野菜つくりのコツを学んで、家庭菜園ライフを10倍楽しむ方法

土を休ますことが地力回復につながる

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
野菜つくりのコツを学んで、家庭菜園ライフを10倍楽しむ方法 
■□■□        by  菜園ライフクリエィター  森下 能守 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【無料公開】3ステップ 三倍増収の土つくり・無料メールセミナー公開
☆今すぐクリック!⇒ http://www.ecoa3.com/3step/index.html
----------------------------------------------------------------
【菜園 教材】アクセス数日本一(グーグル検索第1位)のホームページ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
メルマガ発行人 森下能守のHPとプロフィールは⇒ http://ecoa.co.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
 
 いつも当メルマガを愛読頂きありがとうございます。
 菜園ライフクリエィターの森下です。
 
 我が家の裏の山ぶどうを摘む時期になってきました。
 自然のものですので小ぶりですが、
 これがジャムにすると、とてもおいしいのです。
 
 夜が冷え込んでくる程甘味がでますので、
 この時期まで待っていたのです。
 
 さて、隣の果樹園周辺にはもうクマが下りてきました。
 人家の庭先を歩いていったとの目撃あり
 夜の外出は当分ひかえた方がよさそうです。
 
  、、、
 
 
 続きは後記にて、、
 
 
 今回も少しでもお役に立てるよう有益な情報を
 お伝えしたいと思います。
 価値ある教材&お役立ち情報を厳選して、ご紹介いたします。
 
 

■今回の目次                        (90号)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
☆今日の菜園ライフ:ワンポイントレッスン
●家庭菜園今月の作業便覧
●家庭菜園・土を休ますことが地力回復につながる
●ネット通販お買い得情報 : 希少バラアーチ の紹介
●今月のイチオシ商品!: 堆肥の材料作りに「押切」が好評発売中
●お役立ち情報 : 肥料散布機で身体の負担を軽減
■本日のコンテンツ : ズッキーニの育て方--肥料の与え方
●無料映像教材や関連お役立ち教材はこちら
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
 
 
 ■■今日の菜園ライフ:ワンポイントレッスン
 --------------------------------------------------------------
 ■家庭菜園今月の作業便覧
 --------------------------------------------------------------
 
 ○秋・冬野菜の生育期
 キュウリの後に漬物用としてハクサイ等の
 作付けをしたものが大分育っています。
 
 
 ○収穫
 
 この時期になると次から次と収穫できます。
 トマトとズッキーニはいよいよ終盤に入りました。
 残暑のせいでまだ収穫が続いています。
 
 
 ○病害虫防除
 
 トマトの尻腐れ病が出たら、カルシュウムとマグネシュウムの補給をし
 ます。草木灰でほとんど解決します。また病害虫防除にはストチュウや
 スプレー植物で対処します。これは安全無害な方法ですので安心です。
 
 
 ○雑草とり
 
 雑草は堆肥の材料として利用します。しかし種付の雑草は注意します。
 
 
 ○生ごみ堆肥を穴肥で施用
 
 春に向け保存してあった生ゴミ堆肥を畑に施用します。30~40
 センチ程穴を掘って、生ゴミ堆肥を埋めていきます。
 土中法の方法は、参考サイトは下記。
 http://www.ecoa3.com/upn/upna/tutinaka1.html
 
 
 ○追肥・施肥(肥料を与える)
 
 空いた畑や二毛作の畑には必ず下記の作業をして次の作付に備えます。
 (作業順序)草木灰の散布⇒土つくり春処理の施用⇒施肥(肥料を与える)
 空いた畑はそろそろ土つくり秋処理の準備に入りましょう。
 こちらを参照ください。
 http://www.ecoa.co.jp/upt/menu2k/m2aki.html
 
 
 ○読書に親しむ
 
 この本を読んで種の現状を詳しく知ることができました。お勧めの本。
 「種が危ない」野口勲  日本経済新聞出版社
 http://www.ecoa.co.jp/dor/lc/book3.html
 
