ASTRO Sci-Tech NEWS

ASTRO Sci-Tech NEWS Vol.7-20 18.10.02

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   A S T R O   S c i-T e c h   N E W S
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 ┃                      2018.10.02 VOL.07-20            ┃
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   宇宙技術を中心に航空・先端研究・最新技術など、世界中から夢ある科学技術
   ニュースを分かり易く解説します!! 幅広い方々にお楽しみ頂けます!! 
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  目 次   
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 ◆天文科学

  小惑星リュウグウからの映像に何が?! はやぶさ2は世界のトップ!! 

 ◆宇宙技術

  宇宙商社に日本のスペースベンチャーが名乗り!! さて その内容は?!

 ◆宇宙技術

  火星入植には欠かせない?! 二酸化炭素の変換技術に注目!!

  
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 ▽小惑星リュウグウからの映像に何が?! はやぶさ2は世界のトップ!! 

 
  はやぶさ2 また 世界にその名が轟いた。小惑星 リュウグウ へ到着、その上で、
 予定していた探査ロボット ミネルバII-1 を惑星表面へ投下・着陸させ、ミッション
 をスタートさせたのだ。

   - 搭載されている ミネルバ[MINERVA]II-1 と II-2 イメージ図 -
    MINERVA-II1: ISAS/JAXA、会津大学 - 探査ローバ 2台(Rover-1A, -1B)
    MINERVA-II2: 東北大、東京電機大、大阪大、山形大、東京理科大
    http://fanfun.jaxa.jp/countdown/hayabusa2/images/hayabusa2_inst_17.jpg

   ◆ 「はやぶさ2」リュウグウ到着、MINERVA-II1 運用-MASCOT分離(CG)[1分強] ◆
    https://youtu.be/4FrRC6e8ZMo

  まずは、画像から見て頂くのが良いだろう。

   - 18年9月21日 13:08(日本時間)頃 Rover-1A撮影 -
    探査機分離直後 上:はやぶさ2探査機 下:リュウグウ表面
    ローバが回転中の撮影のためぶれた画像
    http://www.hayabusa2.jaxa.jp/topics/20180922/img/Fig1.jpg

   - 18年9月21日 13:07(日本時間)頃 Rover-1B撮影 -
    探査機から分離直後 右下:リュウグウ表面 左上:太陽光写り込み(薄いモヤ)
    http://www.hayabusa2.jaxa.jp/topics/20180922/img/Fig2.jpg

   - 18年9月22日 11:44(日本時間)頃 Rover-1A撮影 -
    リュウグウ表面において移動中(ホップ中)撮影
    左側半分:リュウグウ表面 右側:太陽光(白い部分)
    http://www.hayabusa2.jaxa.jp/topics/20180922/img/Fig3.jpg

   - 18年9月23日 09:46(日本時間)頃 Rover-1B撮影 -
    ホップ直後
    http://www.hayabusa2.jaxa.jp/topics/20180927_MNRV/img/fig2_R1B_JST20180923-0946.jpg

   - 18年9月23日 10:10(日本時間)頃 Rover-1B撮影 -
    再着地頃の表面画像
    http://www.hayabusa2.jaxa.jp/topics/20180927_MNRV/img/fig3_R1B_JST20180923-1010.jpg

   - 18年9月23日 09:43(日本時間)頃 Rover-1A撮影 -
    表面画像
    http://www.hayabusa2.jaxa.jp/topics/20180927_MNRV/img/fig4_R1A_JST20180923-0943.jpg

  まだまだ、始まったばかり。今後の撮影映像が楽しみだが、そもそもリュウグウ
 とは、となると如何だろう。大きさは900m程、重力となると地球の8万分の1、
 ほとんどゼロに等しい環境だ。

   - リュウグウの大きさと形 形状は T. Müller氏による推定(2014年) -
    http://www.hayabusa2.jaxa.jp/topics/20180323/img/Fig10.jpg

  そうなると、実はタイヤでの移動は難しい。ローバーが地表に押しつけられず、
 タイヤが空回りするだけだ。そこで考え出されたのが、ホップしながら、移動する
 という方法だ。
  素人発想だと、バネで飛びあがる ような事を思い付くが、そうではない。内部に
 モーターが取り付けられており、これが回転すると、逆回りの回転力がローバーに
 生まれるのだ。

   - モーター回転とホップの関係イメージ図 -
    http://image.itmedia.co.jp/mn/articles/1603/28/hi_mi02.jpg

  大掛かりに見える仕掛けだが、ローバー自重は 1.1kg。 直径18cm程度
 という大変小さなモノだ。
  
   - 左 Rover-1A 右 Rover-1B -
    直径18cm×高さ7cm 重さは1.1kg
    http://image.itmedia.co.jp/mn/articles/1603/28/hi_mi01.jpg

  一方、これから投下される ミネルバII-1 では、素人的かもしれないが、バネ式
 の装置が採用されている。
  こちらは、バイメタル式のアクチュエーターとなっている。即ち 熱によりバネ力
 を働かせるのだ。その熱は、日照差による温度差で力を生む。自転周期が8時間の
 リュウグウでは、朝夕4時間毎に 飛び跳ねる。方向は、神のみぞ知る世界だ。

