バートランド・ラッセルに関するメルマガ

編集後記 トランプ政権の閣僚は「総取っ替え!?」


カテゴリー: 2017年12月02日
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 (週刊)バートランド・ラッセル(1872.5.18-1970.2.2)に関するメール・マガジン
  no.0562_2017/12/2 (2006/12/21 創刊/毎週土曜 or 日曜日 発行)

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     ■ 目 次 ■
          
(1)ラッセルの著書及び発言等からの引用
(2)ラッセルに関する記述や発言等
 編集後記

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(1) ラッセルの著書や発言等から
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■「(ほぼ日刊)ラッセルの言葉366」
      n.1253~n.1258 を発行しました。
   http://archive.mag2.com/0001626338/index.html

  以下,1つだけ再録します。
    http://archives.mag2.com/0001626338/20171127083047000.html

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 ラッセル『権力』(Power, 1938) 第11章 組織体の生物学 n.24
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 私は(これまで),一つの組織(体)の成長及びその組織(体)の競争相手との競争
について話してきた。ダーウィン説の信奉者(ダーウィン主義者)的な推論を完璧な
ものにするためには,(組織の)衰退と(組織の)老齢期についても何か述べなくて
はならない。人間は死すべきものだという事実は,それ自体で(本質的に),組織(体)
というものは死滅する運命にあるという理由にはならないが,それにもかかわらず,
大部分の組織は死滅する。時折,組織(体)は,外部から(の力で)非業の死(volent
death)をとげるが,しかし,それは,私が当面考察したいと思うものではない。私
が(今)考察したいと思うのは,ちょうど老人に似ている動きの弱さと遅さであり,
それらは旧い組織(体)によく見かけられるものである。その最適の例は,1911年の
革命(注:辛亥革命)以前の中華帝国である。中華帝国は,世界において,断トツに
最も古い政体である。(即ち)中華帝国は,ローマ(帝国)の勃興の時代及びカリフ
(統治)の全盛時代の間に(すでに)武勇を示していた。(また)中華帝国は,高度
の文明の切れ目のない伝統及び競争試験という手段(medium 媒介物)を通して登用さ
れる有能な人間による,長期間に渡って確立された,統治の実践(経験)を有していた。
伝統の強さ,つまり,幾世紀にも渡る習慣の圧制(暴政)が,(中華帝国)崩壊の原
因であった。(中華帝国の)知識階級にとって,西洋諸国民に対抗するためには,儒
学者の古典よりも他の知識が必要だということ,あるいは,半野蛮人(半ば野蛮な人
々)に対抗するには十分であった格言はヨーロッパ人に対しては無力である,という
ことを理解することは不可能であった。一つの組織(体)を旧いものへとしてしまう
のは,,成功に基礎を置いた習慣である。つまり、新しい状況が起こった時,そうい
った習慣はあまりに強く、それを振り落とすことができないのである。革命の時代に
は,命令をする習慣を持っている人たちは,もはやそうした命令の習慣や相関的な服
従の習慣をあてにすることはできないということを,すぐには,決して認識すること
ができない。さらに,高位の人によって必要とされた(exacted 強要された)敬意は
,もともとは自分たちの権威を確かなものにしようとの目的が伴っていたが(with 
a view to confirming their authority),時が経つとともに,行動の上で彼らの邪
魔をし,成功に必要な知識を彼らが獲得することを妨げる(ところの)硬直した礼儀
へと発達していったのである。王(諸侯)はあまりに神聖になり過ぎたために,もは
や戦闘において指揮をとることができず(注:長い間に戦闘能力は消失),受け入れ
がたい真実を語る者はまったくいなくなる。そういった者は(もしいたら)そういう
ことを語るものは殺してしまうだろうからである。時代とともに,彼ら(諸侯)は
単なる象徴と化し,いつか,人々は,けっきょく,王(諸侯)は何ら価値あるものの
象徴になってないという事実に目覚める(こととなる)。

