バートランド・ラッセルに関するメルマガ

編集後記 ホームページのSSL化(暗号化通信)はしてみたけれど・・・


カテゴリー: 2018年08月25日
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 (週刊)バートランド・ラッセル(1872.5.18-1970.2.2)に関するメール・マガジン
  no.0598_2018/08/25 (2006/12/21 創刊/毎週土曜 or 日曜日 発行)

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     ■ 目 次 ■
          
(1)ラッセルの著書及び発言等からの引用
(2)ラッセルに関する記述や発言等
 編集後記

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(1) ラッセルの著書や発言等から
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■「(ほぼ日刊)ラッセルの言葉366」
      n.1449~n.1453 を発行しました。
 
  以下,1つだけ再録します。     
    https://archives.mag2.com/0001626338/20180824060000000.html

 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ラッセル『宗教と科学』』第3章 進化 n.15
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 この種の困難は,19世紀全期間を通して信仰の厚い人々の心を悩ました。例えば,
『神の存在の必要性』等々の著者であるウイリアム・ジレスピーによる「ヒユー・ミ
ラーの事例によって例証される地質学者たちの神学」という小著及びその他(の著作)
を読んでみるとよい(「a little book called The Theology of Geologists, 
as exemplified in the cases of Hugh Miller, and others By William Gillespie,
 author of The Necessary Existence of God, etc., etc.」の「By]がなぜ大文字に
なっているのか不詳)。スコットランドの神学者によるこの本は,1859年に出されて
いるが,それはダーウィンの「種の起源」が出された年である。この本は「地質学者
たちによる恐ろしい仮定」について語り,「熟慮するのも恐ろしい問題を起こす中心
人物」として彼ら地質学者たちを糾弾している。(注:head and front 中心人物/
offending 問題[障害]を起こす,不快にさせる)。この著者が関心を持っている主な
問題は,ヒユー・ミラーの「岩石の証拠」によって提起された問題であり,ミラーの
著書の中では,「人間(人類)が罪を犯し(その結果)苦難を受ける以前の,(聖書
に)語られていない時代にも,創造された動物たちは今日の闘争状態とまったく同じ
状態にあった」と主張されている。ヒユー・ミラーは,人間が誕生する前に絶滅した
動物の(いろいろな)種が互いに使用した殺戮や苦痛を与える道具について,生き生
きと,また,ある程度の恐怖心をもって,記述している。(注:instruments of 
death and even torture employed against each other というのはチンパンジーや
ゴリラなどが使用した先のとがった木の棒のようなものであろうか?) (地質学者
の)ミラー自身は深い信仰の持主であっので,なぜ創造主(神)が罪を犯すことのな
い被造物(神の創造物)にそのような苦しみを科したのか理解しがたいと思った。
(神学者の)ジレスビー氏は,証拠を突きつけられて(も)(in the face of the 
evidence),低級な動物は,人間の罪のせいで,苦しんで死ぬのだという正統派の見
解を大胆に再び断定し,アダムがリンゴを食べるまで動物は死ぬことがなかったとい
うことを証明するために「人間によって死がやってきた」という(聖書の)文句を引
用している。(原注:これがキリスト教の全ての派の見解であった。そうして,ウェ
スレーは,人間の堕落前は「蜘蛛は蝿と同様に無害であったし,血を求めて横たわっ
ていなかった」と言う。)。絶滅した動物の(絶滅前の)闘争状態に関するヒュー・
ミラーの叙述を引用した後,彼(ジレスビー)は慈悲深い創造主がそのような怪物を
創造したはずがないと叫んでいる。ここまでは,我々も彼に同意するかも知れない。
しかし,それ以後の彼の議論は奇妙である。彼(ジレスビー)はあたかも地質学の証
拠を否定しているかのようである。しかし,結局は彼の勇気は彼を失敗させている。
彼は,次のように言っている。「結局のところ,もしかするとそういった怪物もいた
かも知れないが,それらは神によって直接造られたのではない。それらはもともとは
清浄な被造物であったが,悪魔によって誤った方向に導かれた(道に迷った)もので
ある,あるいは,もしかすると,(マタイによる福音書に出てくる)ガダラの豚(the
 Gadarene swine)のように,実際はもしかすると悪魔の霊の宿った動物の肉体だった
のかも知れない。このことが,聖書に,多くの人のつまづきになったガダラの豚の物
語がある理由であろう。
(注:荒地出版社刊の訳本で,津田氏は「結局,そのような怪物もいたにちがいない
が・・・」「(それらは)実際は悪魔の霊の宿った動物の肉体だったのだろう」と出
している。「probably」なら「多分」であるが,「perhaps」は「もしかすると」
「ことによると」,であるので不適切な訳)。

