バートランド・ラッセルに関するメルマガ

編集後記 「◯◯ファースト」流行り-(故)鶴見俊輔が命名した「お守り言葉」

カテゴリー: 2017年02月04日
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 バートランド・ラッセル(1872.5.18-1970.2.2)に関するメール・マガジン
  no.0519_2017/02/04 (2006/12/21 創刊/毎週土曜or日曜日発行)

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     ■ 目 次 ■
          
(1)ラッセルの著書及び発言等からの引用
(2)ラッセルに関する記述や発言等
 編集後記

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(1) ラッセルの著書や発言等から
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■「(ほぼ日刊)ラッセルの言葉366」
      n.1002~n.1007 を発行しました。
   http://archive.mag2.com/0001626338/index.html

  以下,1つだけ再録します。

◆ n.1003 ラッセル『結婚論』第二十章 人間的価値における性の地位 n.6

 包括的な性倫理は,性をただ単に自然な飢えであり,危険の潜在的源泉とみなすだ
けで済ますわけにいかない。この二つの見方はともに重要であるが,性は人生におけ
る最上の財産のいくつかと結びついていることを想い出すこと(記憶していること)
の方がもっと重要である。最重要と思われる3つの財産は,叙情的恋愛> (lyric 
love 感情豊かな恋愛),結婚の幸福,および芸術である。(注:もちろん,性と関連
のあるものについてだけあげている。)叙情的恋愛と結婚については,既に述べてい
る。芸術は性と無関係だと考える人もいるが,この見解の信奉者人は,今は,以前
(昔)よりも少なくなっている。あらゆる種類の美的創造への衝動は,必ずしも直接
的あるいは明白なかたちではないにしても,心理的に見れば求愛(courtship)と結び
ついていることはかなりあきらかである。だが,直接的でも明白でもないからと言っ
て,それだけ結びつきがより少ない,ということはない(のである)。
 性的衝動が芸術的表現をとるようになるためには,いくつかの条件が必要である。
まず,芸術的才能がなければならない。しかし,芸術的才能は,特定の民族の内にお
いても,ある時代には普通(凡庸)であり,別の時代には例外(非凡)であるかのよ
うに思われる。このことから,生まれつきの才能に対立するものとしての環境が,芸
術的衝動の発達に重要な役割を演じている,という結論を出すほうが安全である。
(芸術家には)ある種の自由がなければならないが,それは,芸術家に報酬を与える
ことを趣旨とする種類の自由ではなく,芸術家を強いたり勧めたりして,彼を俗物
(ペリシテ人)にしてしまうような習慣に追いやらないことを趣旨とする種類の自由
である。
 ユリウス二世(注:ローマ教皇)がミケランジュロを拘束した時,彼は,芸術家が
必要とする種類の自由は一切妨げなかった。ユリウス二世がミケランジュロを拘束し
たのは,彼を重要な人物と考えたからであり,教皇(自分)より下の階級の者が自分
を攻撃する(無礼を働くこと)ことに少しも耐えられなかった(のである)。けれど
も,芸術家が金持ちのパトロンや市会議員に卑屈に追従させられたり(注:原著では
 kowtow が kotow とミス・スペル),自分の作品を彼らの美的基準にむりやり合わ
せられるような場合は,その芸術的自由は失われる。そうして,社会的・経済的な迫
害を恐れることによって,耐えがたくなった結婚生活を続けることを強いられる場合
は,芸術的創作に必要なエネルギーを奪われる。因習的に道徳的であった社会は,偉
大な芸術を生んできていない。これを生んできた社会は,アイダホ州(米国)なら断
種しそうな人びとから成り立っていた。(注:第18章「優生学」のアイダホに関する
記述を参照 http://russell-j.com/beginner/MM18-040.HTM)
(注:この一文「Those which have, have been composed of men such as Idaho 
would sterilize. 」は、省略もあって難しい。丁寧にかけば、Those societies 
which have produced have been composed of men such as Idaho would sterlize,
 といったものであろう。)
現在,アメリカは,芸術的才能の大部分をヨーロッパから輸入している。ヨーロッパ
では,いまだ,自由が(わずかながら)生き残っているからである。しかし,ヨーロ
ッパもアメリカナイズされてきて,(芸術的才能は)黒人に頼らなければならなくな
ってきている。芸術の最後の棲みかは,チベット高原でないとすれば,コンゴ上流の
どこかになりそうに思われる。しかし,芸術が最終的に消滅するのは,そう遠い先の
ことではありえない。なぜなら,アメリカが外国人の芸術家に物惜しみしないで用意
している報酬は,否応なしに,彼らの芸術の死をもたらすに違いないからである。

