バートランド・ラッセルに関するメルマガ

編集後記 『ほぼ日刊)ラッセルの言葉』その他は4月から土日休刊


カテゴリー: 2018年03月24日
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 (週刊)バートランド・ラッセル(1872.5.18-1970.2.2)に関するメール・マガジン
  no.0577_2018/03/24 (2006/12/21 創刊/毎週土曜 or 日曜日 発行)

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     ■ 目 次 ■
          
(1)ラッセルの著書及び発言等からの引用
(2)ラッセルに関する記述や発言等
 編集後記

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(1) ラッセルの著書や発言等から
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■「(ほぼ日刊)ラッセルの言葉366」
      n.1342~n.1347 を発行しました。
   

  以下,1つだけ再録します。
  http://archives.mag2.com/0001626338/20180320060000000.html

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 ラッセル『権力』(Power, 1938) 第15章 権力と道徳律 n.25
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 第15章 権力と道徳律 n.25

 仏陀やストア派の哲学者たちから最近に至るまで,全ての偉大なモラリストは,善
を,可能であるならば,全ての人によって等しく享受されるべきものとして扱った。
彼らは自分自身を,王子だとかユダヤ人だとかギリシア人だとかは考えず,ただ単に
人間(の一人)だと考えたに過ぎない。彼らの倫理には常に二重の源泉があった。
(つまり)一方では,彼らは自分自身の生活の中にある若干の要素を尊重した。他方
,同情(心)は彼らが自分たちのために欲求したもの(と同じもの)を他の人々のた
めにも欲求した(のである)。同情(心)こそは倫理学における普遍化するカである。
私は同情(心)を一つの情緒という意味で言っており,理論的な原理として言ってい
るのではない。同情(心)は,ある程度まで,本能的なものである。(たとえば)子
供は他の子供が泣けば悲しくなることがある(悲しくなるかも知れない)。しかし,
同情(心)の限界もまた自然である。猫は鼠に同情(心)を持たない。ローマ人は象
以外の動物に対してはまったく同情(心)を抱かなかった。ナチスはユダヤ人に対し
ては同情(心)をまったく持たなかった。スターリンは富農(kulaks)に対してまっ
たく同情(心)を抱かなかった。同情(心)に限界がある場合には,善の概念にもそ
れに対応した限界が存在している。(たとえば)度量の大きな人だけが,あるいは
(ニーチェの)超人だけが,あるいは(ナチスにおける)アーリア人だけが,あるい
は(ロシアにおける)プロレタリアだけが,あるいほキリスト教のアデルフィアン派
だけが,善を享受することができる(といったものである)。こうしたことの全ては
,猫と鼠の倫理学である。(注:支配する者は支配されるものに同情心を持たない)

 猫と鼠の倫理の反駁は,それが可能な場合には,実際上のものであり,理論上のも
のではない。そのような倫理の二人の達人は,喧嘩好きの(二人の)少年のように,
互いに次のように(喧嘩を)始める。「遊ぼう,僕が猫をやる。君は鼠だ」「いやだ
,いやだ」と,彼らは互いに言い返す。「君には猫はさせない,猫は僕だ」。そのよ
うにして,たいていの場合,彼らはキルケニーの猫のようになる(注:the Kilkenny
 cats 最後まで執拗に戦う人々のこと。アイルランドのキルケニーの人々は2匹の猫
のしっぽをつないで戦わせ、しっぽしか残らないまで猫が戦うのを観戦したという話
に由来)。しかし,もし彼らのうちの一人が完全に勝利すれば,勝利者は彼の(自分
の)倫理を確立することになる。そうすると(その後には),キプリング(注:
(Joseph Rudyard Kipling, 1865年12月30日 - 1936年1月18日) は、イギリスの小説
家、詩人で,ジョージ・オーウェルは彼は「イギリス帝国主義の伝道者」と呼んだ)
や,白人の重荷(注:White Man's Burden 白色人種が非白人の世話をするという仮
想の責任)や,北方人種(の優秀性)や,あるいはある種の不平等の信条を得るように
成る。そのような信条は、必然的に,猫に対してのみ訴え、鼠に対しては訴えない。
(即ち),そのような信条は,むきだしの権力によって,鼠の上に押し付けられるの
である。