Chapter 3: Evolution, n.15

Difficulties of this kind exercised the mind of religious men all through 
the nineteenth century. Read, for example, a little book called The Theology
 of Geologists, as exemplified in the cases of Hugh Miller, and others By 
William Gillespie, author of The Necessary Existence of God, etc., etc. This
 book by a Scottish theologian was published in 1859, the year in which 
Darwin's Origin of Species appeared. It speaks of "the dread postulates of
 the geologists," and accuses them of a "head and front of offending fearful
 to contemplate." The main problem with which the author is concerned is one
 raised by Hugh Miller's Testimony of the Rocks, in which it is maintained 
that "untold ages ere man had sinned or suffered, the animal creation 
exhibited exactly its present state of war." Hugh Miller describes vividly,
 and with a certain horror, the instruments of death and even torture 
employed against each other by species of animals which were extinct before
 man existed. Himself deeply religious, he finds it difficult to understand
 why the Creator should inflict such pain upon creatures incapable of sin. 
Mr. Gillespie, in face of the evidence, boldly reaffirms the orthodox view,
 that the lower animals suffer and die because of man's sin, and quotes the
 text, "By man came death," to prove that no animals died until Adam had 
eaten the apple. (note: This was the view of all sects. Thus Wesley says 
that, before the Fall, "the spider was as harmless as the fly, and did not
 lie in wait for blood.") After quoting Hugh Miller's descriptions of 
warfare among extinct animals, he exclaims that a benevolent Creator could
 not have created such monsters. So far, we may agree with him. But his 
further arguments are curious. It seems as though he were denying the 
evidence of geology, but in the end his courage fails him. Perhaps there
 were such monsters, after all, he says ; but they were not created directly
 by God. They were originally innocent creatures led astray by the Devil ; 
or perhaps, like the Gadarene swine, they were actually animal bodies 
inhabited by the spirits of demons. This would explain why the Bible 
contains the story of the Gadarene swine, which has been a stumbling-block
 to many. 
 出典:Religon and Science, 1935, chapt. 3: Evolution.
 情報源:https://russell-j.com/beginner/RS1935_03-150.HTM


■「(ほぼ日刊)ラッセルの英語」
      n.1405~1409号 を発行しました

  以下,1つだけ再録します。
      https://archives.mag2.com/0001623960/20180822060000000.html

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 R英単語・熟語 snatch 【(v) ひったくる;不意に手に入れる】
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★ snatch 【(v) ひったくる,強奪する;不意に手に入れる,やっと(運良く)手に
             入れる;(米俗)誘拐する | (n) ひったくり】

* make a snatch ひったくる
   https://russell-j.com/beginner/reitan-s148.htm

<用例1>
The crowd was frivolous still, and had learned nothing during the period of
 horror, except to snatch at pleasure more recklessly than before.
[群衆は依然として浮ついており,-以前よりもよりいっそう思慮分別なく快楽にとび
つくこと以外- 第一次大戦の恐怖の時期から何一つ学んでいなかった。(いつ何が
あるかわからないので,楽しめる時に多いに楽しんでおこう,という気持ち)]
 出典:ラッセル『自伝』第2巻第1章「第一次世界大戦」
     https://russell-j.com/beginner/reitan-s148.htm

<用例2>
The flies were so numerous that at meal-time a table-cloth had to be put 
over the food, and one had to insert one's hand underneath and snatch a 
mouthful quickly.
[蝿がとてつもなくたくさん飛んでいたために,食事時には,食べ物の上にテーブル・
クロースをかけ,そうしてテーブルクロスの下に手を入れて,一口分の食べものをすば
やく取り出さなければならなかった。]
 出典:ラッセル『自伝』第2巻第2章「ロシア」
     https://russell-j.com/beginner/AB22-150.HTM

<用例3>
Do not allow a child to snatch things from another child, even when it would
 be within its legal rights in doing so.
[たとえ正当な権利があるとしても、子供がほかの子供からものをひったくるような
ことを許してはならない。]
 出典:ラッセル『教育論』第二部_性格の教育_第7章「自己本位(わがまま)と所
有権」
     https://russell-j.com/beginner/OE07-050.HTM

<参考例1>
The thief snatched her handbag and ran.
 出典:Longman Dictionary of Contemporary English, new ed.

<参考例2>
If you snatch something or snatch at something, you take it or pull it away
 quickly.
 出典:Collins COBUILD English Dictionary for Advanced Learners, new ed.


