ASTRO Sci-Tech NEWS

ASTRO Sci-Tech NEWS Vol.7-25 18.12.25

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   A S T R O   S c i-T e c h   N E W S
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 ┃                      2018.12.25 VOL.07-26            ┃
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 ┌                                    ┐ 
   宇宙技術を中心に航空・先端研究・最新技術など、世界中から夢ある科学技術
   ニュースを分かり易く解説します!! 幅広い方々にお楽しみ頂けます!! 
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   ブログHPでは動画リンクしています!! 是非訪問下さい。
   1月より引っ越し⇒ http://scitech.seesaa.net/  
     旧アーカイブ⇒ http://npoastro.blog.shinobi.jp/
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  目 次   
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 ◆宇宙技術

  ロシア発表 原子力宇宙船?! 果たして実現の見込みは?!

 ◆宇宙技術

  宇宙旅行での3Dプリンター用途とは?! 実は バイオがカギ?!

 ◆天文科学

  ファーアウトとは遥か遠く?! そんな天体が発見された!!

  
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 ▼ロシア発表 原子力宇宙船?! 果たして実現の見込みは?!
   related ASTRO blog 宇宙航行の切り札登場?! 開発始まる 原子力ロケットとは?!
             http://scitech.seesaa.net/article/459084851.html


  原子力利用のロケット構想、古くからあるテーマが現実を目指し始めたようだ。
 ロシアの国営企業 ロスコスモス [Роскосмос]が、原子力宇宙船の開発を
 発表した。

   - Roscosmos has unveiled a nuclear powered spaceship -
    https://cdn.images.express.co.uk/img/dynamic/151/590x/space-news-space-NASA-mars-mission-interstellar-roscosmos-russia-space-space-spaceship-spacecraft-1045040.jpg?r=1542220089302

  実際には、ケルディッシュ・リサーチセンター [Центр Келдыша]と
 国営 原子力開発会社 ロスアトム [Росатом]による開発だ。
  インターステラ 即ち 惑星間、もう一声で 恒星間の宇宙航行システムとして、
 その実現を目指し 50年以上もの長きに渡り、開発が続けられているという。

   ◆ Russia unveils NUCLEAR spaceship [27秒] ◆
    poised for groundbreaking INTERSTELLAR missions
    https://youtu.be/SPPt8oXb_jQ

  旧 ソ連では、1970年から1988年にかけ、合計32機もの熱電気原子力
 ユニットを搭載した衛星を打ち上げ、1960年から1980年にかけては、原子
 ロケットエンジンの実験を繰り返していたという、なんとも凄い話だ。

   - 旧 ソ連時代の レーダー海洋偵察衛星シリーズ RORSAT と 搭載原子炉 BES-5 -
    多くが ウラン235を使用する原子炉(電源)を搭載
    https://i.dailymail.co.uk/i/pix/2016/03/16/17/32428EAA00000578-3495426-image-m-2_1458148184167.jpg
    http://blog-imgs-70.fc2.com/o/r/b/orbitalrailway/TOPAZ-1s.png

  この技術は、原子力を発電に利用してきた これまでの延長線上にあると思われ、
 発表された原子力宇宙船コンセプトも 電力で稼働する プラズマ推進ロケット と
 なっているが、その性能は メガワットクラスという膨大なモノだ。

  報道では、システムは ほぼ完成、しかし 放射能を防ぐ 防護壁が なんと数mの
 鉛壁が必要とされ、現時点では 新しい防護材料の登場が待たれる、としている。
  最大の課題となったのは、原子炉の冷却。新しいアイデア、drip refrigerator-
 radiator を考案、液体を使ったラジエターを宇宙空間に暴露することで、大量の
 熱量を放出しようというものだ。
  
   - drip refrigerator-radiator 搭載の原子力宇宙船 -
    宇宙船後部の十字配置されたパネルが該当する模様
    https://sdelanounas.ru/i/y/2/r/Y2RuaW1nLnJnLnJ1L3ByaWwvYXJ0aWNsZS8xNjEvNTgvMzYvMTIxMjEyMTIxMi5qcGc_X19pZD0xMTQwNjg=.jpg

   - NASA:The proposed Copernicus spacecraft -
    would use nuclear thermal propulsion to carry astronauts to Mars
    https://i.dailymail.co.uk/i/pix/2015/02/03/254E9CD200000578-0-The_proposed_Copernicus_spacecraft_would_use_nuclear_thermal_pro-m-40_1422984683055.jpg

   - A schematic of the nuclear thermal rocket -
    shows how liquid hydrogen propellant would heated by the reactor
    https://i.dailymail.co.uk/i/pix/2015/02/03/254E9CAF00000578-0-A_schematic_of_the_nuclear_thermal_rocket_shows_how_liquid_hydro-m-44_1422985290686.jpg


  地上試験が終わり、宇宙へ向けた実用段階に入ると言う。人類は本当に、手近な
 原子力を宇宙へ投入するのだろうか。RORSAT では、燃料漏れなどがあり、今なお
 それが軌道上に存在する。新たなる電源技術を望みたいものだ。
  

