ASTRO Sci-Tech NEWS

ASTRO Sci-Tech NEWS Vol.7-22 18.10.30

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   A S T R O   S c i-T e c h   N E W S
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 ┃                      2018.10.30 VOL.07-22            ┃
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   宇宙技術を中心に航空・先端研究・最新技術など、世界中から夢ある科学技術
   ニュースを分かり易く解説します!! 幅広い方々にお楽しみ頂けます!! 
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  目 次   
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 ◆宇宙技術

  月面探査に大型着陸船!! これが次世代月探検だ!!

 ◆宇宙技術

  月開発には 月環境模擬?! まずは シミュレーション技術を整備!!

 ◆天文科学

  土星に雨?! それは とんでもない雨だった!!

  
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 ▼月面探査に大型着陸船!! これが次世代月探検だ!!
   related ASTRO blog まずは月!! 日本のスペースベンチャーが描くムーンバレー!!
     http://scitech.seesaa.net/article/455988122.html
             イスラエルが民間月面探査に一番乗り?! もう数ヶ月で打ち上げ?!
     http://scitech.seesaa.net/article/460899789.html


  宇宙開発と言うと、火星への有人探査の話題が一番、関心も高いところだろう。
 しかし、実際の宇宙開発の現場では、その前段として 月探査への関心が高まり、
 計画も多く出てきている。来年で、アポロ11号から50年を迎える。

   - The Apollo 11 mission. Photographed by Neil Armstrong, 20 July 1969 -
    https://i.dailymail.co.uk/i/newpix/2018/08/29/17/0486D876000003E8-5581909-image-a-4_1535560849298.jpg

  米国 宇宙企業の雄 ロッキード・マーチン社 [Lockheed Martin] の月着陸機は、
 4人の宇宙飛行士を送り込む計画だ。
  
   - ロッキード社のイメージ図 -
    https://s3.amazonaws.com/images.spaceref.com/news/2018/oo44167182465.jpg

   ◆ Lockheed Martin's lunar lander can launch four astronauts [1分弱] ◆
    https://youtu.be/hlT6ewRVQBY

  高さ14m、人類初の月面着陸船 アポロ11号 の2倍もの大きさと言う。4人
 の宇宙飛行士が、14日間 月面滞在できる食料ほかを搭載できる。アポロ11号
 では、2名の宇宙飛行士で 数日の月面滞在が限界だった。
  
  ロッキード・マーチン社は、現在 NASAとして開発している宇宙船 オリオン
 [Orion]の実際の開発会社であり、有する 多くの実績のある技術を使って、安全で
 低コストな月面着陸船が開発できるとしている。

   - 宇宙船 オリオン -
    https://cdn7.newsnation.in/images/2017/06/19/874456125-NASAOrionspacecraft_6.jpg
  
   ◆ NASA:Exploration Mission-1 - Pushing Farther Into Deep Space [9分弱] ◆
    NASA's Orion spacecraft and the Space Launch System rocket
    https://youtu.be/XcPtQYalkcs 

  アポロ11号との大きな違いは 出発地点だ。アポロ11号は、地球から3日余り
 を掛けて月へ到着したが、ロッキード・マーチン社の計画は、月の軌道上に母船が
 あり、そこから出発 そして帰還する。この母船は Deep Space Gateway と呼ばれ、
 既に 開発計画が始まっている。
   related ASTRO blog 新しい深宇宙時代に Gateway を月へ!! 月は勿論 火星への拠点に!!
     http://npoastro.blog.shinobi.jp/61-%20astro%20news-%20space%20tech/%E2%96%BC%E6%96%B0%E3%81%97%E3%81%84%E6%B7%B1%E5%AE%87%E5%AE%99%E6%99%82%E4%BB%A3%E3%81%AB%20gateway%20%E3%82%92%E6%9C%88%E8%BF%91%E5%82%8D%E3%81%B8%EF%BC%81%EF%BC%81

   - Deep Space Gateway [DSG] イメージ図 -
    https://s.aolcdn.com/hss/storage/midas/2b099379760e397190bc4e85bdacad0b/205125310/mainboe.jpg

  そのため、地球への帰還船が不要であり、空気の存在を忘れ 重力も1/6だけを
 考えればシステム構築できる。宇宙開発は 新しいフェーズに入ったと言えるだろう。


  日本も Deep Space Gateway に参加していくべく検討が始まっている。JAXA
 試算では、4000億円以上にもなる 開発計画、最近の宇宙ビジネスにも絡めて、
 民間からの出資を得ながらでも なんとかいいポジションで参加してもらいたい。


   ◆ EXCLUSIVE Look Inside NASA Deep Space Gateway [17分弱] ◆
    https://youtu.be/_gFnrjtl79I

   ◆ US & Russia to collaborate on planned Deep Space Gateway [5分半] ◆
    https://youtu.be/zfJ3_lvfTKg


