バートランド・ラッセルに関するメルマガ

編集後記 暴言王トランプがのさばるのはニュースの種として貴重だから?


カテゴリー: 2018年08月18日
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 (週刊)バートランド・ラッセル(1872.5.18-1970.2.2)に関するメール・マガジン
  no.0597_2018/08/18 (2006/12/21 創刊/毎週土曜 or 日曜日 発行)

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     ■ 目 次 ■
          
(1)ラッセルの著書及び発言等からの引用
(2)ラッセルに関する記述や発言等
 編集後記

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(1) ラッセルの著書や発言等から
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■「(ほぼ日刊)ラッセルの言葉366」
      n.1444~n.1448 を発行しました。
 
  以下,1つだけ再録します。     
    https://archives.mag2.com/0001626338/20180813060000000.html 

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 ラッセル『宗教と科学』』第3章 進化 n.6
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 『宗教と科学』第3章 進化 n.6

 アン女王の時代に考えられた(抱かれた)法の支配(の概念)(the reign of 
law : 専断的な国家権力の支配を排し権力を法で拘束するという英米法系の基本的原
理であるが,現代の法治主義とは異なる概念)は,,政治的安定及び革命の時代は去
ったという確信,と結びついている。人々が再び変化を望み始めると,自然法則の作
用(働き)という概念はより静的なものでなくなった(became less static動的なも
のとなっていった?)。

 太陽,惑星,恒星の成長に関する科学的理論を構築しようとする最初のまじめな試
みは,1755年,カントによって「一般自然史と天界の理論,即ち,ニュートンの原理
により扱われた宇宙の全構造(物)の構成と力学的起源に関する研究」と名付けた本の
中でなされた。これは,ある点において,現代天文学の成果に先鞭をつけた(つける)
極めて注目すべき著作である。本書は,裸眼で見える全ての星は一つの体系,即ち,
天の川(注:Milky Way 銀河系の一つ、即ち我が地球が属している特定の銀河)ある
いは銀河(注:Galaxy 天の川に限らず銀河一般)に属しているという考えを打出す
ことで始まっている。これら全ての星は,ほとんど一つの平面にあり(lie 位置して
おり),カントはそれらが太陽系に似た統一性をもっていることを示唆した。カント
は驚くべき想像力あふれる洞察力をもって,この星雲(注:the nebulae: nebulae 
は nebula の複数形。ここでは我が銀河系)を,他の類似している,しかし,無限に
距離の隔った星の集り(星の集団)であると見なしている。これは今日一般的に主張
されている(held 抱かれている)見解である。彼は,星雲,銀河,恒星,惑星,衛
星は,全てもともとは散らばっていた物質であったが,たまたま他の場所よりもいく
らか濃い密度をもっている領域の回りに凝縮することによって生じたという説を持っ
ている(注:現代の天文学によれば,高密度の分子雲が重力で収縮して球状のプラズ
マとなり恒星が形成されていく)。その説は一部は数学的に支持し難いものであるが
,おおざっぱに言って,その後の研究の方向性(進行方向)と同じものであった。カ
ントは,物質世界は無限であり,そのことが創造主の無限性に値する唯一の考え方で
あると信じている。彼は,(物質の)混沌状態から組織化への漸進的な変化があり,
その過程は宇宙の重力の中心に始まり,その地点から最も隔った領域に向かって徐々
に拡がっていく- その過程は無限な空間及び無限な時間を必要とする-と考える。

Chapter 3: Evolution, n.6

The Reign of Law, as conceived in the time of Queen Anne, is associated with
 political stability and the belief that the era of revolutions is past. 
When men again began to desire change, their conception of the workings of 
natural law became less static. 

