日刊株式投資情報新聞

【日刊株式投資情報新聞】鉄鋼、銀行株など強く日経平均は後場も堅調で大幅反発


カテゴリー: 2017年11月29日
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■■   日刊株式投資情報新聞(日本インタビュ新聞社提供)
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■■               2017年11月29日(水)
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★☆★ 鉄鋼、銀行株など強く日経平均は後場も堅調で大幅反発
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■【株式市場】

◆日経平均の終値は2万2597円20銭(110円96銭高)、TOPIXは1786.15ポイント(14.08ポイント高)、出来高概算(東証1部)は17億183万株

■本日上場のトレードワークスは買い気配のまま初値つかず

 29日後場の東京株式市場は、みずほフィナンシャルグループ<8411>(東1)が14時にかけて一段ジリ高になるなど、マイナス金利政策が幾分緩和される可能性などが言われたようで銀行株、保険株の強さが目立ち、日経平均は53円高(2万2540円)前後を下値に堅調推移。大引けにかけて上げ幅を100円台に広げて反発した。東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均も高い。

 後場は、米国景気の拡大期待やSMBC日興証券による鉄鋼銘柄への投資判断などが材料視され、JFEホールディングス<5411>(東1)などの鉄鋼株が一段ジリ高。ビーブレイクシステムズ<3986>(東マ)はJAMSSは、国際宇宙ステーション「きぼう」の有償利用や運用などを支援する唯一の民間企業JAMSSに同社製品が採用されたとの発表などが好感されて一段高。

 29日上場のトレードワークス<3997>(東マ・売買単位100株)は買い気配のまま初値がつかず、大引けは気配値のまま上げる場合の本日上限値段5060円で買い気配(公開価格2200円の2.3倍)となった。

 東証1部の出来高概算は17億183万株(前引けは8億5764万株)、売買代金は2町8683億円(同1兆3564億円)。1部上場2037銘柄のうち、値上がり銘柄数は1501(同1553)銘柄、値下がり銘柄数は477(同405)銘柄。

 また、東証33業種別指数は30業種(前引けは32業種)が値上がりし、値上がり率上位の業種は、鉄鋼、保険、パルプ・紙、その他金融、銀行、水産・農林、卸売り、ガラス・土石、陸運、などが高い。

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   業績&株価分析
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■キャリアリンクは調整一巡感、18年2月期減益予想の織り込み完了

 キャリアリンク<6070>(東1)は「チーム派遣」を強みとする総合人材サービス企業である。18年2月期(連結決算に移行)は新たな大型案件に取り組むため利益率が低下して減益予想だが、BPO関連事業が牽引して中期成長シナリオに変化はないだろう。株価は調整一巡感を強めている。18年2月期減益予想の織り込みが完了したようだ。

■BPO関連事業が主力の総合人材サービス企業

 官公庁・地方公共団体・民間企業向けBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)関連事業を主力として、企業等のコンタクトセンター(コールセンター)向けCRM(カスターマー・リレーションシップ・マネジメント)関連事業、製造・物流分野の製造系人材サービス事業、一般事務職分野の一般事務事業など、人材派遣・紹介や業務請負などの総合人材サービス事業を展開している。

17年2月期の事業別売上高構成比はBPO関連事業66.1%、CRM関連事業15.7%、製造系人材サービス事業11.5%、一般事務事業6.7%だった。

 製造系人材サービス事業を新設子会社キャリアリンクファクトリーに事業承継し、18年2月期から連結決算に移行した。これに伴って報告セグメントは、事務系人材サービス事業および製造系人材サービス事業とした。

■顧客企業の業務効率化を実現する「チーム派遣」に強み

 顧客の業務効率化や品質向上などを実現する企画提案型の人材派遣および業務請負を特徴としている。特にBPO関連事業では、顧客企業の業務効率化や業務処理品質向上を実現するために「単なるスタッフ派遣」ではなく、経験豊富な社員をリーダーとして編成した「チーム派遣」を強みとしている。顧客にとっては、自社による導入時の研修や導入後の業務指導などに係る負担が軽減され、発注から短期間で大量業務処理の稼働開始が可能になるというメリットもある。

 また1000名を超える大型案件でも、稼働開始まで短期間で対応できるノウハウを有していることも強みだ。スタッフに対してはキャリアパス制度などを活用して能力、満足度、出勤率、稼働率を高める仕組みを構築しており、こうした仕組みもチーム派遣や大型案件に対する短期間での対応を支えている。

■18年2月期2Q累計は減収減益

 今期(18年2月期)第2四半期累計の連結業績は、売上高が87億18百万円、営業利益が3億35百万円、経常利益が3億31百万円、純利益が2億17百万円だった。

 前年同期の非連結業績との比較で売上高は8.1%減収、営業利益は40.0%減益、経常利益は40.3%減益、純利益は38.9%減益だった。民間企業向けBPOプロジェクト大型案件の一つで業務処理量が想定以上に縮小した影響で計画を下回り、実質減収減益だった。売上総利益率は18.8%で1.5ポイント低下、販管費比率は15.0%で0.6ポイント上昇した。

