バートランド・ラッセルに関するメルマガ

編集後記 今週気になった小話3つ(泰明小学校,「アルマーニの制服採用」ほか)


カテゴリー: 2018年02月10日
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 (週刊)バートランド・ラッセル(1872.5.18-1970.2.2)に関するメール・マガジン
  no.0571_2018/02/10 (2006/12/21 創刊/毎週土曜 or 日曜日 発行)

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     ■ 目 次 ■
          
(1)ラッセルの著書及び発言等からの引用
(2)ラッセルに関する記述や発言等
 編集後記

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(1) ラッセルの著書や発言等から
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■「(ほぼ日刊)ラッセルの言葉366」
      n.1307~n.1312 を発行しました。
   http://archive.mag2.com/0001626338/index.html

  以下,1つだけ再録します。
   http://archives.mag2.com/0001626338/20180207060000000.html

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 ラッセル『権力』(Power, 1938) 第14章 競争 n.9
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 第14章 競争,n.9

 自由主義者の学説(doctrine 理論)は,たとえばジョン・スチュアート・ミルの『自
由論』に述べられている学説は,(今日)しばしば想像されているよりも(想像され
ているほど)極端なものではなかった。(その学説によれば)人は,自らの行為によ
って他人に影響を与えない限り自由であるべきである。しかし,他人が関係する場合
(他人を巻き込む場合)には,たとえその行為が自己にとって好都合なものであったと
しても,国家の行為によって,人間の自由は制限されるかも知れない(制限される可
能性がある)(注:if expedient = even if expedient / みすず書房版の東宮訳で
は「もしそのほうが時宜にかなっているということならば」と訳出されている。
 "if" を "even if" と解釈すべき場合については、次のページを参照
。http://www1.odn.ne.jp/xenom/sonota.box/sonota6.html)。ある人が,たとえば
,ヴィクトリア女王は暗殺されるべきだと良心的に確信してきたかも知れない。しか
し,(人間の自由を最大限認める)ミルもこの人がこの意見を宣伝する自由を認めな
かったであろう。これは極端な場合(事例)である。しかし,実際上,唱道する価値
あるいは戦う価値のあるほとんど全ての意見は,誰かに不利に作用することは確実で
ある。言論の自由の権利は,若干の個人あるいは階級に不快な結果を及ぼす事柄を口
にする権利がそれに含まれていなければ,役に立たない。従って,宜伝の自由のため
の何らかの余地があるべきだとすれば,言論の自由を正当化するためには,言論の自
由にはミルの原則よりももっと強力な原則が必要となるであろう。

 我々は,この言論の自由の原則の問題を,政府の観点(立場)から,一般市民の観
点(立場)から,熱烈な革新者の観点(立場),あるいは哲学者の観点(立場)から
見ることができる。まず政府の観点(立場)から見てみよう。

Chapter 14: Competition, n.6

The doctrine of Liberals, for example of John Stuar Mill in his book On 
Liberty, was far less extreme than is often supposed. Men were to be free in
 so far as their actions did not influenre others, but when others were 
involved they might, if expedient, be restrained by the action of the State.
 A man might, say, have been conscientiously convinced that Queen Victoria 
ought to be assasinated, but Mill would not have allowed him freedom to 
propagate this opinion. This is an extreme case, but in fact almost any 
opinion worth either advocating or combating is sure to affect some one 
adversely. The right of free speech is nugatory unless it includes the right
 to say things that may have unpleasant consequences to certain individuals 
or classes. If, therefore, there is to be any scope for freedom in 
propaganda, it will need for its justification some stronger principle than
 Mill's.

We may look at this question from the point of view of the government, from
 that of the average citizen, from that of the ardent innovator, or from 
that of the philosopher. Let us begin with the point of view of the 
government.
 出典: Power, 1938.
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/POWER14_090.HTM
	

■「(ほぼ日刊)ラッセルの英語」
      n.1262~1267号 を発行しました
   http://archive.mag2.com/0001623960/index.html

  以下,1つだけ再録します。
  http://archives.mag2.com/0001623960/20180205060000000.html

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 R英単語・熟語 stagnant (adj.)【(液体が)流れない;不景気な 】
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★ stagnant (adj.)【(液体が)流れない;停滞した;不景気な 】

* stagnation (n):停滞;不景気
* stagnate (v):(vi)(液体が)流れない;停滞する | (vt) よどませる;停滞させ
る
   http://russell-j.com/beginner/reitan-s134.htm

<用例1>
Every street had stagnant water which bred millions of mosquitoes.
[どの通りにも腐敗した泥水がたまり,それが何百万という蚊を繁殖させた。]
 出典:ラッセル『自伝』第2巻第2章「ロシア」
     http://russell-j.com/beginner/AB22-150.HTM

<用例2>
Most children have periods of apparent stagnation, which cause anxiety to 
inexperienced parents. 
[大部分の子どもには,見かけ上進歩が停滞する時期があり,経験不足の親の心配の
種を与える。]
 出典:ラッセル『教育論』第二部_性格の教育_第4章「恐怖心」
     http://russell-j.com/beginner/OE04-010.HTM