Chapter 15: Power and Moral Codes, n.25

All great moralists, from Buddha and the Stoics down to recent times, 
treated the good as something to be, if possible, enjoyed by all men 
equally. They did not think of themselves as princes or Jews or Greeks; 
they thought of themselves merely as human beings. Their ethic had always
 a twofold source: on the one hand, they valued certain elements in their 
own lives; on the other hand, sympathy made them desire for others what they
 desired for themselves. Sympathy is the universalizing force in ethics; 
I mean sympathy as an emortion, not as a theoretical principle. Sympathy is
 in some degree instinctive : a child may be made unhappy by another child's
 cry. But limitations of sympathy are also natural. The cat has no sympathy
 for the mouse; the Romans had no sympathy for any animals except elephants;
 the Nazis have none for Jews, and Stalin had none for kulaks. Where there 
is limitation of sympathy there is a corresponding limitation in the 
conception of the good: the good becomes something to be enjoyed only by the
 magnanimous man, or only by the superman, or the Aryan, or the proletarian,
 or the Christadelphian. All these are cat-and-mouse ethics.

The refutation of a cat-and-mouse ethic, where it is possible, is practical,
 not theoretical. Two adepts at such an ethic, like quarrelsome little boys,
 each begin: "Let's play I'm the cat and you're the mouse." "No, no," they 
each retort, "you shan't be the cat, I will." And so, more often than not, 
they become the Kilkenny cats But if one of them succeeds completely, he may
 establish his ethic; we then get Kipling and the White Man's Burden, or the
 Nordic Race, or some such creed of inequality. Such creeds, inevitably, 
appeal only to the cat, not to the mouse ; They are imposed on the mouse by 
naked power.
 出典: Power, 1938.
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/POWER15_250.HTM
	

■「(ほぼ日刊)ラッセルの英語」
      n.1297~1302号 を発行しました

  以下,1つだけ再録します。
   http://archives.mag2.com/0001623960/20180319082716000.html

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 R英単語・熟語  count on [~に頼る]
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★ count on [~に頼る,~を当てにする]
   http://russell-j.com/beginner/reitan-c136.htm

<用例1>
However curious some forms of honour may be, any recognised code has the 
advantage that people can count on each other in certain respects. It is 
very pleasant, for example, to be able to count on one's friends not to 
repeat secrets that they have been told in confidence.
[名誉の一部の形態がどれほど奇妙なものであっても、いかなる社会的公認の規律(規
範)も、特定の点(関心領域)において、人々がお互いに信頼できるという利点を持
っている。たとえば、信頼して打ちあけた秘密を、自分の友人が他人にもらさないと
確信できることは、大変気持ちが良いものである。]
 出典:ラッセル『アメリカン・エッセイ集』の中の「名誉(心)について」
     http://russell-j.com/HONOUR.HTM

<用例2>
I had only one friend whom I could count on among them, and she was not a
 Stanley by birth. .
[私が彼らの間であてにできる友が1人だけいたが,彼女はスタンレイ家の生まれでは
なかった。]
 出典:ラッセル『自伝』第1巻 第1章「幼少時代」
     http://russell-j.com/beginner/AB11-260.HTM

<参考例1>
You can count on me.
[任せてくれ(あてにしていいよ)。]
 出典:『東大英単語熟語 鉄壁』p.246]

<参考例2>
You can always count on me.
[いつでも私に頼ってくれてもいいですよ。]
 出典:『キクタン TOEIC TEST SCORE 800』p.249

<参考例3>
We're counting on winning this contract.
 出典:Longman Dictionary of Contemporary English, new ed.