 私は古い本を本棚から出して読んでいます。今読んでいる本は
 「貞観政要」上巻 原田種成 著 明治書院
  http://www.ecoa.co.jp/dor/lc/book2.html
 
 
 
 ■■ 土つくり秋処理で来春の準備
 
 シーズンを終えた菜園は、土の養分や微生物等地力が著しく低下してい
 ます。よってこの時期から土を休ませ、養分を与えて再起を図る準備を
 しましょう。
 
 ---------------------------------------------------------------
 ■ 1.土を休ますことが地力回復につながる
 ---------------------------------------------------------------
 
 採るだけ取って与えない栽培になっていませんか。
 
 作物を取るだけ取って、「はい今年は終わりです。」と言っている人を
 よく見かけます。来年の作付け時までなにも畑に与えないわけです。
 
 化学肥料を用いて栽培している人に多く見かけることです。
 しかし、有機栽培ではこんなことはしません。秋からの土つくりが重要
 なことを身に沁みて感じているからです。
 
 秋の土つくりいかんによって、来春の収穫が大方決まると言って過言で
 はありません。
 
 一生懸命働いてくれた土くんにボーナスを与えることです。そうですご
 褒美を与えましょう。そして春先まで休ませてあげることです。
 
 そうすることによって土の体力、つまり地力が復元して元のようにエネ
 ルギーが満ちた土に回復します。
 
 土くんとは、土に生きている生物をいいます。
 つまり微生物やそれを食べる小さな虫やミミズをいいます。
 
 
 ○土くんにボーナスとは
 
 土くんの一番喜ぶ物とはなんでしょうか。
 
 それは堆肥なんです。
 堆肥は寒い冬を乗り越える住処となり、食べ物として命をつなぐ糧とな
 るからです。家庭では生ゴミを堆肥の材料として与える事と、落葉を集
 めて腐葉土として与えます。
 
 
 堆肥の他に有機物も大好物ですので、余った米ぬかや有機肥料等も与え
 るとよいでしょう。
 
 
 ○土を休ますことが地力回復につながる
 
 雪の降る地域は当然冬は畑を休ませるわけですが、雪の降らない暖かい
 地域の場合も極力休ませることが翌年の収穫に大事です。
 
 二毛作や三毛作が出来る地域は畑を休ますのはもったいない気がします
 がその畑の地力を考えて判断してください。
 
 暖かい南の地域での栽培は私は経験ありませんので断定はできませんが
 土を休ますことで地力回復は出来るはずです。
 
 
 ここで私の経験をお伝えしますが、トマトの連作にあえて挑戦して実験
 しているのですが、トマトはご存じのように連作を嫌います。
 毎年場所を変えて作付けするのが適切です。
 
 しかし私の畑では10年以上同じ場所でも連作障害にはならないのです。
 これはしっかり畑に養分を与え、休ませてあげているからなのです。
 
 「土つくり」と「育土」を毎年この秋に実施しているからに他ありませ
 ん。この方法は最強の栽培法といえると思います。
 
 
 ---------------------------------------------------
 今日のポイント
 「土を休ますことが地力回復につながる」
 ---------------------------------------------------
 
 
 
 
 ○ガン抑制資材「草木灰」を使用
 
 ガン抑制資材として畑にはこの草木灰を使用すべきです。
 「草木灰」はカルシュウムとマグネシュウムが多く含まれた最良の資材
 なのです。
 
 私は長年研究した結果、石灰分は草木灰にかぎります。数十年草木灰を
 投入しつづけてきましたが、間接的に土を食べているわけですから、育
 つ作物からこれを吸収しているわけです。
 
 古来から焼畑農法が行われてきたのには、すばらしい知恵があったので
 す。
 
 ※放射能汚染地区では決して草木を焼いて灰を利用しないでください。
 焼くことで放射能濃度が高くなり危険です。
 
 --------------------------------------------------------
 ※おすすめ資材「草木焼成灰うらの畑」のお求めは
 
