田中優の“持続する志”

第642号:無料!3/18、3/31 ネオニコチノイド系農薬イベント


カテゴリー: 2018年03月16日
□◆◇◆◇■□■□◆◇◆◇■□■□

田中優の“持続する志”

優さんメルマガ 第642号
2018.3.16発行
http://www.mag2.com/m/0000251633.html

■□■□◆◇◆◇■□■□◆◇◆◇■□



田中優より
「abtの審査員をしています。
最新の情報を得られる機会です。ぜひご参加ください。」


一般社団法人アクト・ビヨンド・トラスト(abt)は、
3月にネオニコチノイド系農薬に関して以下の2つの無料イベントを開催いたします。


田中優はどちらも参加予定です。


===========================


【1】2018年度「ネオニコチノイド系農薬に関する企画」公募助成 公開プレゼンテーション
2018年3月18日(日)14:00~17:10(開場:13:30)/小山台教育会館205会議室(武蔵小山駅)


【2】公開セミナー「食べものと生きものに赤信号!? ~新しい農薬、ネオニコチノイドのリスク」
2018年3月31日(土) 14:00~16:20(開場:13:30)/ウェスレーセンター セミナールーム205号室(表参道駅)


===========================


 ネオニコチノイド系農薬は、その浸透性・残留性・神経毒性から生態系や人体
への影響が問題視され、ミツバチや水生生物の激減、子どもの脳の発達への影響
など、問題の深刻さを示す研究成果が多数報告されています。海外では規制が始
まっていますが、日本ではむしろ規制を緩める方向に向かっているのが現状です。


 abtは2011年度より、助成事業の3つの柱のひとつとしてこの「ネオニコチノイ
ド系農薬問題」に取り組み、市民団体や環境NGOへの活動支援を行ってまいりまし
たが、日本でも本気で規制に動く時期が来ていると考えます。


 このたびの2つのイベントでは、調査・研究、政策提言、農業の現場、生産者と
消費者と流通業者の連携といった様々な切り口から持続可能な世界への道を探る
パートナーの活動を紹介することで、より多くの人にこの問題を知っていただきな
がら議論を深め、問題解決への歩みを先に進めたいと願っています。イベントの詳
細は下記をご覧ください。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【1】2018年度「ネオニコチノイド系農薬に関する企画」公募助成 公開プレゼンテーション
https://www.actbeyondtrust.org/info/4014/
FBイベントページ https://www.facebook.com/events/224927901399090/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


 abtの恒例となった「ネオニコチノイド系農薬に関する企画」公募の2018年度応
募企画から、一次審査を通過した6件について、二次(最終)審査に先立ち一般公
開プレゼンテーションを行ないます。


今回はカテゴリーを「調査・研究」に絞った結果、

ネオニコチノイドの母子間移行メカニズムの解明、
国産鶏卵の残留調査、
石垣島でのミツバチの曝露経過解析、
尿中ネオニコチノイド値の測定、
家庭用品の使用実態調査など、

ネオニコチノイド系農薬の浸透性・残留性・神経毒性による生態系や人体への影響
に、様々な角度から迫る企画が集まりました。


 折しも、EU(欧州連合)では2013年末にスタートしたネオニコ暫定規制の強化
をめぐり、加盟各国議会の投票が行われようとしています。それに対して、公共
性の高い欧州食品安全機関(EFSA)がネオニコチノイド系農薬によるハチ類全体
の悪影響を改めて裏づける新レポートを発表し[※1]、国際自然保護連合(IUCN)
の諮問部会である浸透性殺虫剤タスクフォースからも、農業におけるネオニコ大
量使用より低リスクで実効性が高く、しかも安上がりな複数の代替策があるとの
新論文が公開されました[※2]。


 今回の公開プレゼンテーションにも、こうした研究最前線の動向を示す発表が
含まれています。

 一般市民とメディア関係者とを問わず、多くの皆さまのご参加をお待ちしています!


