「税理士いらず」の使い方

「税理士いらず」の使い方 ≪第5号≫


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       「税理士いらず」の使い方

                        2008.12.26 ≪第5号≫
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  税理士いらず                 http://www.z-irazu.jp
   小規模法人のための決算書・申告書一括作成タイプの税務会計ソフト
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□■□ 本日のメニュー ■□■ ----------------------------------------
 ☆入門編(4) 〜仕訳を入力してみる(その3)〜
 ☆よくあるお問合せ 〜インポートがうまくできない〜
 ☆次回予告

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● 入門編(4) 〜仕訳を入力してみる(その3)〜 ○
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今回も、前回の続きです。
固定資産購入仕訳を入力して、減価償却処理の流れをご説明させていただきます。

今回は、会計処理にあまり詳しくない方にとっては、少し難しいかもしれません。
でも、「税理士いらず」を使いこなすにはクリアしなくてはならないことなので
がんばってください。

「税理士いらず」は、決算調整処理の1つとして減価償却処理を行い
減価償却仕訳を自動生成して、別表十六を記述します。
この減価償却処理については、まず4点ほど基本的な事項をご理解いただく
必要があります。

 (1)「設定->会社基本情報」で「減価償却:する」に設定されていること

     会社基本情報の確認場面をご覧ください。
      会社基本情報の確認 ⇒ http://www.z-irazu.jp/mag/005/001.html

   既定の設定では「減価償却:する」となっていますが、もし、
   「減価償却:しない」に設定すると、減価償却処理はしませんので、
   お客様自身が減価償却仕訳を入力してから、別表十六をマニュアル記述
   していただくことになります。

 (2)当期の新規購入資産については、当期の仕訳の中に「固定資産等」の
    購入仕訳があった場合に減価償却処理を行います

   「固定資産等」というのは、有形固定資産だけでなく、無形固定資産や
   繰延資産も含まれます。
   つまり、別表十六の記述に係るすべての科目、ということです。

   ※前回までのパターンでは、決算調整処理で「減価償却」ボタンは
    クリック不可能でした。これは、減価償却する必要がないからです。

 (3)前期からの継承資産については、前期の別表十六を記述することにより
   減価償却処理を行います

   「設定->前期申告書の取込」メニューで、前期の別表十六の内容を記述して
   いただければ、その記述内容をベースとして当期の減価償却仕訳を作成して
   該当する当期の別表十六も作成します。

 (4)一括償却資産について減価償却する場合には、「一括償却資産」科目を
   使う必要があります

   法人税申告書別表十六(八)に記述するような減価償却処理の場合です。
   ただし、あくまでも当期購入資産についての話です。
   前期からの継承分については、前期の別表十六(八)を記述することに
   よって、減価償却処理を行います。

このように「税理士いらず」での減価償却処理は、常に別表十六の記述を意識
したものとなっています。
ですから、別表十六での「当期償却額」や「当期損金算入額」の合計額が決算書
での当期計上減価償却費の合計額となります。

これは正確には、先に別表十六の内容を確定してしまってから、減価償却仕訳を
作成しているのです。

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それでは、基本事項を頭に入れたら、仕訳を入力してみましょう。

今回、入力する仕訳は、以下の2件です。

   日付    借方科目   貸方科目   金額   第1摘要

 [1] H20/04/10 工具器具備品  現金     400,000  パソコン
 [2] H20/07/01 車両運搬具   現金     600,000  仕入用貨物車

例によって、「伝票入力->マニュアル入力」メニューで仕訳入力した直後の
イメージは、以下のようになります。
 固定資産購入仕訳を入力 ⇒ http://www.z-irazu.jp/mag/005/002.html

ここでは、日付と第1摘要に着目してください。
日付は、償却月数の算定に使われます。
この場合、パソコンは12ヶ月分(1年分)償却できますが、仕入用貨物車は
7月に購入したので、当期の償却月数は9ヶ月分になります。
第1摘要の意味は、後ほどご説明します。