   - MINERVA-II2 ROVER 2 -
    https://www.tohoku.ac.jp/japanese/newimg/pressimg/press20141121_01.jpg

   - 座屈型バイメタルアクチュエータの動作原理 -
    http://mineta-lab.yz.yamagata-u.ac.jp/image2.jpg
  
  実はこの他、ドイツ航空宇宙センター(DLR)とフランス国立宇宙研究センター
 (CNES)によって製作された小型着陸機マスコット(MASCOT)も搭載、投下を待つ。
 はやぶさ2は、なんとも、凄いよくばりな企画だったのだ。

   - マスコット(MASCOT)内部と全体 -
    30cm×30cm×20cmの直方体 重量 約10kg
    https://www.researchgate.net/profile/Christian_Grimm5/publication/279768532/figure/fig10/AS:614083892088838@1523420417266/R-MASCOT-FM-after-final-assembly-and-shortly-before-final-integration-into-Hayabusa2.png
    http://www.isas.jaxa.jp/j/column/hayabusa2/img/07/fig_01.jpg

   ◆ はやぶさ2ミッションとMASCOT小惑星着陸機 [7分強] ◆
    https://youtu.be/UiJGpD7mUF0


  先代 はやぶさ での経験が大きく活かした はやぶさ2。現状 その成果が出せて
 いると言っていいだろう。この分野で、欧州の探査機を搭載した母船としての実績
 が、これからの日本の宇宙開発の一つの形を示している。エールを送り 見守ろう。


   ◆ MINERVA-II1 rovers send images from asteroid Ryugu [2分強] ◆
    https://youtu.be/cbwZUvXBfI4

   ◆ 小惑星探査機「はやぶさ2」MINERVA-II1分離運用:記者説明会 [1時間強] ◆
    https://youtu.be/MrwMFbzl-Fs

   ◆ 「はやぶさ2」ミッション紹介CG / Hayabusa2 CG [3分] ◆
    https://youtu.be/KHir75B1Wo4 


  日本語情報
   http://www.hayabusa2.jaxa.jp/topics/20180922/
   http://www.isas.jaxa.jp/j/column/hayabusa2/07.shtml
   https://thepage.jp/detail/20180922-00000005-wordleaf
   https://thepage.jp/detail/20180921-00000006-wordleaf
   http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1603/28/news015.html
   http://mineta-lab.yz.yamagata-u.ac.jp/HAYABUSA2.html
  小惑星探査機「はやぶさ2」プロジェクト/ミッション概要 (17年7月)
   http://fanfun.jaxa.jp/countdown/hayabusa2/files/hayabusa2_press_kit.pdf



 ▼宇宙商社に日本のスペースベンチャーが名乗り!! さて その内容は?!


  日本のスペースベンチャーが活況になってきた。それも、これまでの打ち上げや、
 探査というような 直接的な分野ではなく、宇宙事業をサポートしたり、宇宙空間を
 利用したりと、既に 宇宙利用の時代になっている と感じる企業が目立ってきた。

  その典型が Space DB社だ。宇宙商社を標榜し、衛星打ち上げサービス、
 ISS実験プラットフォームサービス、宇宙機器の輸出入を掲げるベンチャーだ。

   - Space BD 代表取締役社長 永崎将利氏 -
    https://type.jp/et/feature/wp-content/uploads/2018/09/SpaceBD_main.png 
 
   ◆ 若田宇宙飛行士「超小型衛星放出ミッション」 [11分強] ◆
    https://youtu.be/Yw67Xs8ndLw

  衛星打ち上げサービスには、ISSの日本の実験棟 きぼう からの放出による
 打ち上げも含まれるが、これには 日本が誇る 小型衛星放出機構 J-SSOD が大きな
 役割を果たしている。実は JAXAでは、小型衛星の放出を 既に200個以上も
 実行している 世界に先駆けた事業なのだ。
  この放出打ち上げの作業は、そのままJAXAが担うが、衛星の選定や 諸手続き
 をSpace DB社が行う民間企業として選定された。更なる 宇宙ビジネス発展
 を図る、そういう事だ。

   - 小型衛星放出機構 [JEM Small Satellite Orbital Deployer:J-SSOD] -
    http://iss.jaxa.jp/user/images/jssod-01.jpg

  ISS実験プラットフォームサービスは、ISS宇宙船の船内外での実験利用を
 提供すると言うモノ。実験そのものは、ISSの宇宙飛行士が行うが、それまでの
 企画や準備、運営を担うと言う。

   - 「高品質タンパク質結晶生成」サービス -
    造血器型プロスタグランジンD合成酵素(H-PGDS)の例
    地上と宇宙 重力の有無により 結晶の成長が大きく異なる
    http://iss.jaxa.jp/user/images/fig_atypical_1.jpg

