バートランド・ラッセルに関するメルマガ

編集後記 原発死守の安倍政権 -本土防衛で徹底抗戦の構え

カテゴリー: 2019年01月19日
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 (週刊)バートランド・ラッセル(1872.5.18-1970.2.2)に関するメール・マガジン
  no.0618_2019/01/19 (2006/12/21 創刊/毎週土曜 or 日曜日 発行)

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     ■ 目 次 ■
          
(1)ラッセルの著書及び発言等からの引用
(2)ラッセルに関する記述や発言等
 編集後記

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(1) ラッセルの著書や発言等から
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■「(ほぼ日刊)ラッセルの言葉366」
      n.1545~n.1548 を発行しました。
 
  以下,1つだけ再録します。 n.1547 (2019年1月17日 木曜日)
       https://archives.mag2.com/0001626338/20190117083123000.html

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 ラッセル『宗教と科学』第8章 宇宙の目的 n.9
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 生理学と心理学との関係についての問題はもっと難しい。そこには二つの別
個の問題がある。(即ち)我々(人間)の身体の行動は生理学的原因にだけ基
づくと考えることができるであろうかという問題と,心的現象(精神現象)と
それと同時に起こる身体の行為との関係はどういうものであるかという問題
(の2つ)である(訳注:荒地出版社刊の津田訳では「physiological causes」
を「生物学的原因」と誤訳)。一般に観察できるのは身体の行動だけである。
我々の思考(考えていること)は他者によって「推理される」かも知れないが
,「認知できる」のは我々自身(自分自身)によってのみである(訳注:荒地出
版社刊の津田訳では「our thoughts」を「我々の思想」と訳出)。
これが,少なくとも,常識が主張するだろうことである。理論的に厳密に言う
と,我々は身体行為を観察することはできず,(可能なのは)にそれらの行為
が我々(人間)に与える一定の影響を観察することができるだけである。
(訳注:観察対象の人に太陽などの光があたり、それが反射して観察者の目に
到達し、それが網膜に達し、そこから脳に伝わり、そこで再構成されて認識行
為が起こることを言っている。)   (自分たち以外の)他者が同時に観
察するものは類似しているかもしれないが,我々(自分たち)が観察すること
とは,常に多少とも相違しているだろう。このような理由及びその他の理由か
ら,物理学と心理学との間にあるギャップ(断絶)は,以前考えられていたほ
ど大きくない。物理学は,我々が一定の状況において見るだろうことを予測す
ること(科学)と考えてよいだろう。そうして,そういう意味においては,我
々が見るということは「心的(精神的)」な事象であるので,それは心理学の
一部門である。このような視点は,経験的に検証できる主張だけをしたいとい
う欲求(願望)によって,-(客観的とは言いながら)検証は常にある(特定
の)人間による観察であり,従って,心理学が考察するような出来事であると
いう事実と相まって(と結びついて)- 現代物理学の前面に現われてきた。
しかし,そのようなことは全て,これら二つの学問(注:物理学と心理学)の
実際面に関することというよりも,両者の哲学に属することである。それらの
取扱う素材(subject-matters)の友好的接近(rapprochement)にもかかわら
ず,それら(両者)の(取り扱う)手法(technique)はやはり異なったままで
ある。