★「ラッセルの言葉(Word Press 版)v.2」 n.1149~1153

1)n.1149:R『結婚論』第十四章 個人心理の中の家族 n.1
      https://russell-j.com/wp/?p=3983

2)n.1150:R『結婚論』第十四章 個人心理の中の家族 n.2
      https://russell-j.com/wp/?p=3987

3)n.1151:R『結婚論』第十四章 個人心理の中の家族 n.3
      https://russell-j.com/wp/?p=3990

4)n.1152: R『結婚論』第十四章 個人心理の中の家族 n.4
     https://russell-j.com/wp/?p=3994

5)n.1153:R『結婚論』第十四章 個人心理の中の家族 n.5
     https://russell-j.com/wp/?p=3996
   

★「ラッセルの言葉_画像版」

 日本語 version : n.0657j-0663j を投稿
 英 語 version : n.0657e-0663e を投稿

  一つだけ再録します。 n.06j (Aug.212, 2018)
      https://russell-j.com/smart_r366/r366g_j0660.html

 「個人に価値がなければ集団や国家に価値なし」」

 人事(=人間社会の諸々の事柄)において最も知られる価値があり最も称賛すべき
ことは社会よりもむしろ個人に関係したものである,と私は考えます。ある集団に含
まれる数人の個々人(の生命)を越えた価値をその人間集団(自体)が独立して持っ
ている,とは私は信じません(注:個人にまず価値がなければ,個人の集まりである
集団にも価値はない。たとえば,国家があってこその個人ではなく,個人があってこ
その国家)。歴史(書)が国家や,民族,教会,あるいは他の集団的実体を讃美する
ために個人の価値を無視することは危険であると考えます。

I think that what is most worthy to be known and admired in human affairs 
has to do with individuals rather than with communities. I do not believe 
in the independent value of a collection of human beings over and above the
 value contained in their several lives, and I think it is dangerous if 
history neglects individual value in order to glorify a state, a nation, a
 church, or any other such collective entity. 
 出典: History as an art (1954)
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/1057_HasA-160.HTM

 <寸言>
 人は英雄崇拝をしたり,その反対の集団(特に国家)を崇拝したりと、極端に走
りやすい。大切なのは個人と集団とをバランスをとること。個人に価値がなければ
,個人の集まりである集団(国家など)にも価値はない。支配者になったり、権力
者になったりすると、自分が属する(自分が支配あるいは権力を持つ)集団を過大
に重視しがちであるが、国家(社会全体)あっての個人という思想には少数支配を
カモフラージュしようとする心理が隠れている場合がほとんどである。 

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(2) ラッセルに関する記述や発言等
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★ 今回もお休み

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 編集後記 ホームページのSSL化(暗号化通信)はしてみたけれど・・・
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 ウェブのブラウザとしては Google の Chrome が今世界で一番使われています。
 昨年末頃から,Google は,暗号化通信(SSL化)に対応していないホームページ
については,「(このホームページは)保護されていません」と表示すると通告(警
告)していました。そうして「約束通り」、Chrome 68(2018年7月リリース)から,
通信が暗号化されていないHTTPサイト(ホームページ)というだけで警告表示をす
るようになりました。その結果、情報セキュリティ対策の責任官庁である経済産業
省のホームページが「保護されていません」と表示され、NHKなどで大きく報道さ
れ、恥をかきました。一業者(Google)の警告だということで甘くみたのかも知れ
ないですが、情報セキュリティについてやかましくいっている御本尊がこんな意識
ではどうしようもありません。

 SSL化されていない(暗号化通信になっていない)と,たとえば経済産業省のホ
ームページにアクセスしている人が経産省のサーバとやりとりしている情報が第三
者に全てつつぬけになってしまい、プラバシーが保てないだけでなく、ハッカーな
どに悪さをされる恐れもあります。

 もちろん、暗号化通信にすれば万々歳ということはありませんし、悪影響もない
わけでもありません。たとえば、facebook の「シェア件数」や「いいねの件数」
(カウンタ)が(http と https とは別物だということで)ゼロになってしまし、
多くの人が(私も)慌てました。ラッセルのホームページにラッセルの幸福論の原
文(The Conquest of Happiness, 1930)の全文が掲載してあり,世界中の人々が利用
しており、シェア件数も500くらいありましたが、一夜にして,ゼロ(チャラ)に
なってしまいました。 面倒な手続きをすれば昔のシェア件数をひきつぐこともで
きるとのことですが、やり方をみるとめんどくさそうなのでそのままにしておくこ
とにしました。(松下彰良)

=====================================

<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B012IYHZRG/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B012IYHZRG&linkCode=as2&tag=russellj-22">松下彰良(訳・編)『ラッセルの言葉366』</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=russellj-22&l=as2&o=9&a=B012IYHZRG" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />

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■編集・発行:(松下彰良/まつした・あきよし)
■ご意見・ご感想・お問合せはお気軽に : matusitaster@gmail.com

■登録・解除・変更はこちら: http://russell-j.com/R3HOME.HTM
■WEBサイト: http://russell-j.com/
     ( top page: http://russell-j.com/index.htm )
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