Chapter XI: The Biology of Organizations, n.24

I have spoken of the growth of an organization, and of its competition with 
rivals. To complete the Darwinian analogy, something should be said about 
decay and old age. The fact that men are mortal is not, in itself, a reason 
for expecting organizations to die, and yet most of them do. Sometimes they 
suffer a violent death from without, but this is not what, at the moment, 
I wish to consider. What I wish to consider is the feebleness and slowness 
of movement, analogous to that of old men, which is often seen in old 
organizations. One of the best examples is the Chinese Empire before the 
revolution of 1911. It was by far the most anient government in the world; 
it had shown military prowess at the time of of th rise of Rome, and during
 the great days of the Caliphate; it had a continuous tradition of high 
civilization, and a long established practice of government by able men 
chosen through the medium of competitive examination. The strength of the 
tradition, the tyranny of centuries of habit, was the cause of collapse. 
It was impossible for the literati to understand that other knowledge than
 that of the Confucian classics was needed for coping with the nations of 
the West, or that the maxims which had been adequate against semi-barbarian
 frontier races were of no avail against Europeans. What makes an 
organization grow old is habit based upon success; when new circumstances
 arise, the habit is too strong to be shaken off. In revolutionary times, 
those who have the habit of command never realize soon enough that they can
 no longer count upon the correlative habit of obedience. Moreover the 
respect exacted by exalted persons, originally with a view to confirming 
their authority, in time develops into a stiff etiquette that hampers them
 in action and prevents them from acquiring the knowledge needed for 
success. Kings can no longer lead in battle because they are too sacred;
 they cannot be told unpalatable truths, because they would execute the 
teller. In time they become mere symbols, and some day people wake up to
 the fact that they symbolize nothing of any value. 
 出典: Power, 1938.
 詳細情報:http://russell-j.com/beginnerPOWER11_240.HTM
	

■「(ほぼ日刊)ラッセルの英語」
      n.1208~1213号 を発行しました
   http://archive.mag2.com/0001623960/index.html

  以下,1つだけ再録します。
  http://archives.mag2.com/0001623960/20171130060000000.html

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 R英単語・熟語 perennial 【(adj.) 永続的な;繰り返し現れる;多年草の】
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★ perennial 【(adj.) 永続的な;絶え間のない;繰り返し現れる;(植物が)多年
        草の || (n) 多年草,多年生植物】

* perennial beauty 永遠の美
* a perennial plant 多年生植物
   http://russell-j.com/beginner/reitan-p093.htm

<用例1>
The happiness of my gardener is of the same species; he wages a perennial
 war against rabbits, of which he speaks exactly as Scotland Yard speaks of
 Bolsheviks .
[私の家の庭師の幸福も,同類のものである;(即ち)彼は一年中,ウサギと闘ってお
り,ウサギについて,まるでロンドン警視庁がボルシェヴィキ(共産主義者)のことを
話すように語る。]
 出典:ラッセル『幸福論』』第10章「幸福はまだ可能か?」
     http://russell-j.com/beginner/HA21-010.HTM

<用例2>
If we are old-fashioned parents, we expect our children to feel gratitude to
us for their existence and to combine admiration of our wisdom with 
perennial amusement at our stock jokes.
[昔風の親であれば、子供が自分たち親に対して、育ててくれることに感謝し、大人
の知恵を称賛し、月並みのジョークがだされるたびに面白がるように期待するだろ
う。]
 出典:ラッセル『アメリカン・エッセイ集』の中の「情緒の予知」
     http://russell-j.com/EXPECTED.HTM

<用例3>
Philosophy has, I believe, a certain perennial value, which is unchanging
 except in one respect.
[哲学は、一点を除いて。変らることのない確かな永続的な価値をもっている。]
 出典:ラッセル「我々の時代のため哲学」
     http://russell-j.com/beginner/1026_PfOT-010.HTM

<参考用例>
He was the perennial runner-up but never the champion.
[彼はいつも2位で,一度も優勝しなかった。]
 出典:『キクタン super 12000』p.323


