バートランド・ラッセルに関するメルマガ

編集後記 祝! シャーロットさん(「マッサン」ヒロイン)「親友と」再婚

カテゴリー: 2018年12月08日
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 (週刊)バートランド・ラッセル(1872.5.18-1970.2.2)に関するメール・マガジン
  no.0613_2018/12/08 (2006/12/21 創刊/毎週土曜 or 日曜日 発行)

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     ■ 目 次 ■
          
(1)ラッセルの著書及び発言等からの引用
(2)ラッセルに関する記述や発言等
 編集後記

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(1) ラッセルの著書や発言等から
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■「(ほぼ日刊)ラッセルの言葉366」
      n.1520~n.1524 を発行しました。
 
  以下,1つだけ再録します。 n.1523 (2018年12月06日 木曜日)
       https://archives.mag2.com/0001626338/20181206060000000.html

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 ラッセル『宗教と科学』第6章 決定論 n.12
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 第6章 決定論 n.12

 A. エディントン(Sir Arthur Stanley Eddington, 1882-1944:英国の天文学者)は
,原子の自由 -それ(注:原子の行動は全て決まっているわけではないこと)を事
実と仮定して- から情緒的に受け入れることができる結論に到達するために,彼自
身認めているように,現在でもまったくの仮説に過ぎない想定をすることを余儀なく
された。彼は人間の自由意志(人間に自由意志があること)を守りたいと望んでおり
 -自由意志が何らかの重要性を持つとしたら- 自由意志は大規模な物体を扱う力学
(large-scale mechanics (注:古典力学の中の大規模な物体を扱う部分)の法則か
ら生ずる運動以上の大規模な身体運動(活動)を引き起こす力を持たなければならな
い。ところで,既に考察したように,大規模な物体を扱う力学の法則は,原子に関す
る新しい理論(注:量子力学)によって変更される(変更を受ける)ことはない。
(即ち)唯一の相違は,(現在の)大規模力学は(従来の)確実性(の断定)のかわ
りに,非常に高い確率があること(overwhelming probabilities)を述べるという点
である(注:大規模な物体については古典力学の法則が今でも通用するが,現代物理
学からみればその法則は絶対確実なものではなく、非常に確率が高いと言うべきであ
る、といった趣旨/ちなみに,荒地出版社刊の津田訳では,「they now state」の
「they」を新理論(量子力学)として「唯一のちがいは,新理論が今日,確実性につ
いてよりも強度の蓋然性について語る点である」と訳している。一見間違ってないよ
うに見えるかも知れない。しかし「they」は直前の文の主語「the laws of 
large-scale mechanics」ととるのが素直であろう。即ち,「大規模な物体を扱う力
学は、量子力学出現前後で変化はなく、ただ違いは・・・にある」と解釈すべきであ
ろう)。非常に小さな力が非常に大きな効果(effect 影響)を及ぼすかも知れない
がゆえに(可能性があるために),これらの法則の確率(蓋然性)はある種特有の不
安定性によって打ち消されると想像することも可能である。エディントンはこのよう
な不安定性が生体(living matter)に,特に脳の中に,存在するかも知れないと想
像することは可能である。(注:このあたりは,人間と言えども原子の集合体である
ことを念頭に読む必要がある。)意志(による)行為がひとつの原子をあの選択では
なくこの選択へと導き,そのことがあるとてもデリケートなバランスをひっくりかえ
し,そうして,別のことではなくあることを言う(語る)というような大規模な結果
を引き起こすかも知れない。このようなことは理論的には(abstractly 抽象的には)
可能であることを否定できないが,しかしそれは(理論的に)承認できる(妥協でき
る)限界である(the most that can be conceded)。原子に(想定された/仮定された)自由を認めない新しい法則が発見されるだろうということも可能性があることで
あるし,また,それはより確率が高いことであると私には思われる。そうして,原子
に(行動の)自由を認める場合でさえも,かなりの大きさの他の物体の運動に伝統的
な力学(古典力学)を適用することを可能にしている平均化の過程を,人体の大規模
な運動(動き)は免除されているという経験的証拠は存在しない。従って,人間の自
由意志を物理学と調和させようとするエディントンの試みは,興味深くまた(現在の
ところ)厳密な意味では論駁しえないものであるが,量子力学の勃興以前に行なわれ
ていたこの問題に関する諸理論に変更を加えることを必要とするほど十分にもっとも
らしいものだとは思われない。

