ASTRO Sci-Tech NEWS

ASTRO Sci-Tech NEWS Vol.7-18 18.09.04

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   A S T R O   S c i-T e c h   N E W S
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 ┃                      2018.09.04 VOL.07-18            ┃
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   宇宙技術を中心に航空・先端研究・最新技術など、世界中から夢ある科学技術
   ニュースを分かり易く解説します!! 幅広い方々にお楽しみ頂けます!! 
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 ┌                                    ┐
   ブログHPでは動画リンクしています!! 是非訪問下さい。
   1月より引っ越し⇒ http://scitech.seesaa.net/  
     旧アーカイブ⇒ http://npoastro.blog.shinobi.jp/
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  目 次   
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 ◆宇宙技術

  宇宙エレベーターが実証段階に?! ちょっと気が早いが 少し前進!!

 ◆宇宙技術

  世界一の輸送機が運ぶ?! 空中発射のロケットとは?!

 ◆天文科学

  インドの月探査衛星から 新事実?! そこに 水の痕跡があった!!

  
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 ▼宇宙エレベーターが実証段階に?! ちょっと気が早いが 少し前進!!
 
 
  宇宙エレベーターとは如何なるものか。地球を廻る衛星に働く遠心力を使って、
 エレベーターが伝うケーブルを引っ張り上げておく、実に大規模なハンマー投げの
 回転状態のようなものだ。

   - 宇宙エレベーターの説明図 と ハンマー投げ -
    https://www.academyhills.com/note/opinion/tqe2it00000wnehc-img/tqe2it00000wneqp.jpg
    http://www.jsea.jp/assets_c/2017/02/002_R-thumb-400x200-310.jpg
    https://3.bp.blogspot.com/-_ZgtEUh3Nb0/WL387H1KM4I/AAAAAAABCY0/omw-fjFqwrAdnZMkW7OkyLcG6f7mWAQLQCLcB/s400/rikujou_hammernage.png

  構想は1960年、旧ソ連科学者 ユーリ・アルツターノフ氏が共産党機関紙に、
 「天のケーブルカー」として発表した事に始まり、そして SFの巨匠 アーサー・
 C・クラークが「楽園の泉」の題材とした。
  本格的な研究が始まったのは、2000年前後、NASAが実現性があるという
 発表をしてからだが、日本では、2007年 日本宇宙エレベーター協会が発足し、
 研究開発を続けている。 
 
   - ユーリ・アルツターノフ [Yuri Artsutanov] -
    https://i.kinja-img.com/gawker-media/image/upload/s--fdPbsZkU--/c_fit,f_auto,fl_progressive,q_80,w_636/18r5upywsq1vmjpg.jpg

   ◆ 深宇宙に開かれた“港”「宇宙エレベーター」 [2分] ◆
    大林組が語る2050年の未来
    https://youtu.be/x4VBQBwVrWc

  その宇宙エレベータ実現に向けての実験があったとのニュース、果たしてどんな
 実験が行われたのだろうか。
  宇宙エレベータの世界では、エレベータが伝うケーブルの事をテザー [tether]、
 即ち 綱のようなもの と呼び、エレベータの事をクライマー[climber] 昇降機 と
 呼んでいるが、今回は、気球からテザーを100mほど垂らして、クライマーが、
 登り、40mほどから飛び降り パラシュートで無事着地 という内容だった。

   - 上空からパラシュートを展開して落下するロボット -
    https://news.jorudan.co.jp/docs/news/blank.gif

   - パラシュートを展開して落下した四つ足ロボット -
    https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/6f/5a/9e414d89854080d5fa3e69acc47f1f1b.jpg

   ◆ 宇宙エレベーター クライマー昇降実験 [1分] ◆
    80mまでの昇降で110km/hを記録
    https://youtu.be/YVQ_k5NG0Hg

   ◆ 福島県で「宇宙エレベーター」を作るための実験 [37秒]
    mp4のため link
    https://nhkeasier.com/media/mp4/k10011578301000.reencoded.mp4

  これが初めての実験という訳でもない。ロボットの技術コンテストの形で、昇降
 技術トライがされているが、今回の実験はちょっと遠いが、火星での実用化を想定、
 パラシュートで落下した、という点が大きく異なるのだ。