■日時: 2018年3月18日(日) 14時00分~17時10分

■会場: 小山台教育会館205会議室 東京都品川区小山4-11-12
  (東急目黒線 武蔵小山駅西口より徒歩3分)

■参加費: 無料(予約不要) 


【プログラム】(予定)
・開会あいさつ+選考委員紹介(14:00~14:15)


・ネオニコチノイド研究会(14:15~14:35)
「ネオニコチノイド系殺虫剤の母子間移行メカニズムの解明」


・農民連食品分析センター(14:40~15:00)
「市販国産鶏卵のフィプロニル残留分析」


・亀田豊(15:05~15:25)
「石垣島をケーススタディとした養蜂家蜂コロニーのネオニコチノイド暴露経路解析」


・マキシミリアン・スピーゲルバーグ(15:30~15:50)
「ネオニコチノイドと暮らす:
京都におけるネオニコチノイドを含有する家庭用品の使用状況、消費者動向・意識の探求」


・特定非営利活動法人福島県有機農業ネットワーク(15:55~16:15)
「有機農産物摂取による尿中のネオニコチノイド低減に関する調査研究」


・山國徹(16:20~16:40) 
「哺乳類末梢・中枢神経系におけるイミダクロプリドの神経毒性発現メカニズムの薬理学的解明」


・情報交換+ネットワーキング(16:40~17:00)
・連絡事項+閉会あいさつ(17:00~17:10)


[※1] https://www.facebook.com/actbeyondtrust/posts/1567992139943546
[※2] https://www.actbeyondtrust.org/report/3999/



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【2】公開セミナー「食べものと生きものに赤信号!? ~新しい農薬、ネオニコチノイドのリスク」
https://www.actbeyondtrust.org/2018-03-31/
FBイベントページ
https://www.facebook.com/events/155236785180665/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


 ネオニコチノイド系農薬はミツバチの大量死の要因とされ、各国の調査で生態
系に及ぼす深刻な影響が報告されています。EUをはじめ海外では使用規制が始ま
っていますが、日本ではむしろ規制を緩める方向で、米や野菜、果物に、そして
ペット用品や建材にも日常的に使用されています。浸透性のため洗っても落ちず、
近年の研究では人への影響の可能性も報告されています。


 このセミナーでは、ネオニコチノイド系農薬のリスク、食の安全と環境に及ぼ
す影響、消費者に何ができるかなどを、この問題に関する調査・研究、政策提言
などを行う環境NGOと、田んぼの生きもの調査をしながらネオニコチノイド系農薬
を使わない米作りに取り組むNPOとのパネルディスカッションを通じて考えます。


 セミナー終了後は、一般社団法人アクト・ビヨンド・トラストの2017年度公募
助成報告会として、「公益財団法人みやぎ・環境とくらしネットワーク 食部会」、
「生活協同組合連合会 コープ自然派事業連合」より、「ネオニコチノイド系農薬
問題」に対する取り組みの活動成果が発表されます。
 たくさんの方のご参加をお待ちしています。


■日時 2018年3月31日(土) 14:00~16:20 (受付13:30)

■会場 ウェスレーセンター セミナールーム205号室 
東京都港区南青山6-10-11(東京メトロ 表参道駅より徒歩10分)
http://wesley.or.jp/access/index.html


■セミナー登壇者
国際環境NGOグリーンピース・ジャパン 関根彩子さん、
NPO河北潟湖沼研究所 高橋久さん、宮野義隆さん(石川県)


【2017年度公募助成報告会プログラム】

■公益財団法人みやぎ・環境とくらしネットワーク 食部会
「情報発信ツールを用いたネオニコチノイド系農薬の認知度向上と情報収集の場の提供」

■生活協同組合連合会 コープ自然派事業連合
「ネオニコフリー生産者消費者・リレー学習会の開催」

■参加費 入場無料
※参加者全員に「生きもの元気米 玄米がゆ(レトルト)」1袋をプレゼントいたします。


▼参加申込、詳細はこちらから
https://www.actbeyondtrust.org/2018-03-31/


▼ネオニコチノイド系農薬問題とは?
https://www.actbeyondtrust.org/neonico_leaflet/


▼ネオニコチノイド系農薬問題を詳しく知る
https://www.actbeyondtrust.org/link/#link1


===============================================

【2つのイベントの主催・問い合わせ先】
一般社団法人アクト・ビヨンド・トラスト
https://www.actbeyondtrust.org/contact/

===============================================


「ネオニコチノイド」という言葉、田中優のブログでは
2009年1月に初登場していました。
(2009.1の無料メルマガを転載したもの)


「いないいない病~ミツバチ失踪事件~」
http://tanakayu.blogspot.jp/2009/01/blog-post.html


■ミツバチ失踪事件

 昨年こんな事件があった。「全米でミツバチ突然消える、被害20州超える」
というものだ。「全米各地で、ミツバチの巣から女王バチを除く大半のハチが突
然消える異常現象の報告が相次いでいる。ミツバチの「いないいない病」と命名
された異常現象は昨秋以降、東海岸から西海岸へと広がり、被害地域は20州を
超えた。