   ◆ ロスコスモスでのプラズマ推進装置開発の様子 [2007年 2分] ◆
    https://youtu.be/mTEOO_A41jo

   ◆ Russia Nuclear Fusion Ion Thruster Interplanetary Spacecraft [5分強] ◆
    Roscosmos Concept Unveiled
    https://youtu.be/gzO7JbWMVqU


 日本語情報
  https://tocana.jp/2018/11/post_18809_entry.html
 英語情報
  http://www.pravdareport.com/news/science/tech/13-11-2018/141982-interstellar_spaceship-0/
  https://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-3495426/Move-Nasa-Russia-reveals-plans-2018-test-nuclear-engine-cosmonauts-Mars-SIX-WEEKS.html
  https://www.express.co.uk/news/science/1045040/Space-news-Russia-interstellar-nuclear-roscosmos-space-agency
  https://www.oreanda.ru/en/nauka_i_tehnika/russia-will-test-the-nuclear-power-plant-system-in-space/article1251334/
  https://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-3495426/Move-Nasa-Russia-reveals-plans-2018-test-nuclear-engine-cosmonauts-Mars-SIX-WEEKS.html
 露語情報
  https://ria.ru/20181205/1543511690.html
  https://iz.ru/816125/mikhail-kotov/kosmicheskaia-tiaga-smozhet-li-rossiia-sozdat-iadernyi-dvigatel-dlia-raket  
  https://sdelanounas.ru/blogs/114068/
  https://www.kp.ru/daily/26913/3958996/
 ケルディッシュ・リサーチセンター[Keldysh Research Centre]HP
  http://kerc.msk.ru/
 ロスアトム[Rosatom]HP
  https://www.rosatom.ru/
 RORSAT について
  https://ja.wikipedia.org/wiki/RORSAT



 ▼宇宙旅行での3Dプリンター用途とは?! 実は バイオがカギ?!


  3Dプリンターの活用は、あらゆる分野で進んでいる。宇宙開発は、その先端を
 行くと言ってもいいだろう。推進エンジンの部品製造は勿論、月や火星の住居棟の
 建設方法へも適用が進んでいる。

   - 3D-printed engine chamber と 月面での3Dプリンター建物建設  -
    http://www.spacex.com/sites/spacex/files/printed_super_draco_3_lr.jpg
    https://inhabitat.com/wp-content/blogs.dir/1/files/2013/11/NASA-contour-crafting-1.jpg

  このような工学系の適用イメージがある3Dプリンターだが、医療分野にも研究
 が進んでいる。そして、それが宇宙旅行でも 大いに役立つようだ。

   - Sajad Rafatiyan University -
    https://image.slidesharecdn.com/3dbioprinting-170525192201/95/3d-bioprinting-1-638.jpg?cb=1495740840  

   ◆ 3D bioprinting of organs [2分半] ◆
    https://youtu.be/i8uCs09BoNU

  3Dバイオプリンティングと呼ばれ、皮膚や骨、臓器 といった体の一部を、部品
 の様に作り出す。こんな技術が、未来の宇宙旅行では、万一の場合に備える。

   - Future Uses For 3D Printing In Space -
    https://s3.amazonaws.com/images.spaceref.com/news/2018/oo3D_bioprinting_for_space.jpg

   - 3D印刷された骨 -
    http://www.esa.int/var/esa/storage/images/esa_multimedia/images/2018/11/3d_printed_bone/18887866-1-eng-GB/3D_printed_bone_medium.jpg

  勿論、地球上でも活用されるが、宇宙でこそ その価値を発揮する。それは、宇宙
 での生活の大きなリスクと、限られた生活空間から来るものだ。
  低重力下での生活は、足腰を弱め、小さな段差で躓く可能性も高まる。放射線も
 忘れてならない。高いガンリスクが想定されおり、宇宙旅行は健康維持との戦いだ。
 そして、極めつけは 窮屈な宇宙船。全てに対応する医療機器は準備できない。

   - Falling Moonwalker -
    http://www.esa.int/var/esa/storage/images/esa_multimedia/images/2018/11/falling_moonwalker/18887966-1-eng-GB/Falling_Moonwalker_medium.jpg

   ◆ 7 ways a trip to Mars could kill you [8分弱] ◆
    https://youtu.be/8yU33cguGaY

  しかし、宇宙特有の課題も多い。宇宙船のような微小重力下では モノが浮遊する。
 3Dプリンターで製作中に、素材が浮き上がってしまう。そして、熱も対流しない
 ために、放熱させるのが難しいという。


  宇宙で生活していくためには、宇宙航行技術だけでは実現しない事が良く分かる。
 地球での生活全てが、再現できる 新たな技術が必要なのだ。3Dプリンターでは、
 日本は 出遅れ気味ではあるが、是非 宇宙開発用で巻き返してもらいたい。  