 こちらへ ⇒ http://www.ecoa.co.jp/shopping/shoppage/souboku.html
 --------------------------------------------------------
 
 
 --------------------------------------------------------
 ※おすすめ資材微生物「エコアップ」の詳細説明とお求めは
 
 こちらへ ⇒ http://www.ecoa3.com/upn/menu-2.html
 --------------------------------------------------------
 
 
 ■■ネット通販お買い得情報 : 希少バラアーチ の紹介
 
 --------------------------------------------------------------
 ■希少バラアーチ の紹介
 --------------------------------------------------------------
 
 こちらは展示品に付お買い得。この商品の生産はすでに終了で希少商品と
 してプレミアものです。今回このバラアーチを紹介しています。
 
 商品画像・詳細はこちら
 http://www.ecoa.co.jp/shopping/shoppage/meshart.html
 
 ●メタル材をメッシュ状に加工して強度を高めたものですぐれた逸品 と
 して重厚感仕上となっています。
 ●さらに鋼鉄の上に樹脂コーティングしてあり、サビを防ぐ構造になっ
 ています。
 ●材質は鋼鉄のメタル材ですので数年間の使用に耐えられるもので強度が
 あります。国内最強の耐久性を誇ります。
 ●美しいアーチですので庭にバラアーチやインテリアとして最適です。
 ●このアーチにはハンキングバスケットやプランターを架けて自由に楽し
 めます。
 
 室内展示品ですがキズもなく新品同様です。
 
 ※詳しい説明は下記ホームページへ
 http://www.ecoa.co.jp/shopping/shoppage/meshart.html
 
 
 
  --------------------------------------------------------------
 ●今月のイチオシ商品!: 堆肥の材料作りに「押切」が好評発売中
 --------------------------------------------------------------
 
 これからの土つくり秋処理に、収穫残さを4~5センチ程にカットして
 堆肥の材料として使います。
 
 そこで登場するのが家庭菜園で簡単に使用できるのが
 この押切です。
 
 こちらの動画で紹介していますが、私が使用している古くなった押切で
 すが、これは何代にも渡り、約100年以上使用しているものです。
 壊れては鍛冶屋で修理しながら代々使っているもので、なかなか投げる
 気にはなりません。 良い物は愛着も湧き、長く使えます。
 
 やはり刃が良い物に限ります。
 
 ※詳しい説明は下記へ
 http://www.ecoa.co.jp/shopping/shoppage/oshikiri.html
 
 
 --------------------------------------------------------------
 ●お役立ち情報 : 肥料散布機で身体の負担を軽減
 --------------------------------------------------------------
 
 これから収穫後の「土つくり秋処理」には
 肥料散布機のこれをお勧めします。
 
 3機種あるのですが、※下記を参照ください。
 http://www.ecoa.co.jp/shopping/menu-3.html
 
 私が購入したのが肥料散布機 R-29L (商品番号 G01001) で
 一番高いもので耐久性がありしっかりしています。100坪以上
 耕うんするにはこれが良いと思います。
 http://www.ecoa.co.jp/shopping/shoppage/sanpuki.html
 
 また50坪以下の菜園では肥料散布機 G-26L (商品番号 G01002)
 http://www.ecoa.co.jp/shopping/shoppage/sanpuki2.html
 軽くてこの機種で良いと思います。
 
 
 還暦過ぎたら無理をしないでこういう機材を利用して
 身体をいたわりながら、長く家庭菜園を楽しむに限ります。
 
 
 --------------------------------------------------------------
 ■本日のコンテンツ
 ズッキーニの育て方--肥料の与え方
 --------------------------------------------------------------
 