 原因は分かっておらず、ミツバチに授粉を頼るアーモンドやリンゴなどの収穫
にも影響が出るのではないかと心配されている。昨秋にペンシルベニア、ジョー
ジア、フロリダの3州で発生した後、全米に拡大した。民間調査会社ビー・アラ
ート・テクノロジーによると、2008年2月13日現在、確認された被害地域
は22州にのぼる。その後、ワシントンなど2州からも報告が寄せられていると
いい、被害の拡大が続いているとみられる」と。

 この事件はアメリカだけではない。日本でもたくさんの被害が出ている。ぼく
が四国の山間部に訪ねていったときも、このごろ急にミツバチが減ったので、
キウイの受粉を手でしてやらないと実をつけないと聞いた。


 しかし不思議なのはそこから先だ。受粉しなければ植物は実をつけることがな
い。すると作物の大半が作れなくなるのではないか、という深刻な問題であると
いうのに、なぜか多くのメディアが取り上げようとしていないのだ。


 原因については、「はっきりは分からないが、感染性の病気でハチが大量死し
ているのではないか」と言う。ミツバチを連れてアーモンドの授粉を請け負う業
者の移動経路が、今回の「いないいない病」の拡大経路と重なることが根拠だ。
一方で、農薬をはじめとする化学物質の影響も指摘されている」というものだ。
それ以外に「電磁波」の被害とするものや、働かせすぎた結果とする「過労説」
まであった。


■ネオニコチノイド

 しかし、先日船瀬俊介さんと対談したときに、ぼくの質問に対して船瀬さんが
自分の著書を出して教えてくれた。「悪魔の農薬、ネオニコチノイド」という本
だ。確かにインターネットで調べたときに、「巣箱にあった花粉を調べたところ、
予想を上回る50近い数の農薬が発見される。

 なかでも、ネオニコチノイド系の殺虫剤は害虫を駆除する力がきわめて強く、
大規模農園の効率的な生産には役立つものの、一方ではミツバチの神経を破壊し
て方向感覚を狂わせ、巣に戻れなくさせる可能性をもつ劇薬だった」とは書かれ
ていた。だからそれが免疫力を下げて、他の感染症を招いたのだろうと考えてい
た。つまりネオニコチノイドは、原因のワンノブゼムだと考えていたのだ。しか
しそんな甘いものではなかった。


 ネオニコチノイドは、これまで使われてきた「スミチオン」のような有機リン
系の農薬が効かなくなり、さらに人体への害が知られることになって現れたもの
だ。有機リン系の農薬に虫が耐性を持つようになり、いくら撒いても効果が出な
くなったのだ。しかも有機リン系の農薬は神経毒性があり、うつや記憶力・知力
の低下、言葉が話せなくなる統合失調症になるなどの被害が現れる。これをマツ
クイムシに効かそうと、じゃんじゃん飛行機から空中散布していたのだ。

 進化の発展途上にある生物は、こうした環境の変化に対して敏感に反応できる。
その結果、農薬が効かなくなったのだ。しかし人間のように進化がかなり進んで
しまっていて、しかも世代交代にかかる時間が虫よりずっと長い生物では対応で
きない。つまり農薬は、短期的に虫を殺せるが、長期的には続かない。長期的に
は世代交代までの時間の長い、人間などを効果的に殺傷できる薬品なのだ。


 有機リン系農薬の次に進められたのが、このネオニコチノイドだった。ほとん
ど立証できる証拠はないのに「低毒性」を謳い、水溶性で持続性がある。タネを
薬に漬けておけば、その後も害虫が殺せる、地面そのものから殺虫効果が持続す
るというものだ。しかも無味・無臭・無色であるために、ミツバチは有機リン系
農薬のときのように、避けることができなくなった。

 ミツバチはそれを巣の中に持ち込んでしまい、他のミツバチも汚染される。
翌朝飛び立つことはできたものの、神経毒性のために巣に戻ることができなくな
るのだ。研究は数少ないが、「心電図に著しい不整脈を示す患者が急増、人間の
行動を抑制する神経に悪影響を与える可能性」が指摘されている。要はキレる形
の神経毒性があるのだ。


 多くの公害病と同じように、この被害とネオニコチノイドとの因果関係を立証
することは困難だ。しかしこの散布とミツバチ被害との間には蓋然性(がいぜん
せい=密接な関係性のこと)がある。フランスでは裁判所が認定し、ネオニコチ
ノイドを使用禁止にしている。

 こうなるとはっきりしてくるのが農薬メーカーの圧力だ。これほど深刻なレベ
ルの問題だというのに知らされないのは、最初に製造したドイツのバイエル社
(商品名アドマイヤー)の圧力と、その後すべての農薬会社が作った既存農薬と
ネオニコチノイドとのカクテルが、その大きな収益源となっているためだろう。


