そんな中でも
お互いの心と心が 気持ちよく めぐるような やりとりができればなあ、と
こっそりと 試行錯誤を重ねている 私ですが――
 
 
そんな私の、最近の 心の支えになっている 本があります。
 
●「シン・ヤマトコトバ学」(シシドヒロユキ/著 光文社新書)
 
帯の、「よき言霊は、よき結果をもたらす。
    日本の伝統文化、やまとことば の 力とは――」
というキャッチコピーに
本書の内容が 集約されています。
 
近年、日本古来の「大和言葉」に関する本が 何冊か出版されましたが、
その多くは、手紙やフォーマルな場での あいさつ言葉としての
しきたり・教養の範疇で 大和言葉を紹介しているのに対し、
 
この本は、和歌や祝詞といった 大和言葉の歴史的資料を解説しつつ
やまとことばで、
「どう遊ぶか?」「人生や人間関係に どのように活かすか?」
という
エンターテイメントの視点があり、
ちょっぴり スピリチュアルな 実用書の側面もある、
かなりユニークな本なのです。
 
(著者は、サラリーマン経験のある 若手の神主さんで
 かつ 大和言葉で ラップを歌う ミュージシャンでもあります!)
 
「刃」を「やいば」と読み、「雷」を「いかずち」と読む 格好いい響き
 
「今夜」を「こよい」、「夫婦」を「めおと」と読む やさしく やわらかな響き
 
(映画化もされた漫画「ちはやふる」も、タイトルが 大和言葉ですね!)
 
私は、日本古来の やまとことばの 響きが好きなのです。
 
この「シン・ヤマトコトバ学」という本の
ご紹介したい内容は多々ありますが、中でも 私が感銘を受けたのは
まえがきの
「現代人の実生活の中では、後輩や部下の指導、子供のしつけなどで
 言葉の刃(やいば)を使うこともあるでしょう。
 それはそれでお役目です。(中略)しかし、すこしずつでもよいので、
 自分の内面も、相手の心も傷つけない、
 粋で、みやびで、ユーモアのある言い換えをする努力をしてみてください」
という
著者からの ちょっとした提案の言葉です。
 
つづく第2章の冒頭では
「古代において、『麿・麻呂(まろ)』と尊称されてきた方々は、
 とげとげしさのない まろやかな言葉の使い手でした。
 心と自然の仕組みを一つにすることで、霊力(フォース)を駆使し、
 天地(あめつち)を動かすことができるようになったのです」
とまで
語られていて 驚きました。
 
〔まろ〕といえば、時代劇などで
「ホホホ、まろは ●●じゃ(笑)」
などと のたまっている 京都のお公家さんを思い浮かべ 、
女々しい!気持ち悪ぃ!と思っていたのですが(笑)
 
そんな奥深い由来があったとは―――。
 
 
私も、業務の中で
許される範囲で 粋で ユーモアで 丁重な応対をして
電話をかけてきてくださった方々と気持ちよく お話をしたい。
今後も本紙を愛読して頂けるよう、 喜んでいただきたい。
 
そんな想いで 毎日 小さな実験を続けています(笑)
 
 
 
とはいえ――
 
〔まるく〕〔やさしく〕〔なごやかに〕だけでは回らないのが
現実の仕事の現場ですね。
 
 
編集部では、今日も
若手記者さんが、デスクの敏腕記者さんに 呼びつけられて
キツいダメ出しをくらっています。
 
「はぁぁあ、何これ? 文章おかしいで~、全然意味わからん!!!
 自分、日本語 大丈夫? 学校で何習ってきたん? なあ?」
と
部下の眼の奥を のぞくように 問いつめる 上司さん
 
「●●はどうなん? 何で そこで 訊かへんねん?!
 ふつう、それくらい 突っ込むやろ?
 頭 大丈夫?
 ボケ~っと 人の話きいてたら アカンぞ、おい!」
 
ネチネチと絞り上げられているのを 聴いていて
 
( そ、そんな言い方しなくても・・・
 この人だって、一所懸命やってるのに・・・)
 
傍で聴いてる 私の方が 心が痛くなります。
 
しかし、若手記者さんは メンタルが強いんですね。
 
容赦のないダメ出しも
居住まいを正しながら グッと気持ちをこらえて、うなずき 受け止めて、
「すみませんでした」と静かに頭をさげて 席に戻って行かれます。
 
口の悪い記者さんたちは
部下でのダメ出しだけでなく、周囲に向かっても
「 何これ~、むかつく!!!」
「こいつ 信じられへん、アホ~ッ!」
などと
むやみに  愚痴や八つ当たりを かまされる事も多く、
 
コトバに敏感な私は、周囲への影響力を 肌で ヒシヒシ感じてしまいます(笑)
 
私は どちらかというと まっすぐな おとぼけキャラで
こわばった空気を
ぷぷぷ~ッ(笑) と なごませる事には
ときどき 貢献できているかな?と 思っているのですが(笑)
 
