[プレクシャ・メディテーション]-勝利者の瞑想法

[プレクシャ・メディテーション]-勝利者の瞑想法  2018/3月 第79号

カテゴリー: 2018年03月26日
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[プレクシャ・メディテーション]-勝利者の瞑想法 
2018/3月 第79号
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<今月のメールマガジン内容>
■コラム「勝利者の瞑想法」(坂本知忠)
■2月開講 プレクシャ・メディテーション 指導士養成講座レベル1のご案内
■お知らせ「坂本知忠先生と行く最高のインド・聖地瞑想巡礼の旅」
■編集後記~大麻(ヘンプ)の力~七林秀郷
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春の暖気が日々の生活に溶け込み、桜もほぼ満開の様相を呈している今日こ
の頃、いかがお過ごしでしょうか?
二十四節気において旧暦3月5日(新暦4月20日)の穀雨、旧暦3月20日(新
暦5月5日)の立夏を迎えるのが弥生(3月)です。この時期の雨は、しとし
ととやわらかに振り、穀物を潤すことから、「百穀春雨」と呼ばれていま
す。野山も里も、一斉に緑が萌え、夏音気配が感じられるようになります。
霜の心配がいらなくなるという意味で、「八十八夜の別れ霜」と言われて
きました。時には冷え込む夜もあるため、「八十八夜の忘れ霜」とも呼ば
れています。旬のタケノコ、フキ、サヤエンドウ、イチゴ、ワカメを美味
しく頂きましょう。草花は、藤、牡丹、つつじ、が綺麗ですね。
春は冬眠から目覚め、生命の躍動が始まり、成長、発展する弥栄の季節。
陰陽五行では、肝・胆のう系は露滑油の役割を担い、春の自律神経の働き
をスムーズにします。瞬きの回数が多い、五月病(うつ病)の気がある、
イライラやストレス、お腹が張る、肩や首の凝り、出血が多くなってきま
す。これは冬に蓄積した脂肪が春に一気に血液中に溶け出すからですが、
肝は蔵血機能という働きもあるため、必要な血液が貯蔵できておらず、
必要な場所に届いていないからでしょう。肝は怒とも関係があるためイ
ライラが増してしまいます。脂っこい料理やお菓子、食品添加物まみれ
の加工食品を摂取すると血が粘ってしまいますので、プレクシャ・メ
ディテーションを通じて、大らかな気持ちで意識しましょう。
2018年3月号のメルマガをお届けします。

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■コラム「勝利者の瞑想法」 (坂本知忠)

自分で自分の医者になる・無病の道

現代人は一般的に病気になると先ず身近な医療施設に出かけて診療を受ける。
そして、医師の診断を受け、処方箋に従って薬を飲むことで病気を治してい
る。癌などの重度の病では医師による手術を受けて病の原因を除去する方法
をとっている。現代では医学技術は目覚ましい発展をとげて、従来治療が難
しいとされてきた多くの難病も治療出来るようになってきた。医療に対して
の信頼感が増してきたので、ほとんど全ての人が病気になると、病院や医療
施設を頼りにしている。

現代のように医療技術や医療施設が発展し、整っていなかった時代、人々は
どのように病気に対峙していたのであろうか。多くは薬草などを使う民間療
法であったり、祈祷やさまざまなヒーリング技法に頼っていた。近年の食事
療法、色彩療法、指圧、霊気、ホメオパシー、整体、カイロプラクティック
等のような代替医療として知られている方法を使っていたのである。

もっと古代においては、自分の体調不調や病気は他に頼る方法がなかったの
で自分で自分を治すしかなかったのである。その場合、古代人は自分の身体
の内部を観察した。身体内部の痛みや不快な感覚を注意深く知覚した。内部
感覚を知覚することで自然に痛みや不快感がなくなっていくことを体験した
。それが瞑想の起源であると思う。

私たち現代人は痛みや病を悪いものと捉えている。しかし、痛みや病は決し
ては悪いものではない。それは自然法則が現れたものであり、命の働きが命
を守るために痛みや病を起こしているのである。もし痛みや病が無かったら
我々は命を長らく存続できないだろう。そう考えれば病は悪いものではなく
、むしろ善いものであると言える。痛みと病は原因と結果の法則に従って起
ってくる。痛みと病は原因と縁である条件が整わないと現れてこないし起こ
らない。例え遺伝子の中に弱点として病気の原因を抱えていても、魂のレベ
ルで条件が整わなければ病気は現れない。