   ◆ Science of Innovation: 3D Bioprinting [5分半] ◆
    https://youtu.be/FjjYHwwT73k

   ◆ リコー:バイオ3Dプリンター [2分半] ◆
    https://youtu.be/GGfe4vQuTic

   ◆ Human Risks of Space Flight [1時間40分] ◆
    https://youtu.be/V-jRjyl7Fg4


 日本語情報
  https://techable.jp/archives/81661
  https://jp.ricoh.com/technology/institute/research/tech_3d_bio_printer.html
 英語情報
  http://spaceref.com/nasa-hack-space/future-uses-for-3d-printing-in-space.html
  http://www.esa.int/Our_Activities/Space_Engineering_Technology/3D_printing_skin_bone_and_body_parts_under_study_for_future_astronauts
 3Dバイオプリンティングについて
  https://ja.wikipedia.org/wiki/3D%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0



 ▽ファーアウトとは遥か遠く?! そんな天体が発見された!!


  その名は ファーアウト [Farout]。遥か遠く という命名がなされた天体が発見
 された。太陽系の外側、太陽系外縁というゾーンに存在した。

   - The Farout dwarf planet as seen from the Subaru splace telescope -
    正式な仮名称は 2018 VG18
    https://imageresizer.static9.net.au/mz4Z2NXN59Lonn5qdIqznb5RTQ8=/800x0/smart/http%3A%2F%2Fprod.static9.net.au%2F_%2Fmedia%2F2018%2F12%2F18%2F13%2F23%2FFarout.jpg

  その距離、120AU以上。これは 地球-太陽の距離(1AU)の120倍以上
 という事になる。冥王星(Pluto 34AU)を基準にすれば 3.5倍の距離で、太陽光が
 届く時間が なんと16時間40分。だから、その遠さが少し理解できるだろう。

   - 左端に太陽 右端に Farout -
    oberto Molar Candanosa/Scott S. Sheppard/Carnegie Institution for Science
    https://assets.media-platform.com/gizmodo/dist/images/2018/12/18/181218_farout2.jpg

  直径は500-600km程度と推定され、準惑星とされる。これだけ遠いと、
 公転周期もとてもなく長く、1000年以上というが、遠くにあり ゆっくり動く事
 から、まだまだ 観測が必要だ。
  
   - Farout イメージ図 -
    https://o.aolcdn.com/images/dims?resize=2000%2C2000%2Cshrink&image_uri=https%3A%2F%2Fs.yimg.com%2Fos%2Fcreatr-uploaded-images%2F2018-12%2Ff77d3b00-032a-11e9-bfff-b818ab6737d6&client=a1acac3e1b3290917d92&signature=a671703a658d79c7fa735091d0d49a6bb2c0478d

   ◆ 'Farout' Discovered! Farthest Observed Object In Our Solar System [1分半] ◆
    https://youtu.be/GWStJ7VcXIo

  このファーアウト、太陽系で最も遠いという印象だが、実はそうではないという。
 例えば、セドナという天体は、楕円軌道を描き 遠日点が900AUという 超遠い。
 太陽系外縁天体 [Trans-Neptunian Planets] には、そういう天体が多い。 

   - セドナの軌道 -
    https://www.lunarplanner.com/asteroids-dwarfplanets/Transcultural-Planets/transcultural-orbits-2018.png


  発見した米国チームは、ハワイにある 日本の すばる望遠鏡 を利用しているが、
 時代とともに、性能が上がり より遠くの太陽系の観測が可能になった。まだまだ
 新しい発見が続くだろう。

   - チームリーダー 米カーネギー研究所 スコット・シェパード博士[Scott Sheppard] -
    https://carnegiescience.edu/sites/carnegiescience.edu/files/img4117.jpg

   - 最新の すばる望遠鏡の観測装置 -
    超広視野主焦点カメラ HSC (Hyper Suprime-Cam)
    https://www.subarutelescope.org/Topics/2013/07/30/fig4j_s.jpg

   ◆ すばる望遠鏡に新カメラ 世界最大の視野で宇宙探査へ [1分強] ◆
    https://youtu.be/Sq6_My0oI7Q

   ◆ Carnegie Neighborhood Lecture Series Presents Scott Sheppard [1時間強] ◆ 
    "Beyond Pluto: The Hunt for Planet X"
    https://youtu.be/AVLVO2m8SRE


  日本語情報
   https://japanese.engadget.com/2018/12/18/farout-180-km-x/
   https://www.gizmodo.jp/2018/12/distant-solar-system-object-farout.html
  英語情報
   http://www.spacedaily.com/reports/Most_Distant_Solar_System_Object_Ever_Observed_999.html
   https://www.9news.com.au/2018/12/18/13/08/farout-dwarf-planet-discovered-on-solar-system-outskirts


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  このメルマガは、NPO法人 ASTROがお贈りする、宇宙を始めとする
  世界中の最先端の科学や技術の情報をご紹介するものです。

  日本では、あまり報道されない、面白いネタニュースを探して、分かり易く
  説明・解説し、科学技術の楽しさや大切さを伝えていきたいと思っています。

  ご意見、ご感想もお待ちしております。宜しくお願いします。

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