ASTRO Sci-Tech NEWS

ASTRO Sci-Tech NEWS Vol.7-21 18.10.16


カテゴリー: 2018年10月16日
 ┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓
 ┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛
   A S T R O   S c i-T e c h   N E W S
  ┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓
  ┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ 
 ┃                      2018.10.16 VOL.07-21            ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 
 ┌                                    ┐ 
   宇宙技術を中心に航空・先端研究・最新技術など、世界中から夢ある科学技術
   ニュースを分かり易く解説します!! 幅広い方々にお楽しみ頂けます!! 
 └                                    ┘
 ┌                                    ┐
   ブログHPでは動画リンクしています!! 是非訪問下さい。
   1月より引っ越し⇒ http://scitech.seesaa.net/  
     旧アーカイブ⇒ http://npoastro.blog.shinobi.jp/
 └                                    ┘
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ 
  目 次   
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 


 ◆宇宙技術

  素早い 中国の宇宙ステーション!! 2020年には打ち上げ開始!!

 ◆宇宙技術

  新しい宇宙システムのカギとなるか?! 折畳型エアロシェルとは?!

 ◆天文科学

  火星のテラフォーミングはできない?! じゃあ いつまでも宇宙服?!

  
 ┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓
 ┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛



 ▼素早い 中国の宇宙ステーション!! 2020年には打ち上げ開始!!


  中国の宇宙ステーションと言えば、天宮一号が有名だ。2011年に打ち上げ、
 制御不能に陥り 18年4月に落下 大気圏で燃え尽きた。ISSのような本格的な
 モノとは違い、将来に向けた実験的なモノだった。
  
   - 落下した中国の宇宙ステーション 天宮一号[Tiangong-1] の想像図 -
    https://news.mynavi.jp/article/20180409-613808/images/001.jpg

  しかし中国の進歩は早い。本格的な宇宙ステーションの建造は、2020年にも
 始まり、そのコアジュールとして、天和一号が開発中だ。

   - 宇宙ステーションのイメージ図と全体モック -
    http://www.xinhuanet.com/2015-09/29/134667124_14434157168401n.png
    http://i.cdn.turner.com/cnn/interactive/2015/05/world/china-space/media/infographics/China-space-station-medium.jpg
    https://i2.wp.com/sinodefence.com/wp-content/uploads/2017/09/chinese-space-station.jpg?w=1000

   ◆ 天和一号 [Tianhe-1] - China’s next space station [1分半] ◆
    https://youtu.be/GDKrbbPGBGU

   ◆ China's First Space Station To Be Built Around 2020 [1分半] ◆
    Chief Designer
    https://youtu.be/M0PzCjZhOJw

   - Chief Designer 楊利偉 [Yang Liwei] - 
    https://ipfs.io/ipfs/QmXoypizjW3WknFiJnKLwHCnL72vedxjQkDDP1mXWo6uco/I/m/Yang_Liwei.jpg

  全長14m、直径4.2m、質量20数トンというサイズ、ISSの日本の実験
 モジュール きぼう のサイズ 全長11.2m、直径4.4m、質量15トンと同等、
 天和一号は、接合部分だけがプラスされている感じだ。
  
   - 天和一号のイラスト -
    https://www.chinaspaceflight.com/usr/uploads/2016/04/28/1461835721184622.jpg
  
   - 天和一号の一部となる 他のモジュールとの接合部 -
    https://www.chinaspaceflight.com/usr/uploads/2016/06/24/1466769707125040.jpg        

  そして 新しく、推進装置の開発も順調という報道もあった。宇宙ステーション
 の推進措置とは どんなものだろうか。それは、軌道が降下してきた時など、上に
 移動するために使われる装置だ。
  ISSでは、ロシアの補給船 プログレス が その役割を担い、自身の推進装置
 を使ってISSを制御している。

   - ロシアのサービスモジュール ズヴェズダ の後にドッキングした プログレス -
    http://iss.jaxa.jp/iss/supply/24p/images/24p_before.jpg
 
  プログレスの推進装置には、メインエンジンと微調整用のスラスターがあるが、
 報道では 36基としており、その内4基がメインエンジンに相当、スラスターは、
 残り32基のようだ。

   - プログレスのメインエンジン KTDU-80 と DPO スラスター -
    http://www.b14643.de/Spacerockets/Specials/KB-Isayev_KDUs/S5.80.jpg
    http://www.russianspaceweb.com/images/spacecraft/manned/soyuz/ms/dpo_processing_1.jpg