ジャイナ教僧侶は自分に起こってくることの原因を自分の内側にある魂の汚
れに見ているので、病に対しても自業自得とみている。自業自得であるから
他に頼らない、自分で問題を解決するしか方法はない。病気になっても薬を
飲んだり手術することもない。同僚による手助けで代替医療などを受けるの
みである。戒律によって医師にもかかれないので、自己の病に対して一番の
治療手段が断食と瞑想である。断食と瞑想によって命の働きを高め、整えて
、病を治癒する方法をとっている。

プレクシャ・メディテーションは本当の自分を見つけるために皮膚の内側
に深く観じようとする意識を向ける内なる瞑想法である。それによって、
真我つまり魂を知ることが出来る。魂に到達するまでに私たちは身体内部
のあらゆる感覚、粗雑なものから超微細なものまで観察し調べつくさなく
てはならない。その過程で私たちは自分とは何かということがわかってく
る。自分とは何かが解ること、そして自己コントロールが実は自分の病に
対する最も優れた治療法なのである。

現代医学は肉体レベル、物質レベルで起こっていることしか治療出来な
い。検知器で検知できないようなもっと微細なことが原因になっている
ことに対して根本的な治療は不可能なのである。人間という存在は物質
的な肉体だけで出来ているのではない。目に見えない検知器にかからな
いような微細なレベルの物質で出来た身体や物質ではない魂の結合によ
ってできているのである。ジャイナ教哲学では肉体の内側に微細な物質
による電磁気体があり、更にその内側に超微細物質によってできた原因
体があり、更にその内側に物質ではない魂があると観ている。そのよう
に自分の身体が重層的になっていることを理解できなければ、本当の自
分を知ることも出来ないし、自分をコントロールすることも難しい。
自分で自分の医者になるとはそのように、深いレベルの自己コントロー
ルのことである。

プレクシャ・メディテーションは深いレベルの自己認識法である。それ
によって、自分自身を知ることが出来るし、自己コントロールが出来る
ようになる。肉体よりももっと内側の電磁気体のレベルで、原因体のレ
ベルで自己コントロール出来なければ本当の意味での自分で自分の医者
になることは出来ない。アカルマの道、自己解放の道が無病への道であ
る。悟りへの道、解脱への道すなわち精神性が高まらなければ無病は無
い。カルマが原因となって輪廻する魂に様々な苦しみと病がついてまわ
るのである。

知恵ある人というのは自己コントロールできる人のことをいう。プレク
シャ・メディテーションの技法は身体内部の感覚を知覚する技法と言っ
てもよいが、その実践よって身体内部に調和がもたらされ、生命エネル
ギーの流れがスムーズになり生命力、自然治癒力、免疫力を高めること
が出来る。その意味で瞑想とは自己ヒーリングと同義語なのである。

カーヤ・ウッサグは心身の完全なるリラックス法であり、もっとも優れ
たストレス軽減方でもある。ストレスに対応できなくて発症する病を発
病前にコントロールできる方法であり、同時に生と死の意味が理解でき
るようになる。カーヤ・ウッサグによって身体内部の調和が達成されて
精神世界への扉が開かれる。カーヤとはインドの言葉で身体という意味
であり、ウッサグは去る・分離するという意味である。つまり、カーヤ
・ウッサグとは心身分離ということで、意識が肉体から離れることを意
味する。最も深いリラックス状態では身体があってないような感覚が起
る。身体感覚が消滅して意識だけがはっきり目覚めている、そんな感覚
が起る。その時、内なる完全性が達成されて痛みも無ければ病も無い、
悩みもない平和な完全性がその人の内側に立ち現れている。カーヤ・ウ
ッサグを継続的に実習すればストレスによる悩みや病と無縁になる。

アンタール・ヤートラ(内なる旅)は電磁気的な体の流れをスムーズに
して生命力を高めることが出来る。シュヴァーサ・プレクシャ(呼吸の
観察)は深い呼吸を通じて万病に効く特効薬の代わりになり得る。シャ
リーラ・プレクシャ(身体の観察瞑想)は身体内部に深い調和が起こり
電磁気体のレベルで完璧な健康がもたらされる。そして身体の観察によ
って自分とは何かが解ってくる。自分を知ることが自分をコントロール
することであり、自分を自分で癒す方法である。

