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バートランド・ラッセルに関するメール・マガジンn.211


カテゴリー: 2011年02月19日
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 バートランド・ラッセル(1872.5.18-1970.2.2)に関するメール・マガジン
  2011/2/19: n.0211 (2006/12/21 創刊/毎週土曜or日曜日発行)
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[★投稿歓迎:ラッセルに関係するものであれば、ご意見、ご要望、エッセイ
       ちょっとした情報提供等、何でもけっこうです。投稿は、
       matusitaster@gmail.com 宛、お願いします。]

 ■ 目 次 ■

(1)ラッセルの著書及び発言等からの引用
(2)ラッセルに関する記述や発言等
 編集後記

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(1)ラッセルの著書や発言等からの引用(追加訂正などして再掲したものを含む)
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★改訳+HTML修正あるいは部分訳だったものを全訳化

1)『ラッセル自伝』第1巻第4章「婚約時代」から
 http://russell.cool.ne.jp/beginner/AB14-040.HTM
 
 ・・・。私がわが家を彼ら(ウェッブ夫妻)に貸した時、郵便集配人は、熱心な
社会主義者であったが、彼らに奉仕することが(多忙であっても)より名誉なこと
であるのか、それとも彼らが発した回状に対して来る一日一千通の返事を配達しな
ければならないということで閉口させられるか、そのいずれであるかわからなかっ
た。シドニー・ウェッブは、もともと官職は第2級事務官であった--しかし測り
知れないほど勤勉であったので、第1級に昇進することに成功した。彼はやや生真
面目であり、政治理論のように神聖な問題に関しては冗談を好まなかった。ある時、
私が彼にこう言ったことがある。民主主義(制度)には少なくとも1つだけいい点
がある、すなわち、民主主義は、国会議員はその選挙民よりも愚かであることを許
されない、なぜなら国会議員が馬鹿であればあるほど、馬鹿な議員を選ぶというこ
とで選挙民がもっと馬鹿だということになるからであると。シドニーは、まじめな
面持ちで当惑し、そして刺すように、「そういった種類の議論は、私は好みません
!」と言った。
(When I let my house to them, the postman, who was an ardent socialist, did
 not know whether to be more honoured by serving them or annoyed at having 
 to deliver a thousand answers a day to their circulars. Webb was originally
 a second division clerk in the civil service, but by immense industry 
 succeeded in rising into the first division. He was somewhat earnest and did
 not like jokes on sacred subjects such as political theory. On one occasion
 I remarked to him that democracy has at least one merit, namely, that a 
 Member of Parliament cannot be stupider than his constituents, for the more
 stupid he is, the more stupid they were to elect him. Webb was seriously 
 annoyed and said bitingly, 'That is the sort of argument I don't like'. )

2)『ラッセル自伝』第1巻第4章「婚約時代」から
 http://russell.cool.ne.jp/beginner/AB14-050.HTM

 シドニー・ウェッブは、生計を全面的に自分の稼ぎによっていたが、一方ベアト
リス(Beatrice Webb, 1858~1946)は、父から相当の財産を相続していた。ベアト
リスは、シドニーがもっていなかったところの支配階級特有の物の見方(メンタリテ
ィ)をもっていた。彼ら(ウェッブ夫妻)は、無収入でも十分に暮らしていけること
を知って、生涯を研究とプロパガンダ(政治宣伝)という風当たりの強い分野(?)
に捧げる決心をした。そのいずれにおいても、彼らは驚くほど成功していた。彼ら
の著書は、彼らの勤勉のたまものであり、また、スクール・オブ・エコノミクス 
(注:ロンドン大学経済学部 London School of Economics の前身。1895年創立。
ラッセルも講師をつとめ、その成果は、German Social Democracy として、1896年
(ラッセル24歳の時)に出版された。)は、シドニーの技量のたまものである。しか
しシドニーの能力は、もしベアトリスの自信に支えられていなかったならば、夫婦で
成果をあげたような、あのように実り多いものになったとは思えない。私は、かつて
彼女に、若い頃少しでもも気後れする感情を抱いたことがあったかどうか尋ねたこと
がある。彼女は、次のように応えた。「いいえ、まったくありません。人が一杯いる
部屋に入るような時、もし気後れしそうになったら、私は、いつも自分にこう言いき
かせました。『あなたは、世界中で最も賢い国の、最も賢い階級の、最も賢い家庭の、
最も賢い一員です.そんなあなたがどうしてこわがる必要がありましょう!』」
(訳注:この話は、ラッセルの『アメリカン・エッセイ』の「羞恥心について」とい
うエッセイの中で、'ある高貴な淑女'の発言として引用されている。)
(Webb had been entirely dependent upon his earnings, whereas Beatrice had 
 inherited a competence from her father. Beatrice had the mentality of the 
 governing class, which Sidney had not. Seeing that they had enough to live 
 on without earning, they decided to devote their lives to research and to 
 the higher branches of propaganda. In both they were amazingly successful. 
 Their books are a tribute to their industry, and the School of Economics 
 is a tribute to Sidney's skill. I do not think that Sidney's abilities 
 would have been nearly as fruitful as they were if they had not been backed
 by Beatrice's self-confidence. I asked her once whether in her youth she 
 had ever had any feeling of shyness. 'O no.' she said, 'if I ever felt 
 inclined to be timid as I was going into a room full of people, I would say
 to myself, 'You're the cleverest member of one of the cleverest families in
 the cleverest class of the cleverest nation in the world, why should you 
 be frightened'.)

