バートランド・ラッセルに関するメルマガ

再配信 編集後記 大坂なおみの良い影響と彼女を利用しようとする人々


カテゴリー: 2018年09月15日
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 (週刊)バートランド・ラッセル(1872.5.18-1970.2.2)に関するメール・マガジン
  no.0601_2018/09/15 (2006/12/21 創刊/毎週土曜 or 日曜日 発行)

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     ■ 目 次 ■
          
(1)ラッセルの著書及び発言等からの引用
(2)ラッセルに関する記述や発言等
 編集後記

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(1) ラッセルの著書や発言等から
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 ◆◆◆ 一部前回の情報のままでしたので、再配信します ◆◆◆
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■「(ほぼ日刊)ラッセルの言葉366」
      n.1464~n.1468 を発行しました。
 
  以下,1つだけ再録します。     
   https://archives.mag2.com/0001626338/20180913060000000.html

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 ラッセル『宗教と科学』』第4章 悪魔研究と医学 n.3
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 第4章 悪魔研究と医学 n.3

 聖フランシスコ(注:1506-1552:カトリック教会の司祭・宣教師で,イエズス会
の創設者の一人で,日本ではフランシスコ・ザビエルという名前で知られている。通
常,聖フランシスコというとアッシジのフランシスコを指すがここでは別人)は,イ
ンド,中国,日本で多くの年月を過し,とうとう1552年に亡くなった(at last met 
his death)。彼と彼の同僚は,自分たちの仕事(任務)を説明する多数の長文の手
紙 -それは今も残っている- を書いたが,そのいずれにも,聖フランシスの生存中
のものに関する限り,奇蹟の力(を自分が持っていること)を主張しているものはな
い(but in none of them, so long as he was still alive, is there any claim 
to miraculous powers. → but so long as he was still alive, there is any 
claim to miraculous powers in none of them. 倒置に注意 )。ホセ・デ・アコス
タ(注:Joseph Acosta = Jose de Acosta, 1540-1600 スペインの博物学者で,アメ
リカ大陸の初期記録者の一人) -ザビエルと同じイエズス会士でペルーにいる動物
に大変当惑- は,これらの伝道(宣教活動)が異教徒を(キリスト教に)改宗させ
る努力において奇蹟に助けられていなかったことを明確に主張している。しかし,ザ
ビエルが死んですぐに奇蹟の説明が現われ始めた。彼の手紙には日本語の難しさや良
い通訳がいないこと(the paucity of good interpreters)についていっぱい書かれ
ているけれども,彼(ザビエル)には語学の才(gift of tongues)があったと言わ
れた。(また)ある時,彼の同僚が海(上)で喉が乾いた時,彼(ザビエル)は海水
を真水に変えたとか,彼が海で十字架をなくした時,蟹がその十字架を彼のもとに持
ってきたとか,言われた(そうカニ,=冗談)。後の版(解釈)によると,彼は大暴
風雨を鎮めるために十字架を船外へ(overboard 海中に)投げた(ことになっている)
(he threw the crucifix overboard to still a tempest)。1622年,彼が列聖
(注:キリスト教会において,信仰の模範となるにふさわしい信者を聖人の地位にあ
げること)に加えられた時(when he was canonized),ヴァチカンの権威者達を満
足させるためにザビエルが奇蹟を行なったことを証明することが必要となった。とい
うのは,そのような証拠がなければ,誰も聖人になりえないからである。ローマ教皇
はザビエルの語学の才を公認し,特に彼が油の代りに聖水(holy water)を用いてラン
プを灯したという事実に感銘した(新地出版社刊の津田訳では,"holy water" を 
"hot water" と見間違えたらしく,「湯」と訳されている(笑))。この教皇は,ガ
リレオが言ったことは信じがたいとした教皇 -ウルバヌス八世- (と同一人物)で
あった。この伝説はどんどん成長し,ついには,ブーウール神父(Dominique 
Bouhours, 1628-1702)によって1682年に出されたザビエルの伝記の中では,この聖
人(ザビエル)は生涯において14名の人を死から蘇えらさせたと(raise ~ the 
dead 眠りから覚ます;よみがえらせる),我々は学ぶ(知る)ことになった。カト
リックの著作家たちは今日でも彼の奇蹟の力を信じている。こうして,イエズス会の
コールリッジ神父は,1872年に出版した伝記の中で,ザビエルの語学の才を再確認し
た(のである)。
 この例からみても(わかるように),ザビエルの場合より記録の少ない時代に,驚
異的な出来事(marvels)に与えられた説明が如何に信頼がおけないものかは明らか
である。

