食品スーパーマーケット最新情報!

週間!食品スーパーマーケット最新情報、第670号:2018/3/4!

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  ■週間!食品スーパーマーケット最新情報!■  
      - 経営コンルタント鈴木が独自に編集し、発信します。-
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━第670号:2019/3/4

 週間!食品スーパーマーケット最新情報、第670号をお届けします。
本メルマガは、ブログ、食品スーパーマーケット最新情報の週間版です。

  今週の株価速報、2/29現在の週末の食品スーパーのベスト10、
ワースト10の株価です。

 まずは、食品スーパー、週末株価、値上がり率ベスト10ですが、
3038神戸物産3,865+65+1.71%、7520エコス1,671+14+0.84%、	
8182いなげや1,316+9+0.69%、8267イオン2,360.5+14.5+0.62%、
8142トーホー2,072+12+0.58%、8279ヤオコー5,940+30+0.51%、
8194ライフコーポ2,486+7+0.28%、7475アルビス2,382+6+0.25%、
8242H2Oリテイ1,525+3+0.20%、9977アオキスーパ2,679+5+0.19%、		

 一方、食品スーパー、週末株価、値下がり率ワースト10ですが、
8217オークワ1,113-27-2.37%、2655MV東北1,411-26-1.81%、
9993ヤマザワ1,738-22-1.25%、2742ハローズ2,171-21-0.96%、
8167リテールPA1,027-10-0.96%、8289オリンピック695-6-0.86%、
8198MV東海2,365-17-0.71%、2747北雄ラッキー2,995-20-0.66%、
8171MV中部1,420-9-0.63%、3539Jミート	1,768-10-0.56%、			
です。
			                  
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 2.週間!食品スーパーマーケット最新情報:まぐまぐ!
 3.facebookに「食品スーパーマーケット最新情報」グループ創設:800人! 
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▼今週の目次▲
  1.ポイント還元、岐路、アマゾン調査、公取委!
  2.メーカー・卸、AIセミナー、終了、2/26!
  3.位置情報、小売業へ実践活用の段階へ!
  4.コンビニ、売上速報、2019年1月、堅調!
  5.RIZAPグループ、第3四半期決算、構造改革断行!
  6.アマゾン、ポイント還元に本格参入!
  7.ウォルマート2019、ハイライト!

■■ facebook、食品スーパーマーケット最新情報(facebookから)■■■■  □
  ・ロイター:https://jp.reuters.com/article/amazon-jftc-idJPKCN1QF0IF?fbclid=IwAR1pARc4wA0qAcuufuAZQIHl70c1nx_0PlrzT-ddhh7OBR9aqwMBq9c-0Z4
  ・日本経済新聞:https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41402350Y9A210C1X13000/?fbclid=IwAR1OoIGMDKFJZVQqa4sHEWglNCbA9ri9fzh96qulAaKQ2hx68YXgt2Ei76Q
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March 02, 2019
1.ポイント還元、岐路、アマゾン調査、公取委!
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http://pipi.cocolog-nifty.com/pi/2019/03/post-ccf4.html

PI研コメント:
・公正取引委員会が本腰を入れて、ポイント還元の実態調査に乗り出します。
特に、アマゾンが対象となっており、楽天、ヤフーなどのいわゆるデジタル・
プラットフォーマーがその対象とのことです。今回はリアルの小売業は対象とは
なっていないようですが、ポイント還元については、今後、何らかの自主規制を
強いられる可能性も高いといえ、公正取引委員会がどのような調査を実施し、
結論を出すかがポイントといえます。公正取引委員会はすでに、
「情報提供窓口」をネット上に設置しており、その対象は、「オンライン・
ショッピング・モール,インターネット・オークション、・・」など
幅広くネット関連業種を網羅しています。2/20にはアマゾンが
「5月下旬から全商品を対象に購入額の1%以上をポイントとして還元する
仕組みを導入する方針」を公表していますので、それまでに調査を終了、
何らかの結論がでるものと予想されます。また、今年は7月には
参議院選挙もありますので、遅くとも、それまでには結論がでると
予想されます。ポイント還元、今回はネット関連に絞られていますが、
リアルの世界も結論次第ではこれまでの慣習を見なすことも余儀なく
されると思われ、10月の消費増税に向けて、ポイント還元の仕組みが
大きく変わる可能性が高いと思いわれます。ネット関連企業、
特に、アマゾンがどのような対応をするか、その動向に注目です。

続きは、・・:https://twitter.com/PurchaseTW

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March 01, 2019
2.メーカー・卸、AIセミナー、終了、2/26!
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http://pipi.cocolog-nifty.com/pi/2019/03/ai226-4734.html