画面右上の「OK」ボタンをクリックして仕訳帳に取り込んだら、また、
「決算」ボタンをクリックして、決算処理に移ります。

「決算書作成」ダイアログは、以下のようになります。
 決算書作成ダイアログ ⇒ http://www.z-irazu.jp/mag/005/003.html

今度は、前回と違って、「減価償却」ボタンがクリック可能となっていて、
「未払法人税」ボタンはクリック不可能となっています。

これは、

  ・決算調整処理の順番として、最初に「減価償却処理」をしてください

という意味です。
「減価償却処理」が完了したら、「未払法人税」ボタンがクリック可能と
なります。

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それでは、「減価償却」ボタンをクリックしてみてください。
「固定資産登録」ダイアログが表示されます。
 固定資産登録ダイアログ ⇒ http://www.z-irazu.jp/mag/005/004.html

この「固定資産登録」ダイアログには、当期の仕訳の中で、固定資産購入仕訳の
一覧が表示されています。

※前期からの継承資産については、この「固定資産登録」ダイアログは
 表示されません。
 前期の別表十六の内容だけで、当期の減価償却方法が分かるからです。

この画面イメージは、20/4/10 に新規購入したパソコンの仕訳をマウスクリック
して、選択したときの状態です。

 既に、この仕訳についての減価償却処理の方法が、すべて決まっています

その「カラクリ」は、何かと言うと。。

  ・まず、細目の「パソコン」という文字列は、予め登録されています
    -> 例として、いくつかの細目だけが既定の設定で登録されていますが、
     「パソコン」は、既定の設定で登録されている細目です。

  ・第1摘要の「パソコン」という文字列は、「細目登録」されているので、
   「税理士いらず」は、この仕訳が「パソコンの購入仕訳」であることが
   分かります

  ・実は、「パソコン」という細目には、
     細目  :パソコン
     種類  :器具備品
     耐用年数:4年
   と、予め登録されています。
    -> 「耐用年数」が分かるので、「償却率」も分かります。

  ・一方で、購入仕訳の日付も参照します
    -> この日付の参照により、「償却方法」と「当期償却月数」が
     分かります。

    ※「償却方法」は、原則として、会社基本情報で設定された
     「減価償却方法」ですが、あくまでも「原則」です。
     購入日付によって、旧減価償却法を使うか、新法を使うかを判断
     しますし、取得価額によっては「少額減価償却資産」とみなします。
     さらに「建物」などについては、「定率法」の設定であっても、
     既定の設定では、強制的に「定額法」とします。

ということで、「税理士いらず」は、仕訳を見ただけで、

 この固定資産購入仕訳をどう処理したらいいのか?

ということが分かってしまいます。

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それでは、次に、マウスクリックで「仕入用貨物車」を選択してみましょう。
 仕入用貨物車を選択 ⇒ http://www.z-irazu.jp/mag/005/005.html

「パソコン」の場合と同じ「カラクリ」で、償却方法や耐用年数、償却率、
当期償却月数までは、分かっているようです。
しかし、細目や種類までは、分かっていないようです。
当然ですが、まだ、「細目登録」されていないから分からないのです。

また、この場合「仕入用貨物車」は、耐用年数5年と設定すべきかもしれません。
※耐用年数の設定については、お客様自身が判断していただく必要があります。

それでは、新しい細目を登録するために「細目登録」ボタンをクリックして
みましょう。
以下のように、新たな細目を登録するためのダイアログが表示されます。
 細目登録ダイアログ ⇒ http://www.z-irazu.jp/mag/005/006.html

この「細目登録」ダイアログで、
  細目  :仕入用貨物車
  種類  :車輌運搬具
  耐用年数:5年
と、登録してみます。

この場合、「細目」は直接入力しますが、「種類」はコンボボックスに登録済みの
「車輌運搬具」を選択します。
 細目と種類を決定 ⇒ http://www.z-irazu.jp/mag/005/007.html

