バートランド・ラッセルに関するメルマガ

編集後記 「ラッセルの言葉366」(メルマガ)では次にラッセル『宗教と科学』をとりあげます


カテゴリー: 2018年06月23日
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 (週刊)バートランド・ラッセル(1872.5.18-1970.2.2)に関するメール・マガジン
  no.0589_2018/06/23 (2006/12/21 創刊/毎週土曜 or 日曜日 発行)

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     ■ 目 次 ■
          
(1)ラッセルの著書及び発言等からの引用
(2)ラッセルに関する記述や発言等
 編集後記

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(1) ラッセルの著書や発言等から
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■「(ほぼ日刊)ラッセルの言葉366」
      n.1406~n.1410 を発行しました。
 
  以下,1つだけ再録します。     
   http://archives.mag2.com/0001626338/20180622060000000.html

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 ★これで『権力』(Power, a new social analysisi, 
     1938)の全訳が終了しました。★
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 第18章 権力を手懐けること n.37

 (以上の)フィヒテが言っていることの全ては,自由主義教育家が達成したいと望ん
でいることの正反対のもの(アンチテーゼ)を表わしていると取ってよいであろう
(注:みすず書房版の東宮訳では「liberal educator」を「紳士養成の教育者」と訳
している。財務省の大田理財局長ではないが「それは何でも,それは何でも・・・」
と言いたいところ。liberal arts の教育を想像してのことであろうが,東工大の英
語・英文学の教師をしていた東宮氏が・・・!?)。,自由主義教育者は,「(フィヒ
テが主張するように)意志の自由を絶滅させる」どころか,個人の判断(力)を強固
なものにすることを目指す。彼は,知識の追求に向かう科学的態度について可能なこ
とを(全て)教え込む(instil)であろう。彼は信念を暫定的なものかつ証拠に応じて
変わりうるものとするであろう。彼は,生徒の前で博識(何でも知っている)のポー
ズをとらず(pose 自動詞),何らかの絶対的な善を追求をしているようなふりをし
て,権力愛に屈する(yeild to 従う/服従する)ようなことはしないであろう。権力
愛は,政治家にとってと同じく,教育者にとって一番大きな危険である。教育におい
て信頼できる人は,生徒自身のために(自分の)生徒に関心を持つべき(care for大
事にすべき)であって,単に将来におけるある大義のための多数の宣伝掛りとして,
関心を持つようではいけない。フィヒテ及びフィヒテの理想を受け継いだ権力者たち
は,子供を見る場合,次のように考える。

「ここに私が操ることのできる材料がある。私は自分の目的を推進する機械のように
行動せよと教えこむことができる(材料だ)。しばらくの間,人生の喜びや,自発性
や,遊びたい衝動や,外側から強いられたのではなく内側から湧いてくる目的のため
に生きたいいう欲求によって邪魔されるかも知れない。しかし,こういったものは全
て,私が強いる数年の学校教育(schooling)を受けた後は死んでしまうであろう。幻
想,想像,芸術及び思考力は,服従によって破壊されてしまうであろう。(また)喜び
が死に絶えれば,狂信主義に対する受容性(受容する傾向)を育むであろう。そして
,最後には,私の材料としての人間たちは,採石場(quarry 石切場)からとってきた
石や鉱山から採掘した石炭同様に,受動的なものになるであろう。彼ら(生徒)を導
く戦場において,死ぬ者もあり,生き続ける者もあろう。死ぬものは勝ち誇って
(注:die exultantly 戦場で万歳を叫んで)英雄のように死ぬであろうし,生き続
ける者は,私の学校が彼らに慣れさせたあの深い精神的奴隷状態で,私の奴隷として
生き続けるであろう。」

 このようなことは全て,若者に対して自然な愛情を抱いている人々にとっては,身
の毛のよだつことである。我々が子供たちにできるなら自動車によって殺さるのを避
けるように教えるのと同様に,我々はまた子供たちが残酷な狂信主義者たちによって
殺されないように教えるべきであり,この目的を達成するために,精神の独立 -そ
れはいくらか懐疑的であると同時に全く科学的なものー を生み出そうと(努力)す
べきであり,健康な子供にとって自然である,生きることの本能的な喜びをできるか
ぎり保持するように(努力)すべきである。これこそ自由主義教育の任務(務め)で
ある。(即ち,)支配以外のものに価値があるという感覚を(生徒に)与えること,
自由な社会の賢明な市民を創り出す助けになること,また,市民たることと個人の創
造性における自由とを結びあわせることを通して,人生に(かつて)少数の者がそれ
が成就しうることを示したあの輝きを添えるようにさせることが(自由主義教育の)
任務である。(完訳)

