バートランド・ラッセルに関するメルマガ

編集後記 私立大学医学部入試における不正-○○に比べればたいしたことない?


カテゴリー: 2018年10月27日
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 (週刊)バートランド・ラッセル(1872.5.18-1970.2.2)に関するメール・マガジン
  no.0676_2018/10/27 (2006/12/21 創刊/毎週土曜 or 日曜日 発行)

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     ■ 目 次 ■
          
(1)ラッセルの著書及び発言等からの引用
(2)ラッセルに関する記述や発言等
 編集後記

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(1) ラッセルの著書や発言等から
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■「(ほぼ日刊)ラッセルの言葉366」
      n.1491~n.1495 を発行しました。
 
  以下,1つだけ再録します。
   https://archives.mag2.com/0001626338/20181025060000000.html

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 ラッセル『宗教と科学』第5章 魂と肉体 n.9
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 第5章 魂と肉体 n.9

 哲学がこのような中途半端な場所(a half-way house)に留まっていることは不可能
だった。カントの学説の懐疑的な部分のほうが,正統説を救おうと試みた部分よりも,
より永続的な価値を持っていることが証明された。まもなく,その不可知性が強調さ
れた旧い「実体」(の概念)にすぎない物自体の存在を想定(仮定)すべき必要のない
ことがわかった。カントの理論において、観察可能な「現象」は単なる見かけ(上の
もの)であり,それらの現象の背後にある実在は,もし倫理の要請(← the postulates
 of ethics 倫理の公理/仮定/前提/必要条件)がなければ,単に存在(実在)するとい
うことだけ(only the bare existence)が知られるようなあるもの(何らかのもの)
である(注:逆に,倫理的な問題については,その倫理の中身がわからないといけな
いという要請が出てくる,ということ)。カントの後継者たちにとって - カント
が示唆した考え方がヘーゲルにおいて頂点に達した後 ー 「現象」は我々が知りうる
いかなる実在をも(全て)持ち、知覚されえないもの(知覚できないもの)に属する上
級の品質の実在(a superior brand of reality)を想定する必要はないことが明ら
かになった。もちろん、そのような上級の品質の実在が「あるかも」知れないが、
「存在しなければならない」ということを証明する論拠は薄弱である。従って、その
可能性は、現在知られている,あるいは,今後知られるかも知れないことの領域外にあ
ることから,無視されるべき無数の単なる可能性の一つにすぎない。そうして、知られ
うることの領域内には、実体の概念あるいは主観や客観という実体の概念の修正版を
いれる余地はまったくない。我々が観察しうる主要な事実はそのような二元論を持っ
ておらず,また,「事物」あるいは「人物」を,現象の集合以外のものとみなす理由を
まったく与えない(のである)。

Chapter 5: Soul and body, n.9

It was impossible for philosophy to rest long in such a half-way house, and 
the sceptical parts of Kant's doctrine proved of more lasting value than 
those in which he tried to rescue orthodoxy. It was soon seen that there was
 no need to assume the existence of the thing-in-itself, which was merely 
the old "substance" with its unknowability emphasized. In Kant's theory, "
phenomena," which can be observed, are only apparent, and the reality behind
them is something of which we should know only the bare existence if it were
 not for the postulates of ethics. To his successors - after the line of 
thought which he suggested had reached a culmination in Hegel - it became 
evident that "phenomena" have whatever reality we can know of, and that 
there is no need to assume a superior brand of reality belonging to what 
cannot be perceived. There may, of course, be such a superior brand of 
reality, but the arguments proving that there must be are invalid, and the
possibility, therefore, is merely one of those countless bare possibilities
 which should be ignored because they lie outside the realm of what is known
 or may be known hereafter. And within the realm of what can be known there 
is no room for the conception of substance, or for its modification in the
 form of subject and object. The primary facts which we can observe have no
 such dualism, and give no reason for regarding either "things" or "person"
 as anything but collections of phenomena.
 出典:Religon and Science, 1935, chapt. 5: 
 情報源:https://russell-j.com/beginner/RS1935_05-090.HTM

Chapter 5: Soul and body, n.