   ◆ GSPECプロモーション動画 [7分弱] ◆
    G-Space Elevator Challenge
    https://youtu.be/v-XxeqaUyOU

  そして、宇宙での実証が控える。キューブサット2基をISSから放出、その間
 にはテザーを張って、クライマーを動かす計画だ。

   - STARS Mini-elevator イメージ図 -
    STARS: Space Tethered Autonomous Robotic Satellite
    テザー長10m、クライマー 3×3×6cm 程度の小規模実験
    http://stars.eng.shizuoka.ac.jp/img_SM/SMCGdino.jpg


  このキューブサットは、てんりゅう と名付けられ、9月11日に こうのとりに
 載せられて ISSへ向かう。世界初、新たな宇宙開発への一歩、是非 成功させて
 欲しいものだ。


   ◆ 未来ビジョン#102 宇宙エレベーターで日本を宇宙開発大国に [23分半] ◆
    ゲスト:宇宙エレベーター協会・副会長 青木義男 2014
    https://youtu.be/k88KN5CyTIc

   ◆ 「宇宙エレベーター その仕組みと研究開発の現状」 [8分半] ◆
    山極芳樹 先生 サイエンスカフェin静岡 第94話 工学研究科 - 静岡大学
    https://youtu.be/KN56Q8b-51g


  日本語情報
   https://www.zaikei.co.jp/article/20180818/460540.html
   https://mainichi.jp/articles/20180823/k00/00m/020/065000c
   https://www.zaikei.co.jp/article/20180828/462463.html
  宇宙エレベータ について
   http://www.jsea.jp/about-se/How-to-know-SE.html
  STARS Mini-elevator について
   http://stars.eng.shizuoka.ac.jp/starsme.html
   http://stars.eng.shizuoka.ac.jp/img_SM/STARSMe.pdf



 ▼世界一の輸送機が運ぶ?! 空中発射のロケットとは?!
   related ASTRO blog ロケットを空中発射?! 進む世界最大の輸送機の開発!!
    http://npoastro.blog.shinobi.jp/61-%20astro%20news-%20space%20tech/%E2%96%BC%E3%83%AD%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%92%E7%A9%BA%E4%B8%AD%E7%99%BA%E5%B0%84%EF%BC%9F%EF%BC%81%E3%80%80%E9%80%B2%E3%82%80%E4%B8%96%E7%95%8C%E6%9C%80%E5%A4%A7%E3%81%AE%E8%BC%B8%E9%80%81%E6%A9%9F%E3%81%AE%E9%96%8B%E7%99%BA%EF%BC%81%EF%BC%81

 
  多くの小型ロケットメーカが凌ぎを削る中、高高度までロケットを運び上げて、
 空中発射で衛星を打ち上げようというプロジェクトが進んでいる。即ち、翼の力を
 借りて 少しでも打ち上げエネルギーを減らそうとする狙いだ。
  ストラトローンチ・システムズ社 [Stratolaunch] が進める 6発双胴機 Roc。
 一本の117mという長い主翼の中央に、ロケットを吊り下げて、10km以上の
 高度で ロケットを切り離し 発射する。大きさとしては、世界一に躍り出る。

   - 格納庫から出てきた試験機 -
    http://livedoor.blogimg.jp/karapaia_zaeega/imgs/9/5/956035dd.jpg
   - ロケットを吊り下げた状態 イメージ図 -
    http://livedoor.blogimg.jp/zap2/imgs/8/1/811ae7c0.jpg

   - Rocのミッションパス -
    3万5千フィート(10668m)あたりでロケットを発射
    https://i.gzn.jp/img/2018/08/21/stratolaunch-launch-vehicles/02.jpg

   ◆ Stratolaunch Systems [3分強] ◆
    イメージCG
    https://youtu.be/3QULQcKqrbU  

  開発は順調に進み、2月にタキシング試験[Taxi]と呼ぶ 地上試験が行われた。
 離陸の前まで、徐々に加速させ、その状況を見極める。この時は 74km/hまで
 行われ、19年2月の初飛行まで各種試験が続く。