The first serious attempt to construct a scientific theory of the growth of
 the sun, the planets, and the stars, was made by Kant in 1755, in a book 
called General Natural History and Theory of the Heavens, or Investigation 
of the Constitution and Mechanical Origin of the Whole Structure of the 
Universe, treated according to Newtonian Principles. This is a very 
remarkable work, which, in certain respects, anticipates the results of
 modern astronomy. It begins by setting forth that all the stars visible to
 the naked eye belong to one system, that of the Milky Way or Galaxy. All 
these stars lie nearly in one plane, and Kant suggests that they have a 
unity not unlike that of the solar system. With remarkable imaginative 
insight, he regards the nebulae as other similar but immensely remote 
groups of stars - a view which is now generally held. He has a theory - 
in part mathematically untenable, but broadly on the lines of subsequent 
investigations - that the nebulae, the galaxy, the stars, planets, and 
satellites, all resulted from condensation of an originally diffuse matter
 about regions in which it happened to have somewhat more density than 
elsewhere. He believes that the material universe is infinite, which, he 
says, is the only view worthy of the infinity of the Creator. He thinks 
that there is a gradual transition from chaos to organization, beginning at
 the centre of gravity of the universe, and slowly spreading outwards from
 this point towards the remotest regions - a process involving infinite 
space and requiring infinite time.
 出典:Religon and Science, 1935, chapt. 3: Evolution.
 情報源:http://russell-j.com/beginner/RS1935_03-060.HTM


■「(ほぼ日刊)ラッセルの英語」
      n.1400~1404号 を発行しました

  以下,1つだけ再録します。
      https://archives.mag2.com/0001623960/20180815060000000.html

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 R英単語・熟語 pretence (n) [米語綴 pretense]【口実;見せかけ】 
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★ pretence (n) [米語綴 pretense]【口実,言い訳;ふり,見せかけ】 

* pretend (v):見せかける,~のふりをする
   https://russell-j.com/beginner/reitan-p104.htm

<用例1>
Frequently he will conceal this from himself by the belief that he is only
 sweeping away in order to build afresh, but it is generally possible to 
unmask this pretence, when it is a pretence, by asking him what the 
subsequent construction is to be. .
[しばしば彼は,自分は新たに建設するために古いものを一掃しているだけだと信じる
(信じこもうとする)ことによって,このこと(破壊だけが目的であること)を自分
に隠そうとする。それが口実(みせかけ/ふり)の場合には,破壊の後に続く建設とは
何であるか尋ねることによって,通例,その口実(みせかけ/ふり)の仮面をはぎ取る
ことができる。]
 出典:ラッセル『幸福論』第14章「仕事」
     https://russell-j.com/beginner/HA25-040.HTM

<用例2>
There was a hypocritical pretence of equality, and everybody was called 
'tovarisch', but it was amazing how differently this word could be 
pronounced according as the person addressed was Lenin or a lazy servant.
[偽善的な見せかけだけの平等があり,すべての人間が,同志(ロシ共産党用語:
tobarisch)と呼ばれていたが,驚くべきことに,この言葉も,声をかける相手がレーニ
ンであるか,怠惰な使役人であるかによってその発音の仕方は非常に異なっていた。]
 出典:ラッセル『自伝』第2巻第2章「ロシア」
     https://russell-j.com/beginner/AB22-130.HTM

<用例3>
It is commonly said that children do not distinguish between pretense and
 reality, but I see very little reason to believe this. pretence .
[子供はまねごとと現実との区別がつかないとよく言われるが,そう信ずべき理由はほ
とんど見いだせない。]
 出典:ラッセル『教育論』第2部第5章の中の「子供の遊び」
     https://russell-j.com/beginner/CHILD-PL.HTM

<参考例1>
She isn't really ill, it's only pretence.
 出典:Longman Dictionary of Contemporary English, new ed.

<参考例2>
A pretence is an action or way of behaving that it is intended to make 
people believe something that is not true.
 出典:Collins COBUILD English Dictionary for Advanced Learners, new ed.