Chapter 8:Cosmic Purpose , n.9

The question of the relation between physiology and psychology is more
difficult. There are two distinct questions ; Can our bodily behaviour
 be supposed due to physiological causes alone? and what is the 
relation of mental phenomena to concurrent actions of the body? It is
 only bodily behaviour that is open to public observation ; our 
thoughts may be inferred by others, but can only be perceived by 
ourselves. This, at least, is what common sense would say. 
In theoretical strictness, we cannot observe the actions of bodies, 
but only certain effects which they have on us ; what others observe 
at the same time may be similar, but will always differ, in a greater 
or less degree, from what we observe. For this and other reasons, the 
gap between physics and psychology is not so wide as was formerly 
thought. Physics may be regarded as predicting what we shall see in 
certain circumstances, and in this sense it is a branch of psychology,
 since our seeing is a "mental" event. This point of view has come to
 the fore in modern physics through the desire to make only assertions
 that are empirically verifiable, combined with the fact that a 
verification is always an observation by some human being, and 
therefore an occurrence such as psychology considers. But all this
 belongs to the philosophy of the two sciences rather than to their
 practice ; their technique remains distinct in spite of the 
rapprochement between their subject-matters.
 出典:Religion and Science, 1935, chapt. 8: Cosmic Purpose
 情報源:https://russell-j.com/beginner/RS1935_08-090.HTM


■「(ほぼ日刊)ラッセルの英語」
      n.1501~1504 を発行しました

  以下,1つだけ再録します。n.1502/3650(2019年1月16日 水曜日) 
      https://archives.mag2.com/0001623960/20190116060000000.html

★ suffice【 (vt) ~に十分である,満足させる | (vi) 十分である,足りる
       | * 発音に注意】

* suffice for :~に十分である
* Suffice it to say that:~と言えば十分である,~と言うにとどめておこう
* sufficient (adj.):十分な,足りる
   https://russell-j.com/beginner/reitan-s162.htm

<用例1>
Consequently all the snobbish emotions become more restless than they 
are where the social order is fixed, and although money in itself may 
not suffice to make people grand, it is difficult to be grand without 
money. .
[その結果,社会的な序列が固定化しているところよりも俗物根性がおさまらな
い(血が騒ぐ)ことになる。金はそれ自体では人間を立派にするに十分でない
が,金なしに立派になることはむずかしい。]
 出典:ラッセル『幸福論』第3章「競争」
     https://russell-j.com/beginner/HA13-030.HTM

<用例2>
I am not denying that success is an ingredient in happiness to some, a
 very important ingredient. But it does not, by itself, suffice to 
satisfy most people. .
[成功は幸福の一つの要素であり、それが極めて重要な要素である人もいる,こ
とを否定しようとしているのではない。しかし、成功はそれだけでは(by 
itself)大部分の人を満足させるには十分でない。]
 出典:ラッセル「幸福に至る道」
     https://russell-j.com/beginner/1952_RtoH-050.HTM

<用例3>
Human beings are so constructed that each sex has much to learn from 
the other, but mere sex relations, even when they are passionate, do 
not suffice for these lessons.
[人間は,両性が互いに相手から多くのものを学ぶように作られているが,単
なる性関係は,たとえそれが情熱的なものであっても,それらを学ぶためには
不十分なものである。]
 出典:ラッセル『結婚論』第十四章「個人心理の中の家族」
     https://russell-j.com/beginner/MM14-080.HTM

<用例4>
At the beginning of the South African War Sir William Butler was 
dismissed, apparently for suggesting that sixty thousand men and three
 months might not suffice to subdue the Boer.
[南アフリカ戦争(ボーア戦争)の初期に,ウィリアム・バトラー卿(注: Sir 
William Butler, 1838-1910, イギリスの将軍)が解任された理由は,(南アフ
リカの)ボーア人を鎮圧するためには,6万の兵力と3カ月の戦闘をもってして
も十分ではないだろう,と彼が示唆したことにあるのは明らかである。]
 出典:ラッセル『社会改造の原理』第3章「制度としての戦争」
     https://russell-j.com/cool/10T-0303.HTM

<参考例1>
This wordbook will suffice.
[この単語集で十分間に合うだろう。]
 出典:『キクタン super 12000』p.153

<参考例2>
A plank of wood will not suffice for reinforcement of the door.
[1枚の厚板ではドアの補強に十分ではない。]
 出典:『究極の英単語<SVL>Vol.3 上級の3000語』p.201

<参考例3>
Some bread and soup will suffice me.
 出典:Longman Dictionary of Contemporary English, new ed.