   ◆ Stratolaunch Taxi Test [35秒] ◆
    https://youtu.be/-AY-HC4sUGU

  そして この度は 新たに、そのファミリーが発表された。ファミリーといっても、
 主翼の下に吊り下げる ロケットのバリエーションと言っていいだろう。 

   - Rocとそのファミリー -
    Pegasus・Medium Launch Vehicle(MLV)・Medium Launch Vehicle - Heavy・Space Plane
    https://i.gzn.jp/img/2018/08/21/stratolaunch-launch-vehicles/01_m.jpg

  ペガサスは、既に開発され これまでに37回もの発射実験にも成功、一番早く、
 2020年に定期運用が計画される。最大 370kgまでの衛星を搭載できる。

   - ペガサス[Pegasus] -
    開発は Orbital ATK 社
    https://www.globalsecurity.org/space/systems/images/pegasus-image01-s.jpg

  それ以外の3モデルは、中型打ち上げ、重量級対応中型打ち上げ、そして、乗員
 輸送を想定し、それぞれ 3400kg、6000kg、乗員2-3名 の見込みだ。
  
   - Medium Launch Vehicle(MLV)・Medium Launch Vehicle - Heavy・Space Plane -
    https://i.gzn.jp/img/2018/08/21/stratolaunch-launch-vehicles/03_m.jpg


  コスト優位性は、まだ明らかにされていないが、発射台不要 即ち 機体整備だけ
 という航空の一般技術で間に合う事、ロケットに比べて 小回りが利く事、更には
 小型ロケットでも十分対応できる事、有意な面は多いとされる。


  プロジェクトを進める ポール・アレン氏は、マイクロソフトの共同設立者として
 有名な人物だ。巨額な宇宙開発には、やはり資産家でなければ 参入し辛い。では
 あるが、ファンドを受け進めるプロジェクトもある。日本からも打ち上げサービス
 を打ち出したいモノだ。

   - 創設者・CEO ポール・アレン氏 [PAUL G. ALLEN] -
    https://s3-us-west-2.amazonaws.com/stratowp-prod/wp-content/uploads/2018/08/10215007/paul_allenn.jpg


   ◆ Scaled Composites Stratolaunch [5分半] ◆
    Stratolaunch の原型機(Scaled Composites社製)
    https://youtu.be/jHXy8POEj6U

   ◆ Pegasus XL Rocket Launches with CYGNSS Spacecraft [1分半] ◆
    https://www.youtube.com/watch?v=Bla3RsVia9A


  日本語情報
   https://toyokeizai.net/articles/-/234462
   https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/08/2020-7.php
   http://zapzapjp.com/29207.html
   http://karapaia.com/archives/52240367.html
  英語情報
   https://www.wired.com/story/stratolaunch-airplane-burt-rutan-paul-allen/
   http://compositesmanufacturingmagazine.com/2018/08/stratolaunch-announced-its-new-family-of-launch-vehicles/
   https://www.globalsecurity.org/space/systems/pegasus.htm

  Stratolaunch Systems 社 HP  
   https://www.stratolaunch.com/
   https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0%E3%82%BA
   https://en.wikipedia.org/wiki/Stratolaunch_Systems



 ▽インドの月探査衛星から 新事実?! そこに 水の痕跡があった!!
   related ASTRO blog link 賑わう月面探査?! インド 2度目の探査機計画 3月にも打ち上げ!!
    http://npoastro.blog.shinobi.jp/61-%20astro%20news-%20space%20tech/%E2%96%BC%E8%B3%91%E3%82%8F%E3%81%86%E6%9C%88%E9%9D%A2%E6%8E%A2%E6%9F%BB%EF%BC%9F%EF%BC%81%E3%80%80%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%20%EF%BC%92%E5%BA%A6%E7%9B%AE%E3%81%AE%E6%8E%A2%E6%9F%BB%E6%A9%9F%E8%A8%88%E7%94%BB%20%EF%BC%93