  2022年に建設完了を目指し、急ピッチな開発が進む。世界に対し、共同研究
 の募集も始めており、世界レベルに猛進する。果たして 日本は、どんな関わりを
 していくのだろうか。日本の宇宙ベンチャーが宇宙ホテルを開設する、なんてのも
 期待したい。

  
   ◆ Progress 45 (M-13M) Docking to ISS [5分弱] ◆
    ドッキング直前 微かにラジアル方向に出るスラスターで調整 (3分半以降)
    https://youtu.be/_NPghRm48ok

   ◆ 空间站“天和号”核心舱和节点舱("TIANHE" Core Module) [1分強] ◆
    https://youtu.be/RlPBdx2Eyws


  日本語情報
   https://news.mynavi.jp/article/20180409-613808/
   http://www.spc.jst.go.jp/hottopics/1611/r1611_tsujino01.html
   http://www.spc.jst.go.jp/hottopics/1705/r1705_tsujino01.html
   http://www.spc.jst.go.jp/hottopics/1711/r1711_tsujino.html
   http://www.spc.jst.go.jp/hottopics/1805/r1805_tsujino.html
  中国語情報
   https://www.chinaspaceflight.com/css/Tianhe/Tianhe.html
  英語情報
   http://sinodefence.com/chinese-space-station/
   https://www.sinodefenceforum.com/chinas-space-program-news-thread.t1143/page-293  
   http://www.xinhuanet.com/english/2018-08/17/c_137398469.htm
   http://www.xinhuanet.com/english/2018-08/18/c_137399873.htm
   https://ipfs.io/ipfs/QmXoypizjW3WknFiJnKLwHCnL72vedxjQkDDP1mXWo6uco/wiki/Chinese_large_modular_space_station.html

  天宮一号について
   https://en.wikipedia.org/wiki/Tiangong-1
  プログレスについて
   http://spaceflight101.com/spacecraft/progress-m/



 ▼新しい宇宙システムのカギとなるか?! 折畳型エアロシェルとは?!


  宇宙船が地球に再突入する時、大きな貢献をするのが、エアロシェルと呼ばれる
 部位だ。熱と圧力から船体を保護、突入速度を減少させる、熱シールドの事だ。

   - 再突入のイメージ図とエアロシェル [aeroshell] -
    http://en.citizendium.org/images/8/87/Apollo_cm.jpg
    https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/6/6a/Mars_Science_Laboratory_Heat_Shield_PIA12117.jpg/640px-Mars_Science_Laboratory_Heat_Shield_PIA12117.jpg

  アポロ計画では勿論、惑星探査でも 惑星上へ降下する際には、必ず必要となる。
 そして、ある程度 降下したら パラシュートを展開、最終減速へ移るわけだ。

   - Mars Exploration Rover での着陸パス -
    https://3c1703fe8d.site.internapcdn.net/newman/gfx/news/hires/2012/marsrovercur.jpg

   ◆ Mars Curiosity Rover Lands On Mars [11分強] ◆
    最初の2分程度が大気圏突入部分
    https://youtu.be/otNT_Ncnvlg

  そのエアロシェルが進化する。これまで 固定型だったものが、展開型、折畳型
 へと変貌するのだ。言わば、折畳傘のようなモノだ。

   - NASA: Adaptable Deployable Entry Placement Technology [ADEPT] -
    https://s3.amazonaws.com/images.spaceref.com/news/2018/ooacd15-0074-003.jpg
    https://img.purch.com/w/640/aHR0cDovL3d3dy5zcGFjZS5jb20vaW1hZ2VzL2kvMDAwLzA3OS80MjcvaTAyL2FkZXB0LWhlYXQtc2hpZWxkLmpwZz8xNTM2OTQ3MTk0

   ◆ Foldable Heat Shield [1分半] ◆
    Could Help NASA Deliver Much Bigger Cargo to Deep Space
    https://youtu.be/yKnsdiRf50A

  大気圏突入性能を向上し、小さくても 大きなモノを守れるようになる。よって、
 大きなケーシングは不要となる。サイズが小さく、重量も軽くなり、結果、同様の
 探査機を投入するにしても、より小さなシステムで成立できる。

   - 衛星に合わせて 小さな打ち上げロケットでも運べる -
    https://img.newatlas.com/adept-test-6.jpg?auto=format%2Ccompress&fit=max&q=60&w=1000&s=a86a83f50201215e8878c06f8dce7508

  さらに、着陸までさせてしまおうと言うのが、この技術の最終目標だ。惑星探査
 では、非常に有効なアイデアだ。

   - ひっくり返ると、着陸脚に -
    http://chapters.marssociety.org/winnipeg/ADEPTlanding.jpg

   - パラシュートを付ければ そのまま着陸 -
    https://img.newatlas.com/adept-test-3.jpg?auto=format%2Ccompress&fit=max&q=60&w=1000&s=556fae1e87fbc430b82943d1b6c2d995