チャイタニヤ・ケーンドラ・プレクシャは生命力が集中している中心点
を知覚することで特に内分泌線が活性化され、ホルモン分泌を正常化さ
せることが出来る。そのことで感情が調和安定する。感情が安定すれば
心も安定し正しい生き方、正しい行動が出来るようになる。

霊的色彩光の知覚瞑想は潜在意識に働きかけ、消極的態度を積極的なも
のに改善することが出来る。アヌ・プレクシャでは言葉によるアーファ
メーションを通じ潜在意識を積極的なものに変えることが出来るし、
考える瞑想がもたらす直観力によって、真実を知ることが出来るよう
になる。

プレクシャ・メディテーションは精神性の向上、人格の向上を目的にし
ているものであるが、その効果だけでなく、同時に私たちの健康を身体
の深いレベルから達成できる技法でもある。プレクシャ・メディテーシ
ョンはインドで古代から現代まで続いてきた宗教であるジャイナ教のセ
ンターや大学で研究しつくされ、体系化された優れた瞑想法であると同
時に、自分で自分の医者になる最も優れたテクニックであると言える。
プレクシャ・メディテーションこそ人類の宝である。

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■2月開講 プレクシャ・メディテーション 指導士養成講座レベル1のご案内
このクラスは資格取得者のみならずプレクシャをこれから学んでみたい人、
続けて学びたい人さらにすでに準指導者の資格を取った方が復習のために
ご自分のご都合のいい時に参加できます。

繰り返し、繰り返し学び、実践することによりより深い理解を得られます
ので、どうぞ皆様のご参加をお待ちしております。

単発受講OK、初心者でも参加できます。

日時:毎週木曜日 19時~20時30分
受講料:2,000円/回
場所:池袋駅西口 平舎hiraya(豊島区西池袋5-12-3)
*池袋駅西口 八千代銀行西口支店を左に入り一本目を右に入り、突き当たり

プログラム:
第1回   2月8日  講義:瞑想とは何か どのように行うのか
実習:カーヨウッサグ 
第2回   2月15日 講義:カーヨウッサグの理論
実習:カーヨウッサグ
第3回   2月22日 講義:アンタール・ヤートラの理論
実習:アンタール・ヤートラ
第4回   3月1日  講義:ジャイナ教瞑想と仏教瞑想の相違点と類似点
実習:アンタール・ヤートラ 
第5回   3月8日  講義:シュヴァーサ・プレクシャの理論
実習:シュヴァーサ・プレクシャ 
第6回   3月15日  講義:呼吸法とプラーナヤーマについて
実習:プラーナ・サンチャラニー・ムドラ

※   3月22日    講師海外旅行のため休講

第7回   3月29日  講義:マントラを唱える意味
実習:スマブリッテイ・シュヴァーサ・プレクシャ
第8回   4月5日 講義;身体の宗教哲学的意味
実習:シャリーラ・プレクシャ
第9回   4月12日  講義:肉体、電磁気体、カルマ体、魂について
実習:シャリーラ・プレクシャ

※   4月19日   講師北海道講演のため休講

第10回   4月26日 講義:8つの主要なケンドラについて
実習:ジョーテイ・ケンドラ・プレクシャ

第11回   5月10日 講義:4ステップ瞑想の組み合わせ時間配分について
実習:4ステップ瞑想

第12回   5月17日 特別瞑想 1.5時間連続瞑想
(マントラメディテーションと4ステップ瞑想)

*プログラムの都合により変更になることがあります。

問い合わせ先:日本プレクシャ・ディヤーナ協会会長 坂本 知忠
Email-tomotada@jcom.zaq.ne.jp TEL-090-8844-4009

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■お知らせ「坂本知忠先生と行く最高のインド・聖地瞑想巡礼の旅」

訪問地:デリー、ラドヌーン、チェンナイ、ティルバンナマライ・アルナ
チャラ、オーロビンドアシュラム、マハバリプーラム
日程: 2018年11月5日(月曜日)~11月18日(日曜日)
旅行代金:未定・30万円前後