さらに、耐用年数を5年に設定してから、「追加」ボタンをクリックします。
 耐用年数を設定 ⇒ http://www.z-irazu.jp/mag/005/008.html

「追加」ボタンをクリックしたら、「閉じる」ボタンをクリックして、
この「細目登録」ダイアログを閉じてください。

「固定資産登録」ダイアログに戻ってから、登録されている「細目」を確認すると
ご覧のように、「仕入用貨物車」が追加登録されています。
 仕入用貨物車を追加 ⇒ http://www.z-irazu.jp/mag/005/009.html

この新たに追加した「仕入用貨物車」を細目として選択すると、以下のように
耐用年数や当期償却額も再計算されて変化します。
 細目を再選択 ⇒ http://www.z-irazu.jp/mag/005/010.html

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以上で、「パソコン」と「仕入用貨物車」の減価償却方法が決まったので、
「設定」ボタンをクリックして、次は、別表十六(二)の確認場面に移ります。
 別表十六(二)の確認 ⇒ http://www.z-irazu.jp/mag/005/011.html

画面では全部見えないので、PDFイメージで確認すると以下のようになります。
 別表十六(二)のPDFイメージ ⇒ http://www.z-irazu.jp/mag/005/012.pdf

ご覧のように、別表十六(二)は自動記述されましたので、確認だけしてから、
「次へ」ボタンをクリックして、当期の減価償却処理を終了させます。
このとき、以下のように「2件の仕訳が生成」された旨のメッセージが表示されます。
 減価償却処理の完了 ⇒ http://www.z-irazu.jp/mag/005/013.html

減価償却処理が完了した後の「決算書作成」ダイアログは、以下のようになります。
 決算書作成ダイアログに戻る ⇒ http://www.z-irazu.jp/mag/005/014.html

ご覧のように、「減価償却」ボタンにチェックが付きました。
これは、減価償却処理が完了したという意味です。
また、「未払法人税」ボタンはクリック可能になりました。
これは、減価償却処理が完了したので、決算調整処理の次の段階として
未払法人税等計上処理に移行することができる、という意味です。

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通常は、ここで、「未払法人税」ボタンをクリックして、確定決算書を作成する
のですが、今回は減価償却処理についてのご説明なので、実際に「税理士いらず」
が、どのような減価償却仕訳を作成したかを確認してみましょう。

「閉じる」ボタンをクリックして、一旦、「決算書作成」ダイアログを閉じてから、
「帳簿->仕訳日記帳」メニューを選択します。
 仕訳日記帳を確認 ⇒ http://www.z-irazu.jp/mag/005/015.html

今確認した別表十六(二)の「当期償却額」と同じ金額で、
   減価償却費/減価償却累計額
の仕訳が期末日の日付で作成されていることが確認できます。

このように、「税理士いらず」が作成した決算仕訳は、すべて確認できますので、

 何か算出された金額がおかしいな。。

と思ったら、決算仕訳を直接確認してみてください。
だいたい、仕訳のミスや設定のミスが発見されます。

※「税理士いらず」が自動生成した決算仕訳は修正することはできません。
 仕訳や設定が間違えていたら、正しく変更して、再度、決算調整してください。

------------------------------------------------------------------------
それでは、仕訳日記帳を閉じて、再度、「決算」ボタンをクリックしてから、
まだ、処理していない未払法人税等計上処理をするために「未払法人税」ボタンを
クリックします。

「交際費損金不算入」処理までは、前回と同様です。
今回は、「前期までの累計損失」というシーケンスの確認を求められました。
 欠損金額の確認 ⇒ http://www.z-irazu.jp/mag/005/016.html

