「税理士いらず」の使い方

「税理士いらず」の使い方 ≪第12号≫


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       「税理士いらず」の使い方

                       2009.10.08 ≪第12号≫
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  税理士いらず                 http://www.z-irazu.jp
   小規模法人のための決算書・申告書一括作成タイプの税務会計ソフト
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□■□ 本日のメニュー ■□■ ----------------------------------------
 ☆初級編(4) ~人件費関係の仕訳を入力~
 ☆コラム ~裏技!? マニュアルに記載されていない機能~
 ☆訂正
 ☆次回予告

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● 初級編(4) ~人件費関係の仕訳を入力~ ○
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今回から、初級編の継続をお届けします。
その前に、しばらく間が空いてしまいましたので、簡単に、これまでの
初級編の流れをおさらいしてみましょう。
※詳しくは、バックナンバーをご覧ください。

 ■初級編(1) ~初期利用メニューでデータ登録~

  初級編(1)では、初期利用メニューを使って、有限会社初級商事(第4期)の
  初期登録作業を行いました。
  具体的には、会社基本情報、前期貸借対照表の取込、前期申告書の取込、
  銀行登録を行い、4期目の仕訳入力を開始する直前までの作業を行いました。

 ■初級編(2) ~売上と仕入の仕訳を入力~

  初級編(2)からは、実際の取引仕訳を入力をしました。
  ここでは、まず、売上、仕入関係の仕訳だけを入力した状態で、
  決算処理を行い、内訳書3、内訳書9の内容を先に確定させました。
  もちろん、この段階で、BSの売掛金、買掛金の当期末残高や
  PLの売上高、仕入高なども確定です。

 ■初級編(3) ~減価償却と借入金の考察~

  初級編(3)では、固定資産購入仕訳を入力して、当期の別表十六を確定して、
  当期計上すべき減価償却費を確定させました。
  さらに、借入金関係の仕訳も入力して、内訳書11とBSの長期借入金残高
  を確定させました。

これで、当期の決算書、申告書を完成させるための残る作業は、

  [1] 人件費関係の仕訳の入力と特殊支配同族会社関連の別表の作成
  [2] 販管費関連の仕訳の入力
  [3] 棚卸処理
  [4] 法人事業概況説明書の記載

の4つの作業だけになりました。
今回は、人件費関係の仕訳を入力して、内訳書14と別表十四(一)、
別表十四(一)付表を確定させます。

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それでは、人件費関係の仕訳を入力します。
人件費関係の仕訳は、実際には、源泉税の預り金なども関係してくるので、
多少、複雑になりますが、ここでは、第8号でお断りしたように、
預り金などは考慮しない形での仕訳を入力します。

ここでの人件費関係の仕訳は、内訳書14と特殊支配同族会社関連別表の作成
との関連でご説明します。

この設例の初級商事は、社長の鈴木一郎さんが代表者で、奥さんの鈴木淑子さんが
取締役の典型的な家族会社です。
もちろん、特殊支配同族会社になります。

4期目の人件費は、年間で、

  鈴木一郎さん:360万円(月額:30万円)
  鈴木淑子さん:120万円(月額:10万円)
  その他(アルバイト):60万円(月額:5万円)

として、すべて、月末に現金払いとしておきます。
※実は、この人件費設定は、前期(3期)と比べるとかなり低いのですが、
 所得を黒字にしないと、設例としておもしろくないので、極端に低くしています。
 これまでの集計で、税引前当期利益が700万程度なので、人件費で540万円
 使って、残りを販管費にして黒字決算にする作戦です。
 もちろん、実際の決算では、このようなことをしてはいけません。。
 (念のため。。)

仕訳を入力しましょう。
預り金は考慮せずに、相手科目は現金なので、簡単ですね。
以下のようになります。

人件費関連の仕訳
  鈴木一郎さんの分 ⇒ http://www.z-irazu.jp/mag/012/001.html
  鈴木淑子さんの分 ⇒ http://www.z-irazu.jp/mag/012/002.html
  アルバイトの分 ⇒ http://www.z-irazu.jp/mag/012/003.html

仕訳の説明は不要と思いますが、1点だけ、気をつけるべき点があります。
摘要欄で、アルバイトの給料については、第1摘要に、

   アルバイト給料(3月分)