  日本語情報
   https://gunosy.com/articles/aLbB4
   https://www.excite.co.jp/News/column_g/20181004/Otakuma_470473.html
   https://www.yomiuri.co.jp/science/20181023-OYT1T50110.html
  英語情報
   https://investors.lockheedmartin.com/news-releases/news-release-details/lockheed-martin-reveals-new-human-lunar-lander-concept/
   https://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-6236465/Lockheed-Martin-unveils-designs-lunar-lander-double-size-Apollo-capsule.html

  発表論文(International Astronautical Congress [IAC])pdf
   https://www.lockheedmartin.com/content/dam/lockheed-martin/space/documents/ahead/LM-Crewed-Lunar-Lander-from-Gateway-IAC-2018-Rev1.pdf

  ロッキード・マーチン社 HP
   https://www.lockheedmartin.com/en-us/index.html
  アポロ11号について
   https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%9D%E3%83%AD11%E5%8F%B7



 ▼月開発には 月環境模擬?! まずは シミュレーション技術を整備!!


  欧州のNASA EAS[European Space Agency]が、地球上で月環境を再現する
 施設の開発を進めている。その名を ルナ[Luna] まさに 月の事だ。

   - ルナのイメージ図 -
    https://www.esa.int/var/esa/storage/images/esa_multimedia/images/2018/10/vr_rendering_of_luna_facility/17820950-1-eng-GB/VR_rendering_of_Luna_facility_large.png
 
  一時的な月面探査だけでなく、月への入植とも言える 長期間滞在型の月面旅行が
 現実のものとなりつつある 今、地球上で月面環境をシミュレートできる事は、実に
 有意義な研究開発だろう。広さ 1000平方m 一辺31m程のエリア、そんなに
 大きくないが、現時点では 十分な面積だろう。
  大部分は 模擬月面となるが、エネルギー管理もシミュレートできる FlexHab 
 [Future Lunar Exploration Habitat] という生活空間も計画されている。

   - 建設予定地ある The European Astronaut Centre [EAC] ドイツ -
    https://www.esa.int/var/esa/storage/images/esa_multimedia/images/2002/02/the_european_astronaut_centre_in_cologne_germany/9144974-5-eng-GB/The_European_Astronaut_Centre_in_Cologne_Germany_large.jpg

  月面を再現するのは、結構大変だ。土というか砂、月から持ってくる訳にいかず、
 地球上で良く似たものを探さなくてはならない。
  一般には レゴリス [regolith] と呼ばれる。ゆるく積もった 岩石由来の粒子や
 欠片、微小天体衝突により生成したガラス片、ダスト等の総称であるが、月の場合、
 いろいろと特徴があるという。

  1)有機物や粘土等を含まない  2)ガラスを多く含む 
  3)比重が大きい        4)磁気を持つ 
  5)粒子の表面が磨耗しておらず、逆にぎざぎざ、トゲ状、鋭利な物を含む
  6)1mmよりも小さい粒子が多く、平均的な大きさは 65から70μm

   - アポロ11号 ニール・アームストロング船長の足跡 と 持ち帰った砂 -
    http://www.spica.jp.net/wp-content/uploads/2016/01/nasa_footprint_apollo11_002-624x502.jpg
    http://blog-imgs-27.fc2.com/s/h/i/shibamataxx/20060611095048s.jpg
  
   ◆ Neil Armstrong - First Moon Landing 1969 [2分半] ◆
    https://youtu.be/cwZb2mqId0A

  研究によると 月面で衝突爆発によってできた砂は、数百nm(ナノメートル)の
 厚さのガラスでコートされている粒子やガラスビーズ等が含まれるそうだ。随分と
 地球上の砂とは違うものだ。  

   - アポロサンプル 凝縮ガラスが現れているという -
    https://mk0nextbigfuturj5ioe.kinstacdn.com/wp-content/uploads/2012/10/solar-wind-particles-likely-source-water-orig-2012-10-15-1.jpg

  こんなに違いのある月の砂、その研究は かなり進んでいるようだが、ルナでは
 模擬砂として、ドイツ国内にある 4500万年前の火山による火山灰を準備した
 という。

   - Locally sourced Moon dust from the nearby Eifel region -
    https://www.esa.int/var/esa/storage/images/esa_multimedia/images/2018/10/eac-1_simulant/17820375-1-eng-GB/EAC-1_simulant_medium.jpg


  月の模擬砂に、火山灰が有効であれば、日本だって可能性はある。月開発には、
 地道な努力が必要だか、こんなところから 新しいビジネスが始まるかもしれない。


   ◆ Kennedy Space Center:Building a lunar base out of Moon dust [6分強] ◆
    https://youtu.be/j0TPJQSmAHU

