面談、箱庭、電話カウンセリングを終えた後、 強制ではありませんが ご感想をいただいています。 後日、メッセージをくださった方々。 ありがとうございます。 ご自身の振り返りにもなっていることでしょう。 いただけた方で 掲載許可の方に限り、 数日後、イニシャルを変えて HP等に載せています。 カウンセリングってどんな感じ? どんな人が利用しているの?等、 行こうかどうしようか 迷われている方のご参考にも なるかと思っています。 ご感想がなかったとしても 面談を終えて「来てよかった」と おっしゃっているのを聞けたとき。 明るい表情を見られたときには 一安心しています。 心は揺れます。 時には心だってカゼをひきます。 ひどくならないうちに。 ちょっとおかしいな。 元気出ないな。 気持ちがぐちゃぐちゃ。 話しながら整理したい。 聞いてくれる人はいても 知り合いや家族だとなんだか・・・。 知り合いではない人に、 客観的視点で聞いてもらいたい。 私は、上から目線ではなく 横並び目線で聞かせていただきます。 意見させてもらうときもあります。 ただ、意見については、 私だったら・・・ということ。 一般的と呼ばれていること。 但し、これは時代とともに 変化していきますね。 まずは、主役のクライアントの お話を聞かせていただくことから 始まります。 私は聞いたり、聴いたりです。 クライアントにとって必要な、 答えのヒントになるような 質問をさせていただくこともあります。 うまく話せない。 どう話したらいいのかわからない。 自分がわからない。 そんなときには箱庭療法からのアプローチです。 40代後半。50歳が迫ってきている私です。 目の前の方に寄り添わせていただきます。 お申し込みをお待ちしています。 一般社団法人 銀座カウンセリングルーム 矢野えり https://ginza-counseling.com/blog20190126-2/ 『クライアントのご感想』 https://ginza-counseling.com/category/voice/