  材料となるのは、3次元立体織りされたカーボンファイバー。耐熱織物システム
 と呼ばれるモノだ。既に、多くのシステムで利用されている。

   - Woven Thermal Protection System [TPS] -
    https://www.researchgate.net/profile/Tibor_Balint/publication/279533523/figure/fig9/AS:294278648614934@1447172905961/Inverting-the-meaning-Single-solution-to-multiple-uses-and-destinations-including-the_W840.webp

  NASAでは、ゲームチェンジャーと 鳴り物入りで開発が進むシステムだが、
 日本でも 展開型エアロシェル という技術開発が進められている。 
  日本では、空気抵抗によるブレーキ性能向上に主眼を置いて、研究されている。
 そうすれば、大気が濃くなる前に減速を済ませて、システムの安全性を高める事が
 できたり、パラシュート無しでの着水も期待できる訳だ。

   - 展開型エアロシェル実験超小型衛星(EGG)-
    http://www.k.u-tokyo.ac.jp/info/images/uploads/news/1706205.jpg

   - 母船分離から着水までのイメージ -
    http://utyuu.space/wp-content/uploads/2017/06/fig_01_l.jpg


  迫ってくる中国には、新技術で一段も二段もステップUPが必要だ。あまり陽の
 当らない地味なところにこそ、飛躍のカギがある。


   ◆ Adaptable Deployable Entry and Placement Technology (ADEPT) [3分弱] ◆
    https://youtu.be/GjzCrTr7SnQ

   ◆ NASA Ames Develops Woven Thermal Protection System (TPS) [4分] ◆
    https://youtu.be/WAftjvLq114


  日本語情報
   https://blog.goo.ne.jp/bbsawa/e/f4c3d40f6841b73b92edf278f960b1f3
   http://www.k.u-tokyo.ac.jp/info/entry/22_entry575/
   http://utyuu.space/blog/2017/06/30/egg/
  英語情報
   http://spaceref.com/nasa-hack-space/nasas-foldable-heatshield.html
   https://www.space.com/41833-nasa-new-interplanetary-umbrella-heat-shield.html?utm_source=notification
   https://gameon.nasa.gov/adept-sr-1/
  エアロシェルについて 
   https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%AB
  ADEPT プレゼン資料 (2012) pdf
   ACC Project GAME CHANGING DEVELOPMENT Enabling Venus In-Situ Science
   https://www.lpi.usra.edu/vexag/Nov2012/presentations/23_EnablingInSitu_Wercinski.pdf
  ADEPT SR-1 Development and Testing (2018) pdf
   https://www.colorado.edu/event/ippw2018/sites/default/files/attached-files/demotesting_7_smith_adept_sr1_development_and_testing_final.pdf
  JAXA 展開型エアロシェル実験超小型衛星「EGG」の大気圏突入(2017) pdf
   http://www.isas.jaxa.jp/topics/files/EGG_20170621B.pdf



 ▽火星のテラフォーミングはできない?! じゃあ いつまでも宇宙服?!

 
  テラフォーミング、他の惑星を 人が住める地球のような環境に改造する事だ。
 20世紀初頭のSF作家 ジャック・ウィリアムスン の造語と言われる。

   - ジャック・ウィリアムスン と テラフォーミングが使われた Seetee Ship -
    Jack Williamson 1951年出版
    https://upload.wikimedia.org/wikipedia/en/thumb/3/39/Jwilliamson.jpg/220px-Jwilliamson.jpg
    https://upload.wikimedia.org/wikipedia/en/6/63/Seetee_ship.jpg

  そのターゲット筆頭となっていたのが火星のテラフォーミング、だったはずだが、
 実は できない という研究が発表された。米国 コロラド大学と北アリゾナ大学の
 研究者が、火星探査機 メイヴン と マーズ・エクスプレス のデータを分析した。

   ◆ NBC News 報道 [2分半] ◆
    Sorry, Elon Musk, But Scientists Say Terraforming Mars Is Impossible
    https://youtu.be/bOlHwrWVaxk

   - NASAメイヴン[MAVEN] と ESAマーズ・エクスプレス[Mars Express] -
    https://mars.nasa.gov/images/MAVEN-illustration-br2.jpg
    https://www.esa.int/var/esa/storage/images/esa_multimedia/images/2003/04/artist_s_impression_of_beagle_2_leaving_mars_express/9737805-3-eng-GB/Artist_s_impression_of_Beagle_2_leaving_Mars_Express_node_full_image_2.jpg