<用例3>
He says, for example, "It is the common error of Socialists to overlook the
 natural indolence of mankind"; and on this ground he fears that a Socialist
 community might stagnate. He lived in a happier age than ours: we should 
feel a joyful ecstasy if we could hope for anything as comfortable as 
stagnation.
[たとえば,彼は次のように言っている,「人類は,生まれつき怠惰であることを見
過ごすことは,社会主義者の共通な誤謬である。」この理由で,彼は,社会主義社会
が停滞する可能性があることを恐れる。]
 出典:ラッセル「ジョン・スチュアート・ミル」
     http://russell-j.com/beginner/1097_JSM-060.HTM

<参考例1>
Our sales have been stagnant for the past six months.
[当社の売上はこの6ケ月間低迷している。]
 出典:『キクタン TOEIC TEST SCORE 990』p.241

<参考例2>
Due to low investment, our industrial output has remained stagnant.
 出典:Longman Dictionary of Contemporary English, new ed.


★「ラッセルの言葉(Word Press 版)v.2」 n.1006~1011

1)n.1006: 「記憶にありません」は - 嘘か,真(まこと/痴呆症)か,それとも
            https://russell-j.com/wp/?p=3417

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 「記憶にありません」は - 嘘か,真(まこと/痴呆症)か,それとも・・
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 精神(心)の最も本質的な特徴は -「記憶」という語を,過去の経験の現在
の反応に対するあらゆる影響を含むように,最も広い意味で使った場合-- 
記憶であるというのは正しい,と私は思う。記憶には,通常,知覚の知識(知
覚についての知識/知覚したものを知る・理解すること)と言われるような種
類の知識が含まれている。あなたが単にあるものを(漫然と)見るにすぎない
場合(ぼんやりと眺めている場合)には,それはほとんど知識としてみなされ
ない。あなたがそれを(意識的に)見るとか,そこにそれがあるとかを自分自
身に言う(意識する)時には,それは知識となる。このことは,単に(漫然と)
見ることに対する内省(反省)である。この内省(反省)は知識であり,それ
は可能であるので,そのようにして見ること(行為)は ,石に起こるであろ
うような単なる出来事ではなく,経験とみなされる(のである)。
 過去の経験の影響は,条件反射の原理に具現化されており,それは次のよう
に主張する。(即ち)適当な情況のもとにおいて,もしもAがもともとある反
応を起こし,また,Aが頻繁にBと一緒に起こるならば,ついには,Aがもと
もとひき起こした反応を,B単独で惹き起こすだろう,と言うものである。例
をあげよう。たとえば,あなたが熊にダンスを教えようと思えば,あなたは,
熊を非常に熱い台の上にのせ,一瞬しか足をつけたままでいられないような状
態におき,その間にオーケストラで英国国歌を演奏する。(そうすると)しば
らくすれば,英国国歌の演奏だけで熊を踊らせるようになるであろう。我々
(人間)の知的生活は,最高の段階ににおいてさえ,この原理にもとづいてい
る(のである)。

I think it would be just to say that the most essential characteristic
 of mind is memory, using this word in its broadest sense to include 
every influence of past experience on present reactions. Memory 
includes the sort of knowledge which is commonly called knowledge of
 perception. When you merely see something it can hardly count as 
knowledge. It becomes knowledge when you say to yourself that you see
 it, or that there it is. This is a reflection upon the mere seeing. 
This reflection is knowledge, and because it is possible, the seeing 
counts as experience and not as a mere occurrence, such as might 
happen to a stone. The influence of past experience is embodied in the
 principle of the conditioned reflex, which says that, in suitable 
circumstances, if A originally produces a certain reaction, and A 
frequently occurs in conjunction with B, B alone will ultimately 
produce the reaction that A originally produced. For example: if you
 wish to teach bears to dance, you place them upon a platform so hot
 that they cannot bear to leave a foot on it for more than a moment, 
and meanwhile you play "Rule Britannia" on the orchestra. After a time
 "Rule Britannia" alone will make them dance. Our intellectual life, 
even in its highest flights, is based upon this principle. 
 出典:Bertrand Russell : Mind and Matter (1950?)
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/19501110_Mind-Matter090.HTM

 <寸言>
 あなたはパブロフの犬状態になっていないか? 権力者による情報操作にま
んまとはまっていないか?

2)n.1007: 「川床の思考」は条件反射の一つ?
            https://russell-j.com/wp/?p=3421

3)n.1008: 量子力学を高校で習っているが日常生活では「量子力学を信じていない」
            https://russell-j.com/wp/?p=3427

4)n.1009: 脳を量子力学の言語で眺めるとどうなるであろうか?
            https://russell-j.com/wp/?p=3434

5)n.1010: 常識的には外界は自分と独立していると見えるが実際は脳内現象であり
            https://russell-j.com/wp/?p=3437