 セグメント別に見ると、事務系人材サービス事業は売上高が11.8%減の75億円(BPO関連事業が4.7%減の61億77百万円、CRM関連事業が35.0%減の9億05百万円、一般事務事業が33.0%減の4億17百万円)で営業利益が3億08百万円、製造系人材サービス事業は売上高が23.4%増の12億18百万円で営業利益が26百万円だった。

 BPO関連事業は大手BPO事業者・官公庁・金融機関・SIer等からの案件を新規受注したが、民間企業向けBPOプロジェクト大型案件の一つで業務処理量が想定以上に縮小した。CRM関連事業は首都圏におけるコールセンター業務の受注回復が遅れた。製造系人材サービス事業では食品加工業者および大手家電メーカー等からの受注が好調だった。

■18年2月期通期も実質減益予想

 今期(18年2月期)連結業績予想(4月14日公表)は、売上高が前期(17年2月期の非連結業績)比3.2%増の190億56百万円、営業利益が同29.1%減の7億09百万円、経常利益が同29.5%減の7億円、純利益が同27.2%減の4億67百万円としている。

 BPO関連事業では取引自治体数拡大、中央官庁大型案件の受注強化、恒常的公共サービス領域への展開、競争力・利益率向上とナレッジ化推進、金融業界の多様なアウトソーシングニーズの大型案件への昇華、アライアンス戦略の強化、SVやコアOPの戦略的配置による取引拡大加速、ISO9001認証取得による更なる運用力の強化、自社コンタクトセンターの活用といった施策を推進する。

 通期会社予想に対する第2四半期累計の進捗率は売上高が45.7%、営業利益が47.2%、経常利益が47.3%、純利益が46.5%である。新たな大型案件に取り組むため利益率が低下して実質減益予想だが、概ね順調な水準と言えるだろう。なお配当予想は17年2月期と同額の年間10円(期末一括)としている。予想配当性向は26.8%となる。

■BPO関連事業が成長エンジン、M&Aによる領域拡大も推進

 中期経営計画(ローリング方式、18年2月期~20年2月期)では、BPO関連事業を成長エンジンとした成長戦略を加速させる方針を掲げ、営業戦略の基本を大型BPO案件の獲得による売上規模拡大、企画提案力・運用力の強化とチーム派遣の拡大、M&AによるBPO関連事業の領域拡大としている。

 目標数値には、20年2月期売上高268億円(BPO関連事業186億円、CRM関連事業30億円、一般事務事業6億円、製造系人材サービス事業45億円)、営業利益14億40百万円、経常利益14億30百万円、純利益9億60百万円を掲げている。

 BPO関連事業は高品質なBPOサービスにより顧客満足度No.1のBPOを実現する。CRM関連事業は高付加価値な提案により、BPO化につなげていく。一般事務事業は高利益案件の周辺業務を取り込み、BPO化を推進する。製造系人材サービス事業は、人材が払底する製造マーケットで強力な供給を実現する方針だ。

■中期成長シナリオに変化なし

 中期的に事業環境は良好である。官公庁・地方公共団体関連では財政健全化に向けた費用抑制の流れ、サービス向上や業務効率化のニーズ増大も背景として、官から民間への業務委託・移管の増加が予想されている。民間企業関連ではコア事業への経営資源集中や固定費の変動費化の流れも背景として、業務のアウトソーシング化が一段と増加すると予想されている。

 人件費・採用費・教育研修費の増加への対応、人材の採用・開発および早期収益化が課題となるが、研修センターや人材開発部の新体制で研修や人材開発を強化する方針だ。BPO関連事業が牽引して中期成長シナリオに変化はないだろう。

■株主還元は総合利回りの向上を目指す

 株主還元については基本方針として、現金配当と株主優待を合算した総合利回りの向上を目指している。

 株主優待制度は毎年8月31日現在の1単元(100株)以上保有株主に対して実施している。優待内容(6月1日付株式2分割後)は100株以上~200株未満保有株主に対してオリジナルQUOカード500円分、200株以上~500株未満保有株主に対してリジナルQUOカード1000円分、500株以上保有株主に対してオリジナルQUOカード2000円分を贈呈する。

■株価は調整一巡感、18年2月期減益予想の織り込み完了

 株価は安値圏550円~600円近辺でモミ合う形だが、9月安値531円を割り込むことなく調整一巡感を強めている。18年2月期減益予想の織り込みが完了したようだ。

 11月28日の終値568円を指標面で見ると、今期予想連結PER(会社予想の連結EPS37円32銭で算出)は15~16倍近辺、今期予想配当利回り(会社予想の年間10円で算出)は1.8%近辺、前期実績PBR(前期実績のBPS254円44銭で算出)は2.2倍近辺である。時価総額は約71億円である。

 週足チャートで見ると13週移動平均線突破の動きを強めている。調整一巡して出直りが期待される。

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●[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
 http://kabu-ir.com/category/20186867-1.html

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   編集長の視点
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■シー・エス・ランバーは17年11月期業績予想は達成へ、リバウンド相場入りを期待