などと記載しましたが、鈴木一郎さん、鈴木淑子さんの分については、

   鈴木一郎
   3月分役員給与

のように、第1摘要には氏名を記載して、その他の「覚書的な」コメントとしては、
第2摘要を使っています。
この理由は、このメールマガジンを最初からお読みの読者さんはお分かりと
思いますが、内訳書14の記載と連動させるためです。

この「第1摘要の使い方」については、折りに触れて、しつこいぐらい(?)
何度もご説明していますが、「税理士いらず」が内訳書を自動記載する仕組みは、
単純で、単に、仕訳の第1摘要文字列で集計しているだけですので、
第1摘要を正しく設定しないと、内訳書がきれいに記載されません。
しかも、「第1摘要をキーとして」集計するのですから、当然、3月分だけでなくて、
4月分、5月分とすべての仕訳に、氏名を記載する必要があります。
(仕訳や、文字列をコピー、貼り付けしてしまえばいいので、実際には、
入力作業は面倒ではありません)

一方で、アルバイトの人件費仕訳は、内訳書14に合計額が記載されるものの
第1摘要文字列は引用しませんので、このように第1摘要に、個別の文字列を
設定しています。

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少し、横道にそれましたが、続けましょう。
次は、また、この状態で、決算処理をしてしまい、内訳書14や特殊支配同族会社
関連別表などを確定してしまいます。

その前に、前回の第10号では、会社基本情報の設定で、作業の簡略化のため、

  ・特殊支配同族会社に該当する

のチェックをはずしてしまいましたので、再度、チェックを付けてください。

 特殊支配同族会社に該当 ⇒ http://www.z-irazu.jp/mag/012/004.html

チェックを付けたら、「設定」ボタンをクリックします。

ツールバーの「決算」ボタンをクリックしてから、「決算書作成」ダイアログを
表示させます。
もう1度、減価償却、棚卸処理をしなくてはなりませんが、減価償却処理は、
第10号で済んでますし、棚卸処理は、まだ、これからやるので、
とりあえず、現状で、「閉じる」ボタンをクリックして処理を進めます。

次に、「未払法人税」ボタンをクリックします。

「当期納税額と税率の設定」ダイアログが表示されます。
今度は、「特殊支配同族会社」と設定しているので、当期の業務主宰役員給与額を
設定しなくてはなりません。
要するに、当期の鈴木一郎さんの役員報酬額です。

 当期の業務主宰役員給与額を設定 ⇒ http://www.z-irazu.jp/mag/012/005.html

「設定」ボタンをクリックして、次のフェーズに進みます。

次は、別表十四(一)付表が表示されました。
ここでは、過去3期分の所得金額と業務主宰役員給与額を設定します。
もし、その3期の中で、所得から繰越欠損金を控除した期があれば、
「欠損金等の控除額」も設定する必要があります。

1期から3期の状況は、第8号で確認できますので、以下のようになります。
 当期の別表十四(一)付表 ⇒ http://www.z-irazu.jp/mag/012/006.html

この別表十四(一)付表では、少なくとも、「黄色の項目」は、必ず記載しなくては
なりませんので、ご注意ください。

画面右上の「次へ」ボタンをクリックして、次のフェーズに進みます。

今度は、別表十四(一)が表示されました。
この別表についても、導入初年度は、最上段の「特殊支配同族会社の判定」の
表だけは記載する必要があります。
 当期の別表十四(一) ⇒ http://www.z-irazu.jp/mag/012/007.html

画面を少し下の方にスクロールして、「基準期間がある場合等の適用除外の判定」
を確認してみてください。
 基準期間がある場合等の適用除外の判定 ⇒ http://www.z-irazu.jp/mag/012/008.html

内容は、「税理士いらず」が記載済みです。
「21前三年業務主宰役員給与額」には、何も記載されていませんが、
これは、直前の項目の「20前三年基準所得金額」が1600万円以下のため、
そもそも、「特殊支配同族会社の役員給与の損金不算入」には該当しないためです。
同様に、「22前三年基準所得金額に占める前三年業務主宰役員平均給与額の割合」
も記載する必要がないので、空欄となっています。

このように、通常(?)は、この不景気にそんなに儲かっている会社は少ないでしょう
から、特殊支配同族会社の役員給与が損金不算入となることはないのですが、
それでも、特殊支配同族会社に該当する以上は、別表十四(一)、別表十四(一)付表は、
記載して提出する必要があるのです。

