気象予報士試験対策講座

[気象予報士講座No.2804]1/18解答

【解答】3・4
【解説】高度が増すとともに気温が低くなるため、
高度が増すとともに相対湿度は高くなります。

【問題】未飽和の空気が鉛直方向によくかき混ぜられているときの
物理量の鉛直分布として、適切なものを全て選べ。
1:気温がほぼ一様になる。
2:相対湿度がほぼ一様になる。
3:相当温位がほぼ一様になる。
4:温位がほぼ一様になる。

■2018年の試験(第49回・第50回)で合計36名様が合格。
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[藤田真司の気象予報士塾]
 

気象予報士試験対策講座

発行周期: 日刊 最新号:  2019/01/18 部数:  795部

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