 シー・エス・ランバー<7808>(JQS)は、11月15日に東京証券取引所JASDAQに上場した。同社は、主にプレカット事業、建築請負事業および不動産賃貸事業を行っているほか、その他事業として不動産販売事業に取り組んでいる。
 昭和58年に材木販売を通じて社会貢献することを目的として株式会社千葉中井材木店(現株式会社シー・エス・ランバー)を設立。設立後、今後の材木の流通がプレカット工場を通じたものになると考え、材木のプレカット業へと業態転換を図ったほか、プレカット業の派生業態として、合理的な価格による良質な材木を使用した木造住宅の提供を目的として、グループ内に住宅建築部門を併設し、業務を拡大している。

 同社グループは景気変動下でも揺るがない経営体質の保持、競合他社との競争力強化のもと、材料のコスト削減を目的とした歩留まり率向上を図るピッキングシステム(邸別ピッキング用自動倉庫)の導入やツーバイフォー工法におけるプレカット加工機導入の設備投資、新規取引先の開拓の推進、保育所入所待機児童の増加を解消するための保育所などの大型施設建設、運営事業者への保育所賃貸などに注力している。

 2017年11月期第3四半期業績実績は、売上高105億0400万円、営業利益3億2500万円、経常利益2億9300万円、純利益1億3300万円に着地。

 17年11月期業績予想は、売上高147億3300万円(前期比8.1%増)、営業利益は6億4300万円(同10.7%増)、経常利益6億0100万円(同12.0%増)、純利益3億2000万円(同1.0%増)を見込む。上場で調達した資金は工場の改修など設備投資のほか、借入金の返済に充てる。年間配当予想は、期末一括30円を予定している。

 株価は、上場初日の11月15日に公開価格1480円を84.1%上回る2724円で初値をつけ、同日高値2772円と上昇。22日安値1966円まで調整。2000円どころでモミ合っている。保育所などの大型施設建設や運営事業者への保育所賃貸などへ注力しており、待機児童ゼロ政策関連として今後の展開は注目される。
 同社グループの住宅に関する木材の加工製品及び建築請負事業に係る売上高は、9月から12月までに集中する傾向があり、2017年11月期業績予想は達成出来る見通し。17年11月期予想PER11倍台と割安感があり、配当落ちに伴う売り一巡すれば、リバウンド相場入りが期待されそうだ。

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 (記事の詳細は下記をご覧ください)
http://syoukenn.seesaa.net/category/1589503-1.html

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★☆★ 個人投資家向け「IRセミナー&株式講演会」開催!
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■株式講演会も同時開催

 株式専門情報をネット配信する「日本インタビュ新聞社」は、平成29年12月6日(水)の13時から『企業の将来が見える個人投資家向けIRセミナー』を東洋経済新報社9階ホールにおいて開催する。株式講演会も同時に開催。入場は無料で先着230名となっている。

 12月6日(水)は、第1部で東証1部上場・アルコニックス株式会社(証券コード=3036)代表取締役社長・正木 英逸氏がIR講演会を行う。第2部で東証1部上場・株式会社ハーツユナイテッドグループ(証券コード=3676)の代表取締役社長CEO・玉塚 元一氏がIR講演会を行う。第3部では株式評論家の浅妻昭治氏が株式講演会を行う。

★企業の将来が見えるIRセミナー&株式講演会

【日程】平成29年12月6日(水)
【会場】東洋経済新報社9階ホール
      (東京都中央区日本橋本石町1-2-1)
【料金】入場無料先着順 >案内状送付のお申し込み
http://media-ir.com/news/?page_id=34101

【スケジュール】

■第1部 13:00~14:00 IRセミナー
『商社機能と製造業のシナジーを高めるM&A戦略、業績見通しについて』
アルコニックス株式会社 代表取締役社長 正木 英逸 氏

■第2部 14:10~15:10 IRセミナー
『豊富な人材・圧倒的なノウハウを強みにテスト市場NO.1プレイヤーへ』
株式会社ハーツユナイテッドグループ 代表取締役社長CEO 玉塚 元一 氏

■第3部 15:20~16:00 株式講演会
出遅れ投資家は全員集合!『満載!掉尾の一振&新春サプライズ銘柄』
株式評論家 浅妻 昭治 氏

※定員(230名)になり次第締め切らせていただきます。大変混雑が予想されますので、お早目のご来場をお願いいたします。

■次回、ご案内をご希望の方はこちらからお申し込みください。
 >>> http://media-ir.com/news/?page_id=34101

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■ ニュース・トピックス ━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥……

【どう見るこの相場】相場展望
 http://kabu-ir.com/category/23195154-1.html

●【特集】注目銘柄
 http://kabu-ir.com/category/16067736-1.html

■決算情報 Media-IR
 http://www.media-ir.com/press/kessann/gyouseki/index.shtml

 ■高配当利回り特集
 http://www.media-ir.com/press/kouhaitou/hai201201/

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★国内初の報道型IR:個人投資家向け企業情報ポータルサイト
http://www.media-ir.com/mediairpress/

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