バートランド・ラッセルに関するメルマガ

編集後記 『マンガでわかるラッセル『幸福論』』の読み方』の推薦文


カテゴリー: 2018年05月19日
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 (週刊)バートランド・ラッセル(1872.5.18-1970.2.2)に関するメール・マガジン
  no.0584_2018/05/19 (2006/12/21 創刊/毎週土曜 or 日曜日 発行)

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     ■ 目 次 ■
          
(1)ラッセルの著書及び発言等からの引用
(2)ラッセルに関する記述や発言等
 編集後記

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(1) ラッセルの著書や発言等から
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■「(ほぼ日刊)ラッセルの言葉366」
      n.1380~n.1385 を発行しました。
 
  以下,1つだけ再録します。     
   http://archives.mag2.com/0001626338/20180518084246000.html

 第18章 権力を手懐けること n.12

 けれども,この改革(改善)は必要ではあるが,(それだけでは)決して十分では
ない。あらゆる国々の警察制度は,容疑者(被疑者)に不利な証拠を集めることは公
共の利益になることであるが,容疑者(被疑者)にとって有利な証拠を集めることは容
疑者(被疑者)の私的な事柄であるという仮定にその基礎(存立基盤)を置いている。
罪を犯した人間が有罪の判決を受けることよりも,無実の人間を無罪とすることのほ
うがより重要である,とよく言われる。しかし,どこでも,警察の責務(義務)は,犯罪
の証拠を探すことであって,無罪の証拠を探すことではない。仮にあなたが不当にも
殺人罪で告訴され,しかもあなたに不利な,一見したところ明白である十分な証拠が
あるとしてみよう(注:prima facie case :「prima facie 一見すると」「case 事
実」/反証が提示されない限り立証あるいは判決の根拠となiりうる十分な証拠)。
そうなると,国家資源(人的及び財政的)の全てがあなたの不利になる可能性のある
目撃者や証拠(wittness)を探し出すために動員され,最も有能な法律家が(国によ
って)雇われ,陪審員たちの心の中にあなたにとって不利な偏見を植えつける。その
間,あなたは,まったく公的な組織の支援なしに,自分の無実を示す証拠を私財を投
じて収集しなければならない。もしあなたが貧乏だと申し立てれば,弁護士(Counsel
国選弁護人など)が割当てられるであろうが,しかし,その弁護人は恐らく検察官ほ
ど有能ではないであろう。たとえあなたが無罪放免になったとしても(If = even if),
映画(映画化の権利を売ること)やサンデー・プレス(から体験談を本として出すこ
と)で破産を免れることができるに過ぎないであろう。(注:みすず書房版の東宮訳
では,Sunday Press を「日曜新聞」と訳されている。しかし,Sunday Press という出
版社のことであろう。新聞に載るくらいでは報酬は僅かであろうし,出版社から「(無
実の者の)不当逮捕」を題材に本を出してベストセラーになればかなりの収入になる
のはどこの国も同じであろう。ちなみに、Sunday Press (Books) のホームページは
こちら:http://www.sundaypressbooks.com/) しかし,あなたが不当にも有罪とな
るだろうことは,残念ながら(only too),よくあることである。

Chapter 18: The taming of Power, n.12

This refom, however, though necessary, is by no means sufficient. The police
 system of all countries is based upon the assumption that the collection of
 evidence against a suspected criminal is a matter of public interest but 
that the collection of evidence in his favour is his private concern. It is
 often said to be more important that the innocent should be acquitted than
 that the guilty should be condemned, but everywhere it is the duty of the 
police to seek evidence of guilt, not of irnocence. Suppose you are unjustly
 accused of murder, and there is a good prima facie case against you. 
The whole of the resources of the state are set in motion to seek out 
possible witnesses against you, and the ablest lawyers are employed by the
 State to create prejudice against you in the minds of the jury. You, 
meanwhile, must spend your private fortune collecting evidence of your 
innocence, with no public organization to help you. If you plead poverty, 
you will be allotted Counsel, but probably not so able a man as the public
 prosecutor. If you succeed in securing an acquittal, you can only escape 
bankruptcy by means of the cinemas and the Sunday Press. But it is only too
 likely that you will be uniustly convicted.
 出典: Power, 1938.
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/POWER18_120.HTM
	

