知って差がつく! 新フランチャイズ発想法

第82号をお届けします。『知って差がつく!新フランチャイズ活用法』

業界歴20年、25のFCに関わってきた、専門コンサルタントからの
フランチャイズシステムを上手に利用するためのワンポイント・アドバイス

【発行者 竹村 のプロフィール】はメルマガのいちばん最後です↓↓↓


■□■------------------------------------------------------■□■

『知って差がつく!新フランチャイズ活用法』  第82号 2011年4月10日

■□■------------------------------------------------------■□■

創刊から1年半、本日もメルマガ開封ありがとうございます。

このメルマガは、

・フランチャイズに加盟している、あるいは検討中の方(個人・法人)
また
・フランチャイズ本部を経営している企業様
・これから自社の事業フランチャイズ化を考えられている企業様

等など「フランチャイズ」というキーワードに関わる皆様に、
役立つ情報をお送りし続けたいと思います。


▼今回の目次です--------------------------------------------------------

【1】 フランチャイズの「ここだけの話」 <東進衛星予備校 第7回>
【2】 フランチャイズに関する「質問」
【3】 フランチャイズに役立つ「情報」
【4】 今週の竹村のBlogから 
【5】 編集後記 <パニック営業でも「お客様のニーズ」!>
【6】 発行者プロフィール  (毎回同内容)

本日から読むという方は、
是非お時間がある時に「バックナンバー」もお読み下さい。
 
 ↓ ↓ ↓

 http://archive.mag2.com/0001005201/index.html


【発行人 竹村 のホームページ】

  http://ytakemura.com/


【発行人 竹村 のBlog】 

「起業するなら移動販売?」 ライブドア ←ほぼ毎日更新のメインブログです。
 http://ido-axis.com/

「完全個別学習塾で起業する?」 アメブロ←ほぼ月水金更新
 http://ameblo.jp/ytakemura-juku/

「歌謡曲バーで起業する?」 アメブロ←ほぼ火木土更新
 http://ameblo.jp/ytakemura-bar/

【お・ま・け】
「自由が丘ヒットパレード Blog」 アメブロ←「たけ」のネームで毎日投稿中
  http://ameblo.jp/hippare/

↑竹村が趣味である「なつかしの歌謡曲」について毎日投稿しています。
歌謡曲好きな方は是非のぞいてみてください。


----------------------------------------------------------------------


▼【1】 フランチャイズの「ここだけの話」▼

 <東進衛星予備校 第 7 回> 

このコーナーでは、竹村がこれまでの仕事の中で関わってきたFCを取り上げ、
様々な「事例」「エピソード」を紹介していきます。
FCに取り組む上で「役立つ考え方」「使えるノウハウ」的に紹介していきます。

単なる「昔話」にならないよう意識して、毎回お送りします。


----------------------------------------------------------------------

今週は第7回ですね。

第1回  「東進衛星予備校」とは?
http://archive.mag2.com/0001005201/20110213130000000.html

第2回 「衛星予備校」が生まれるきっかけ
http://archive.mag2.com/0001005201/20110220130000000.html

第3回 加盟開発はまず最初に「理念」ありき
http://archive.mag2.com/0001005201/20110227160000000.html

第4回 全国に加盟校ができる、それだけではダメです
http://archive.mag2.com/0001005201/20110306140000000.html

第5回 生徒がなかなか集まらない~本部の施策は?
http://archive.mag2.com/0001005201/20110327170000000.html