■「絶望」を逆手に取る

 ミツバチが死ねば、植物は実をつけない。一年草であれば翌年にはこの世から
消える。人にも大きな被害が出るが、それを除いても破滅的だ。生物のピラミッ
ドの一番下で光合成する植物を滅ぼすのだから。今すぐにネオニコチノイドは禁
止すべきだ。農薬に頼るのではなく、時間と労力がかかっても自然の知恵を生か
すべきだ。そうでないと生物は滅びてしまうのだから。


 しかし農薬で食べている人たちは「たいしたことはない」と繰り返す。しかし
誰もが気づいているのではないか? これを繰り返していたら、利潤のために人
は滅びてしまうと。そんな未来に対抗したい。こんなプランはどうだろうか。


 ミツバチは農薬に対する指標生物だ。だからミツバチが存在していられた場所
は有機作物の認定ができる。敵対して皆殺しにしてきた生物種を逆に、有機認定
の程度として活用するのだ。もちろん一種類が大量に発生すれば作物は収穫でき
ない。だから多種多様な生物種が少量ずつ生存していることが、その畑の健全さ
の指標になる。


 日本では日本ミツバチを利用した養蜂家が、日本各地を回って蜜を集めてきた。
その彼らは農家と直接の利害関係はない。その彼らに認定させることで、今より
はるかに簡単な有機農家の認定ができはしないだろうか。カナリヤが鉱山の指標
なら、ミツバチは農業の指標だ。その次に倒れるのは人間なのだ。

 今、国内でも大量のネオニコチノイドが使われている。中国でも同様だ。アメ
リカの22州を襲いながら知られてこなかったのは、「企業にやさしい」ブッシ
ュ政策のせいでもある。まずはこの話、本当かどうかから調べてみてほしい。




━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【田中優 有料・活動支援版メルマガのご案内】


【NEW】・第158号「地球温暖化で寒い冬に」(3/15号)

・第157号「中国地方の森と「たたら」の関係 ~「もののけ姫」の舞台の虚実~」(2/28号)

・第156号「スギに生まれたニホンジン」(2/15号)

・第155号「水問題というトリック」(1/30号)

・第154号「何のための水道民営化なのか」(1/15号)

・第153号「2018年の未来像」(12/30号)

・第152号「「大地の再生」を考える」(12/15号)


田中優ならではの社会の新しい仕組みづくりのヒントや、
国内外を取材したお話をご紹介します。

頂いた購読料は、次の社会を作るための活動資金にさせて頂きます。
ぜひメルマガ購読で、田中優の活動をご支援ください。


◆◇田中優 有料・活動支援版メルマガ「田中優の未来レポート」◇◆

登録初月は無料、月2回発行、540円/月、
バックナンバーのみでも購読可能です
⇒ http://www.mag2.com/m/0001363131.html


☆まぐまぐ&クレジットカード払いではなく、
直接弊社口座へお支払頂くご購読方法もあります。



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


【書籍】

■文庫本「幸せを届けるボランティア不幸を招くボランティア」
(河出文庫)
http://tanakayu.blogspot.com/2017/01/blog-post_26.html


■「未来のあたりまえシリーズ1
ー電気は自給があたりまえ オフグリッドで原発のいらない暮らしへー」
(合同出版)
http://www.godo-shuppan.co.jp/products/detail.php?product_id=401


■「放射能下の日本で暮らすには? 食の安全対策から、がれき処理問題まで」
(筑摩書房)
http://www.chikumashobo.co.jp/product/9784480878663/


■「子どもたちの未来を創るエネルギー」(子どもの未来社)
http://www.ab.auone-net.jp/~co-mirai/miraienergy.html


★その他これまでの書籍一覧はこちらより
http://www.tanakayu.com/bookslist.php



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●講演会・メディア・書籍・動画などの情報はこちらへ
田中優公式HP http://www.tanakayu.com/

● facebook 「田中優コミュニティ」 現在9,896人!
「いいね」をぜひ押してください☆ 最新情報を随時アップしております。
http://www.facebook.com/tanakayupage

● twitter 「田中優スタッフ @_tanakayu 」
https://twitter.com/_tanakayu

●ブログ 田中優の‘持続する志’ http://tanakayu.blogspot.jp/

●田中優 有料・活動支援版メルマガ「田中優の未来レポート」
http://www.mag2.com/m/0001363131.html
活動支援金 540円/月(登録初月は無料)活動を応援くだされば嬉しいです。