Chapter 6 Determinism, n.12

In order to arrive at emotionally agreeable conclusions from the freedom of
 the atom - assuming this to be a fact - Eddington is compelled to make a 
supposition which, he admits, is at present no more than a bare hypothesis.
 He wishes to safeguard human free will, which, if it is to have any 
importance, must have the power of causing large-scale bodily movements other
than those resulting from the laws of large-scale mechanics. Now the laws of
large-scale mechanics, as we have seen, are unchanged by the new theories as
 to the atom ; the only difference is that they now state overwhelming 
probabilities instead of certainties. It is possible to imagine these 
probabilities counteracted by some peculiar kind of instability, owing to
 which a very small force might produce a very large effect. Eddington 
imagines that this sort of instability may exist in living matter, and more
 particularly in the brain. An act of volition may lead one atom to this 
choice rather than that, which may upset some very delicate balance and so
 produce a large-scale result, such as saying one thing rather than another.
 It cannot be denied that this is abstractly possible, but that is the most
 that can be conceded. It is also a possibility, and to my mind a much more
 probable one, that new laws will be discovered which will abolish the 
supposed freedom of the atom. And even granting the freedom of the atom, 
there is no empirical evidence that large-scale movements of human bodies 
are exempt from the process of averaging which makes traditional mechanics 
applicable to the movements of other bodies of appreciable size. Eddington's
 attempt to reconcile human free will with physics, therefore, though 
interesting and not (at present) strictly refutable, does not seem to me 
sufficiently plausible to demand a change in the theories on the subject 
which were held before the rise of quantum mechanics.
 出典:Religion and Science, 1935, chapt. 6: 
 情報源:https://russell-j.com/beginner/RS1935_06-120.HTM


■「(ほぼ日刊)ラッセルの英語」
      n.1476~1480 を発行しました

  以下,1つだけ再録します。n.1476/3650(2018年12月03日  月曜日)  
      https://archives.mag2.com/0001623960/20181203060000000.html

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 R英単語熟語  broaden [(vt) 広げる,広める | (vi) 広くなる] 
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  『英単語の語源図鑑』に続き,本日から当分の間,『究極の英単語SVL<Vol.3〉
  上級の3000語』(アルク,2007年5月刊)収録の英単語の中で,このメルマガ
  及び『ラッセル英単語熟語1500』で取り上げてなかったものをご紹介していく
  ことにします。
   https://www.amazon.co.jp/gp/product/4757412207/ref=as_li_qf_asin_il_tl?ie=UTF8&tag=russellj-22&creative=1211&linkCode=as2&creativeASIN=4757412207&linkId=ecd955d567651c605668ee28ce4ffcc7

  『究極の英単語SVL<Vol.2>_中級の3000語』(アルク,2006年12月刊)収録の英
  単語は『ラッセル英単語熟語1500』で多数取り上げていると思われますので今回
  は対象としませんでした。(松下彰良)   
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 ★ broaden [(vt) 広げる,(知識や視野などを)広める | (vi) 広くなる,広がる]

* broaden one's understanding :理解を深める
   https://russell-j.com/beginner/reitan-b088.htm

<用例1>
The source of all the harm is that the good life has been sought in 
obedience to a negative imperative, not in broadening and developing natural
 desires and instincts.
[これらの害悪は全て、善い生活を探求するにあたって、否定的な命令に従い、自然
な欲求や本能を拡大伸張させなかったことに原因がある。]
* imperative:ここでは形容詞ではなく名詞として「命令」の意味で使われている。
 出典:ラッセル『教育論』第一部_教育の理想_第2章「教育の目的」
     https://russell-j.com/beginner/OE02-150.HTM