第6回 「衛星予備校」大躍進のきっかけは?
http://archive.mag2.com/0001005201/20110403150000000.html


これ以外に、「大震災」直後に配信させていただいた、
「号外版」に16年前の「阪神淡路大震災」における、
東進衛星予備校のFC本部としての少しだけ書いています。

震災号外版 にて 
「義援金」はスピードが命
http://archive.mag2.com/0001005201/20110314220000000.html


さて、今回第7回です。

前回は、

衛星予備校の成功のポイントは、当初、本部がコンセプトとして打ち出した、

  「大画面・大迫力・リアルタイム」

というところにはなく、

  一人でビデオテープ(当時)を使い、個別受講できるシステム

に合った、ということを解説しました。



そして、その「個別受講システム」というアイデアは、

 「加盟校」の欠席した生徒をフォローするための対応、

から出てきたものである、というところがポイントです。



後付けで考えれば、

 「現役高校生」というのは部活やら、学校行事やらで忙しい、
 そして、
 受験に必要な「科目」「レベル」が多岐に分かれる

ということで、「個別対応」というニーズがあったんですね。


個別対応できる=いつ来ても受講できる=「時間割」がない


これで、「生徒のニーズ」をつかんだわけです。



さて、このような経緯で「生徒のニーズ」をつかんだ本部は、

どうしたか?


・・・


そうです。


これを「成功事例」として、一気に全国の東進衛星予備校「加盟校」に、
拡げるわけです。


ただ、裏話をすると、この時点で社内には「異論」もあったんですね。

 ・それまで「大画面・大迫力」で宣伝してきたのに、それを180度変えるのは・・・
 ・50インチの大画面をかなり無理して買ってもらったのに・・・

というような意見ですね。

要は、「加盟校の先生方が納得しないのでは」ということです。
「テレビデオ」といっても10台、とか20台とかそろえてもらわなければならない、
更に「お金」のかかる話ですから。

ただ、そんな時こそ、

「生徒第一主義」という言葉が活きるわけです。

「生徒は(大画面とテレビデオの)どちらを選びますか?」ということです。

その答えは明確だったのです。


ここからは、フランチャイズのという仕組みの徹底活用です。


「こうやれば良い」というひとつの「成功事例」をあらゆる手法を使って、

加盟校全体で「標準化」させていきます。


当時、毎週FAXで送っていた「加盟校ニュース」
毎日衛星放送で15分配信していた「デイリーニュース」
エリアごとに集めて行う「エリア研修」
そして、
全国の加盟校を一同に集める「全国大会」

で、成功事例を「共有」していきます。


「全国大会」は年1回、東京の「帝国ホテル」で行われました。

表向きは「生徒募集」や「進学実績」など様々な分野で、
好成績をおさめた加盟校の「表彰式」ですが、
もうひとつの大きな目的が、

 成功加盟校からの成功事例の発表、そして共有

でした。


本部からの「情報提供」ではなく、

あくまで「加盟校」を主役にした等身大の「情報提供」が効果的でした。

もちろん、そのシナリオ、演出が本部の仕事なわけです。



次回、まだ「東進衛星予備校」編、つづきます。


----------------------------------------------------------------------


▼【2】 フランチャイズに関する「質問」▼


----------------------------------------------------------------------

【ご質問】
昨年後半から、個人独立での「起業」を考えてきました。
そこで今回の「大震災」です。
私の住むところは神奈川県で直接被災地ではありませんが、
「こんな先行き不透明な時期に起業はリスクが大きい」
という見解から、一旦「起業」を先送りしては、
という意見が出てきて迷っています。


【回答】
今回の「大震災」を経て、竹村の感じる「変化」は明確です。


1)新たに「起業」を考える層が増え、「問い合わせ」が確実に増えている

2)これまで「起業」を計画してきた方の中には、
「計画」が狂い「不安要素」が出てきている方もいる


この2つです。

1)に関しては、先週号のこのメルマガ、「編集後記」に書きました。
ブログにも転載しましたので、「読んでない」という方はコチラから。
↓ ↓ ↓
http://ido-axis.com/archives/51488121.html

