北堀江考房 笑び茶び庵 かわら版

北堀江考房 笑び茶び庵 かわら版 創刊第115号

北堀江考房 笑び茶び庵 かわら版 創刊第115号



スギ花粉のピークが続いていますが、皆さんは如何でしょうか?


以前からお伝えしているように私はスギ花粉症なので、この季節は
頭の中は眼の痒さでいっぱいですし、鼻水そしてくしゃみの症状も
気になって気になって・・・の状況です。


と、いう事で現在、このかわら版を作成している真っ最中ですが、
もちろん気になって気になって・・です。


昨日は北陸地方へサンダーバードで移動したのですが、車窓から見える
杉の木はたくさんの花粉を溜め込んで?いました。


見ているだけで鼻水とくしゃみが出てきましたので、もはやスギ花粉を
吸い込まなくても症状が出てしまうように?
(幸いにも講演をしている際はくしゃみも鼻水も全く出なかったので、
集中していると大丈夫なのか?とも思いましたが・・・)


あと2週間くらいはこの症状との闘い?が続くと思いますので、
まだまだ気が抜けない日が続きそうです。



私のボヤキばかりが延々と続きそうなので、このあたりで北堀江考房 笑び茶び庵の
オリジナリティ溢れるSpecialな講師陣による今週のコラムをどうぞお楽しみくださいませ。


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1. 和ごころコンシェルジュ 裏野 由美子


 『 「切手のデザイン時代の変化映す」NIKKEIプラス1から読み解く由美子流うんちくvol-64 』


和ごごろコンシェルジュ、和処Re楽 女将の裏野由美子です。
 
店のお客様に請求書をお出しするときや、御礼の手紙を書く時など、
かわいい切手を貼るので、切手を集めるのが趣味になっています。
 
郵便局も季節にあったかわいい切手をたくさん取り揃えていて、
選ぶのに迷ってしまします。
 
日本郵便によると年間に生み出される新デザインの記念切手や季節の切手は
約50種類もあるそうで、普通切手とは区別され「特殊切手」と呼ばれているそうです。
 
今回のNIKKEIプラス1くらし物語の記事は「切手のデザイン時代の変化映す」です。
メールやSNSがコミュニケーションの主流になっても、切手には根強いファンがいるようです。


続きは・・http://show.ne.jp/column/



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かわら版 創刊第115号 は如何だったでしょうか?


最後までお読みくださりありがとうございました。



またまた同じ話で申し訳ないですが、『お店チョイスの難しさ』


昨日、心斎橋で妻と晩ごはんを食べることになり、もちろん?
お酒(ワイン)も堪能できる店を探しながらウロウロとしていました。


すると「あれ?こんなところに『俺のビストロ』がオープンしている!」と
気がついて早速、入ってみるとほぼ満席でした。


そしてメニューを見てビックリ!

ボトルワインが何と1,980円と記載されていました。


「えっ!確かに最近、安いお店が増えてきたけど、ついに2,000円を
切る価格になったとは!」

と思って早速、赤ワインを頼んでみると中々美味しく、この金額なので
かなりコストパフォーマンスが高いと感じました。


デフレの時代からインフレの時代へ・・結構ハードルは高そうですね。


次回も講演会・セミナー・研修会の情報をメインに情報発信致しますので、
ご期待ください!




          株式会社 笑

            かわら版  担当  土井 紀彦


            お問合せ先 E-mail :info@show.ne.jp
 

            http://show.ne.jp/

ついでに読みたい

北堀江考房 笑び茶び庵 かわら版

発行周期:  ほぼ 週刊 最新号:  2019/03/16 部数:  22部

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