   ◆ きぼうびと、かく語りき。タンパク質実験担当 [7分弱] ◆
    https://youtu.be/q0mgXBSbZWQ

  因みに JAXAの料金表では、試料1種につき最大6条件で結晶化するという
 内容で、国内企業 170万円、海外企業 240万円という提示がある。


  これまで 宇宙利用と言っても あまりピンと来なかったが、実績が出てくると、
 想像力が働いてくる。これからも、新しい宇宙ビジネスが出てくる事を願いたい。


   ◆ Space Navi@Kibo 船外環境って、どんなとこ? [18分弱] ◆
    https://youtu.be/-29Ug-KHvfs

   ◆ 「きぼうびと、かく語りき。きぼう船外利用ミッション担当 [7分弱] ◆
    https://youtu.be/0Kgl2tvhuSs


  日本語情報
   https://www.sankeibiz.jp/business/news/180425/bsl1804250500002-n1.htm
   https://www.projectdesign.jp/201809/burgeoning-startup/005405.php
   http://www.jaxa.jp/press/2018/05/20180529_microsat_j.html
   https://www.sbbit.jp/article/cont1/35303
  小型衛星放出機構について
   http://iss.jaxa.jp/kiboexp/equipment/ef/jssod/
   http://iss.jaxa.jp/user/opp/jssod/
  きぼう船外実験プラットフォーム 利用ハンドブック pdf
   http://iss.jaxa.jp/kibo/library/fact/data/JFE_HDBK_all.pdf
  きぼう定型サービスご利用料金
   http://iss.jaxa.jp/user/cost_typical.html
  Space BD HP, pdf
   https://space-bd.com/
   http://www8.cao.go.jp/space/comittee/27-minsei/minsei-dai17/sankou2-1.pdf



 ▼火星入植には欠かせない?! 二酸化炭素の変換技術に注目!!

 
  火星にある二酸化炭素、実は これには大いなる可能性を秘めている。これを材料
 として、有用な物質に変える事が出来れば、地球から持ち込むモノが少なくできる。
  二酸化炭素の有用化は、これまでも、地球の課題として 取り組まれてきているが、
 火星で取り組むには、もっと大きな意味がある。技術はあっても、火星では、実現
 が難しいのだ。つまり、リソースやエネルギー、作業時間に限りがあるからだ。

  そこでNASAは、コンペ方式で 技術開発を実行する事にした。100万ドルの
 賞金を掛けた技術競争が開始される。ポイントは 単純な製造技術ではなく、全ての
 問題を解決する総合力だ。

    https://www.nasa.gov/sites/default/files/styles/ubernode_alt_horiz/public/thumbnails/image/201805_ccc_logo_-_white.png

   ◆ ネット報道: NASA's $1 Million Mars-Settling Challenge [3分強] ◆
    https://youtu.be/0PeJ66rv-LI
  
  開発の目標は、糖類の一つ グリコースだ。いろいろな糖分の材料となる。将来、
 火星上で、微生物により様々なモノを産み出す事が期待される バイオリアクター
 に投入されるの有望な元材料となる。勿論、食料も生み出す。

    https://www.fnsugar.co.jp/application/files/7015/2811/0988/classification.jpg

  因みに、グリコースを産み出すには、二酸化炭素の他に水が必要だが、水の存在
 が確定された現時点では、問題ない設定だろう。
   related ASTRO blog 火星の地表浅くに氷層発見!! 火星移住にも朗報!!
    http://scitech.seesaa.net/article/456337179.html

  6×CO2 + 6×H2O → C6H12O6 +6×O2

   - グルコース構造式: α-Dとβ-D -
    化学式:C6H12O6、分子量180.2
    https://sci-pursuit.com/images/chem/organic/D-glucose/D-glucose_Haworth.svg


  宇宙開発は どうしてもメカ的なモノが目立つ傾向にあるが、それでは不十分と
 いう事は先刻 分かっている。こういう分野、日本でも得意なところがあるだろう。
 例えば、宇宙食なら 日本 というような十八番作りを期待したい。


   ◆ Converting atmospheric carbon dioxide into batteries [3分弱] ◆
    https://youtu.be/AH5mAPcUbHE

   ◆ Nano-spike catalysts convert carbon dioxide into ethanol [16年 2分] ◆
    https://youtu.be/t7EYQLOlwDM

   ◆ Machine Captures CO2 From Air And Turns It To Fuel [15年 7分半] ◆
    https://youtu.be/My3e-MuhEkU

   ◆ Nature's smallest factory: The Calvin cycle - Cathy Symington [5分半] ◆
    https://youtu.be/0UzMaoaXKaM


  英語情報
   https://www.space.com/41717-nasa-mars-carbon-dioxide-challenge.html
   http://fortune.com/2018/09/03/nasa-mars-mission-co2-contest/
  日本語情報
   https://gigazine.net/news/20180906-nasa-competition-mars/
  NASA プロジェクトHP
   https://www.co2conversionchallenge.org/

 

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  このメルマガは、NPO法人 ASTROがお贈りする、宇宙を始めとする
  世界中の最先端の科学や技術の情報をご紹介するものです。

  日本では、あまり報道されない、面白いネタニュースを探して、分かり易く
  説明・解説し、科学技術の楽しさや大切さを伝えていきたいと思っています。

  ご意見、ご感想もお待ちしております。宜しくお願いします。

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