3)『ラッセル自伝』第1巻第4章「婚約時代」
 http://russell.cool.ne.jp/beginner/AB14-060.HTM

 数年の間、ウェッブ夫人は、一部は健康上の、また一部は宗教上の動機から、断
食に熱中していた。彼女はいつも朝食をとらず、また、非常に貧弱な夕食しかとら
なかった。しっかりした食事は、昼食のみであった。彼女は、ほとんどいつも、多
くの著名人をランチに招待していたが、彼女は空腹のため、食事の用意ができたと
告げられるや否や、招待客の誰よりも先に席につき、食事をとり始めた。にもかか
わらず、彼女は、飢餓(状態)は自分をより精神的にすると信じており、飢餓(状
態)はきわめて素晴らしい想像力を与えてくれると、かつて、私に語ったことがあ
る。その時私はこう応えた。「ええ。あなたは、ほとんど食事をしなければ'理想郷'
を見る。しかし飲みすぎると蛇を見る。」 私の発言を、彼女は許しがたいほど軽
率な発言と受け取ったようである。ウェッブ夫人の性格のなかの宗教的な側面は、
シドニー・ウェッブにはなかった。しかしそれはいくらか彼には迷惑なことはあっ
たにもかかわらず、彼はそれに対しまったく敵意を持っていなかった。
(For a number of years Mrs Webb was addicted to fasting, from motives partly
 hygienic and partly religious. She would have no breakfast and a very meagre
 dinner. Her only solid meal was lunch. She almost always had a number of 
 distinguished people to lunch, but she would get so hungry that the moment
 it was announced she marched in ahead of all her guests and started to eat.
 She nevertheless believed that starvation made her more spiritual, and once
 told me that it gave her exquisite visions. 'Yes,' I replied, 'if you eat 
 too little, you see visions ; and if you drink too much, you see snakes,' 
 I am  afraid she thought this remark inexcusably flippant. Webb did not 
 share the religious side of her nature, but was in no degree hostile to it,
 in spite of the fact that it was sometimes inconvenient to him.)

4)ラッセル「身代わりの禁欲主義について」(アメリカン・エッセイ)
 http://www005.upp.so-net.ne.jp/russell/KINYOKU.HTM
 