   ◆ ESA Euronews: Building a Moon base [9分弱] ◆
    https://youtu.be/E-lq2ErdlXY


  日本語情報
   https://natgeo.nikkeibp.co.jp/nng/article/news/14/6277/
  英語情報
   https://www.esa.int/About_Us/EAC/Luna_facility_brings_Moon_to_Earth
   https://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-6318097/ESA-reveals-plan-build-moon-base-Earth-using-simulated-lunar-soil-facility-Germany.html?ns_mchannel=rss&ns_campaign=1490&ito=1490
   http://www.parabolicarc.com/2018/10/19/esas-luna-facility-bring-moon-earth/
   https://newatlas.com/esa-luna-testing-facility/56858/
  レゴリスについて
   https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%82%B4%E3%83%AA%E3%82%B9
  JAXA:月面の環境 pdf
   http://edu.jaxa.jp/himawari/pdf/2_moon.pdf
  Development of High-Fidelity Lunar Regolith Simulants (2007) pdf
   https://isru.msfc.nasa.gov/lib/Documents/day1_12_Orbitec_Agglutinate_BGustafson.pdf



 ▽土星に雨?! それは とんでもない雨だった!!

  土星の観測衛星 カッシーニ [Cassini]、20年余りに渡って土星を観測、最後、
 2017年9月15日 グランドフィナーレと呼ぶ、土星への大気突入で その任務
 を全うした。

   - 燃え尽きるカッシーニ探査機のイメージ -
    http://www.nhao.jp/public/topic/images/saturn_cassini_4.jpg

   ◆ NASA at Saturn: Cassini's Grand Finale [4分弱] ◆
    https://youtu.be/xrGAQCq9BMU

  勿論、最後の最後、機能停止までの間は、データを取り 送り続けていた訳だが、
 その貴重なデータを分析、数々の発見が発表され始めた。
  その中、トップニュースが、土星のDリングからダストと称されるモノが、土星
 の赤道付近の大気へ向かって 降り続けていると言うのだ。

   - いちばん内側にあるのが Dリング 非常に微細な構造を持つ(右) -
    http://www.astroarts.co.jp/news/2013/10/22saturn/visible.jpg
    https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/3/31/D_ring_structure.jpg/220px-D_ring_structure.jpg

  ダストと表現されているが、その詳細は 水(氷)や有機分子。ケイ酸塩やメタン、
 アンモニア、一酸化炭素、窒素、二酸化炭素 という分析。それも、毎秒1万kgと
 豪雨状態というから 驚きだ。

   - 土星の環から降る雨の成分 -
    https://cdn-natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/b/100500238/02.jpg?__scale=w:500,h:458&_sh=08507e0a30

   - 発表論文より -
    (左上) 高度3000kmでのダスト計測値と推定値
    (左下) 高度1700-2000kmでのダスト測定値 
    (右)  ダストの移動推定軌跡(青・緑・赤の3パターン)
    http://science.sciencemag.org/content/sci/362/6410/eaat2236/F1.large.jpg?width=800&height=600&carousel=1

   ◆ New Mind-blowing Discoveries on Saturn System [6分弱] ◆
    https://youtu.be/HSChi8G6Xhw

  そして 検出された有機分子は、土星の衛星 エンケラドゥスとタイタン で 既に
 発見されているモノとは異なり、全く新しい内容だった。即ち 土星系には 最低、
 3ヶ所に有機分子が蓄積されている。その分析、意味するところは、まだ先だ。

 
  今回、幾つかの研究チームが参加しているが、注目した分子や解析により 降り
 注ぐ雨の量に、大きく差があったようだ。研究は まだまだ道程があるが、確実に
 前進している。この太陽系を知る事が、宇宙への扉を開ける事に繋がる。


   ◆ 土星入門:Saturn 101 [4分弱] ◆
    https://youtu.be/epZdZaEQhS0

   ◆ Saturn's Rings - Wonders of the Solar System - BBC [3分弱] ◆
    https://youtu.be/qnApR8fdKRo
 

  日本語情報
   https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/b/100500238/
   https://www.cnn.co.jp/fringe/35126642.html
   http://www.nhao.jp/public/topic/20170915CassiniGrandFinale.html
  英語情報
   https://phys.org/news/2018-10-days-cassini.html
   http://blogs.discovermagazine.com/d-brief/2018/10/04/nasa-learned-cassini-dove-saturn/
  土星の環について
   https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%9F%E6%98%9F%E3%81%AE%E7%92%B0
  当該論文(science) link
   http://science.sciencemag.org/content/362/6410/eaat2236
  当該論文(Geophysical Research Letters) link
   https://agupubs.onlinelibrary.wiley.com/doi/full/10.1029/2018GL078256
 

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  世界中の最先端の科学や技術の情報をご紹介するものです。

  日本では、あまり報道されない、面白いネタニュースを探して、分かり易く
  説明・解説し、科学技術の楽しさや大切さを伝えていきたいと思っています。

  ご意見、ご感想もお待ちしております。宜しくお願いします。

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