<参考例4>
If you say that something will suffice, you mean it will be enough to 
achieve a purpose or to fulfil a need.
 出典:Collins COBUUILD English Dictionary for Advanced Learners, 
new ed.


★「ラッセルの言葉(Word Press 版)v.2」 n.1245~1248

1)n.1245:R『権力-その歴史と心理』第一章 n.4
     https://russell-j.com/wp/?p=4321
      
2)n.1246: R『権力-その歴史と心理』第一章 n.5
     https://russell-j.com/wp/?p=4324

 第1章 権力衝動 n.5:

 正統派経済学者たちは,この点(注:光栄に対する欲求は大体において権力
欲によって促進される活動と同じ種類であること)に関して彼らと意見が一致
していたマルクス同様,経済的な自利追求を社会科学における根本的な動機
(原動力)とみなせると想定した点で,誤りを犯している。
(注:過去にみすず書房から東宮隆氏の邦訳がだされており,東宮訳は,原文
をみなければこなれた日本語訳に見える。しかし,東宮訳は,原文の内容から
は出てきそうもない言葉を追加していることが多く,誤訳に近いと思われるも
のも少なくない。たとえば,この部分は,「マルクスはもちろんのこと,この
点で右のような現実の活動家たちと完全な意見の一致を見ている正統派経済学
者たちも,およそ経済的な自利追求ということが,社会科学の根本的原動力を
なすものだとした点で,誤りを犯している。」と訳している。「右のような現
実の活動家たち」というのは,前の段落から類推したものであろうが,恣意的
すぎる。"them" は素直に「the orthodox economists(正統派経済学者たち)
のことだとすべきであろうし,"who"は直前の"Marx"を指すと考えるのが普通
であろう。東宮氏は,"The orthodox economists"ととってしまったために,
このような訳になってしまったと想像される。英文は,最後まで聞かないと肯
定なのか否定なのかわからない日本語のようなことは通常なく,前の方から順
番に訳していくのが原則である。「マルクスはもちろんのこと・・・」と後ろ
から訳すからこのような誤解が生ずるのであろう。)

 物(commodities 日用品,生活必需品)に対する欲求(欲望)も,権力と光
栄とから隔てられている場合には(特別な権力を持っていない場合には),限
りがあるものであり,普通の(中くらいの)能力があれば,十分に充たすこと
ができる。本当に費用のかかる(ぜいたくな)欲求(欲望)は,物的な慰め
(安楽)への愛によって指図されるものではない。腐敗によって卑屈なものと
なってしまった立法府(議会)ようなものや,専門家によって選ばれた(13‐
17 世紀のヨーロッパの)古い大画家の絵画の個人的な画廊(注:企業が経営し
ているものではなく,個人が趣味で集めたものを飾っている画廊)とかいった
ようなものは,権力ないし光栄のために追い求められてるのであって,居心地
のよい席(場所)を与えてくれるものとして求められるのではない。適度の安
楽が確保されると,個人も社会も富よりはむしろ権力を追求するようになるだ
ろう。権力に対する手段として富を求めるかも知れないし,あるいはまた,権
力を増すために富の増大を差し控えるかも知れない。しかし,前者の場合(権
力に対する手段として富を求めること)においては,後者の場合と同じく,そ
の根本的な動機は経済的なものではない。

 正統派経済学とマルスク経済学のこうした誤りは(注:この表現からも最初
の一文の "who" はマルクスを受けていることがわかる。),単に理論的な誤
りだということだけでなく,実際上からいっても極めて重要なもの(誤り)で
あり,この誤りが最近の主な出来事のいくつかが誤解される原因となっている
。古代であれ現代であれ,歴史を正しく解釈できるのは,権力愛が社会的な事
柄における重要な活動の原因であるということを理解することによってのみで
ある。