■「(ほぼ日刊)ラッセルの英語」
      n.1336~1340号 を発行しました

  以下,1つだけ再録します。
    http://archives.mag2.com/0001623960/20180515060000000.html

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 R英単語・熟語  appreciate (v) [正しく評価する;感謝する ]
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★ appreciate (v) [(人・ものの)よさがわかる;正しく評価する,的確に認識す
          る;鑑賞する;感謝する ]

* 森一郎『(新版)試験にでる英単語』p.100説明: ap < ad = to / preci = price
 (値段をつける → 評価する→鑑賞する)
* appreciation (n):評価;鑑賞;理解;感謝
   http://russell-j.com/beginner/reitan-a130.htm

<用例1>
A little time spent in learning to appreciate facts is not time wasted, and
 the work that will be done afterwards is far less likely to be harmful than
 the work done by those who need a continual inflation of their ego as a 
stimulant to their energy.
[事実を正しく評価(理解)することを学ぶために少し時間を費やしても、それは時
間の無駄とはならない。その後(学習後)になされる仕事は、活力を刺激するために
絶えず自我を膨張させる必要のある人たちがする仕事よりも、ずっと有害でなくなる
傾向がある。]
 出典:ラッセル『幸福論』第16章「努力とあきらめ」
     http://russell-j.com/beginner/HA27-060.HTM

<用例2>
Every boy or girl can appreciate the importance of muscular accuracy in many
 directions.
[すべての少年少女は,いろんな面で,筋肉の的確な使用の重要性を正しく評価する
ことができる。]
 出典:ラッセル『教育論』第三部_知性の教育_第14章「一般的原理」
     http://russell-j.com/beginner/POWER03_100.HTM

<用例3>
On the theoretical side it (= philosophy) is a help in understanding the 
universe as a whole, in so far as this is possible. On the side of feeling 
it is a help toward a just appreciation of the ends of human life.
[理論的側面では,哲学は可能な限り宇宙を全体として理解するための一助であり,感
情的側面では,哲学は人生の目的の正しい理解のための一助である。]
 出典:Bertrand Russell:「A Philosophy of Our Time (1953)」
     http://russell-j.com/beginner/1026_PfOT-010.HTM

<参考例1>
I really appreciate your kindness.
[あなたのご親切に本当に感謝します。
 出典:宮川幸久『英単語ターゲット1900(四訂版)』p.393]

<参考例2>
I would appreciate it if you could respond to this letter as soon as
 possible.
[できるだけ早くこの手紙に返事をくだされば感謝します。
 出典:『鉄緑会 東大英単語熟語 鉄壁』p.327]

<参考例3>
I'd appreciate it if you could help me.
[手伝っていただけるとありがたいです。]
 出典:『キクタン TOEIC TEST SCORE 800』p.219]

<参考例4>
She doesn't appreciate good wine.
 出典: Longman Dictionary of zContemporary English, new ed.


★「ラッセルの言葉(Word Press 版)v.2」 n.1080~1084

1)n.1080:R『結婚論』第八章 性知識に関するタブー, N.3
  https://russell-j.com/wp/?p=3739

2)n.1081:R『結婚論』第八章 性知識に関するタブー, N.4
  https://russell-j.com/wp/?p=3742

3)n.1082:R『結婚論』第八章 性知識に関するタブー, N.5
  https://russell-j.com/wp/?p=3745

4)n.1083:R『結婚論』第八章 性知識に関するタブー, N.6
  https://russell-j.com/wp/?p=3749

5)n.1084:R『結婚論』第八章 性知識に関するタブー, N.7
  https://russell-j.com/wp/?p=3753


★「ラッセルの言葉_画像版」

 日本語 version : n.0559j-0565 を投稿
 英 語 version : n.0559e-0565 を投稿

  一つだけ再録します。
   http://russell-j.com/smart_r366/r366g_j0559.html

 
 「キリストの教えと教会の教えの相違」

 福音書に現れているキリストの教えはキリスト教徒の倫理とは驚くほど無関係であ
る。キリスト教について社会的,歴史的な見地から最も重要なものは,キリストでは
なくて教会である。そこで,一つの社会勢力としてのキリスト教を我々が判断しよう
とするならば,我々の資料としては福音書に求めてはならない。キリストは,人は自
分の財産を貧しい者に与えるべきである,争ってはいけない,教会に行くべきではな
い(注:無教会主義),不貞を罰してはいけない,と教えた。これらの教えのうちい
ずれについてもカトリックもプロテスタントもキリストの教えに従うという強い欲求
をこれまで示してはいない。確かにフラシスコ修道会の僧侶のなかには使徒的な貧し
さの教義を教えようとした者もあるけれども,ローマ法王は,彼らを有罪だと非難し
彼らの教義は異端であると宣言した。