★「ラッセルの言葉(Word Press 版)v.2」 n.952~957

1)n.952: 間違った衝動のはけ口が不幸をもたらす
          http://russell-j.com/wp/?p=3223

 人生いかに生きるべきかに関する持論(理論)を持っている人たちは,自然
の制約を忘れがちである。あなたの生活様式(生き方)が,自ら定めたある最
高の目的のために,衝動を常に抑制することを伴っているとしたら,その目的
は,その要求する努力のために,絶えず嫌なもの(不愉快なもの)になっていく
傾向がある(いきがちである)。正常なはけ口を塞がれた衝動は,多分,他の
はけ口を見出すだろう。楽しみをいくらかでも自分に許すなら,それはあなた
の生活の主流から分離され,酔いしれた,軽薄な(つまらない)ものとなるで
あろう。そのような楽しみは,まったく幸福をもたらすことなく,一層深い絶
望のみをもたらす。

 道徳主義者の間では,幸福を追求することによっては幸福は得られないとい
うこと(見方)が常識となっている。これは,幸福追求の仕方が賢明でない場
合にのみ真である。モンテカルロのギャンブラー(賭博常習者)は,金銭の獲
得を追求するが,彼らの大部分はお金を得る代りに(お金を)失ってしまう。
しかし,しばしば成功する金銭の追求の方法が他にある。それは,幸福につい
ても同様である(幸福についても同様のことが言える)。あなたが幸福を飲酒
によって追求すれば,二日酔に向かっていることを忘れるだろう(気がつかな
いだろう)。エピクロスは気の合った仲間の間で暮らし,乾燥したパンのみを
食べることにより,また,祝祭日にはわずかのチーズを追加することによって
,幸福を追求した。彼の方法は彼の場合は成功した。しかし,彼は病弱者であ
ったのであり,大部分の人々はもっと生気に溢れたものが必要だろう。大方の
人にとって,幸福の追求は,多様な方法で補われないと,抽象的かつ理論的で
ありすぎ,個人の生活規律として十分ではない。しかし,あなたがどのような
個人的生活規律を選ぶとしても,稀な英雄の場合を除いて,それは幸福と両立
しないものであってはならない,と私は考える。

People who have theories as to how one should live tend to forget the
limitations of nature. If your way of life involves constant restraint
 of impulse for the sake of some one supreme aim that you have set 
yourself, it is likely that the aim will become increasingly 
istasteful because of the efforts that it demands; impulse, denied
 its normal outlets, will find others, probably in spite; pleasure,
 if you allow yourself any at all, will be dissociated from the main
 current of your life, and will become Bacchic and frivolous. Such 
pleasure brings no happiness, but only a deeper despair. 
It is a commonplace among moralists that you cannot get happiness by
 pursuing it. This is only true if you pursue it unwisely. Gamblers 
at Monte Carlo are pursuing money, and most of them lose it instead,
 but there are other ways of pursuing money which often succeed. So it
 is with happiness. If you pursue it by means of drink, you are 
forgetting the hangover. Epicurus pursued it by living in congenial 
society and eating only dry bread, supplemented by a little cheese on
 feast days. His method proved successful, in his case, but he was a
 valetudinarian, and most people would need something more vigorous. 
For most people, the pursuit of happiness, unless supplemented in 
various ways, is too abstract and theoretical to be adequate as a 
personal rule of life. But I think that whatever personal rule of 
life you may choose, it should not, except in rare heroic cases, be 
incompatible with happiness. 

 出典: The road to happiness (1952)
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/1952_RtoH-020.HTM

 <寸言>
 多くの人が手っ取り早くて多くの興奮が得られる気晴らしや衝動のはけ口を
求める。

2)n.953: 健康と十分な収入を持ちながらひどく不幸な人々
          http://russell-j.com/wp/?p=3227
    
3)n.954: 幸福な人の特徴 - 受動的な楽しみが大部分の現代人
          http://russell-j.com/wp/?p=3231

4)n.955: 名声や権力の形での社会的成功の追求は幸福にとって最も重要な障害
          http://russell-j.com/wp/?p=3234