   - ブルース・ジャコスキー教授とクリストファー・エドワーズ準教授 -
    [Bruce Jakosky] [Christopher S. Edwards]
    https://www.colorado.edu/geologicalsciences/sites/default/files/styles/small/public/people/jakosky.jpg?itok=od1POPUY
    https://i2.wp.com/christopherscottedwards.com/wp-content/uploads/2017/08/Edwards-Head-Shot-e1501614426196.jpg?resize=550%2C400

  カギになるのは 二酸化炭素。地球でも温暖化で問題視されている この気体は、
 温室効果を発揮する。これが少ないと、温室効果は期待できない。
  分析の結果、火星土壌に含まれる二酸化炭素の量は、必要量の1/50 しか生成
 しえないという事が分かったのだ。これでは、できない となるだろう。

   - This infographic shows the various sources of carbon dioxide on Mars -
    http://cdn.sci-news.com/images/2018/07/image_6258_2-Mars-Terraforming.jpg


  あくまで現状の技術では、という前提の話。これを課題化すれば 解決に向けて
 技術開発は進むだろう。かなり先になりそうだが、まずは ドーム型から始めよう。
  
   - ドーム型の居住空間ならできるかも -
    https://iwiz-chie.c.yimg.jp/im_siggOrexouYnd.2xi0Wij5PErA---x320-y320-exp5m-n1/d/iwiz-chie/que-14188147274


   ◆ Terraforming Mars is not possible [2分弱] ◆
    https://youtu.be/8LAtMw3PCMY

   ◆ Mars Making the New Earth | Full Documentary [50分] ◆
    https://youtu.be/_50N5QoQoc4


  日本語情報
   https://gigazine.net/news/20180731-mars-cannot-be-terraformed/
   https://nazology.net/archives/16672
  英語情報
   http://spaceref.com/mars/nasa-says-mars-terraforming-not-possible-using-present-day-technology.html
   https://www.newscientist.com/article/2175414-terraforming-mars-might-be-impossible-due-to-a-lack-of-carbon-dioxide/
  当該論文(Nature Astronomy) link
   https://www.nature.com/articles/s41550-018-0529-6

 

 ┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓
 ┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛

 <発行にあたり> 

  このメルマガは、NPO法人 ASTROがお贈りする、宇宙を始めとする
  世界中の最先端の科学や技術の情報をご紹介するものです。

  日本では、あまり報道されない、面白いネタニュースを探して、分かり易く
  説明・解説し、科学技術の楽しさや大切さを伝えていきたいと思っています。

  ご意見、ご感想もお待ちしております。宜しくお願いします。

 ┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓
 ┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛
 ┏┓                                  ┏┓
 ┗┛ ASTRO Sci-Tech NEWS      創刊;12.04.17 ┗┛

  ◇ 発行人 NPO法人ASTRO 
      Advanced Science-Technology Research Organization 
      http://npoastro.wixsite.com/toppage
      http://scitech.seesaa.net/ (ブログ形式)
  ◇ ご意見などは、このアドレスへ npo.astro.org.news(アット)gmail.com  
 ┏┓                                  ┏┓
 ┗┛                                  ┗┛
 ┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓┏┓
 ┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛┗┛

 <まぐまぐ> マガジンID 0001502650  購読者数(00047)

 ◇本メールはインターネットの本屋さん『まぐまぐ』を利用して発行しています。 
      発行システム:『まぐまぐ!』 http://www.mag2.com/
 ◇本メールの配信中止・アドレス変更・新規登録は、下記「登録・解除」ボタン 
  からお願いします。        http://archive.mag2.com/0001502650/index.html
        ・・バックナンバーも、ここにあります。・・

 <メルマ!> マガジンID 195104    購読者数(00071)

 ◇本メールはメルマガスタンド[メルマ!]を利用して発行しています。 
      発行システム:http://melma.com/
 ◇本メールの配信中止・アドレス変更・新規登録は、下記「登録・解除」ボタン 
  からお願いします。        http://melma.com/backnumber_195104/
     ・・バックナンバーも、ここにあります。(Vol.1-25より) ・・

 <最後に・>

 ・本メールは、月1回の発行を目指し努力しております。
 ・本メールは、ウエッブ情報をキャッチして、独断と偏見で選び、素人コメント
  を付記した程度のものです。よって、紹介している情報の正確性・信頼性は、
  保証できません。これを読む各人の責任でのご利用をお願いします。 
 ・本メールは、皆様ご自身の任意の申し込みにより、配信されております。
  従いまして、本メールの受信に関する全ての責任、また関連する全ての損害に
  関し、発行人はその一切の賠償責任を免れます。 