Chapter 18: The taming of Power, n.37

All this may be taken as expressing the exact antithesis of what the liberal
 educator will wish to achieve. So far from 'annihilating the freedom of 
the will', he will aim at strengthening individual judgment; he will instil
 what he can of the scientific attitude towards the pursuit of knowledge; 
he will try to make beliefs tentative and responsive to evidence; he will 
not pose before his pupils as omniscient, nor will he yield to the love of
 power on the pretence that he is pursuing some absolute good. Love of 
power is the chief danger of the educator, as of the politician; the man 
who can be trusted in education must care for his pupils on their own 
account, not merely as potential soldiers in an army of propagandists for 
a cause. Fichte and the powerful men who have inherited his ideals, when 
they see children, think: 'Here is material that I can manipulate, that 
I can teach to behave like a machine in furtherance of my purposes; for the
 moment I may be impeded by joy of life, spontaneity, the impulse to play, 
the desire to live for purposes springing from within, not imposed from 
without; but all this, after the years of schooling that I shall impose, 
will be dead; fancy, imagination, art, and the power of thought shall have
 been destroyed by obedience; the death of joy will have bred receptiveness
 to fanaticism; and in the end I shall find my human material as passive as
 stone from a quarry or coal from a mine. In the battles to which I shall 
lead them, some will die, some will live; those who die will die exultantly,
 as heroes, those who live will live on as my slaves, with that deep mental
 slavery to which my schools will have accustomed them.' All this, to any 
person with natural affection for the young, is horrible; just as we teach
 children to avoid being destroyed by motor cars if they can, so we should
 teach them to avoid being destroyed by cruel fanatics, and to this end we
 should seek to produce independence of mind, somewhat sceptical and wholly
 scientific, and to preserve, as far as possible, the instinctive joy of 
life that is natural to healthy children. This is the task of a liberal 
education: to give a sense of the value of things other than domination, to
 help to create wise citizens of a free commmity, and through the 
combination of citizenship with liberty in individual creativeness to 
enable men to give to human life that splendour which some few have shown
 that it can achieve. [END]
 出典: Power, 1938.
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/POWER18_370.HTM
	

■「(ほぼ日刊)ラッセルの英語」
      n.1361~1365号 を発行しました

  以下,1つだけ再録します。
    http://archives.mag2.com/0001623960/20180620060000000.html

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 R英単語・熟語  hand down [(慣習などを)後世に伝える]
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

★ hand down [(~を)下ろして(降ろして)渡す;(慣習・伝統などを)後に(後
        世に)伝える,遺産に残す;(米国/判決などを)言い渡す]

   http://russell-j.com/beginner/reitan-h045.htm

<用例1>
The Church contributed learning, philosophy, the canon law, the conception 
of the unity of Christendom--all of them results of the tradition handed 
down from Mediterranean antiquity. 
[キリスト教会は、学問、哲学、教会法、キリスト教世界(キリスト教国)の一体性
という理念に貢献したが、これらはいずれも、古代地中海文明(注:ギリシア・ロー
マ文明)から受け継いだ伝統の所産である。]
 出典:ラッセル『結婚論(結婚と性道徳)』第六章「ロマンティックな恋愛」
     http://russell-j.com/beginner/MM06-030.HTM

<用例2>
What is demanded is a change in our imaginative picture of the world -- a 
picture which has been hand down from remote, perhaps pre-human, ancestors,
 and has been learned by each one of us in early childhood.
[必要なことは,私たちの想定している世界像 ― それは遠い昔,たぶん人類以前の先
祖から受け継がれ,私たちのだれもがまだ子どもになりたてのころ身につけたもので
す ― を変えることなのです。]
 出典:ラッセル『相対性理論のABC』第1章「さわることと見ること―地球と宇
    宙」
     http://russell-j.com/cool/22T-0101.HTM

<参考例1>
Most of my clothes were handed down to me by my older sister.
[私の服のほとんどは姉のおさがりだった。]
 出典:尾崎哲夫『私の英熟語帳を公開します!』p.36

<参考例2>
THe judge handed down heavy sentences to the rioters.
 出典:Longman Dictionary of Contemporary English, new ed.

<参考例3>
If you hand down something such as knowledge, a possession, or a skill, you
 give or leave it to people who belong to a younger generation.
 出典:Collins COBUILD English Dictionary for Advanced Learners, new ed.


★「ラッセルの言葉(Word Press 版)v.2」 n.1105~1109

1)n.1105:R『結婚論』第九章 人生における恋愛の位置 n.10: 
     https://russell-j.com/wp/?p=3823

2)n.1106:R『結婚論』第九章 人生における恋愛の位置 n.11: 
     https://russell-j.com/wp/?p=3826

3)n.1107:R『結婚論』第十章 結婚 n.1:
     https://russell-j.com/wp/?p=3830

4)n.1108:R『結婚論』第十章 結婚 n.2: 一夫一婦制を最初に壊した原因
     https://russell-j.com/wp/?p=3834

5)n.1109:R『結婚論』第十章 結婚 n.3:
     https://russell-j.com/wp/?p=3837


★「ラッセルの言葉_画像版」

 日本語 version : n.0594j-0600j を投稿
 英 語 version : n.0594e-0600e を投稿

  一つだけ再録します。
   http://russell-j.com/smart_r366/r366g_j0596.html
 
 「ラッセルの言葉366_画像版」n.0596j (June 19, 2018)