前回の設例では「黒字決算」でしたが、今回は、固定資産購入仕訳が追加された
ことにより、減価償却費が計上されたため、その影響で「赤字決算」になったのです。

「次へ」ボタンをクリックして、税額集計表を確認すると、当期の所得金額が
赤字となっていて、当期の税額は、地方税の均等割だけになっていることが
分かります。
 税額集計表の確認 ⇒ http://www.z-irazu.jp/mag/005/017.html

次に、確定決算書を確認してみます。
決算調整処理を完了させて、「決算」ボタンをクリックして、当期の決算書を
確認してみてください。
 貸借対照表の確認 ⇒ http://www.z-irazu.jp/mag/005/018.html
 販管費内訳書の確認 ⇒ http://www.z-irazu.jp/mag/005/019.html

ご覧のように、今回の減価償却処理により、貸借対照表に有形固定資産が
新たに表示され、販管費内訳書には、減価償却費が計上されました。

以上で、今回の減価償却処理についてのご説明は終了です。
今回の入門編(4)は、ここまでにします。

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減価償却処理に関するホームページでのご説明は、以下をご参考ください。
 19年度税制改正対応 ⇒ http://www.z-irazu.jp/zeisei.php
 オンラインヘルプ -> 3−6−2 決算処理
    ⇒ http://www.z-irazu.jp/help/manual_3_6_2.html
 オンラインヘルプ -> 3−3−5 前期申告書の取込
    ⇒ http://www.z-irazu.jp/help/manual_3_3_5.html
 よくある質問 -> 一括償却資産や繰延資産の減価償却で端数が残ってしまったら
         どうすればいいのですか?
    ⇒ http://www.z-irazu.jp/faq/faq7_9.php

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● よくあるお問合せ 〜インポートがうまくできない〜 ○
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この「インポートができない」というお問合せは、
第2号の「申告書ボタンがクリックできない」と同様に、
たいへん多くいただくお問合せです。

「申告書ボタンがクリックできない」という問題は、決算調整処理をしてから
確定決算書を作成する必要がある、ということをご理解いただけなかったための
お問合せですが、この「インポートができない」というお問合せは、

 インポート用のCSVファイルを正しく作成していない

場合がほとんどです。

「税理士いらず」は、他社の会計ソフトからエクスポートした仕訳データを
「若干、編集」すれば、インポート機能を使って、仕訳日記帳に取り込めますが、
この「若干の編集」という点が、クセモノ(?)のようです。

※「税理士いらず」は、特定の会計ソフトと連携していませんので「税理士いらず」
 のインポート仕様に合わせた形のCSVファイルに編集していただく必要が
 あります。

インポート可能なフォーマットは、オンラインヘルプに掲載されていますし、
サンプルデータとしても、ご提供させていただいてますが、それでも、
このご質問は、よくいただきます。

おそらく、エクセルやテキストエディタを自由に扱える方にとっては、
何でもないお話だと思いますが、エクセルは多少使えても、ファイル拡張子が
なんだか分からない方には、ちょっと、きびしいのかもしれません。

------------------------------------------------------------------------
いちばんいいのは、デモンストレーション動画をご覧になっていただくことです。
ホームページのデモ動画ページに「(株)弥生商事」というデモ動画があります。
これは、「弥生会計08」の仕訳をエクスポートして、「税理士いらず」に
インポートする様子の操作イメージの動画で、再生時間は約7分ですが、
会社基本情報の設定から申告書の確認場面までのひと通りの操作をしているため
なので、実際に、インポート操作をする部分は、ほんの数分です。
確認してみると、