 今年は残暑のせいか10月になろうかというのに、
 まだ収穫が続いています。
 おそるべく生育力にびっくりします。
 
 今年は肥料の与え方を変えてみました。
 このせいもあると思いますので
 このへんの所をお伝えしたいと思います。
 
 
 ●穴肥で施用
 前年は施肥については定植時株から30センチ程離して
 溝施用しました。
 
 ところが前半は良かったのですが
 後半は肥料不足で早目に終了したのです。
 
 私は基本的に元肥一発追肥なしで行っていますので
 肥功の持続性に欠けたと思いました。
 
 そこで今年は穴肥に重点をおいた施肥に変えてみました。
 ズッキーニの真下約30センチに肥料を8割方施用し、
 そして周り全体に、全層施肥として2割方施用しました。
 
 もちろん前年の秋に土つくり秋処理と翌春に土つくり春処理を
 行い堆肥をたっぷり施用していますので
 肥料の与え方を変えただけで大きく増収となったわけです。
 
 
 ●追肥
 
 その結果収穫時期が伸びたのと、収量がかなり増えました。
 
 途中8月の暑い時期は成り疲れか一服状態でしたので
 特製液肥を追肥として株間にかけてあげました。
 とにかく生育旺盛で次から次えと実をつけてくれたのには
 驚きでした。
 
 
 
 参考までに土つくり秋処理の具体的な方法はこちらからどうぞ
 http://www.ecoa.co.jp/shopping/shoppage/tuti3.html
 http://www.ecoa.co.jp/upt/menu2k/m2aki.html
 
 
 
 --------------------------------------------------------------
 ■会員専用サイト用意しました。 無料▲▲新着情報▲▲
 
 http://www.ecoa.co.jp/exg/
 
 このメルマガを愛読して頂いている方の為に、会員専用サイトを
 用意させて頂きました。随時為になる教材をアップしていきたい
 と思っていますのでぜひご覧くださいませ。もちろん無料で提供
 させて頂きます。今ご入会いただくとこの先も無料が継続されま
 すのでお早目にどうぞ。
 なをひやかし半分の人やスパムを避けるために、ログイン対策が
 必要にしてありますのでお手数ですが宜しくお願いいたします。
 
 http://www.ecoa.co.jp/exg/
 
 
 
 --------------------------------------------------------------
※おすすめ資材微生物「エコアップ」の詳細説明とお求めは

こちらへ ⇒ http://www.ecoa3.com/upn/menu-2.html
 --------------------------------------------------------------
 
 
 
 
 
 --------------------------------------------------------------
 ■今年のイベント情報
 --------------------------------------------------------------
 
 今年の春からのイベントの日程が発表されていますので
 わかっている分からお伝えします。
 
  ◎国際 ガーデン EXPO(IFEX)
 【会場】:幕張メッセ
 【開催】:10月10日(水)~12日(金)
  http://www.gardex.jp
 
 ※森下が個人的に情報収集しているイベントです。
 
 
 
 
 ■■ 編集後記
 
 そろそろクマ出没の季節となってきました。
 リンゴやナシ等の果樹を食べに人里に出没するのです。
 
 半月程前、地下鉄駅近くの真駒内の住宅街に迷い込んできたクマがいて
 結局1週間ほど周辺をさまよっていました。
 
 北海道のヒグマはどれぐらい怖いかといえば
 ばったり会えば恐怖に陥り戦意をなくします。
 
 大きさは牛ぐらいありますし、走れば時速40キロ近くでるらしく
 木登りはするはとてもかなう相手ではありません。
 臆病者と言われるかもしれませんが
 この時期夜の一人歩きは厳禁なんです。
 もちろん小学生は集団下校ですし、車での送り迎えになります。
 
 --------------------------------------------------------------
 ちなみに昨年、我が家の庭先に出たヒグマは
 250キログラム程ありました。
 
 隣の果樹園に仕掛けた檻にオスクマが2頭かかりました。
 これを見たら実感すると思います。
 
 興味のある方は写真をアップしておきますので
 こちらで確認ください。
 http://www.ecoa.co.jp/img-mail/SANY4780.JPG
 
 --------------------------------------------------------------
 いかがですか?
 デカイでしょう。
 こんなのと山で出会ったら腰抜かしますよ。
 
 
 --------------------------------------------------------------
 
 草木灰のショップページ更新しておきました。
 http://www.ecoa.co.jp/shopping/shoppage/souboku.html
 
 --------------------------------------------------------------
 
 
 
 
 PS1
 
 
 今回の記事は参考になりましたか ? 
 