また、画面右上の「次へ」ボタンをクリックしてください。
「税額集計表」が表示されましたが、まだ、決算は確定していませんので、
算出された所得や税額は途中のものです。
「閉じる」ボタンをクリックして、一旦、現時点での決算書を確認しておきます。

販管費内訳書だけ、確認してみましょう。
 4期の販管費内訳書(途中) ⇒ http://www.z-irazu.jp/mag/012/009.html

仕訳入力した人件費が集計されていることが確認できます。

次は、ツールバーの「法人税」ボタンをクリックしてから、内訳書14と
別表十四(一)、別表十四(一)付表の完成状態を確認してみます。
 4期の内訳書14 ⇒ http://www.z-irazu.jp/mag/012/010.pdf

予め、人件費仕訳を作成するときに、第1摘要を正しく設定しておいたので、
鈴木一郎さんと鈴木淑子さんの氏名が設定され集計された当期分の役員報酬が
記載されていることが確認できます。

また、この内訳書14では、下段の「人件費の内訳」の「総額のうち代表者および
その家族分」にも、金額が記載されていますが、これは、「税理士いらず」が
自動記載したものではなく、マニュアルで追加記載したものです。
このように、内訳書などでは、「税理士いらず」が自動記載する項目だけで
不足する場合には、直接、キーボードからマニュアル記載します。

別表十四(一)、別表十四(一)付表については、決算調整処理で確認した
記載内容と同じですので、割愛します。

今回は、ここまでにします。
次回は、さらに、仕訳を追加していきます。

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今回のご説明と関連するホームページのコンテンツは以下をご参考ください。
 よくある質問 -> 第1摘要とは、何ですか?
    ⇒ http://www.z-irazu.jp/faq/faq5_4.php
 よくある質問 -> 内訳書14 役員報酬手当等及び人件費の内訳書
    ⇒ http://www.z-irazu.jp/faq/faq12_11.php
 よくある質問 -> 補足説明 - 編集メニュー
    ⇒ http://www.z-irazu.jp/faq/faq91_8.php
 よくある質問 -> 補足説明 - マニュアル入力
    ⇒ http://www.z-irazu.jp/faq/faq91_14.php
 特殊支配同族会社関連別表の書き方 ⇒ http://www.z-irazu.jp/tokushu.html

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● コラム ~裏技!? マニュアルに記載されていない機能~ ○
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今回は、「よくあるお問合せ」ではなく、コラムをお届けします。

「裏技!」というほどではないのですが、マニュアルやオンラインヘルプには、
記載されていない便利な機能をご紹介します。
簡単に分けると、3種類ありまして、

 1)ダブルクリック
 2)右クリック
 3)OCRのテンプレート機能

というのがあります。
どういうものかは、これからご説明します。

1)ダブルクリック

 「税理士いらず」をいろいろと試行錯誤で試してみた方は分かるかもしれませんが、
 ある場面では、ダブルクリックすると、元帳画面に遷移します。
 これは、そもそも、初期の開発時に、仕訳の修正を元帳でしかできない「不便さ」を
 補うために組み込まれた機能です。

 たとえば、仕訳日記帳を表示して、入力された仕訳を確認しているときに、
 仕訳ミスに気が付いて、その仕訳を修正しようとすると、一旦、元帳メニューに
 切り替えてから、その修正すべき仕訳を捜さなくてはなりません。
 ちょっと、面倒ですよね。。

 それで、このような場合は、仕訳日記帳で該当する仕訳の科目名をダブルクリック
 すると、元帳のその仕訳の位置に画面が遷移するようになっています。

 実際に、やってみましょう。

  仕訳日記帳で修正する仕訳を確認 ⇒ http://www.z-irazu.jp/mag/012/011.html

 上記の画面で、交際費の金額を間違えたとします。
 この仕訳の「交際費」という科目名をダブルクリックしてみてください。

  仕訳日記帳から元帳へ遷移 ⇒ http://www.z-irazu.jp/mag/012/012.html

 ご覧のように、元帳の交際費科目の該当仕訳を示します。
 ここで、画面右上のボタンを見ると、通常の元帳画面と少し違いますね。
 「戻る」ボタンが追加されています。
 仕訳修正後に、この「戻る」ボタンをクリックすると、また、元の仕訳日記帳画面に
 戻るのです。