PI研コメント:
・2/26、「メーカー・卸、AIセミナー」が終了しました。様々な分野の方が
集まり、約2時間ですが、AIとID-POS分析について、この1年間取り組んできた
AI&ID-POS協働研究フォーラムの研究成果を解説しました。AIとID-POSデータは
相性がよく、今後、様々な活用方法が生み出されると思います。まだ、
その活用ははじまったばかりといえます。AIから見れば、ID-POSデータは
膨大な学習データです。ID-POSデータが学習データに変換できればあらゆる
AIのアルゴリズムの適用が可能となり、様々な問題解決につながると
いえます。しかも、その学習データに説明変数、たとえば、天候情報、
商圏データ、位置情報、画像データ、センサーデータ等がつながれば
さらに強力な学習データとなります。たとえば、天候情報、位置情報は
タイムスタンプでID-POSデータとつながります。商圏データは郵便番号で
つながります。センサーデータは商品データとつながります。このように
あらゆるデータがID-POSデータとつながれば、膨大な学習データが
できあがり、これにAIをかければ、これまでのID-POS分析とは次元の
違う世界が出現するわけです。これをサイバーツインと呼んでも良いと
思います。AIはその意味で、現実の世界に対し、あらゆるデータが
ID-POSデータとリンクしたサイバーツイン、もうひとつの仮想現実、
仮想企業(小売業)をつくり、現実ではなく、仮想世界を再構築し、
そこから現実を変革することといえます。今回のセミナーでは、
その構想についても、さわりを解説しました。ただし、そのスタートは
着手小極、1店舗の1ブランドのPDCAからはじめることが重要である点を
実際の事例をもとに取り上げました。AIとID-POS、まだまだ
はじまったばかりであり、来年のこの時期、年に1回の無料セミナー
ですが、次回は、さらに、実践を積み上げ、その研究成果を
解説できればと思います。

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February 28, 2019
3.位置情報、小売業へ実践活用の段階へ!
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http://pipi.cocolog-nifty.com/pi/2019/02/post-a02e.html

PI研コメント:
・スマホの位置情報が小売業のマーケティングに本格的に活用される時代が
はじまったといえそうです。東急エージェンシーが2/20、
「東急エージェンシー、ジオロジックと位置情報を活用した
「広告配信プラットフォーム」を開発・提供へ」とのニュースリリースを
公表しました。ジオロジック社の位置情報をもとにちらし戦略の改善を
含む広告戦略を立案できる支援プラットフォーム、「Location Finder」を
開発、リリースしたとの内容です。東急エージェンシーはすでに、
AIとID-POSデータを活用したTarget Finderをリリースして
いますが、これに加わる新たなマーケティングサービスといえます。
ただし、AI、ID-POSデータとは現時点では連動していないようですが、
いずれ、連動も図られるのではないかと思われます。ユニークなのは、
「任意の半径指定」 、「リアルタイム/過去来訪履歴」、
「町丁目レベルでの新聞購読率を推定」等であり、位置情報ならではの
新たな視点でのマーケティング戦略の構築が可能となることです。
位置情報、これまで中々小売業、特に、食品スーパー、
ドラッグストア等で活用が十分とはいえなかったといえますが、
この「Location Finder」が先行することで、続々と新たなサービスが
開発されてゆくと思われます。今後、位置情報がどのように小売業に
浸透してゆくのか、「Location Finder」の動向に注目です。

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February 27, 2019
4.コンビニ、売上速報、2019年1月、堅調!
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http://pipi.cocolog-nifty.com/pi/2019/02/20191-0015.html

PI研コメント:
・2/20、日本フランチャイズチェーン協会から2019年1月度の全国コンビニ、
55,779店舗の売上速報が公表されました。「全店は71ヶ月連続のプラス・
既存店は3ヶ月連続のプラス」と堅調な結果となりました。
「カウンター商材やおにぎり・調理麺・惣菜・冷凍食品等の中食等が好調に
推移」したことが要因といえます。特に、客単価が「全店・既存店は
ともに3ヶ月連続のプラス」となったことが大きく、客数も既存店は
-1.0%とはなりましたが、全店は1.3%増となりました。コンビニは店舗数が
55,779(店舗:1.0%)と、横ばいになりつつあり、今後は店舗数、すなわち、
客数ではなく、客単価の改善が大きな課題となります。コンビニ、
いよいよ、客数から客単価アップの時代、しかも、低成長の段階に入ったと
いえ、今後の各社のマーチャンダイジング戦略に注目です。

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February 26, 2019
5.RIZAPグループ、第3四半期決算、構造改革断行!
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http://pipi.cocolog-nifty.com/pi/2019/02/rizap3-7f63.html