 
とはいえ 職場での人間関係は、
〔心と心の闘い〕を 避けては通れない 現実が 歴然と ありますよね。
 
 
そこで もう1冊―――
 
さきほどは、心が 〔まろやかに〕なれるような本を紹介しましたが、
今度は、
心が 〔ふてぶてしく〕なる 太くて濃い小説を 紹介します。
 
●「双頭の鷲」(上・下)(佐藤賢一/著 新潮文庫)●
 
時は14世紀。 舞台は 対外戦争で負け続けていたフランス。
そこへ現れたは、
持前の 喧嘩の強さと ガキ大将的な統率力にくわえた 奇策の力で、
少数軍で 敵国軍を次々打ち破って 母国を窮地から救い
国王から寵愛されるまでに出世する やんちゃ坊主ベルトラン・デュ・ゲクラン。
 
田舎の貧乏領主の息子ながら 知恵と友情と抜群の行動力で 功績をあげ続け
最終的に フランス国軍の総司令官にまで 上りつめていく様は
さながら 西洋版の〔太閤記〕といった感じです。
 
誰もが タメ息をつくような不利な状況でも
「んじゃあ、こうしてみたら どうだい?」
と 鼻クソほじりながら 常識やぶりの奇策をつぶやき、
一気呵成の ピンポイント攻撃で 形勢を逆転させてしまう・・・
 
田舎っぺ丸出しのまんま、王様や貴族たちをピンチから救い出し
やんちゃ坊主のまんま 国民的ヒーローになっていく (実在の人物だそうです)
主人公の破天荒な活躍ぶりが ホントに痛快な
西洋版・戦国時代小説の傑作なのです。
 
とにかく お下品で騒がしい お調子者の主人公に なりきって読んでいると
深刻に 悩んでる マジメな自分が消え失せ
おっしゃ、やったろか~!!! と 
悪ガキのような ふてぶてしい気持ちが グツグツと湧きあがってきます(笑)
 
ですが、ただ痛快なだけの 小説ではないんですね、
 
物語の進行とともに
登場人物たちの意外な一面が 次第に浮かび上がってくるのが
この物語の深いところで―――
 
臆病で自信なさげな 若き王が、実は 部下の声を聴く力に 優れていたり
 
大局的な視野をもつ老指揮官でも、若い世代への嫉妬心を 人事に反映してしまったり
 
人を見下していた高貴な王弟が、誇りより自分の成長を選んで 格下相手に頭を下げたり
 
そして無敵のお調子者に見える主人公もまた、
 
幼い頃の辛い思い出を押し隠したまんま、勢いで 突っ走っていたり・・・
 
局面が 変われば
周りの人物たちの、見えてなかった一面が かいま見える事が あるんですね。
 
 
 
私の職場の編集部でも、先日 退社後に
忘れ物を取りに 職場に 戻ったところ、
 
例の 口の悪い敏腕記者さんが 一人残って 仕事をされていて
取材先に対し、電話で
それはそれは 腰の低い 丁重な言葉で 
確認と御礼を 何度も何度も にこやかに 伝えられていました。
 
ああ、この人は めっぽうキツイけど、
悪い人じゃなくて、仕事に対して 超 真摯に筋を通す人なんだ、
と思えて 胸が温かくなりました。
 
(さらに、一件落着したところで ホッと されたのか
「この頃はやりの 女の子は~♪」と懐かしアニメソングを鼻歌で歌い出されて
そんな素の姿を見て  心のわだかまりが すっと溶けましたね―――(笑) )
 
 
そしてもうひとつ。
 
この敏腕記者さんに ダメ出しくらい続けてた若手記者さんが、珍しく反撃
 
「 そんな事言ったって、
お話してくださった方も それ以上の事は 御存知ないんですよ!
背景の情報がちょっと足りないからって、そんな理由で記事にしないなんて、
貴重な時間とって 話してくださった方に すっごく失礼じゃないですか!!!」
と
上司にむかって 喰ってかかられました!
 
それを聞いた 敏腕記者さん、
「お、よう言うた(笑)
 そこまでの気持ちがあるんやったら、
 あと、●●と○○をな、
もうちょっと▲▲な感じで 突っ込んで 書き直してみ。
 お前の気持ち、 もっと伝わるで――」
と
具体的なアドバイスを 返されたのを聴いて 
おおお、と感激してしまいました(笑)
 
 
 
いつもと違う 角度や タイミングで 前に出ると 思わぬ展開があるものですね。
 
場所や 時間を ちょっと ズラすか ズレるか で。
 
ちょっとした変化が 起きるのかも―――
 
 
私は どちらかというと ズレてる側の人間ですが(笑)
 
これからも ユーモアで 人を動かす言葉を 追及していきたいです。
 
その実験の機会に恵まれた 今の職場に 感謝しています。
 
長々とした文章にお付き合いいただき ありがとうございました。

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皆様、最後までお読みいただきありがとうございました~!

easy師匠貴重な体験と本のおすすめ、ありがとうございました~!

 お気に入りの本は読書のすすめでどうぞ♪
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 発行: NPO法人 読書普及協会
      編集人: 高橋康子
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