 再生開始して、1分から4分ぐらいまでの約3分間

ですね。
この3分間のあいだに、

 ・弥生会計の仕訳帳を表示して、エクスポートメニューで仕訳ファイルを作成

 ・その仕訳ファイルのファイル拡張子を csv に変更

 ・エクセルを開いて、不要な情報を削除

 ・日付形式を「税理士いらず」に合わせて変換

 ・作成した CSV ファイルを「税理士いらず」にインポート

 ・インポート後に、科目名が合わない科目を変換

 ・「税理士いらず」の仕訳日記帳に取り込んで確認

という、一連の操作をしていますので、「よ〜く」ご覧になってください。

なお、デモ動画は、動画ファイルをダウンロードしてから、全画面で見ると
鮮明によく見えます。

このデモ動画は、以下のページにあります。
 仕訳インポートのデモ動画 ⇒ http://www.z-irazu.jp/demo.php
 ※「(株)弥生商事」という会社名をクリックすると、動画のダウンロードが
  開始されます。
  Windows Media Player または、Real Player などでご覧ください。

------------------------------------------------------------------------
その他に、CSVファイルを作成するときに、よくある間違えとしては、

 ・カンマの数が、既定数ない
  -> 摘要などを省略した場合でも、カンマ数は既定数(8個)必要です。
   ※これは、次バージョンから、若干、柔軟化されます。

 ・日付形式を間違えている
  -> 日付形式は、2008/12/26 のような形式の西暦形式か、H20/12/26 のような
   和暦形式のどちらかのみ受け付けます。

 ・科目名が「税理士いらず」と合わない
  -> これは、インポートエラーにはならないで「非サポートデータ」となり、
   インポート後に、変換できます。

などなどです。

最後に、「税理士いらず」がインポート可能なCSV形式のパターン例を
いくつかご覧ください。

  2008/12/26,売掛金,1000,不課税,売上高,1000,課税,,
   -> 摘要1、摘要2が省略されていますが、カンマ数は省略してません。

  H20/12/26,売掛金,1000,,売上高,1000,,,
   -> 課税区分を省略してます。
    課税区分が省略されると、勘定科目メニューで設定された課税区分を
    使います。

  H20/12/26,売掛金,"1,000",,売上高,"1,000",,,
   -> 金額にカンマが入るので、引用符で囲います。

------------------------------------------------------------------------
仕訳インポートに関するホームページでのご説明は、以下をご参考ください。
 オンラインヘルプ -> 3−4−3 仕訳インポート
    ⇒ http://www.z-irazu.jp/help/manual_3_4_3.html
 とてもよくあるご質問 -> 弥生会計の仕訳データをインポートしたい。。。
    ⇒ http://www.z-irazu.jp/totemo.php#totemo4
 よくある質問 -> 今使っている会計ソフトから簡単に移行できますか?
    ⇒ http://www.z-irazu.jp/faq/faq1_17.php
 よくある質問 -> 他社の会計ソフトの仕訳データを使うことはできますか?
    ⇒ http://www.z-irazu.jp/faq/faq5_8.php

「税理士いらず」がインポート可能なCSVファイルのサンプルは、
以下のサンプルデータページからダウンロードできます。
 サンプルデータ ⇒ http://www.z-irazu.jp/sample.html

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■ 次回予告
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次回は、来年の 1/9(金)の配信になります。
※ 1/2(金)は、年始なのでお休みさせていただきます。

今回までの設例で、基本的な仕訳の入力は完了しましたので、次回は、

 入門編(5) 〜特殊支配同族会社の場合〜

と題して、特殊支配同族会社の設定をしてみます。
特殊支配同族会社の場合の別表十四(一)の作成方法や、役員給与の損金不算入
の様子をご説明させていただきます。

それでは、皆さま、よいお年をお迎えください。

◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇
  「税理士いらず」の使い方
    発行システム:『まぐまぐ!』 http://www.mag2.com/ 
  バックナンバーと配信停止はこちらまで
        ⇒ http://www.mag2.com/m/0000278053.html 
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 【発行元】
 有限会社アイソフト 「税理士いらず」販売事務局
 〒194-0013 東京都町田市原町田2-1-17 スペーシア町田304
 TEL : 042-720-7262 FAX : 042-720-7263
 e-mail: sales@z-irazu.jp <- ご意見、ご要望はコチラのメールアドレスまで
 URL   : http://www.z-irazu.jp
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