 出典:Religon and Science, 1935, chapt. 5: 
 情報源:https://russell-j.com/beginner/RS1935_05-030.HTM


■「(ほぼ日刊)ラッセルの英語」
      n.1447~1451号 を発行しました

  以下,1つだけ再録します。
      https://archives.mag2.com/0001623960/20181023060000000.html
   
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 R英単語熟語 hedge【(n) 生け垣 || (vt) 生け垣で囲う】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
★ hedge【(n) 生け垣,垣根 || (vt) 生け垣で囲う;障害で取り囲む;両掛して賭
     けの負けを防ぐ,(投機を)賭けつないで損を防ぐ |
      (vi) (かけ・投機で)両掛する】

* come down on the wrong side of the hedge (狩猟で垣根を跳びそこねる意から)
判断を誤る;不正をしでかす
* hedgehog (n):はりねずみ;山嵐;怒りっぽくて意地の悪い人
* hedge fund :金融派生商品など複数の金融商品に分散化させて、高い運用収益を
得ようとする投資の一つ。投資信託そのものだけでなく、投資信託を運用する基金や
組織を指すこともある。
   https://russell-j.com/beginner/reitan-h048.htm

<用例1>
I do not know at what date the hedges disappeared between St Paul's and 
London Bridge.
[セント・ポール大聖堂とロンドン橋の間にあった生垣がいつ姿を消したか,私は知ら
ない。]
 出典:ラッセル『幸福論』第13章「家族」
     https://russell-j.com/beginner/HA24-030.HTM

<用例2>
We have chosen to hedge round the profession of teaching with such 
restrictions that, in the main, those who choose this profession are men and
 women who are afraid of reality, and we have done this because, while many 
of us recognise that contact with reality has been good for us, few of us 
have the courage to believe that it is good for our children.
[我々は教職に就く者にさまざまな制限を設けてきたので,今日教職を仕事として選ぶ
男女は,たいてい現実との接触を恐れる人々である。そうして,我々がこのような政策
をとるのは,自分たち大人には現実との接触が有益だったことが分っているのに,子供
が現実と接触することが良いと思う勇気ある人がごく少ないからである。]
 出典:ラッセル『アメリカン・エッセイ集』の中の章「教育は有害か?」
     https://russell-j.com/EDU-HARM.HTM

<用例3>
The exercise of power, if it is to be something better than the infliction 
of wanton torture, must be hedged round by safeguards of law and custom, 
permitted only after due deliberation, and entrusted to men who are closely
 supervised in the interests of those who are subjected to them.
[権力の行使は,それがもし理由なき拷問を課することより以上のものであるべきだ
とするならば,法と慣習という安全装置で(権力の行使を)取り囲み,然るべき熟慮
を経て初めて許されるものとし,権力にさらされる人々の利益になるように,しっか
りと監視されている人々(権力者)に委託されなければならない。]
 出典:ラッセル『権力-新しい社会分析』第6章「むきだしの権力」
     https://russell-j.com/beginner/POWER06_320.HTM

<参考例1>
to buy gold as a hedge against inflation
 出典:Oxford Advanced Learner's Dictionary, 8th ed.

<参考例2>
A hedge is a row of bushes or small trees, usually along the edge of a 
garden, field, or road.
 出典:Collins COBUILD English Dictionary for Advanced Learners, new ed.


★「ラッセルの言葉(Word Press 版)v.2」 n.1191~1195

1)n.1191:R『結婚論』第十六章 離婚 n.9
     https://russell-j.com/wp/?p=4130
      
2)n.1192:R『結婚論』第十七章 人口 n.10
     https://russell-j.com/wp/?p=4133
 
3)n.1193:R『結婚論』第十七章 人口(問題) n.11
     https://russell-j.com/wp/?p=4136

4)n.1194: R『結婚論』』第十八章 優生学 n.1:遺伝の影響と教育の影響
     https://russell-j.com/wp/?p=4141

5)n.1195: R『結婚論』第十八章 優生学 n.2
     https://russell-j.com/wp/?p=4144


★「ラッセルの言葉_画像版」

 日本語 version : n.0720j-0726j を投稿
 英 語 version : n.0720e-0726e を投稿

  一つだけ再録します。 n.0720j (Oct. 21, 2018)
       https://russell-j.com/smart_r366/r366g_j0720.html