Chapter XX: The Place of Sex among Human Values, n.6

A comprehensive sexual ethic cannot regard sex merely as a natural hunger 
and a possible source of danger. Both these points of view are important, 
but it is even more important to remember that sex is connected with some 
of the greatest goods in human life. The three that seem paramount are lyric
 love, happiness in marriage, and art. Of lyric love and marriage we have 
already spoken. Art is thought by some to be independent of sex, but this 
view has fewer adherents now than it had in former times. It is fairly clear
 that the impulse to every kind of aesthetic creation is psychologically 
connected with courtship, not necessarily in any direct or obvious way, but
 none the less profoundly. In order that the sexual impulse may lead to 
artistic expression, a number of conditions are necessary. There must be 
artistic capacity ; but artistic capacity, even within a given race, appears
 as though it were common at one time and uncommon at another, from which it
 is safe to conclude that environment, as opposed to native talent, has an
 important part to play in the development of the artistic impulse. There 
must be a certain kind of freedom, not the sort that consists in rewarding
 the artist, but the sort that consists in not compelling him or inducing 
him to form habits which turn him into a Philistine. When Julius II 
imprisoned Michelangelo, he did not in any way interfere with that kind of
 freedom which the artist needs. He imprisoned him because he considered 
him an important man, and he would not tolerate the slightest offence to 
him from anybody whose rank was less than papal. When, however, an artist 
is compelled to kowtow to rich patrons or town councillors, and to adapt
 his work to their aesthetic canons, his artistic freedom is lost. And when
 he is compelled by fear of social and economic persecution to go on living
 in a marriage which has become intolerable, he is deprived of the energy 
which artistic creation requires. Societies that have been conventionally 
virtuous have not produced great art. Those which have, have been composed
 of men such as Idaho would sterilize. America at present imports most of
 its artistic talent from Europe, where, as yet, freedom lingers ; but 
already the Americanization of Europe is making it necessary to turn to the
 negroes. The last home of art, it seems, is to be somewhere on the Upper 
Congo, if not in the uplands of Tibet. But its final extinction cannot be
 long delayed, since the rewards which America is prepared to lavish upon
 foreign artists are such as must inevitably bring about their artistic 
death.
 出典: Marriage and Morals, 1929.
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/MM20-060.HTM


■「(ほぼ日刊)ラッセルの英語」
      n.0957~0962号 を発行しました
   http://archive.mag2.com/0001623960/index.html

  以下,1つだけ再録します。

◆ R英単語・熟語 n.0951

★ ample (adj.) [(余るほど)十分な;豊富な]

* amplify (v):拡大する;詳しく説明する
* amplifier (n):アンプ(増幅器)
* an ample supply of food 十分な食料供給
   http://russell-j.com/beginner/reitan-a103.htm

<用例1>
At the time her remarks made a disagreeable impression upon me and I 
attributed them to jealousy. I did not, of course, know that from a 
Victorian point of view there was ample ground for them.
[その時,祖母の言ったことはとても受けいれがたい印象を私に与え,祖母がそういう
ことを言うのは'嫉妬'からだろうと思った。もちろん私は,ビクトリア朝時代の物の
見方からすれば,そうした発言にも十分な根拠があるということがわからなかった。
 出典:ラッセル『自伝』第1巻第1章「幼少時代」]
     http://russell-j.com/beginner/AB11-210A.HTM