The orthodox economists, as well as Marx, who in this respect agreed
 with them, were mistaken in supposing that economic self-interest 
could be taken as the fundamental motive in the social sciences. 
The desire for commodities, when separated from power and glory, is 
finite, and can be fully satisfied by a moderate competence. 
The really expensive desires are not dictated by a love of material
 comfort. Such commodities as a legislature rendered subservient by 
corruption, or a private picture gallery of Old Masters selected by 
experts, are sought for the sake of power or glory, not as affording
 comfortable places in which to sit. When a moderate degree of comfort
 is assured, both individuals and communities will pursue power rather
 than wealth : they may seek wealth as a means to power, or they may 
forgo an increase of wealth in order to secure an increase of power, 
but in the former case as in the latter their fundamental motive is 
not economic. This error in orthodox and Marxist economics is not
 merely theoretical, but is of the greatest practical importance, and
 has caused some of the principal events of recent times to be 
misunderstood. It is only by realizing that love of power is the cause
 of the activities that are important in social affairs that history,
 whether ancient or modern, can be rightly interpreted.
 出典: Power, 1938.
 詳細情報:https://russell-j.com/beginner/POWER01_050.HTM

 
3)n.1247:R『権力-その歴史と心理』第一章 n.6
     https://russell-j.com/wp/?p=4327


4)n.1248: R『権力-その歴史と心理』第一章 n.7
      https://russell-j.com/wp/?p=4330


★「ラッセルの言葉_画像版」

 日本語 version : n.0804j-0810j を投稿
 英 語 version : n.0804e-0810e を投稿

  一つだけ再録します。 n.0807j (Jan. 16, 2019)
   https://russell-j.com/smart_r366/r366g_j0807.html

 「権力の視点で見直す必要性」

 権力も,エネルギーと同様に,絶えずある形態から任意の別の形態へと移っ
てゆくものとして見なければならず,そういった変形の法則を探求することが
社会科学の仕事でなければならない。ある形態の権力だけを分離させる試みは
,今日,特に経済力という形態のみを分離して考えることは,実際上,非常に
重要な誤りを犯す源となる。

Power, like energy, must be regarded as continually passing from any 
one of its forms into any other, and it should be the business of 
social science to seek the laws of such transformations. The attempt
 to isolate any one form of power, more especially, in our day, the 
economic form, has been, and still is, a source of errors of great 
practical importance.
 情報源: Power, 1938.
 詳細情報:https://russell-j.com/beginner/POWER01_060.HTM

 <寸言>
 人間の金銭欲は強いがそれだけの視点で物をみると間違った判断や解釈の原
因となる。

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(2) ラッセルに関する記述や発言等
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 今回もお休み

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 編集後記 原発死守の安倍政権 -本土防衛で徹底抗戦の構え
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 日立もとうとうギブアップ。政府によるさらなる金融支援か、安全基準を緩和して
の停止中の原発の再稼働か、どちらか対応してくれないと「東芝の二の舞」になると
安倍政権に懇願。

(中西経団連会長の真意を誤解した国民は「よく言った」と賞賛していたが、「停止
中の原発をどんどん再稼働させるべき」という中西会長の発言を聞いて、安倍総理か
ら注意喚起されたのかと邪推。安倍総理と事前に話し合っている可能性はあるとして
も、もともと中西会長は経済的視点(利益をあげられるかどうか)からしか発言をし
ておらず、日立で原発を推進してきた中西会長がこのままでは自分の責任を問われる
ということで「煙幕」をはったことに気づかず。)

 安倍政権は(原発)戦線をヨーロッパまで拡大したが、敗戦が続き、ついに本土防
衛の体制に入った。(一方、安倍政権によって戦後初めて解禁された武器輸出だけは
「友好国」や「敵の敵」(=友好国とは限らず)に対し積極的に推進。

 大本営発表(官邸)によると、経済安定本部(総裁は麻生副総理)では今後は小回
りがきく小型原子炉の開発に切り替え、本土は徹底的に防衛する覚悟。(松下彰良)

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■編集・発行:(松下彰良/まつした・あきよし)
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