 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ 
 ┃                END: 2018.10.16 VOL.07-21 :END          ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 

ASTRO Sci-Tech NEWS

RSSを登録する
発行周期 ほぼ 月刊
最新号 2018/10/16
部数 47部

このメルマガを購読する

ついでに読みたい

ASTRO Sci-Tech NEWS

RSSを登録する
発行周期 ほぼ 月刊
最新号 2018/10/16
部数 47部

このメルマガを購読する

今週のおすすめ!メルマガ3選

サラリーマンで年収1000万円を目指せ。
高卒、派遣社員という負け組から、外資系IT企業の部長になった男の、成功法則を全て公開します。誰にでも、どんな状況、状態からでも自分の力で人生を変えるための情報と知性を発信しています。人生を意のままにするには、脳みそとこころの両方が進化しなければなりません。そんな進化とは何か?をお届けする四コママンガ付きメルマガです。2014年から4年連続でまぐまぐ大賞部門賞を受賞しました 学歴やバックグラウンドに拘わらず、人生を思いのままに生きるために必要な考え方が書かれた、「良書リスト」も希望者に差し上げています。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

親鸞に学ぶ幸福論
【あなたを幸せにさせない理由はただ一つの心にあった。その心がなくなった瞬間に人生は一変する】と親鸞は解き明かします。 「本当の幸福とは何か」はっきり示す親鸞の教えを、初めての方にもわかるよう、身近な切り口から仏教講師が語ります。登録者にもれなく『あなたを幸せにさせない5つの間違った常識』小冊子プレゼント中。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

日本株投資家「坂本彰」公式メールマガジン
サラリーマン時代に始めた株式投資から株で勝つための独自ルールを作り上げる。2017年、億り人に。 平成24年より投資助言・代理業を取得。現在、著者自身が実践してきた株で成功するための投資ノウハウや有望株情報を会員向けに提供しているかたわら、ブログやコラム等の執筆活動も行う。 2014年まぐまぐマネー大賞を受賞。読者数3万人。雑誌等のメディア掲載歴多数。 主な著書に『10万円から始める高配当株投資術』(あさ出版)『「小売お宝株」だけで1億円儲ける法』(日本実業出版社)
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

今週のおすすめ!メルマガ3選

右肩下がりの時代だからこそ、人の裏行く考えを【平成進化論】
【読者数12万人超・日刊配信5,000日継続の超・定番&まぐまぐ殿堂入りメルマガ】 ベストセラー「仕事は、かけ算。」をはじめとするビジネス書の著者であり、複数の高収益企業を経営、ベンチャー企業23社への投資家としての顔も持つ鮒谷周史の、気楽に読めて、すぐに役立つビジネスエッセイ。 創刊以来14年間、一日も欠かさず日刊配信。大勢の読者さんから支持されてきた定番メルマガ。 経験に裏打ちされた、ビジネスで即、結果を出すためのコミュニケーション、営業、マーケティング、投資、起業、経営、キャリア論など、盛り沢山のコンテンツ。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

●人生を変える方法【人生をよりよくしたい人必見!誰にでもできる方法を組み合わせました。】
■「人生(自分)の何かを変えたい!」と思ってる方、まずは最初の1分から始めましょう!今日は残っている人生の一番初めの日です。今、「人生を変える方法」を知ることで、一番長くこの方法を使っていくことができます。コーチングで15年間実践を続けてきている方法なので、自信をもってお勧めできます。「人生を良くしたい!」と思うのは人として当然のこと。でも、忙しい生活の中で人生(自分)を変えることって諦めてしまいがちですよね。誰かに変える方法を教えて欲しいけど、その方法を知っている人は少ない。だからこそ・・・。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

サラリーマンで年収1000万円を目指せ。
高卒、派遣社員という負け組から、外資系IT企業の部長になった男の、成功法則を全て公開します。誰にでも、どんな状況、状態からでも自分の力で人生を変えるための情報と知性を発信しています。人生を意のままにするには、脳みそとこころの両方が進化しなければなりません。そんな進化とは何か?をお届けする四コママンガ付きメルマガです。2014年から4年連続でまぐまぐ大賞部門賞を受賞しました 学歴やバックグラウンドに拘わらず、人生を思いのままに生きるために必要な考え方が書かれた、「良書リスト」も希望者に差し上げています。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

他のメルマガを読む

ウィークリーランキング