 彼(コンラッド)は人間が陥りやすい様々な狂気をはっきりと意識していた。これこ
そ,彼に規律(注:discipline ここでは外部からの規律ではなく,むしろ自己規律)
の重要性への深い信念を与えたものであった。彼の物の見方は,ルソーの考え方
(注:人間は生まれながらにして自由)のアンチテーゼ(正反対)であると言ってよい
だろう。即ち,「人間は鎖にしばられた状態で生れるが自由になることができる」。
人間は彼の衝動を(ただ)放任することによってではなく,(また)因果律に従いか
つ制御なしによってではなく,気ままな衝動を(自分が)最も大事だと思う目的に従
わせることによって人間は自由になるのだとコンラッドは言ったのだろう,と私は信
ずる。

He was very conscious of the various forms of passionate madness to which 
men are prone, and it was this that gave him such a profound belief in the
 importance of discipline. His point of view, one might perhaps say, was the
 antithesis of Rousseau's: "Man is born in chains, but he can become free.
" He becomes free, so I believe Conrad would have said, not by letting loose
 his impulses, not by being casual and uncontrolled, but by subduing wayward
 impulse to a dominant purpose. 
 出典: Bertrand Russell: Joseph Conrad, 1953.
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/1040_CONRAD-020.HTM

 <寸言>
 人間は神ではないので、自然の制約を受ける。しかし、生きている間、知識や知
恵、それと他の人間との協力によってより多くの自由を享受できる。 

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(2) ラッセルに関する記述や発言等
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 今回もお休み

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 編集後記 メルマガ(「ラッセルの言葉366」)では,次にラッセル『宗教と科学』        (Science and Religion, 1935)をとりあげます
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 『(ほぼ日刊)ラッセルの言葉366』は,前回配信のもの(n.1410)で,ラッセル
『権力-新しい社会分析』(Power, a new social analysis, 1938)の全訳が終了しま
した。
    http://archive.mag2.com/0001626338/index.htm

 みすず書房版の東宮訳『権力論』を学生の時に読んだ時は「こなれた訳」という印
象を持ちました。しかし、本メルマガで時々誤訳を指摘させていただいたので、みな
さんもお気づきだと思いますが、誤訳がかなりありました。東工大で英語・英文学を
講義されていた東宮氏(故人/日本バートランド・ラッセル協会常任理事)がどうして
こんなに多くの誤訳をしてしまったのだろうかと不思議に思った方もおられると思い
ます。

 原文(英文)のフルテキストは次の場所においてありますので,ご活用ください。
 http://russell-j.com/beginner/POWER1938-TEXT.HTM
 
 さて,来週からは、ラッセル『宗教と科学』(Religion and Science, 1935)の邦訳
を少しずつやっていきたいと思います。本書の邦訳は,古いですが,1956年に,津田
元一郎(訳)(『宗教から科学へ』)で荒地出版社から出されています。この翻訳は当
時かなり売れており,少なくとも7刷(1969年)までは出ています。このことからも
わかるように,日本人は西洋人に比べ宗教に余り関心がない(葬式宗教だ)と言われ
ているわりには日本人にも訴えるものがあったのだろうと推察されます。
 http://russell-j.com/cool/33T-IDX.HTM

 米国は「宗教国家」だとよく言われます。英米などのキリスト教国は(日本のよう
な多神教の国ではなく)一神教(絶対神)の国です。キリスト教といってもカトリッ
クとプロテスタントとでは大きな違いがありますが、キリスト教(宗教)の影響をよ
く理解することは英米人などのキリスト教国の人々の理解に繋がります。
 ご愛読いただければ幸いです(津田氏の邦訳に疑義がある場合には指摘させていた
だくつもりです)。

 なお、本書の目次は以下のとおりです。

ラッセル『宗教と科学』(Religion and Science, 1935)
 第1章 闘争の原因
 第2章 コペルニクス的革命
 第3章 進化
 第4章 悪魔研究と医学
 第5章 魂と肉体
 第6章 決定論
 第7章 神秘主義
 第8章 宇宙の目的
 第9章 科学と倫理学
 第10章 結論

 なお、ラッセルの宗教観やキリスト教批判について参考になるものとして、一つだ
け(短文を)ご紹介しておきます。

★ 松下正寿「バートランド・ラッセルの宗教観」
  『ラッセル協会会報』n.15(1970年5月)p.17.
  * 松下正寿氏(1901~1986)は当時、参議院議員。元立教大学総長。
  http://russell-j.com/MATU-M1.HTM
                                (松下彰良)

=====================================

<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B012IYHZRG/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B012IYHZRG&linkCode=as2&tag=russellj-22">松下彰良(訳・編)『ラッセルの言葉366』</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=russellj-22&l=as2&o=9&a=B012IYHZRG" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />

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■編集・発行:(松下彰良/まつした・あきよし)
■ご意見・ご感想・お問合せはお気軽に : matusitaster@gmail.com

■登録・解除・変更はこちら: http://russell-j.com/R3HOME.HTM
■WEBサイト: http://russell-j.com/
     ( top page: http://russell-j.com/index.htm )
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