詳しい内容は決定次第、募集チラシを作成し皆様にお知らせします。
早めに休暇の予定を立ててください。
2週間のインド旅行で最善のプランを考えました。


【旅行のお誘い】
ラドヌーンはインドの北西、ラジャスターン州の砂漠地方に位置し、ジャイ
ナ教テーラパンタ派の本拠地の町です。僧、尼僧が滞在する施設の他、瞑想
ホールやリトリートのための施設、女子修道学校や大学、図書館などを備え
たジャイナ教の一大センターになっています。日本でいえば高野山のような
ところです。今でも2500年前と同じ生活スタイルで僧、尼僧が徹底的な
無所有、非暴力の実践生活をしています。私たちはここに滞在し、インド国
内でも高く評価されているプレクシャ・メディテーションやジャイナ教哲学
を直接僧、尼僧から学びます。

アルナチャラは南インド、タミールナドウ州にある聖なる山で、世界最古の
行者の山として知られています。古代から沢山の瞑想行者が修行した山です。
平らな大地に聳え立つ花崗岩の独立峰はとても神秘的です。山そのものがシ
バ神としても崇拝されています。近代インドのヨガの聖者・ラーマナ・マハ
リシが少年のころ引き付けられてアルナチャラにやってきて、生涯そこから
離れなかったという山です。私もかつて一度だけ行ったことがありますが、
是非もう一度そこに行きたいと思っています。アルナチャラの麓にあるテル
バンナマライのアルナチャ・レシュワラ寺院もとても良い所です。アルナチ
ャラに登り、山麓を巡礼する予定です。

南インド、ポンデチェリーにあるオーロビンドアシュラムは、ラーマナ・マ
ハリシと同時代、インドに活躍したシュリ・オーロビンド・ゴーシュとマザー
・アルファサが作ったヨガ哲学による理想郷です。今でも大勢の弟子たちが
二人の理想を引継ぎ独特の共同体を作っています。アシュラムの中心には蓮
の花に浮かぶ地球を表現したマトリ・マンデールという瞑想施設があります。
私が前回、訪れたときはマトリ・マンデールは建設中でした。マトリ・マン
デールがどのように出来上がったか、そこで瞑想するとどうなるかとても楽
しみです。花崗岩を掘りだして作った建築物で有名な海岸の町マハバリ・プ
ーラムも訪れ宿泊します。

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<編集後記>
~大麻(ヘンプ)の力~(七林秀郷)

 大麻と書いて「たいま」あるいは「おおあさ」、英語ではHemp(ヘンプ)
と呼びますが、この植物を網羅的に学べる雑誌「Hemp Life」に出会いました。
大麻自体は、全ての部位(茎(繊維部分、木質部分)、種、葉、花穂、根)を
有効的に活用できる植物ですが、欧米を中心に注目を集め、主に種を使用した
食品を日本で見る機会が多くなっています。日本では大麻取締法の適用を受け
るため使えない部位もありますが、欧米では医療大麻という考えのもと、がん
治療の選択肢の一つとして活用されている事例があるようです。元来、日本で
は、1万年前より麻縄として活用してきた歴史があります。昨今は、地球環境
問題、エシカル(倫理・道徳)的な側面から関心を持つ人々が増えていようで
す。農場におけるヘンプの特徴は、農薬・化学肥料・除草剤が不要、痩せた土
地や不良土(耕作不適切土)の土壌改良に貢献、栽培場所を選ばず輪作が可能
、などがあげられ、生育において水分をそれほど必要としないため、砂漠の緑
化にも貢献できるため、地球環境問題の文脈で必要とされるエコロジーな植物
でもあります。神社にお参りに行かれた際に、縄がプラスチックでできている
のか本物の大麻でできているのか、確認してみると発見があると思います。ち
なみに、私は麻生区という場所に住んでいますが、昔はさぞ麻が生い茂ってい
たのだと、大麻との出会いに必然性を再認識しているところです。	

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グループに参加申請ください。

プレクシャ・コミュニティ 
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(メールマガジン編集・発行責任者:七林秀郷)

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発行:日本プレクシャ・ディヤーナ協会
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[プレクシャ・メディテーション]-勝利者の瞑想法

発行周期: 月刊 最新号:  2018/11/27 部数:  132部

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