 もしわからないことがあれば、私の出来る範囲でお答えしますので
 
 気軽に質問してください。また感想もお待ちしています。
 
 お気軽にご連絡ください。
 
 
 PS2
 
 この「メルマガ」を、ぜひ一人でも多くのお友達にご紹介ください。
 
 一人でも多くの方に当メルマガをお読み頂き、
 
 菜園ライフの楽しさや気づきを共有できれば幸いです。
 
 
 
 PS3
 
 ★アメブロも合わせてご覧ください★
 
 [家庭菜園の野菜作り、上達のコツと菜園ライフの楽しみ方] 
 
 こちらもぜひ購読の程宜しくお願いします。
 
 http://ameblo.jp/ecoa3/
 
 もしご登録がまだでしたら、ぜひ読者登録しておくことをオススメします。
 
 
 
 次回は10月2日の配信になります。
 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
 今号も、最後までお読みいただき、どうもありがとうございました。
 あなにとってワクワクする楽しい菜園生活でありますように。
 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
 ●☆映像教材を無料プレゼントします
-------------------------------------------
 施肥・畝づくりの実際
 http://www.ecoa.co.jp/movph/tomato/menu-4.html
-------------------------------------------
 定植までの管理
 http://www.ecoa.co.jp/movph/menu-1.html
-------------------------------------------
 
 ●関連お役立ち教材(無料公開中)
 
--------------------------------------------
 土中法で生ごみ堆肥の作り方
 http://www.ecoa3.com/upn/upna/tutinaka2.html
--------------------------------------------
 ポリ袋法・・身近なポリ袋で堆肥化する方法
 http://www.ecoa3.com/upn/upna/fukuro.html
--------------------------------------------
「生ごみ堆肥の作り方」全般はこちら
 http://www.ecoa3.com/upn/index.html
--------------------------------------------
「家庭菜園の土つくり」のホームページ開設
 http://www.ecoa.co.jp/upt/menu2k/m3halu.html
--------------------------------------------
 ※おすすめ資材「エコアップ」の詳細説明とお求めは下記まで
 http://www.ecoa3.com/upn/menu-2.html
 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  森下能守へのメッセージはコチラ
  ⇒ http://www.ecoa.co.jp/menu-4/menu-4.html
 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
 【三倍増収への挑戦】--------------------------------------------
私が実践しているエコア有機栽培は、家庭菜園においてエコロジーの
観点から、完全無農薬有機栽培の手法を実践したもので、土作りや堆
肥作り、種選びから定植、栽培法まで、独特の方法を講じて、三倍増
収まで高めようと、常日頃から研究をしている栽培法です。

   【Copyright(C)ECOARS (有)エコア技研All Rights Reserved.】
----------------------------------------------------------------
 
 
 ■■野菜つくりのコツを学んで、家庭菜園ライフを10倍楽しむ方法■■
 
 発行人: 森下 能守 
 
      http://ecoa.co.jp/
 
 
 
 自己紹介はコチラ ⇒ http://www.ecoa.co.jp/company.html
 
 ブログはコチラ ⇒ http://ameblo.jp/ecoa3/
 
 ツイッターはコチラ ⇒ http://twitter.com/ecoars/
 
 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
 
 
  
 
 
 --------------------------------------------------------------
 野菜つくりのコツを学んで、家庭菜園ライフを10倍楽しむ方法
 発行システム:『まぐまぐ!』 http://www.mag2.com/
 配信中止はこちら http://www.mag2.com/m/0001229512.html
 --------------------------------------------------------------



■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■
発行・編集:森下能守  ECOARS (有)エコア技研
URL:http://www.ecoa.co.jp/
お問い合わせ:morishita@ecoa.co.jp (@を半角に)
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■

ついでに読みたい

他のメルマガを読む