Chapter 4: Eemonology and Medicine, n.3

St. Francis spent many years in India, China and Japan, and at last met his
 death in 1552. He and his companions wrote many long letters, still extant,
 giving accounts of their labours, but in none of them, so long as he was 
still alive, is there any claim to miraculous powers. Joseph Acosta -- the
 same Jesuit who was so puzzled by the animals of Peru -- expressly asserts
 that these missionaries were not aided by miracles in their efforts to 
convert the heathen. But soon after Xavier's death accounts of miracles 
began to appear. He was said to have had the gift of tongues, although his
 letters are full of the difficulties of the Japanese language and the 
paucity of good interpreters. It was said that, on one occasion when his 
companions were thirsty at sea, he transformed salt water into fresh. When
 he lost a crucifix in the sea, a crab restored it to him. According to a
 later version, he threw the crucifix overboard to still a tempest. In 1622,
 when he was canonized, it became necessary to prove, to the satisfaction 
of the Vatican authorities, that he had performed miracles, for without such
 proof no one can become a saint. The Pope officially guaranteed the gift of
 tongues, and was specially impressed by the fact that Xavier made lamps 
burn with holy water instead of oil. This was the same Pope -- Urban VIII 
-- who found what Galileo said incredible. The legend continued to grow, 
until, in the biography published by Father Bouhours in 1682, we learn that
 the saint, during his lifetime, raised fourteen persons from the dead. 
Catholic writers still credit him with miraculous powers ; thus Father 
Coleridge, of the Society of Jesus, reaffirmed the gift of tongues in a 
biography published in 1872. 
From this example it is evident how little reliance can be placed upon 
accounts of marvels in periods when the documents are less numerous than 
in the case of St. Francis Xavier.
 出典:Religon and Science, 1935, chapt. 4: 
 情報源:https://russell-j.com/beginner/RS1935_04-030.HTM


■「(ほぼ日刊)ラッセルの英語」
      n.1420~1424号 を発行しました

  以下,1つだけ再録します。
     https://archives.mag2.com/0001623960/20180913060000000.html

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 R英単語熟語 inflame [(vt) 興奮させる;炎症を起こす] 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
★ inflame [(vt) 興奮させる,たきつける;火をつける;(~に)炎症を起こす |
            (vi) 興奮する;燃え上がる;炎症を起こす] 

* inflamed (adj.):(体の一部が)炎症を起こした,赤く腫れた;興奮して;(怒
りで)真っ赤になった
* inflammable (adj.):燃えやすい;可燃性の 【不燃性の場合は"nonflammable"】
* inflammation (n):炎症;点火;激怒
   https://russell-j.com/beginner/reitan-i113.htm

<用例1>
The trouble, in fact, is a difficult one to deal with, since it is inflamed
 alike by sympathy and by lack of sympathy.
[実際,この病はなかなか治療しにくい。なぜなら,同情してもしなくても,同じように
,しだいに燃え上がってくるからである。]
 出典:ラッセル『幸福論』第8章「被害妄想(狂)
     https://russell-j.com/beginner/HA18-010.HTM

<用例2>
There is undoubtedly an instinctive element in it, but the instinctive 
element is greatly inflamed by the sense that one's rights are being 
infringed.
[もちろんそこには(注:嫉妬心には)本能的な要素が存在しているが,この本能的要
素は個人の名誉が侵害されたという感情によってかなり煽られる。]
 出典:ラッセル『アメリカン・エッセイ集』の中の「嫉妬について」
     https://russell-j.com/JEALOUS.HTM

<参考例1>
His indiscreet comments only served to inflame the dispute.
 出典:Longman Dictionary of Contemporary English, new ed.]