「自分の幸せは自分でつかむ」という価値観の浸透です。
竹村としてはもちろん多いに「ポジティブ」な動き、ととらえています。


今回のご質問は 2) の方ですね。

2)については、「考え方」の問題です。

まず前提として、「不安要素」を消すことは難しいです。

被災地の復興は、阪神淡路大震災の比で大きく遅れています。
放射能汚染の問題、深刻な電力量の不足、自粛による経済活動の縮小・・・

これらは、まさに「読めない」ところです。
2ヶ月や3ヶ月で状況が変わるとも思えません。



ただし、こういう「不安要素」が予測できないから「個人起業」のタイミングをずらす、
というのが「正しい選択」だとは思いません。

やや「感情論」ではありますが、

「こういう時だからこそ起業する!」という情熱もあると思いますし、
それは、
 
  「起業を成功に導く大きなエネルギー」

になるはずです。


「起業」に関して、ひとつの「考え方」があります。

・「景気のいい時期の起業」より「悪い時期」の起業のほうがうまくいく

というものです。

「景気の追い風」が吹いている時に、簡単に儲けられる!
と始めた起業は、
「追い風が向かい風に変わった時」、耐えられません。


逆に、景気低迷期、不透明な時期に「起業」を考える際は、
「最悪、最低のライン」を意識した、「計画」を立てるはずです。

周りの方に相談すれば、
「難しいよ」「大変だよ」という意見を多くいただくと思いますが、
だからこそ、
本人は「慎重に、堅く」考えます。

もちろん、「やめたほうがいい」と言われて、
「そうだよな・・・」と納得する程度の気持ちならやめといたほうが良いのです。




そうい意味では、先行き不透明な時期の起業、というのは、

  最初の「気持ち」の段階で自然と「足きり」がなされている

と言えるかもしれません。


ただ、この時期に起業するなら「商売の選び方」は大切です。


やはり、大きな初期投資、や大量在庫を抱える資金繰りの悪い商売、
というのはオススメはできない、ということにはなります。

ただ、もともと、「個人起業」でオススメしている商売は、
そのようなものではないはずです。
(少なくとも竹村がオススメしているものは)

「小さく初めて長くつづく」ということを第一に、

  「継続性」がある
  「固定費」が低い
  「宣伝広告費」がかからない

等などの視点から、「スモールビジネス」を考えてきたわけです。

この「スモール・ビジネス」というのは、

  「先行きが不透明」
  「景気の低迷」

という状況にも、しぶとく生き延びるための、選択である、

と思っています。



----------------------------------------------------------------------


▼【3】 フランチャイズに役立つ「情報」▼


----------------------------------------------------------------------

1)1週間でできる 起業資金のつくりかた

「起業」を考える方の8割がぶつかる「資金」のハードル。

そのひとつの解決法をまとめたレポートです。
実際に竹村がFC本部に勤務した時代に、資金不足の加盟検討者に紹介し、
実践して効果をあげた「ノウハウ」です。

こちらかの「無料レポートスタンドからダウンロードできます。

1週間でできる 起業資金のつくりかた
http://www.gekizou.biz/report.php?cid=1041117

今すぐ「起業」したいが「資金」が足りない、という方はもちろん、
資金が少ないのでために、

  「加盟金ゼロで始められます」

のようなフランチャイズを検討されている方には、真っ先に読んでいただきたいと思います。

また、このレポートは、フランチャイズ本部で加盟開発を担当される方にも、
かなり役立つ内容です。
この場合、もう少し詳細な「使い方」をMailにてアドバイスいたしますので、
下記までお気軽にお問い合わせ下さい。

info@ytakemura.com


2)移動販売に役立つ本当の話

「移動販売」フランチャイズで起業を検討されている方には、
まずこの「教材」を入手して勉強されることをオススメします。

名古屋で実際に「移動販売」で成功されているオーナーがまとめた「実践ノウハウ」です。

移動販売に役立つ本当の話
http://www.infocart.jp/e/49202/149911/


3)「7つの習慣」関連

フランチャイズ「起業」で、その「成否」の鍵のひとつが、
起業する本人のメンタル面、マインドです。
「サラリーマン発想」から「起業家発想」へのギアチェンジができるか、
がポイントになります。