 自分に興味のあることを追求するための暇(時間)をつくる目的で、自発的に素朴
な生活を送ることは大いに推奨すべきことであるが、裕福な人間の大部分は、疑い
もなく、もし彼等が幸福を賢明に追求するならば費やすであろう時間以上の時間を、
物質的な財貨の獲得のために費やす。
 しかし贅沢に反対する議論は、貧乏人を与えられた分け前で満足させるために、
あるいはさらに自発的に賃金の切下げに応じるように、金持ちから貧乏人に対しな
される場合には、かなり違った香りを持つことになる。19世紀初めのイギリスにお
いては、上流階級の宗教の全勢力は、貧乏人は低賃金によってのみ徳性を保つこと
ができ、また徳性は全ての'善'の中で'最善'のものであるゆえに、キリスト教徒で
ある雇用者は、貧乏人の賃金を可能な限り最低線まで下げる義務がある、というこ
とを国民に納得させることに専心した。・・・。
 民主主義が不可欠である理由は、このような人間性にひそむ本能の強さのためで
ある。民主主義が望ましいのは、普通の選挙民が政治的叡知をもっているからでは
なく、権力を独占するいかなる集団も、必ず自分たち以外の人々はある特定の生活
の便益を享受しないほうが望ましいと証明する理論を発明するがゆえに、そのこと
を予防するために必要なのである。このような傾向は、人間本性の中でも最も可愛
げのないものの一つであるが、全ての階級及び男女両性への権力の正しい配分以外
に十分な防護策はないことは、歴史が示している。
(The voluntary simple life, chosen in order to have leisure for interesting
 pursuits, has much to recommend it, and no doubt many of the rich spend more
 on the acquisition of material possessions than they would if they pursued
 happiness wisely. But arguments against luxury have a rather different 
 flavour when they are addressed by the rich to the poor with a view to 
 making them contented with their lot, or even willing to accept lower wages.
 ... It is the strength of this impulse in human nature that makes democracy
 necessary. Democracy is desirable, not because the ordinary voter has any 
 political wisdom, but because any section of mankind which has a monopoly 
 of power is sure to invent theories designed to prove that the rest of 
 mankind had better do without the good things of life. This is one of the
 least amiable traits of human nature, but history shows that there is no 
 adequate protection against it except the just distribution of political 
 power throughout all classes and both sexes.)

5)ラッセル「微笑について」(アメリカン・エッセイ)
 http://www005.upp.so-net.ne.jp/russell/SMILING.HTM
 
 高等動物は全て、喜びを表現する方法を持っているが、喜びを実際に感じない時
に喜び表わすのは人間のみである。これは「礼儀(politeness)」と呼ばれ、徳目の
一つに数えられている。乳幼児の(人を)まごつかせる特性の一つは、彼等は本当
に喜びを感じた時だけ笑うという事実である。乳幼児は、訪問者を真剣なまなざし
で(目を見開いて)みつめ、彼らが自分をあやそうとすると、大人の愚かな滑稽な
仕草(動作)に対し驚いたような表情を表す。しかし彼らの両親は、すぐに、乳幼
児に、まったく自分に無関係な人々と一緒でも喜んでいるような表情をするように
教えこむ。・・・。
(All the higher animals have methods of expressing pleasure, but human beings
 alone express pleasure when they do not feel it. This is called politeness
 and is reckoned among the virtues. One of the most disconcerting things 
 about infants is that they only smile when they are pleased. They stare at
 visitors with round grave eyes, and when the visitors try to amuse them, 
 they display astonishment at the foolish antics of adults. But as soon as
 possible, their parents teach them to seem pleased by the company of people
 to whom they are utterly indifferent.)

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(2)ラッセルに関する記述や発言等
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★インターネット上のブログから

1)ラッセル『プリンキピア・マテマティカ』
 http://blog.livedoor.jp/ttwgwefw/archives/4113749.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(3)読者コーナー(ご意見・感想・要望・その他なんでも)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●投稿をいただければ、ここに掲載します。
 (実名でも仮名でもどちらでもけっこうです。)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 編集後記 
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 皆さんは facebook を利用されているでしょうか?
 http://ja-jp.facebook.com/

 SNS の代表格である facebook は、日本ではまだ余り利用している人が(約250万
人と)少ないですが、世界的に見れば利用者が5億人に達したということで、最近
マスコミがよく facebook をとりあげるようになりました。
 私も以前 mixi を少し利用していましたが随分前からまったくといってよいほど
使っていません。親しい仲間同士でネットでおしゃべりや情報交換をしたい人は、
SNSはなくてはならないツールとなっているでしょうが、私にはそのような欲求は余
りありません。

 しかし、利用者が世界で5億人となれば話は別ですので、利用を開始してみました。
特に利用にあたっては匿名を認めず、原則として「実名主義」をとっていることから、
果たして(実名を出すことに大きな抵抗感がある)日本でも普及するかどうか、関心
を持っています。ただし、いずれにしても、ラッセルのポータルサイトとの連携で役
にたつかどうかが現時点での一番の関心事ですので、ほとんど役にたたないというこ
とになれば余り活用しないことになるかもしれません。(松下彰良)

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■編集・発行:(松下彰良・まつしたあきよし)
■ご意見・ご感想・お問合せはお気軽に : matusitaster@gmail.com
■登録・解除・変更はこちら: http://www.dgcr.com/regist/index.html
■WEBサイト: http://www005.upp.so-net.ne.jp/russell/index.htm
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