<参考例2>
His comments have inflamed teachers all over the country.
 出典:Oxford Advanced Learner's Dictionary, 8th ed.]

<参考例3>
If part of your body is inflamed, it is red or swollen, usually as a result
 of an infection, injury, or illness .
 出典:Collins COBUILD English Dictionary for Advanced Learners, new ed.


★「ラッセルの言葉(Word Press 版)v.2」 n.1164~1168

1)n.1164:R『結婚論』』第十五章 家族と国家  n.5

      
2)n.1165:R『結婚論』第十五章 家族と国家  n.6
      

3)n.1161:R『結婚論』第十五章 家族と国家  n.7
      

4)n.1167: R『結婚論』第十五章 家族と国家  n.8
 
 第十五章 家族と国家 n.8:行政官は画一性がお好き
       
 国家が父親の肩代わりをすること(国家による父親の肩代わり)は,これま
でに(yet)西欧で行われてきたかぎりでは,大体において(in the main),大
きな進歩である。それは,社会の健康(保険)と教育の一般的水準を著しく向
上させた。(またそれは,)子供への虐待を減らし,デイヴィイッド・コパー
フィールドが受けたような苦痛を不可能にした。特に,家族制度がうまくいか
ない時にそこから生じる最悪の害悪を防ぐことで,肉体的健康と知的達成の一
般的水準を引き続き高めていくものと期待される。

 けれども,国家が家族(家庭)の肩代わりをすることには,非常に由々しい
危険がある(注:岩波文庫の安藤訳では,「父親の肩代わり」と訳されている
が,ここでは father ではなく,family となっており,国家が母親の肩代わ
りをすることが含まれている)。親というもの(両親)は,一般的に言って,
子供を愛しているので,子供を単なる政治的計画の素材とみなしたりしない。
(また)このような態度を国家に期待することはできない。いろいろな機関
(institutions 公共施設)で子供と実際に接触する個々人,たとえば,学校
教師は,あまりにも労働が過重で給料が安いということがなければ,親の持っ
ている個人的な感情をいくらか持ち続けることができるかもしれない。

 しかし,教師には権力がない。権力は,行政官(administrators)に属して
いる。行政官は,子供の生活を管理するが,彼らが(実際に)子供たちを見る
ことは決してない。そして,行政官タイプであるから(なぜなら,そうでなけ
れば,現在占めている地位を獲得しなかっただろうから),おそらく,人間と
いうものをそれ自体を目的としてではなく,ある種の建造物の材料として,特
に見がちである。そのうえ,行政官はきまって画一性が好きである。画一性は
,統計や分類整理(pigeon-holing)に便利であるし,それがもし「正しい」種
類の画一性であるなら,行政官が望ましいと考える種類の人間が多数存在する
ことを意味する。

・・・後略・・・
 出典: Marriage and Morals, 1929.
 詳細情報:https://russell-j.com/beginner/MM15-090.HTM    

5)n.1168:R『結婚論』第十五章 家族と国家  n.9
    

★「ラッセルの言葉_画像版」

 日本語 version : n.0678j-0684j を投稿
 英 語 version : n.0678e-0684e を投稿

  一つだけ再録します。 n.0682j (Sept. 13, 2018)
     https://russell-j.com/smart_r366/r366g_j0682.html

 「愛人 vs 妻 - 子孫の偽造?」

 家父長制社会において嫉妬が極端に強くなるのは,子孫が偽造されることに対する
恐怖(心)のせいである。このことは,自分の妻に飽きて愛人を熱愛している男でさ
えも(にもかかわらず),愛人の愛情に対するライバルを発見した時よりも,妻が関
わる(ライバルの)場合の方が,いっそう嫉妬心をかきたてられるという事実からも
わかるであろう。摘出子は男性の自我の継続であり,彼がその子に寄せる愛情は利己
心(我欲)の一形態である。

