【気功研究会】東洋医学の心と体を癒すハンドヒーリング

サンプル誌

●手のパワーを証明するこんな事例

私達がふだんなにげなく使っている手のひらに、じつは偉大なパワーがあることを皆さんはご存知ですが。

サルから人間に進化した大きな特徴のひとつに、「二本足で立つことによって両手を使えるようになった」

ということが挙げられます。

じつはこのときから、手に大きなパワーがついたのです。人間として生活している私達にとって、手は使えるのが

当たり前であり、手の重要性や手に秘められている不思議なパワーなど考えたこともないと思いますが、この何の変哲もない

手=手のひらには、じつはすばらしい、そして偉大な力があるのです。

子供の頃を思い出してみると、手の不思議なパワーについて思い当たることがたくさんあります。

遠足の前日、うれしい気持ちが高ぶってなかなか眠れないとき、お母さんに手を握ってもらうとスーッと眠れたこと。

夜中に腹痛や咳などで辛いとき、お母さんの手でそっとその周辺をさすってもらうと、痛みがやわらいで朝まで眠れ、

痛みも消えてしまったことも。皆さんも経験していることではないでしょうか?

お母さん自身は、手に特別なパワーを込めてとは思っていないでしょうが、それでも手から不思議なパワーが出ていたのです。

たしかに、手には不思議なパワーが存在するのです。そしてそれは、お母さんだけでなく、だれの手にも存在するものなのです。

目には見えないパワーであり、手の感触としてもわかりにくいものですが、たしかにあるのです。

このパワーを、”気”と考えます。

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