 「恋愛の価値」

 恋愛は,性交への欲求よりもはるかに上のものである。恋愛は,生涯の大部分を通じて,大部分の男女を苦しめる孤独から逃れる主な手段である。大部分の人たちには,冷たい世間や,ありうる群衆の残酷さに対する根深い恐怖が存在している。(また同時に,)愛情への熱望(あこがれ)もある。それは,男性の場合には,しばしば,乱暴,がさつ,またはいばり散らす態度に隠され,女性の場合には,ぶつぶつ小言を言ったり,がみがみ言ったりする態度に隠されている。(男女)相互の情熱的な愛(情)は,それが続くかぎり,このような感情を消滅させる。

Love is something far more than desire for sexual intercourse; it is the principal means of escape from the loneliness which afflicts most men and women throughout the greater part of their lives. There is a deep-seated fear, in most people, of the cold world and the possible cruelty of the herd ; there is a longing for affection, which is often concealed by roughness, boorishness or a bullying manner in men, and by nagging and scolding in women.
 情報源: Bertrand Russell :Marriage and Morals, 1929
 詳細情報:https://russell-j.com/beginner/MM09-050.HTM

 <寸言>
 恋愛経験や人生経験豊富なラッセルの観察眼のするどさ。 

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(2) ラッセルに関する記述や発言等
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★ 今回もお休み

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 編集後記 私立大学医学部入試における不正-○○に比べればたいしたことない?
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 私立大学は国立大学と異なり,建学の精神にのっとり,独自の入試や選抜を行うこ
とが認められている。しかし、それは隠れて、情報非公開で、自分勝手な入試・選抜
を行って良いということではもちろんない。また、本来女性の医師が男性医師と同様
に働ける環境をつくるべきところを、女性は出産などで戦力をはずれがちなので将来
の医者の候補者として「男性を優遇するのは仕方ない」という弁解は(医者の世界で
は通っても)民主主義的な精神を持っている人たちの間では通らない話であろう。
 
 それにもかかわらず、「私学の精神にのっとり、独自の(男性優位/卒業生優位な
どの)入試をしたいというのなら、国などからの私学補助金は受けずに、男性優先、
卒業生の師弟優先、現役優先、多額寄付者優先、医学や医師関係団体支援の政治家や
その関係者の師弟優先を「正々堂々」とホームページなどで公表すべきであろう。

 もちろん、そういうことをやれば、「女性の受験生の激減」+「男性の志願者も差
別的な大学を第一志望にせず」+「親が当該大学の卒業生でない師弟も敬遠」+「多
額の寄付金を支払えない者も敬遠」・・・というようなことになり、その大学の評判
はドンドン地に落ちていくことになり最悪の場合は廃学にもなりかねないであろう。
 嘘だと思うならやってみるとよい。

 しかし、不正入試をこれまでやってきた大学の罪の意識はとても薄弱であり、不正
の調査した文科省も、文科大臣が「中間報告の段階では不正を行った大学名の公表は
控える」と(国民を第一に考えているとは思えない報告を)会見で述べている。
 該当する大学の打撃をできるだけ小さくすることを認めるから「自白」をするよう
にと、文科省は(関係大学に情けをかけて)言っているかのようである。もしかする
と、政治家の師弟や政治家の関係者の師弟も不正合格しているのではないか(その事
実を隠したいという理由もあるかも知れない)という疑いも出てしまう。

 多くの政治家への献金疑惑、公文書の改ざん、自動車その他の多くの産業における
データ改ざん、学界における実験結果などに対する不正(な改ざん)、そして医学部
入試における不正・・・。 

 現代の日本では「不正は文化」になってしまったのか?

 最高権力者の嘘も「忖度」によって擁護する人間が少なくないのであるからそれに
比べれば自分たちの嘘は「幼稚園レベル」であり罪は軽い、とでも思っているのか?
                              (松下彰良)

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■編集・発行:(松下彰良/まつした・あきよし)
■ご意見・ご感想・お問合せはお気軽に : matusitaster@gmail.com

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     ( top page: https://russell-j.com/index.htm )
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