<用例2>
Those who wish to make up their own minds as to whether or not I am senile 
or, even, sillier than they had formerly believed me to be, have been given
 ample opportuniry to do so as I have given countless newspaper and TV 
interviews and made several films..
[私が'もうろく'しているかどうか,あるいは,それどころか,彼らが以前信じていたよ
りももっと私は愚かであるかどうか,結論を出したいと思っている人々に対しては,-
-私は数え切れないほど多くの新聞やテレビのインタビューに応じており,幾つかの
映画を作っているので--,そうする十分の機会がこれまで与えられてきている。
 出典:ラッセル『自伝』第3巻第4章「バートランド・ラッセル平和財団」]
     http://russell-j.com/beginner/AB34-160.HTM

<用例3>
A man of easy good nature, who inherits an ample fortune and enjoys good 
health together with simple tastes, may slip through life comfortably and 
wonder what all the fuss is about.
[気楽で良い性格を持ち,十分な財産を遺産として受け継ぎ,単純な趣味を持って健康
を享受する人は,人生を安楽に(何も抵抗にあわず滑り抜けるように)暮らし,いった
い何を騒ぎ立てているのかと不思議に思うかもしれない。
 出典:ラッセル『幸福論』第16章「努力と諦め」]
     http://russell-j.com/beginner/HA27-010.HTM

<参考1>
Together on the ship for over two months, the women had ample opportunity to
 get to know one another.
[船上で二ヶ月以上一緒にいたので,その女性たちは互いを知る機会が十分にあった。
 出典:宮川幸久『英単語ターゲット1900(四訂版)』p.407]

<参考2>
He was given ample opportunity to express his views.
[彼には,自分の見解を表明するための十分すぎる機会が与えられた。
 出典:『新版完全征服データベース5500 合格 英単語・熟語』p.279]

<参考3>
We have ample time for discussion.
[話し合う時間はたっぷりあります。
 出典:『鉄緑会 東大英単語熟語 鉄壁』p.289]

<参考4>
There was ample time to get to the airport.
[ 出典Oxford Advanced Learner's Dictionary, 8th ed.]


★「ラッセルの言葉(Word Press 版)v.2」 n.684~690

1)n.684 見果てぬ夢と目標を胸に・・・
         http://russell-j.com/wp/?p=2247

2)n.685 破壊の口実-破壊だけでも意義があるかのごとく(破戒僧,破壊大統領)
         http://russell-j.com/wp/?p=2253

3)n.686 短期的成果を追い求め,権力を振るうことに快感を覚える独裁的政治家
         http://russell-j.com/wp/?p=2257

 最も満足できる目的とは、1つの成功から次の成功へと無限に導く、決して終わり
のない目的である。そして、この点において、建設は、破壊よりもいっそう’大きな
幸福の源’であることがわかるであろう。
The most satisfactory purposes are those that lead on indefinitely from one
 success to another without ever coming to a dead end; and in this respect 
it will be found that construction is a greater source of happiness than 
destruction.
 出典:ラッセル『幸福論』第14章「仕事」
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/HA25-040.HTM

 <寸言>
 建設よりも,破壊による快感や権力欲によって動かされる政治家が少なくない。も
ちろん,相当の大衆が熱狂的に支持するからそういった人間が跋扈できるのではある
が・・・

4)n.687 「首尾一貫した目的を持つこと」の重要性
         http://russell-j.com/wp/?p=2260

5)n.688 由らしむべし知らしむべからず - 従順な国民づくり
         http://russell-j.com/wp/?p=2263

6)n.689 不都合な真実や事実に目を塞ぎたい大人ー子どもを守るためと言いながら
     http://russell-j.com/wp/?p=2267

7)n.690 明日は明日の風が吹く - ケセラセラ(Que Sera, Sera)
         http://russell-j.com/wp/?p=2272