●公式web shop https://tanakayu.thebase.in/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■□ 発行者、講演・取材の窓口 ■□
合同会社OFFICE YU 担当渡辺
MAIL officeyu2011@ybb.ne.jp
◎田中優の“持続する志”
のバックナンバー・配信停止はこちら
⇒ http://archive.mag2.com/0000251633/index.html

田中優の“持続する志”

RSSを登録する
発行周期 隔週刊
最新号 2018/08/22
部数 6,085部

このメルマガを購読する

ついでに読みたい

田中優の“持続する志”

RSSを登録する
発行周期 隔週刊
最新号 2018/08/22
部数 6,085部

このメルマガを購読する

今週のおすすめ!メルマガ3選

サラリーマンで年収1000万円を目指せ。
高卒、派遣社員という負け組から、外資系IT企業の部長になった男の、成功法則を全て公開します。誰にでも、どんな状況、状態からでも自分の力で人生を変えるための情報と知性を発信しています。人生を意のままにするには、脳みそとこころの両方が進化しなければなりません。そんな進化とは何か?をお届けする四コママンガ付きメルマガです。2014年から4年連続でまぐまぐ大賞部門賞を受賞しました 学歴やバックグラウンドに拘わらず、人生を思いのままに生きるために必要な考え方が書かれた、「良書リスト」も希望者に差し上げています。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

親鸞に学ぶ幸福論
【あなたを幸せにさせない理由はただ一つの心にあった。その心がなくなった瞬間に人生は一変する】と親鸞は解き明かします。 「本当の幸福とは何か」はっきり示す親鸞の教えを、初めての方にもわかるよう、身近な切り口から仏教講師が語ります。登録者にもれなく『あなたを幸せにさせない5つの間違った常識』小冊子プレゼント中。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

日本株投資家「坂本彰」公式メールマガジン
サラリーマン時代に始めた株式投資から株で勝つための独自ルールを作り上げる。2017年、億り人に。 平成24年より投資助言・代理業を取得。現在、著者自身が実践してきた株で成功するための投資ノウハウや有望株情報を会員向けに提供しているかたわら、ブログやコラム等の執筆活動も行う。 2014年まぐまぐマネー大賞を受賞。読者数3万人。雑誌等のメディア掲載歴多数。 主な著書に『10万円から始める高配当株投資術』(あさ出版)『「小売お宝株」だけで1億円儲ける法』(日本実業出版社)
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

今週のおすすめ!メルマガ3選

右肩下がりの時代だからこそ、人の裏行く考えを【平成進化論】
【読者数12万人超・日刊配信5,000日継続の超・定番&まぐまぐ殿堂入りメルマガ】 ベストセラー「仕事は、かけ算。」をはじめとするビジネス書の著者であり、複数の高収益企業を経営、ベンチャー企業23社への投資家としての顔も持つ鮒谷周史の、気楽に読めて、すぐに役立つビジネスエッセイ。 創刊以来14年間、一日も欠かさず日刊配信。大勢の読者さんから支持されてきた定番メルマガ。 経験に裏打ちされた、ビジネスで即、結果を出すためのコミュニケーション、営業、マーケティング、投資、起業、経営、キャリア論など、盛り沢山のコンテンツ。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

●人生を変える方法【人生をよりよくしたい人必見!誰にでもできる方法を組み合わせました。】
■「人生(自分)の何かを変えたい!」と思ってる方、まずは最初の1分から始めましょう!今日は残っている人生の一番初めの日です。今、「人生を変える方法」を知ることで、一番長くこの方法を使っていくことができます。コーチングで15年間実践を続けてきている方法なので、自信をもってお勧めできます。「人生を良くしたい!」と思うのは人として当然のこと。でも、忙しい生活の中で人生(自分)を変えることって諦めてしまいがちですよね。誰かに変える方法を教えて欲しいけど、その方法を知っている人は少ない。だからこそ・・・。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

サラリーマンで年収1000万円を目指せ。
高卒、派遣社員という負け組から、外資系IT企業の部長になった男の、成功法則を全て公開します。誰にでも、どんな状況、状態からでも自分の力で人生を変えるための情報と知性を発信しています。人生を意のままにするには、脳みそとこころの両方が進化しなければなりません。そんな進化とは何か?をお届けする四コママンガ付きメルマガです。2014年から4年連続でまぐまぐ大賞部門賞を受賞しました 学歴やバックグラウンドに拘わらず、人生を思いのままに生きるために必要な考え方が書かれた、「良書リスト」も希望者に差し上げています。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

アーカイブ

他のメルマガを読む

ウィークリーランキング