5)n.956: 馬の出現(今で言えば車の出現)をなげいたジェファーソン
          http://russell-j.com/wp/?p=3236

5)n.957: 言葉の二つの役割-「事実をのべること」と「感情を引き起こすこと」
          http://russell-j.com/wp/?p=3238


★「ラッセルの言葉_画像版」

 日本語 version : n.0391j-0397j を投稿
 英 語 version : n.0391e-0397e を投稿

 ひとつだけあげておきます。
 http://russell-j.com/smart_r366/r366g_j0397.html
 
 「要約した世界の歴史-弱者をいじめる理由」

ある日,学校(注:ラッセルが一時期経営していた Beacon Hill School)で,中くら
いの背格好の少年が自分より小柄な少年をいじめているのを見つけた。たしなめたと
ころ彼は次のように答えた。「自分より大きな奴が自分をなぐる。そこで私は自分よ
り小さい奴をなぐる。公平だよ。」 この言葉によって,この少年は,「人類の歴史」
を要約してみせた。

I found one day in school a boy of medium size ill-treating a smaller boy. 
I expostulated but he replied: "The bigs hit me, so I hit the babies; that's
 fair." In these words he epitomized the history of the human race.
 出典: Education and the Social Order, 1932, p.32 
 詳細情報:なし

 <寸言>
 このような現象は,あらゆる世界に見られます。権力に抵抗するのではなく,権力者
には面従腹背で,自分より権力のある者に抵抗できず(するのではなく),そのうっぷ
んを,自分より権力のないものに対してはらす人が少なくない。従って,弱者はどこに
対してもうっぷんをはらすことができないので,それを是正する行動にでない限り,い
ろいろな面で「格差」はひろがるばかりです。

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(2) ラッセルに関する記述や発言等
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★インターネット情報源
1)(エキサイト ニュース) 【ラッセルの『幸福論』に学ぶ究極のポジティブシン
  キング】
https://www.excite.co.jp/News/lifestyle/20171126/NHKtextview_31056.html?_p=4

2)(NHK?)【100分de名著 ラッセル“幸福論” 第4回「他者とかかわり、
       世界とつながれ 2017.11.27】
https://www.youtube.com/watch?v=hhMUezIeXSk

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 編集後記 トランプ政権の閣僚は「総取っ替え!?」
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 トランプ大統領は、自分が任命した閣僚や補佐官などの側近を1,2ケ月くらいで
頻繁に交代させてもあまり気にしないようである。イヴァンカやその夫のクシュナー
以外は信用していないのであろう。

 今また、ティラーソン国務長官を交代させるのではないかと噂されている。閣僚や
補佐官があまりにもクルクル変わるので、トランプ政権発足依頼今でも残っている閣
僚や補佐官がいるのかどうか、よくわからない状態になっている。

 外交では北朝鮮の問題が最大の問題であることは間違いないとしても、自分の足元
がふらついていたのでは,まさしく北朝鮮のキム主席に「足元をみられてしまう」。

 今、トランプ政権にとって最大の危機になるかも知れないと言われているのが、フ
リン前大統領補佐官の自白。罪を減刑してもらう条件(いわゆる司法取引)で、いろ
いろ喋り始めているとのことで、注目される。

 そういった危機に陥ると、トランプ大統領も安倍総理も、北朝鮮の危機をあおると
いう「常套手段」を頻発する。北朝鮮対策と不正行為の究明は切り離してなされなけ
ればならない。国の代表がどのような犯罪的行為をしても、「国難」の場合には目を
つむるべきだ(そんな「小さな問題で時間を浪費すべきではない)などという「印象
操作」にはひっかかってはならない。
  (松下彰良)

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<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B012IYHZRG/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B012IYHZRG&linkCode=as2&tag=russellj-22">松下彰良(訳・編)『ラッセルの言葉366』</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=russellj-22&l=as2&o=9&a=B012IYHZRG" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />

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■編集・発行:(松下彰良/まつした・あきよし)
■ご意見・ご感想・お問合せはお気軽に : matusitaster@gmail.com

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■WEBサイト: http://russell-j.com/
     ( top page: http://russell-j.com/index.htm )
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