★「ラッセルの言葉(Word Press 版)v.2」 n.1144~1148

1)n.1144:R『結婚論』第十三章 今日の家族 n.11
      https://russell-j.com/wp/?p=3966

2)n.1145:R『結婚論』第十三章 今日の家族 n.12
      https://russell-j.com/wp/?p=3969

3)n.1146:R『結婚論』第十三章 今日の家族 n.13
      https://russell-j.com/wp/?p=3972

4)n.1147:R『結婚論』第十三章 今日の家族 n.14: 
     https://russell-j.com/wp/?p=3975

5)n.1148:R『結婚論』第十三章 今日の家族 n.15
     https://russell-j.com/wp/?p=3980
   

★「ラッセルの言葉_画像版」

 日本語 version : n.0650j-0656j を投稿
 英 語 version : n.0650e-0656e を投稿

  一つだけ再録します。 n.0650j (Aug. 12, 2018)
      http://russell-j.com/smart_r366/r366g_j0650.html

 「思考だけでなく感情も非個人的な発達が必要」

 非個人的思考の発達と密接に並行して,非個人的な感情の発達があるが,後者は
少くとも前者と等しく重要であり,また,当然,等しく哲学的な物の見方から結果
するはずである(ought to)。我々の諸感覚と同様,我々の欲求も本来自己中心的で
ある。我々の欲求の自己中心的な性格は,我々(人間の)倫理に干渉する。他の問
題と同じく,この問題においても,目標とすべきものは,生活に必要欠くべからざ
る動物的能力(資質)を完全になくすことではなくて,それに一層広汎かつ一般的
な,個人的環境との結びつきの少いあるものを,付加するすることである。

Closely parallel to the development of impersonal thought there is the 
development of impersonal feeling, which is at least equally important and
 which ought equally to result from a philosophical outlook. Our desires,
 like our senses, are primarily self-centered. The egocentric character of
 our desires interferes with our ethics. In the one case, as in the other,
 what is to be aimed at is not a complete absence of the animal equipment
 that is necessary for life but the addition to it of something wider, 
more general, and less bound up with personal circumstances.
 出典: Bertrand Russell: A Philosophy of Our Time (1953)
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/1026_PfOT-040.HTM

 <寸言>
 知識は広いが感情が狭い人間は少なくない。経済中心で倫理(社会的倫理及び個
人倫理)の重要性を(短期的利益追求のために)過小評価する人が為政者に多くな
るとその社会はひどくなる(権力者に対して「忖度」はしても、弱者に対する「思
いやり」に欠けている)。世界的にみても(トランプ)、国内に限定してみても
(安倍総理及びその追従者)、その傾向が顕著である。さらに悪いのは、そうであ
るにもかかわらず、道徳的であることを偽装していることである。 

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(2) ラッセルに関する記述や発言等
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★ 今回もお休み

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 編集後記 暴言王トランプがのさばるのはニュースの種として貴重だから?
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 世界は、いつまでトランプと付き合わなければならないのであろうか?

 トランプを支持するコアな層が国民の3割近くいるとしても、6割くらいの米国民
はトランプを大統領職から追放したいと思っている。しかしそんなトランプを選んだ
大統領選挙人のほうが対抗馬のヒラリ・クリントンを選んだ大統領選挙人のほうより
も多かったわけであり、それらの選挙人を選んだのは米国民であるわけだから、結局
は「後の祭り」かつ「自業自得」ということになる。

 他国に干渉しなければ米国民が誰を大統領に選ぼうと自由だが、トランプは米国の
軍事力や経済力を背景に、他国の立場をほとんど考慮することなく,何でも自国(実
際はトランプ)の利益になるように、ディールだと言って、不利な条件を他国に押し
つけようする。(America first! を言うが、実際は Trump first! としか思えないこ
とが少なくない。)

 安倍一強のもと、日本のマスコミのほとんどは権力に手なづけられているが、米国
のマスコミ(ジャーナリズム)はこれまで日本よりずっと強力だった。以前だったら
報道関係者の激しい抵抗のもと、とっくに政権は崩壊したはずだが、どういうわけか
のさばり続けている。どうしてだろうか?

 トランプがひどければひどいほど、ニュースの種に事欠かず、記事も書きやすいの
で、★世界のマスコミ関係者★は、トランプを温存しておきたいのかも知れない、と
思えてしまう。

 もちろんそんなことはないだろうが、日本のマスコミの場合はそうかも知れないと
思えてしまうところが恐ろしい。 (松下彰良)

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■編集・発行:(松下彰良/まつした・あきよし)
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