6)n.1011:精神と一片の物質とはともに事象の集まり
      https://russell-j.com/wp/?p=3441


★「ラッセルの言葉_画像版」

 日本語 version : n.0461j-0467j を投稿
 英 語 version : n.0461e-0467e を投稿

  一つだけ再録します。
  http://russell-j.com/smart_r366/r366g_j0464.html

 「打算で愛情を与える人」

 愛情の受け手になることは,幸福になるための有力な原因である。しかし,愛情を要
求する人は愛情が与えられる人ではない。愛情を受ける人は,大まかに言えば,愛情を
与える人である。しかし,利子付きで金を貸すようなやり方で,愛情を打算で(計算づ
くで)与えようとすることは無益である。なぜなら,計算づくの愛情は本物ではない
し,受け手からも本物とは思われないからである。

To be the recipient of affection is a potent cause of happiness, but the man
 who demands affection is not the man upon whom it is bestowed. The man who
 receives affection is, speaking broadly, the man who gives it. But it is 
useless to attempt to give it as a calculation, in the way in which one 
might lend money at interest, for a calculated affection is not genuine and
 is not felt to be so by the recipient.
 出典: The Conquest of Happiness, 1930, chap. 17:The happy man
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/HA28-010.HTM

 <寸言>
 打算の上で,他人に親切な行為をする人も好かれない。

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(2) ラッセルに関する記述や発言等
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 今回もおやすみ

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 編集後記 今週気になった小話3つ(泰明小学校,「アルマーニの制服採用」ほか)
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(1) 泰明小学校長「アルマーニ制服の「採用撤回」の考えなし」

 泰明小学校校長の和田利次氏は、平成27年度に、優れた「学校運営」で、東京都教
育委員会の個人表彰を受けているとのことであるが,平成27年度に受賞した小学校の
校長(管理職部門)は29名もいることから、それほどのものでもなさそう。
http://www.metro.tokyo.jp/tosei/hodohappyo/press/2015/12/documents/20pca200.pdf

 しかし,学校経営について相当自信をもっているようであり、(新1年生の標準服
として)「アルマーニ制服の採用」は父兄の意見を一切聞かず、校長が独断で決めた
由。
 銀座のあの界隈はみな裕福であり、泰明小学校の個性を際立たせるためには「少々
高いかも知れないがみなさん理解してくれるのではないか」との思いで、いろいろな
ところから「そんなに高いと子どもは汚すといけないと思い、のびのびできないでは
ないか?」「強制ではないと言っても、半分以上の生徒がアルマーニの制服を着用す
れば、そうでない子どもはひけめを感じるのではないか」とかいう声がいろいろ寄せ
られているが、校長は「採用撤回」はしないとのこと。 
 校長は「(批判を)謙虚に受け止め、丁寧に説明していく」と安倍総理がよく言うよ
うなコメントを出している。

 「公立」といえども「教育内容」は画一的でないほうがよいが、(税金がたくさん
投入されている公立校は)経済的な理由で入学できない子弟が多数でてくるようでは
おかしなことになる。
 生徒が減って区域内からの入学者が減っている(区域外からが増えている)ことと
伝統校を残したいということを両立させる方法は、泰明小学校を「私学」に変更する
しかないないかも知れない。いずれにしても校長は選び直す必要がありそうに思える
が・・・?


(2) 「本会議中にJアラート想定 衆議院で避難訓練実施へ」
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180204/k10011314361000.html

 いやな世の中になってきた。
 避難訓練に参加しない議員は「非国民」となってしまう。
 北朝鮮の脅威を利用して、国民を「パブロフの犬」状態にしたいらしい。
(安倍政権がよりかかってきた株価があやしくなってきたので、国民の目をそらすた
めに、年に2、3回、Jアラート想定訓練?)


(3) タッキー、英科学誌論文に執筆者として掲載 「鬼界カルデラ」調査に役立つ溶
岩を自ら採取
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180210-OHT1T50043.html

 「タッキー&翼」の滝沢秀明(35)が、英科学誌「Scientific Reports」電子版に掲
載された鹿児島県・薩摩半島沖の海底火山「鬼界カルデラ」に関する論文に執筆者と
して名を連ねたことが9日、分かった,との報道。

 カルデラ噴火が起こるのは100年間で1%の確率というのは,1万年に1回大爆
発ということだろうが,最大で1億人の死者の可能性がある,というのは恐ろしい。
 日本は火山がいっぱいあるが,火山学者の人数が日本の火山の数と比較して少なく
、すべての火山を監視できていないとのことで、火山の爆発による原発に対する影響
の評価も低くなるのは当然のことか?
 政治家はあいかわらず大きな自然災害による被害は「想定外」あるいは「少なくと
も自分には責任はない」ということにしたいようであるが・・・。
                               (松下彰良)
=====================================

<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B012IYHZRG/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B012IYHZRG&linkCode=as2&tag=russellj-22">松下彰良(訳・編)『ラッセルの言葉366』</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=russellj-22&l=as2&o=9&a=B012IYHZRG" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />

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■編集・発行:(松下彰良/まつした・あきよし)
■ご意見・ご感想・お問合せはお気軽に : matusitaster@gmail.com

■登録・解除・変更はこちら: http://russell-j.com/R3HOME.HTM
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     ( top page: http://russell-j.com/index.htm )
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