<用例2>
In Europe there is no such obivious superiority of one country to another. 
It might therefore be expressed that travel would have the effect of 
broadening men's outlook, enlarging their sympathies, and increasing their
 knowledge of mankind.
[ヨーロッパにおいては,ある国が別の国よりも明らかに優れているということはな
い。従って,(ヨーロッパにおいては,)旅行は,人間の視野を拡大し,共感する力を
強め,人類についての知識を増やすという効果を有すると言ってよいだろう。]
 出典:ラッセル『アメリカン・エッセイ集』の中の「移動について」
     https://russell-j.com/DO.HTM

<参考例1>
Travel is of great significance in that it broadens your mind.
[旅は視野を広げてくれる点で極めて重要である。]
 出典:『鉄緑会 東大英単語熟語_鉄壁』p.4

<参考例2>
The rivers broadens at its mouth.
[河(川)は河口で広くなっている。]
 出典:『京大学術語彙データベース 基本英単語1110』p.91

<参考例3>
My trip to Europe broadened my cultural horizons.
[ヨーロッパ旅行は私の文化的な視野を広げた。]
 出典:『キクタン TOEIC TEST SCORE 990』p.105

<参考例4>
The symposium broadened my knowledge of ecology.
[そのシンポジウムは生態学に関する私の知識を広げてくれた。]
 出典:『究極の英単語_上級の3000語』p.12

<参考例5>
His parents hoped the course would broaden his horizons.
 出典:Longman Dictionary of Contemporary English, new ed.

<参考例6>
The party needs to broaden its appeal to voters.
 出典:Oxford Advanced Learner's Dictionary of Current English, 8th ed.


★「ラッセルの言葉(Word Press 版)v.2」 n.1220~1224

1)n.1220:第二十章 人間の価値の中の性の位置 n.4
     https://russell-j.com/wp/?p=4232

 けれども,できるかぎり声を大にして,繰り返し述べたいのは,私はこの(性
の)話題に不当に専心(専念)するのは害悪だと見なしていること,また,
この害悪は,現在,特にアメリカで広まっているように思われるということで
ある。アメリカでは,この害悪は,厳格な道学者(モラリスト)の間に特に顕
著に認められており(pronounced 宣告されて),自分の敵とみなす人に関する
ことであれば嘘であってもすぐに信じてしまう彼らの態度にはっきりと現れて
いる。大食漢(貪食者),酒色にふける人,禁欲主義者は皆,満足によって,
あるいは断念によって,自分の欲望によって視野を狭くしてしまった自己陶酔
者である。

 心身ともに健康な人は,このように自分の関心を自分自身に集中するような
ことはしないだろう。彼は,外界を見わたし,外界の中に自分にとって注意に
値すると思われる対象を見つけるだろう。

 自己陶酔は,一部の人が想像したように,罪深い人(unregenerate man 再
生できない人)の自然な状態(罪人が自然に陥る状態)ではない。自己陶酔は
,ほとんど常に,自然の衝動を妨げられたためにもたらされる病気である。
性的な満足を思ってほくそえむ好色な人間は,通例,何かを奪われた結果生ま
れるのである。それは,あたかも,食料をため込む(hoards 秘蔵する)人が
,通例,飢饉や欠乏の時期を生き延びてきた人であるのと同様である。健康で
外界に目を向けるような男女は,自然な衝動を妨げることによって生み出され
ることはなく,幸福な生活に不可欠なすべての衝動を,平等にバランスよく発
達させることによって生み出されるのである。

