加藤ていじゅ シタールLIVE情報♪

^^

ニン^^ニン


先週から今週にかけて、かなり大きく変化したと自分で思う。

音が綺麗になったとかそういうものとは違った何か。

自分としては、シタールの弾き方(奏法)の変化だと認識しているけれど、

おそらく、音に対して、楽器に対して、音楽に対しての根本的な変化の現れなのではないかと。


明日から静岡・愛知へミニツアーです。

この最近の「変化」がどういうことなのか?

Live本番を終えて再確認できるのかな〜と思います^^



最近ちょっと気になった、ロシアのピアニスト スタニスラフ・ネイガウス(昔、日本で
ブームになったピアニスト ブーニンのお父さん)の言葉。

「聴く者に、ピアノの音ではなく魂の声、人生や人間に対する途方もない愛や優しさを聴かせることができる。
そこまでの精神性に到達するためには、奏者は極めて誠実でなければならない」



シタールはインドの楽器だけれど、日本とロシアが好きなわたくしめでした。

ニンニン^^;;










加藤ていじゅ シタールLIVE情報♪

発行周期: ほぼ 月刊 最新号:  2018/11/07 部数:  32部

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