「定番」ですが、これを超えるオススメ教材は出てきません。

「7つの習慣」のセルフスタディDVD
http://123direct.info/tracking/af/164296/vyJJZf0a-S5niK8xv/

「7つの習慣」を日本に広めた、
ジェームス・スキナーの「ダイナミックな人生を生きる方法」
http://123direct.info/tracking/af/164296/mZ03mYms-xErXB8Jb/



----------------------------------------------------------------------

▼【4】今週のBlogから ▼ 

-----------------------------------------------------------------------

竹村が日々綴っているBlog記事から、
いくつかの記事のリンクはっていきます。
是非お時間のある時に興味ある記事をクリックを!

「1年で8割撤退」の商売をなぜすすめるのか?
http://ido-axis.com/archives/51490688.html

1回のチラシで生徒が40名増える?
http://ameblo.jp/ytakemura-juku/entry-10851317206.html

歌謡曲バーの常連客のつくりかた
http://ameblo.jp/ytakemura-bar/entry-10854769786.html

「花見自粛」でも「春咲小紅」でフェロモンを飛ばせ!
http://ameblo.jp/hippare/entry-10853290098.html

-----------------------------------------------------------------------


▼【5】編集後記 ▼ <パニック営業でも「お客様のニーズ」!>


-----------------------------------------------------------------------

竹村の住む、千葉県新浦安地区は、テレビでもかなり報道されましたが、
地震後の「液状化」現象の被害をこうむりました。

自宅も1週間は水道が止まりましたし、
マンションによっては、復旧まで3週間、というところもありました。


そして、近隣のスーパーは「震災後の対応」で大きく違い、が出ました。

本日は、その話を。


今回、竹村として大きく評価したいのは「イトーヨーカドー」です。


イトーヨーカドー店舗自体かなり被害があったのですが、
復旧工事を並行させながら、早急に、「非常時営業」。


それからも、まさに「困っている住民」のニーズを意識した、
「商品ラインナップ」がどんどん充実していきました。


全社的に力を結集して、「被害が出て困ってる地域の店舗」を支援しよう、
という動きが感じられました。

ペットボトルの「水」、水がなければ「お茶」、
温かい「弁当」、弁当がなければ「おにぎり」、
カップラーメンが無くなれば、
「この商品もレンジのみでつくれます」というコーナーが。。。


これはちょっと、「文章」では伝わりにくい部分なんですが、

 「何でも売れるから並べる」

のではなく、

 「困ってるお客の役に立ちたい」

というのが、棚や店員=店の全てから伝わってきました。


それと比較して、同じ地域の「オーケーストア」の新浦安店は、
そのような動きができているようには感じられませんでした。

Everyday low price を旗印に、かなりのお客様をファンにしていた、
新興(この地域では)スーパーマーケットですが、
今回の「震災後」の営業に関しては、イトーヨーカドーとの「差」は歴然でした。