Chapter XX: The Place of Sex among Human Values, n.4

I wish to repeat, however, as emphatically as I can, that I regard an
 undue preoccupation with this topic as an evil, and that I think this
 evil widespread at the present day, especially in America, where I 
find it particularly pronounced among the sterner moralists, who 
display it markedly by their readiness to believe falsehoods 
concerning those whom they regard as their opponents. The glutton,
 the voluptuary, and the ascetic are all self-absorbed persons whose
 horizon is limited by their own desires, either by way of 
satisfaction or by way of renunciation. A man who is healthy in mind
 and body will not have his interests thus concentrated upon himself.
 He will look out upon the world and find in it objects that seem to
 him worthy of his attention. Absorption in self is not, as some have
 supposed, the natural condition of unregenerate man. It is a disease
 brought on, almost always, by some thwarting of natural impulses. 
The voluptuary who gloats over thoughts of sexual gratification is in
 general the result of some kind of deprivation, just as the man who
 hoards food is usually a man who has lived through a famine or a 
period of destitution. Healthy, outward-looking men and women are not
 to be produced by the thwarting of natural impulse, but by the equal
 and balanced development of all the impulses essential to a happy 
life.
 出典: Marriage and Morals, 1929.
 詳細情報:https://russell-j.com/beginner/MM20-040.HTM
      
2)n.1221: R『結婚論』n.5: 性における自制が必要な側面
     https://russell-j.com/wp/?p=4234
 
3)n.1222:R『結婚論』第二十章 人間の価値の中の性の位置 N.6
     https://russell-j.com/wp/?p=4238

4)n.1223: R『結婚論』第二十章 人間の価値の中の性の位置 N.7
      https://russell-j.com/wp/?p=4242

4)n.1224: R『結婚論』第二十章 人間の価値の中の性の位置 N.8
      https://russell-j.com/wp/?p=4245


★「ラッセルの言葉_画像版」

 日本語 version : n.0762j-0768j を投稿
 英 語 version : n.0762e-0768e を投稿

  一つだけ再録します。 n.0765j (Dec. 05,2018)
    https://russell-j.com/smart_r366/r366g_j0765.html

 「嫉妬心は愛の証だという誤解・曲解」

 自己抑制なしに良い生活を営むことはできないが,抑制するのは,愛(情)のよう
な寛大で包容力のある情緒ではなく,嫉妬のような制限的で敵意のある情緒であるほ
うがよい。因習的な道徳が誤っていたのは,自己抑制を求めた点ではなく,間違った
ところに求めた点であった。

The good life cannot be lived without self-control, but it is better to 
control a restrictive and hostile emotion such as jealousy, rather than a 
generous and expansive emotion such as love. Conventional morality has 
erred, not in demanding self-control, but in demanding it in the wrong 
place.
 情報源: Bertrand Russell :Marriage and Morals, 1929
 詳細情報:https://russell-j.com/beginner/MM16-150.HTM

 <寸言>
 「嫉妬心がなければ愛情もない」と断言する人もいるがそれは言い過ぎであろう。
愛にはいろいろな形があり、嫉妬心を押さえることが難しい場合もある。しかし、
嫉妬心を抱かない無償の愛も、少ないにしてもないとは言えない。下衆の勘繰りに
ならないように。 
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(2) ラッセルに関する記述や発言等
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 おやすみ

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 編集後記 祝! シャーロットさん(「マッサン」ヒロイン)「親友と」再婚 
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 昨日、NHK大河ドラマ(「マッサン」)で(=外国人で初の)ヒロインを演じた
シャーロットさん(Charlotte Kate Fox)が再婚したとのニュースが報じられまし
た。私も彼女のフアンだったので安心するとともにうれしく思いました。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/12/07/kiji/20181207s00041000279000c.html
 彼女のブログ(日本語+英語)にもその「ご報告」が載っています。
 https://ameblo.jp/charlotte-kate-fox

 相手は日本在住のカナダ人のビジネスマンで「世界一の親友と結婚いたしました。
彼はとても協力的で、優しくて、おもしろい、愛すべき人です」,また「「彼は毎日
私を笑顔にしてくれます。彼は私の仕事にとても協力的で、日本での今後の生活が
二人とも待ちきれません」」とのことで、長続きしそう。
 今後テレビやいろいろな行事に登場してくれることと期待します。(松下彰良)

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<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B012IYHZRG/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B012IYHZRG&linkCode=as2&tag=russellj-22">松下彰良(訳・編)『ラッセルの言葉366』</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=russellj-22&l=as2&o=9&a=B012IYHZRG" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />

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■編集・発行:(松下彰良/まつした・あきよし)
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