 また、先ほどの仕訳日記帳画面で、借方の「交際費」ではなくて、貸方の「現金」を
 ダブルクリックすると、今度は、元帳の現金科目の該当仕訳の方に遷移します。

 このダブルクリックの機能は、仕訳日記帳から元帳への遷移だけでなくて、
 たとえば、勘定科目メニューで、科目名をダブルクリックしたときにも、
 該当する元帳科目へ遷移します。
 合計残高試算表などでも同様です。
 ダブルクリックしたからといって、データが変化したりはしませんので、
 試しに、他の場面でも試してみてください。

2)右クリック

 同じように、右クリックでも、「隠し機能」があります。
 たとえば、勘定科目メニューのある科目で、右クリックしてみてください。

  勘定科目メニューで右クリック ⇒ http://www.z-irazu.jp/mag/012/013.html

 ご覧のように、ポップアップメニューが表示され、「勘定科目の追加」や
 「取引内容表示」を選択できます。
 「取引内容表示」は、やはり、該当する元帳の科目を表示します。

上記の他にも、ダブルクリックや右クリックをしてみると、意外な発見(?)が
あるかもしれません。
マニュアルに記載せずに、ちょっと無責任な言い方ですが、実は、このような
「隠れ機能」は、開発サイドで、本来の仕様とは別に、プログラマーが、
ユーザの利便性を考えて、自主的(勝手に?)に組み込んだものなんです。
だから、実は、まだ、全容が分かっていないのです。。

この他に、もう1つあります。
これは、プログラマーの「自主的実装」ではありませんが、現状では
マニュアルに開示していない機能です。
(なぜ、開示していないかは、秘密ですが。。)

3)OCRのテンプレート機能

 OCR認識機能を使うときには、預金通帳や出納帳の画像に「表形式」の
 「認識枠」を作成する必要があります。
 でも、この「認識枠」というのは、たとえば、同じ通帳の別のページなら、
 同じものですよね。。
 ならば、一度、作成したら、保存しておいて、再利用しよう、ということです。

 まずは、「認識枠」を作ります。
  OCR認識枠を作成 ⇒ http://www.z-irazu.jp/mag/012/014.html

 「認識枠」を作成した直後は、上記のように、「画像ウィンドウ」の左上の
 ボタン類は、通常、縦罫線などの追加ができるような状態になっています。

 ここで、一番上のボタンをクリックすると、これは、「認識枠」全体を指定する
 ということになります。

  OCR認識枠の全体を指定 ⇒ http://www.z-irazu.jp/mag/012/015.html

 上記の画面では、マウスカーソルの形が見えないのですが、この状態だと
 マウスカーソルの形は、「+」のような形状になります。
 この形状になったら、この「認識枠」自体をマウスドラックできるのです。

  OCR認識枠を移動中 ⇒ http://www.z-irazu.jp/mag/012/016.html

 「どこに移動するか?」というと、画面左下のエリアです。

  OCR認識枠の移動完了 ⇒ http://www.z-irazu.jp/mag/012/017.html

 上記のように、この預金通帳の「認識枠」をセーブしたので、次に、
 同じ形式の預金通帳の認識枠を作成するとには、逆に、保存済みの「認識枠」を
 マウスドラックするだけで、完了です。
 また、画面左下には、保存した「認識枠」の名前も付けられるようになって
 いますので、たとえば、「ABC銀行」などのように、分かりやすい名称で、
 「認識枠」の名前を付けておくこともできます。

 ※OCR機能の操作方法については、上級編で詳しく解説する予定です。

========================================================================
■ 訂正
========================================================================

ここで、前回の第11号の訂正です。

前回の番外編(2)のご説明の最後の方で、
------------------------------------------------------------------------
翌期(第4期)からは、会社基本情報で「未払法人税等計上:する」と設定して、
すべての別表を自動作成することができます。

この場合の翌期データの具体的作成手順は、

 ・「ファイル->次年度更新」メニューで次年度データを作成
 ・「設定->会社基本情報」メニューで「未払法人税等計上:しない」に再設定

ということになります。
------------------------------------------------------------------------

というくだりがありましたが、当然、

------------------------------------------------------------------------
 ・「設定->会社基本情報」メニューで「未払法人税等計上:する」に再設定
------------------------------------------------------------------------

の間違えです。

訂正して、お詫び申し上げます。

========================================================================
■ 次回予告
========================================================================

次回は、10月上旬頃の配信を予定しております。

次回は、今回の続きで、初級編(5)として、販管費関連の仕訳の入力や、
対応する別表の確認などを行います。

それでは、次回もお楽しみに!

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  「税理士いらず」の使い方
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