★「ラッセルの言葉(Word Press 版)v.2」 n.1041~1046

1)n.1041: ラッセル『結婚論』第四章「男根崇拝,禁欲主義および罪」n.6
           https://russell-j.com/wp/?p=3590

2)n.1042: ラッセル『結婚論』第四章「男根崇拝,禁欲主義および罪」n.7
           http://russell-j.com/NEWINDX.HTM

3)n.1043: ラッセル『結婚論』第四章「男根崇拝,禁欲主義および罪」n.8
      https://russell-j.com/wp/?p=3601

4)n.1044:ラッセル『結婚論』第五章 キリスト教倫理 n.1
      https://russell-j.com/wp/?p=3604

5)n.1045:ラッセル『結婚論』第五章 キリスト教倫理 n.2
      https://russell-j.com/wp/?p=3609

6)n.1046: ラッセル『結婚論』第五章 キリスト教倫理 n.3 
      https://russell-j.com/wp/?p=3612


★「ラッセルの言葉_画像版」

 日本語 version : n.0503j-0509 を投稿
 英 語 version : n.0503e-0509 を投稿

  一つだけ再録します。
    http://russell-j.com/smart_r366/r366g_j0506.html

 たとえば,ほとんどのアメリカ人は,ラトヴィアを好悪の感情なく見る。その結果,
アメリカ人はラトヴィアについては何一つ知らないということになる。もしもアメリ
カ人がある国を好きになったり,嫌いになったりすれば,自国アメリカの新聞は,事情
しだいで(場合に応じて),その国に関する好意的なあるいは悪意のある情報を国民
に提供するので,アメリカ人のその国に対する偏見は,大量の知識らしいものによっ
て,しだいに強められるようになるだろう。

I imagine that most Americans view Latvia, for example, without either love
 or hate, and the consequence is that they know nothing about Latvia. If 
they love or hate a country their newspapers will supply them with 
favourable or unfavourable information, as the case may be, and their
 prejudices will gradually come to be confirmed by a mass of what appears
 to be knowledge.
 出典: Mortals and Others; Bertrand Russell's American Essays, 1931-1935,
 v.1
 詳細情報:http://russell-j.com/AS-O-SEE.HTM

 <寸言>
 マスコミと賢くつきあうためには,メディアリテラシー教育は非常に重要です。
 「時の」政権を批判することになる題材は,公教育では無理でしょうから,「過去
の」政権(いかなる政党であっても)が政権発足当初に言っていたことと実際にや
ったことを比較る教育を行えば,自ずといろいろな教訓が得られるのではないかと
思われます。

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(2) ラッセルに関する記述や発言等
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★インターネット情報源
1)(Rakuten Infoseek News) 【“The Conquest of Happiness”映画『パターソン』
   にみるラッセルの幸福論】
  7回に渡って連載されています。
 https://news.infoseek.co.jp/article/neol_65689/

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 編集後記 『ほぼ日刊)ラッセルの言葉』その他は,4月から土日休刊とします。
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 現在ラッセル関係のメルマガを3つ(週刊の本メルマガを含めれば4つ)配信して
います。しかし、年齢的に言ってもう少し余裕を持ったほうがよいという思いから、
本年4月から、(Mag Mag 版の)『(ほぼ日刊)ラッセルの言葉366』と『(ほぼ日刊)
ラッセルの英語』及び(Melma 版の)『(日刊)ラッセルの言葉366_本日の言葉』
については,土曜日も休刊、つまり月~金発行(平日刊)としたいと存じます。

 なお、(メルマガではない)『ラッセルの言葉366(画像付版)』については年末
年始・土日祝日も含め、366日(うるう日含め)、ホームページに掲載しますので、
ご活用ください。
   http://russell-j.com/smart_r366/r366g_j-today.html
    http://russell-j.com/smart_r366/r366g_e-today.html (主として海外向け)
                                (松下彰良)

=====================================

<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B012IYHZRG/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B012IYHZRG&linkCode=as2&tag=russellj-22">松下彰良(訳・編)『ラッセルの言葉366』</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=russellj-22&l=as2&o=9&a=B012IYHZRG" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />

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■編集・発行:(松下彰良/まつした・あきよし)
■ご意見・ご感想・お問合せはお気軽に : matusitaster@gmail.com

■登録・解除・変更はこちら: http://russell-j.com/R3HOME.HTM
■WEBサイト: http://russell-j.com/
     ( top page: http://russell-j.com/index.htm )
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