毎瞬が新鮮~and so it is~

続編 今年2回目のスーパームーン♪を祝福して

カテゴリー: 2019年02月20日
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2019年2月20日


続編

今年2回目のスーパームーン♪を祝福して




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こんばんは。

今日は、今年、2回目のスーパームーンです。

皆様は、いかがお過ごしでしょうか?

こちらは、それなりに気温が上がったものの、
昨日の雨上がりのしっとり感があって、
久しぶりに戸外がみずみずしい感じで、
どれだけでも、新鮮な空気を吸っていたくなるような
素敵なお天気でした。

天気予報では、かなりの高温と伝えられていた関東地方ですが、
ここ葉山は、海風があるからか、思いのほか、冷え込んでいて、
今も足元にストーブをつけてパソコンに向かっています。

昨日、メールマガジンを発信し、
夜、お風呂に入っていたら、その続きが思い浮かんできました。

というわけで、今日は、
昨日の量子場についてほんの少し光をあててみたいと思っています。

といっても、とってもラフなメッセージなのですが〜笑〜


わたしは、電話セッションしている時、いつも思います。

それは、クライアントさんとつながっているその時、
高次の光の存在たちのサポートを受けつつ、
それをそのままクライアントさんとともに共有しているのだなと。

それは、ボブがマハリシとともに体験したことや、
わたしが、ボブのクラスの中で体験したことなどにかかわらず、
実は、わたしたちが、日々の生活の中で、毎日のように、
体験していることでもあるのです。

ある人とある人がいて、その場を共有する時、
もし、その人たちが、同じ、思い、同じ何かを意図し、
同じ方向を目指していた時、あるいは、興味、関心を
共にしている時などは、漠然と共にいる時には考えられないほど、
エネルギーを密接に共有することになります。

わたしたちが、より意識的でいればいるほどに、
互いのエネルギーは同じ共有の場を味わうことが容易になります。

一度でも、高次のヴァイブレーションを実感することができたなら、
その体験は、人によって、どのようなレベルに記憶を保存しておくかにかかわりなく、
その人が望むレベルで記憶に残すことになるのです。

そして、もし、子供のような無垢で純粋な気持ちや意図とともにある時、
自分以外の誰かと共に同じ何かを分かち合ったり、共有するならば、
わたしたちの人生に貴重な体験として残ることでしょう。

直接、同じ、場所に居るということは、とてもわかりやすいことでもありますが、
エネルギーの場を共有するには時間や空間という制限を受けることはありません。

それゆえに、個人的には、わたしは、
電話でのセッションは、対面に比べものにならないほど、
エネルギー的には、ピュアで濃密な場の共有だとそう感じています。

それどころか、対面では味わうことのできないほどに深い共有が可能になります。

さらには、こうして、文章でメッセージを発信するというこのことに関しても同様です。

3Dのリアリティーに慣れきっている人々にとっては対面こそがリアリティーが濃いと、
そう感じることと思いますが、もし、お互いのスピリットの側面で何かを共有しようとするならば、
目に見える情報が少なければ少ないほど、ストレートに情報が感じられることもあるものです。

惑星地球がどんどん進化している今では、
かつてならば、なかなか体感することのなかったような
微妙なニュアンスまでもを感じ取ることが容易になってきているので、まさに今こそ、
2012年に体感したかった無限の可能性という大海原がわたしたちの前に開かれようとしているのを感じています。

自分自身の感性を否定するのではなく、
たとえ、どのような感じを抱いたとしても、それらの感覚を
まるごと受け入れ抱きしめることができた時、わたしたちは、また一歩、前進することができるようになるのでしょう。

昨日、紹介をした本の中にも、ボブがマハリシとの出会の中で、
言葉とは別のかたちで、マハリシから伝えられた様々な恩寵が描かれています。

これからますます、わたしたちは、言葉を超えた感性の領域へと歩みを進め始めることでしょう。

かつてのパートナーは、ジャズのピアニストだったのですが、当時、よく語っていたことがあります。

「言葉では伝えられないものがある!」と。

それを知っていたからこそ、ピアノという楽器を選んだのかもしれません。


わたしは、チャネリングのメッセージが書かれた本を読んでいる時、
文字を超えた領域から、なんとも言えない高次の光の贈り物が届いてくるという体験を何度もしています。

そして、その時、聖なるハートが全開して、なぜか自然に涙があふれてくるのです。

この人生ではじめてクライオンのチャネリングメッセージを紙面で読んだ時がそうでしたし、
また、ある時、かつて読んでいたはずのボブの『アセンション』の本を超久々に、
ふっと開いて、読んでいた際に、そのまま書棚の前で、立ち尽くしてしまった時もそうでした。

そして、その後、本当に信じられないほど、『アセンション』に登場する
様々な高次のマスターたちのチャネリングのメッセージを読むたびごとに、
こんなに涙があふれることがあるのかしら?と驚くほど、毎晩のように、
感動の涙を流していたことを思い出します。

これもまさに、その本を読んでいるその瞬間、
そこに登場している高次のマスターたちの光の贈り物を
わたしが、受け取り、味わい、体感しているからこそ、
そのような普通では考えられない稀有な体験をすることができるのです。

わたしたちは、こんな風にして、たとえ、少しずつであったとしても、
これまでは、感じることのなかったような微細なヴァイブレーションを
体験しようとしているように思います。

かつて読んだ、プレアデスのチャネリングによれば、
満月の日は、限りなく、遅くまで起きていてもよいのだとか。

リラックスして、心を研ぎ澄ましながら、この進化の時代を
感じることを楽しみながらサーフィンできたらいいな〜と思っています。


わたしたちが、今、ここに存在しているというこのことこそが、
ただ、それだけで祝福です♪


ちょっと離れたところから、たくさんの光の存在たちが、
わたしたちを見守ってくれているのを今、ひしひしと感じています。


心からの感謝とともに今日のこの日を祝福して


meefa プルメリアーナ



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発行周期: 瞬間瞬間の新鮮な感覚を大切に 最新号:  2019/02/20 部数:  15部

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