  
  チャンドラヤーンとは、サンスクリット [チャンドラ चंद्र ]=月と[ヤーナ यान ]=
 乗り物 の合成造語をヒンディー語読みしたもの とか。言わば 月の乗り物 という
 意味合いになろうか、インドの月観測衛星の名称だ。
  2008年に1号機が打ち上げられ、来年早々には、2号機が計画されている。
 この10年前のチャンドラヤーン1号機の観測データの詳細分析で、新たな結果が
 導き出された。

   - チャンドラヤーン1号機 [Chandrayaan-1]
    https://qph.fs.quoracdn.net/main-qimg-aeb12cd68fd06d0c30660aa466b7b9fc.webp

   - チャンドラヤーン2号機 -
    3つのシステムから成る月観測システム 着陸しローバーで月面探索も実行
    https://assets.media-platform.com/bi/dist/images/2017/12/04/5a21a3b2f914c359018b75d9.png

  その結果は、月に水が存在する と言うモノ。既に 何度か耳にしたフレーズだが、
 これまでの情報は、水そのものではなく、水素を含む分子の形跡を観測したと言う
 言わば 間接的な結果であった。
  しかし、今回は 氷の状態の水を直接観測 したと言うモノで、月の水の存在は、
 これで確実となった訳だ。

   - チャンドラヤーン1号搭載NASAレーダーM3のデータ解析結果 -
    北極(左)と南極(右)の水氷分布(緑色) 
    表面色は温度を表す 黒い部分がより低温部分
    https://wired.jp/wp-content/uploads/2018/08/Fig4_IceLocations_PressUse.jpg

   - レーダーM3 [Moon Mineralogy Mapper]-
    https://www.extremetech.com/wp-content/uploads/2018/08/m3rearrightview-640x438.jpg 

   ◆ Engadget Today: Water ice discovered on the moon's surface [2分] ◆
    https://youtu.be/_VScmhW0Gb4

  これらの観測があった場所は、永久影と呼ばれる、太陽光が一切届かないところ、
 最高温度が-163℃の極寒地。真空でも 水が蒸発しない「コールド・トラップ」
 と呼ばれる状態で凍っていると言う。
  
  NASAレーダーの観測結果だけあって、研究者は 米ハワイ大学とブラウン大学、
 共に このM3の開発にも関わった。

   - チームリーダー シュワイ・リー博士 [Shuai Li] -
    https://manoa.hawaii.edu/news/attachments/img9457_8421.jpg

  苦労したのは、観測データから水の信号を抽出する作業だ。見ての通り、凹凸が
 多いクレータ部では、レーダーからの電波は 乱反射して、多くは戻ってこない。
 その少ない反射波から、水の信号を取り出すのは、至難だったようだ。


  既に、月の水資源の採取についても研究が進む。特に特殊なアイデアでもない。
 蒸発させてキャッチするか、土壌ごと採取して その後 蒸発させるかだ。具体的な
 装置を検討すれば、コストとの兼ね合いで 優位な方が選択されるだろう。
  これで、月世界での水発見のレースは終わり、実際の活用へフェーズが進んだ。
 困難とされている、水素分子で潜む水資源の開発も含めて、新たなスタートとなる
 だろう。そろそろ 日本の実業界も出ていけるのではないだろうか。期待したい。

  
   ◆ Chandrayaan I [3分半] ◆
    https://youtu.be/Ro995WUKFGs

   ◆ Moon Mineralogy Mapper, or M3 ("M-cubed") [2009年 4分半] ◆
    https://youtu.be/QgMah7Z7Be0


  日本語情報
   https://wired.jp/2018/08/29/moon-water-evidence/
   https://www.newssalt.com/26744
   https://www.jiji.com/jc/article?k=2018082200733&g=int
  英語情報
   https://manoa.hawaii.edu/news/article.php?aId=9457
   https://www.extremetech.com/extreme/275829-scientists-confirm-water-ice-on-the-moons-surface
   https://economictimes.indiatimes.com/news/science/chandrayaan-2-to-be-launched-in-jan-2019-isro-chief/articleshow/65582743.cms

  関連論文(Proceedings of the National Academy of Sciences)link
   http://www.pnas.org/content/early/2018/08/14/1802345115



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  日本では、あまり報道されない、面白いネタニュースを探して、分かり易く
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  ご意見、ご感想もお待ちしております。宜しくお願いします。

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