The teaching of Christ, as it appears in the Gospels, has had 
extraordinarily little to do with the ethics of Christians. The most
 important thing about Christianity, from a social and historical point
 of view, is not Christ but the church, and if we are to judge of 
Christianity as a social force we must not go to the Gospels for our 
material. Christ taught that you should give your goods to the poor, that
 you should not fight, that you should not go to church, and that you 
should not punish adultery. Neither Catholics nor Protestants have shown
 any strong desire to follow His teaching in any of these respects. Some
 of the Franciscans, it is true, attempted to teach the doctrine of 
apostolic poverty, but the Pope condemned them, and their doctrine was 
declared heretical. 
 出典: Bertrand Russell: Has Religion Made Useful Contributions to 
Civilization? 1930.
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/0466HRMUC-010.HTM

 <寸言>
 古今東西,宗教によってどれだか人類がみじめになってきたか、宗教の信者はその
歴史に無知である者が少なくない。

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(2) ラッセルに関する記述や発言等
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

インターネット情報源
1)(Yahoo 知恵袋への質問に対する松下の回答) 【バートランド・ラッセル「物質の
本性について」:本を読んでみましたが、内容を理解できず自分の考察も浮かんでき
ません。こちらの件で知識がおありの方、お助けください。】

 <松下の回答>
 次のページに投稿しておきました。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12190218707

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 編集後記 『マンガでわかるラッセル『幸福論』』の読み方』の推薦文
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 『まんがでわかるラッセルの『幸福論』の読み方 』(宝島社,2018年5月15日刊)
のアマゾンの最初のカスタマー・レビューを投稿しておきました。お薦めです。

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 「人生の「勝者」だと思っている方にもお薦めの一冊」

 ラッセルが『幸福論』で言っていることをどれだけ外さずにマンガで描けるだろう
かと、少し危惧をもちながら通読しました。しかし、予想に反して、大変上手に描か
れており(表現されており)安心かつ満足しました。
 本書は、ラッセルの『幸福論』を読んでいない人にも、読んだことのある人にもお
薦め出来ます。幸福論などというものは、通常、人生でいろいろ経験しなければ読ん
でも実感できないものですが、マンガであれば人生経験の乏しい中学生でも「ある程
度」理解できます。
 もちろん、いろいろ人生経験をした大人(40歳台以降)のほうがより内容を理解で
き、実感できることが多いだろうと思われます。
 本書は、ネガティブな思考をしがちで不幸な状態にある人だけでなく、競争に打ち
勝って幸福な状態にある人にも、多くの方に読んでもらいたいと思います。いろいろ
な分野で競争に勝利し、経済的に恵まれた人でも、年をとってから自分の人生が否定
されることにでもなれば、余計に不幸になる危険性・可能性があります。
 社会的に成功し、経済的に豊かであっても、いつ病気になったり、破産したりする
かも知れません。自分は大丈夫だと思っても、自分の努力ではどうしようもない危険
がどこに転がっているかわかりません。
 ラッセルの『幸福論』に書かれていることの全体を理解し体得している人なら、ど
のような不幸が自分にやってきたとしても、絶望に陥ることはないものと思われます。
 一読して損はありません。この本は立ち読みで済ませてしまおうというのはよして
おきましょう。(1、2章だけ読んでよければ買おう、というのであればよいでしょ
うが・・・。私は本屋の手先ではありませんし、電子書籍も好きです、念の為)

https://www.amazon.co.jp/review/R3NFBY71IWI5TC/ref=pe_1162082_181361352_cm_rv_eml_rv0_rv (松下彰良)

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■編集・発行:(松下彰良/まつした・あきよし)
■ご意見・ご感想・お問合せはお気軽に : matusitaster@gmail.com

■登録・解除・変更はこちら: http://russell-j.com/R3HOME.HTM
■WEBサイト: http://russell-j.com/
     ( top page: http://russell-j.com/index.htm )
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