「入場制限」対応や、「在庫切れ」による早めの「閉店」、
そして欠品だらけの「棚」には、「次回入荷見込み未定」の表示ばかり。

こちらは、

「モノが入らないのだから店としてはどうしようもありません」

という感じが伝わってくるんですね。


それはそうなんですが、やはりイトーヨーカドーの対応と比べると、
どうしても「お客様」の視点の無さ・・・を感じてしまいます。


1円でも「安く」することがお客様のため、ということなのでしょう。

ただ、この「震災後のパニック」時には、
「1円でも安い商品を提供する」ことは消費者のニーズ、ではありません。


イトーヨーカドー率いる鈴木敏文会長の、

  「ライバルは競合店ではなく、変化し続けるお客様のニーズだ」

という至言を改めてかみしめるとともに、

それを「店舗レベル」で緊急時対応できる、

起業としての「セブン・アンド・アイ」を企業として多いに評価したいと思います。




本日も最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。



-----------------------------------------------------------------------


メールでいただく「ご質問」には出来る限りタイムリーに答えていきたいと思います。

▼ご意見・ご感想をお待ちしています。▼
その他「フランチャイズ」に関する質問などありましたら、

takemura@axis-cg.jp

まで、メールいただけましたら、
今後のメルマガに掲載していきたいと思います。

~ たけむら ~

-----------------------------------------------------------------------

■タイトル      『知って差がつく!新フランチャイズ活用法』
■発行者        竹村 義宏
■発行周期       ほぼ週刊
■発行システム     『まぐまぐ!』 http://www.mag2.com/

■配信中止はこちら   http://www.mag2.com/m/0001005201.html
■ご意見・ご感想   takemura@axis-cg.jp

-----------------------------------------------------------------------

▼【4】発行者:竹村 義宏のプロフィール▼

-----------------------------------------------------------------------


▼千葉県浦安市マリーナイースト在住の44歳、
妻(専業主婦)と3人の子持ち。(全員子ども手当て対象!)

▼平成元年、早稲田大学卒業後、
学習塾、予備校経営の企業に9年間勤務。
全国の「衛星予備校」のフランチャイズ事業に携わる。

▼最初はなかなか加盟校の生徒が集まらず、苦労するも、
あるビジネス上のアイデアをきかっけに全国で生徒が集まりだす。

▼オセロで黒が一気に白に変わっていくような快感を
ビジネスで体験しました。

▼これでフランチャイズの面白さに取り付かれ、
より幅広いフランチャイズの仕事がしたくなり、
フランチャイズ事業支援のコンサルティング会社に転職。

▼ここで10年。
携わった本部は7つ、フランチャイズは20以上になります。

▼ここでは、数多くの成功もしましたし、失敗もかなりしました。
上場した本部も数多くあれば、残念ながら消えてなくなった
フランチャイズもあります。

▼世界でいちばん早い21世紀の初日の出を、
ハワイへ向かう豪華客船「飛鳥」から
フランチャイズで大成功した社長の方々と見たのは、
古き良き(?)思い出です。

▼その後、
現在急成長中のカーリペアを中心とするフランチャイズ本部に移り、
「個人起業のフランチャイズ」について様々な勉強をさせていただきました。

      (上記2社比べるとかなり短い在籍となりましたが、
         ここは本当に勉強になりました)

そして、

本年7月より、
FCコンサルティングを主業務とする

    株式会社アクシスプラス の設立に参加。

 あわせて、

1986年創業で日本のFCコンサルティングの草分け的企業である、

    株式会社フランチャイズ総合研究所

の経営メンバーに参画させていだきました。


以上、大変長くなりましたが、
私の「フランチャイズ専門コンサルタント」としての ウリ としては、


▼塾、予備校の教育産業から、あらゆる外食、中古車買取、
岩盤浴から不動産、リペアビジネスまで。

仕事をしてきたフランチャイズの業種、数では(おそらく)誰にも負けない、

ということ。

合わせて、

▼法人対象から個人対象のフランチャイズまで経験しましたので、

    法人の新規事業としてもFC戦略、
    個人の起業としてのFCの見極め方と成功法、まで

幅広いノウハウのアドバイスができる

ということ。

です。

このメルマガで興味をもっていただけましたら、
下記までお気軽に連絡ください。




▼仕事に関する問い合わせ等は

   takemura@axis-cg.jp

までお願いします。


知って差がつく! 新フランチャイズ発想法

発行周期: ほぼ 週刊 最新号:  2019/02/17 部数:  305部

ついでに読みたい

知って差がつく! 新フランチャイズ発想法

発行周期:  ほぼ 週刊 最新号:  2019/02/17 部数:  305部

他のメルマガを読む