★「ラッセルの言葉_画像版」

 日本語 version : n.0090j-0096j を投稿
 英 語 version : n.0090e-0096e を投稿

 1つだけご紹介
 http://russell-j.com/smart_r366/r366g_j00.html

 <イタリア讃歌>

 私たち(ラッセルと妻アリス)は,2年続けて,ヴェニス(Venezia ベネチア)で秋
を過ごした。そうして私は,ヴェニスの隅から隅まで知り尽くした(道路の敷石とい
う敷石のほとんど全てを知りつくすほどになった)。初婚(1894年12月)の日から第
一次世界大戦の勃発にいたるまでの間,イタリアに行かなかった年はなかったように
思う。時には徒歩で,時には自転車で旅行した。一度はヴェニスからゼノア(Genova
 ジェノヴァ)までの全ての小さな港に寄港する不定期貨物船で旅行した。私は特に,
より小さくまたより辺鄙なところにある町やイタリア半島を縦断するアペニン山脈の
山並み(眺望)を愛した。第一次大戦勃発後は,1949年まで,私はイタリアに戻らなか
った。

We spent two successive autumns in Venice, and I got to know almost every
 stone in the place. From the date of my first marriage down to the outbreak
 of the first war, I do not think any year passed without my going to Italy.
 Sometimes I went on foot, sometimes on a bicycle; once in a tramp steamer 
calling at every little port from Venice to Genoa. I loved especially the 
smaller and more out-of-the-way towns, and the mountain landscapes in the 
Apennines. After the outbreak of the war, I did not go back to Italy till
 1949.
 出典:The Autobiography of Bertrand Russell, v.1, chap. 5: First marriage,
 1967
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/AB15-190.HTM

 <寸言>
 「初婚(1894年)の日から第一次世界大戦の勃発にいたるまでイタリアに行かなか
った年はなかった」なんて、「優雅」でうらやましい限り。・・・。(注:ただし夫
婦で行ったのは別居にいたる1911年秋まで?)

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(2) ラッセルに関する記述や発言等
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 今回もお休みです。

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 編集後記 「◯◯ファースト」流行り-(故)鶴見俊輔が命名した「お守り言葉」
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 政治家も官僚も△△も、「◯◯ファースト」と言っておけば国民や市民や自分の配
下のものはついているかのごとく思っている。これさえ言っておけば,あるいはこの
言葉は反論できないと思っている(ということにしている)言葉のことを鶴見俊輔
(故人)は「お守り言葉」と言っているが、昔から「お守り言葉」は重宝な言葉とし
て、いろいろなリーダ(だと思っている人)は便利に使ってきた。

 「国益」(=「地球益」は無視!)、「国民の命を守る」(="無人島の"尖閣を守
るためなら戦争も辞さない!)、「ウィン・ウィンの関係」(=他がどうなろうとも
自分たちがよければよい!)、(最近では)「◯◯ファースト」と連呼するだけで支
持が得られると思っている(自称)リーダーたち。

 安倍総理は、2月10日に、「America First!」を連呼するトランプ大統領と会談
することになっている。安倍総理は 「America First! (当然 Japan Second!)」を唱
えるトランプのご機嫌取りに精を出して、あるいは日米の利益(ウィン・ウィンの関
係)だけを第一に考えて、その他の国や人々(難民など)の不利益に目をつぶろうと
するのか?

 どの国も「自国ファースト」を唱えるのは当たり前だと言う人も少なくないが、そ
うであれば、弱肉強食になるほかない。つまり、「自国ファースト」には自国の利益
を相手(国や国民)のことはほとんど考えずに追求するという意味と、自国の利益を
他国のことも考慮しつつ「優先する」という意味合いの2つがあるが、トランプは前
者の意味合いで使っており、それは大部分の国が納得しないことである。
 言葉の意味の「すり替え」は政治家の専売特許(安倍総理の最も得意とすること/
得意芸)であるが,前者の意味をあたかも後者の意味で使っているかのような誤魔化
しを平気でやっている。騙される国民にも責任はあるが・・・。(松下彰良)

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■編集・発行:(松下彰良/まつした・あきよし)
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