The extreme strength of jealousy in patriarchal societies is due to the fear
 of falsification of descent. This may be seen in the fact that a man who is
tired of his wife and passionately devoted to his mistress will nevertheless
 be more jealous where his wife is concerned than when he finds a rival to 
the affections of his mistress. A legitimate child is a continuation of a 
man's ego, and his affection for the child is a form of egoism. 
 出典: Bertrand Russell :Marriage and Morals, 1929
 詳細情報:https://russell-j.com/beginner/MM03-010.HTM

 <寸言>
 自分の本当のこどもにいろいろなもの(財産、意志、その他)を引き継ぐために
は、妻の貞操が重要だということになり・・・。  

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(2) ラッセルに関する記述や発言等
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★ 今回もお休み

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 編集後記 大坂なおみの良い影響と彼女を利用しようとする人々
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 大坂なおみの最近の活躍は素晴らしく、大部分の日本国民、いや、世界中のテニス
ファンが知ることとなった。私も彼女がプロ・デビューしてまもない頃から彼女に
注目し、ネットでの生中継やストリーミング・ビデオ版の highlights などを好んで
見てきた。
 それが、今回の全米オープンでの優勝で一躍世界の注目を浴びることになった。
彼女の性格の良さもあって世界から好意的な扱いを受けており、今後が期待される
。これまでは錦織だけが良い成績をあげており、他の選手はあまりパットしていなか
ったが、今回大坂なおみが加わり、楽しみがひとつ増え、嬉しい。

 それは良いが心配が一つある。安倍総理がいつものようにさっそく電話をかけて称
賛の言葉を述べたとNHKなどが報道したが、政治的あるいは経済的利益を得るために
彼女を利用しよとする有象無象が少なくないことである。企業が彼女を宣伝に使うの
は理解できるが、自分の高感度を高めるために利用しようとする政治家はめざわりな
だけである。(接待ゴルフなどをやる人間にスポーツマンシップは理解できないだろ
う。)

 彼女の受け答えがユニークであるだけでなく、打ち負かした相手のセリーナに対し
て(試合ができたことについて)感謝を述べお辞儀をしたことから、「日本人らしい
!」とか、「謙虚だ!」とかいって、日本人や日本の精神性の素晴らしさを強調した
りする手合いがいるとともに、彼女は日本語をほとんどしゃべれず日本人に見えない
とか、今はアメリカと日本の二重国籍を持っているが、オリンピックに出場する以上
、来年は米国籍を捨てて日本国籍を選ぶ必要がある、云々(安倍総理が言った「でん
でん」ではなく「うんぬん」)と、さっそく予防線が張られている。

 米国では二重国籍が認められているが、日本では1つに選ばないといけないことに
なっている。企業については多国籍が世界的に認められているが、人間については日
本では多国籍は認められていない。世界平和を願う日本こそ、今後多国籍を認めてい
くべきだと思うが、権力を握り続けたい保守的な政治家や愛国心を売りにしている日
本国民には「それだけは許せない!」ということであろう。国籍を一つに定めないと
社会保障(給付)に問題が出てくると言う人もいるが、そんなのは社会保障を受ける
のはいずれの国の政府からか決めさせるようにしてもいいし、税金を二重に払ってい
るのなら(関係国間で調整はある程度必要だろうが)二重に社会保障を受けても問題
ないとも言えるかも知れない。それに、税金を払わない者は社会保障を受ける資格が
ないということになれば、生活保護世帯は社会福祉を(生活保護も)受ける資格はな
いということにもなりかねない。(松下彰良)

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■編集・発行:(松下彰良/まつした・あきよし)
■ご意見・ご感想・お問合せはお気軽に : matusitaster@gmail.com

■登録・解除・変更はこちら: https://russell-j.com/R3HOME.HTM
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