PI研コメント:
・RIZAPグループが2/14、2019年3月期の第3四半期決算を公表しました。結果は
大幅増収、赤字決算、通期も同様の予想であり、厳しい決算となりました。
ただ、この間、構造改革をすでに断行、今期で目途をつけ、来期は黒字転換、
再び成長軌道に乗せるとのことです。実際、今期は、けじめをつけた上で、
12名の取締役を社内取締役2名、社外取締役3名の体制にし、
コーポレートガバナンス改革を実行しています。さらに、事業構造を
創業の原点にもどり再編、好調な本業へ経営資源を集中するなど、
思い切った構造改革を実施しています。決算は発表時の記者会見では、
瀬戸社長を支える松本取締役が「役目は半分終わったと感じている」、
「去就は決めていないが、瀬戸社長との関係は切れることはない」と、
去就を聞かれ発言しており、今後とも二人三脚が続いてゆくといえます。
RIZAPグループ、今期は厳しい決算が予想されますが、来期、黒字転換、
そして、再び、成長軌道に乗せられるか、次の四半期、
そして、来期の動向に注目です。

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February 25, 2019
6.アマゾン、ポイント還元に本格参入!
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http://pipi.cocolog-nifty.com/pi/2019/02/post-dc34.html

PI研コメント:
・2/22、日本経済新聞が「アマゾン、通販全商品に1%以上のポイント」との
記事を配信しました。「5月下旬から、インターネット通販サイトの全商品で
購入額の1%以上をポイントとして還元」との内容です。これまでアマゾンは
ポイント還元に関しては一部商品のみでしたが、5/23以降は全商品に
1ポイント1円の還元ポイントが付くとのことです。しかも、その負担は
出店者とのことですので、実質、出店者の負担が増えることにもなります。
アマゾンによれば、「Amazon ポイントプログラムは日本だけに特化した
サービスでAmazon.co.jpのみ利用可能」とのことですので、
これは日本特有のサービスとのことです。それだけ、日本で商売をする
以上、今回のポイント還元政策はアマゾンにとっても必須となったといえ、
今期は増費増税、政府のポイント還元支援政策も予定されていますので、
世界的に見ても、日本はポイント還元が販促の根幹となる大激戦国と
なるといえます。ポイント還元、アマゾンが本格参入することで、
これまでなかった世界ではじめてのサービスも登場すると予想され、
今後のポイント還元サービスの動向に注目です。

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February 24, 2019
7.ウォルマート2019、ハイライト!
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http://pipi.cocolog-nifty.com/pi/2019/02/2019-715e.html

PI研コメント:
・ウォルマートの本決算2019のハイライトです。まず、決算概要ですが、
Total revenue was $514.4 billionと50兆円を優に超え、2.8%増での
着地です。特に、comp sales1 increased 3.6%であったことが業績を
底上げしたといえます。また、eCommerce sales increased 40%と、
eコマースの伸びが凄いです。主な取り組みですが、「自動運転車で
食料品の配達をテストするためのフォードとの提携を発表」と、
自動運転の宅配に着手しはじめています。
 Launched Checkout with Me in all U.S. storesと、アマゾンGOに
対抗すべく、独自のチェックアウト軽減に取り組んでいます。Koboとの
提携、「ウォルマート楽天市場店」を初出店など、楽天との業務提携も
動き始めました。中国でも戦略提携、strategic partnership with Tencent, 
including use of WeChat Pay and Scan & Goと取り組みが始まりました。
そして、4つのサムズクラブをeコマースフルフィルメントセンターに変更と、
本格的なeコマース用の物流センターにも踏み込み始めたといえます。
ウォルマート、今期は投資を抑え、eコマース等に厚く配分、財務改善を
図っていますので、来期、これらの今期の取り組みをもとに、
どのような新たな政策を打ち出すのか、注目です。

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 1. 1.New、リリース! 2018年度版、食品スーパー・ドラッグストア財務3表連環分析!
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    *食品スーパー・ドラッグストア、全上場企業約100社を対象!
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 2019年
  *小売業、AI&ID-POS緊急セミナーで講演!
  *メーカー・卸、AI&ID-POS緊急セミナーで講演!
  *第4回、AI&ID-POSセミナーで、AIをテーマに講演!
 
 2018年
  *第3回、AI&ID-POSセミナーで、AIをテーマに講演!
  *AI&ID-POS協働研究フォーラム、第3回全体会で講演!
  *第2回POSデータ分析基本徹底セミナー(POS分析千本ノック)で講演!
  *第2回、AI&ID-POSセミナーで、AIをテーマに講演!
  *AI&ID-POS協働研究フォーラム、第2回全体会で講演! 
  *第1回、AI&ID-POSセミナーで、AIをテーマに講演!
  *AI&ID-POS協働研究フォーラム、第1回全体会で講演! 
  *ID-POS協働研究フォーラム、第4回全体会で講演!
  *AI&ID-POS分析セミナー(メーカー・卸向け)
  *AI&ID-POS分析セミナー(小売業向け)
  *POSデータ分析基本徹底セミナー(POS分析千本ノック)で講演!
  *ID-POS協働研究フォーラム、第3回全体会で講演!
  *「新春特別セミナー」で講演(日本経営コンサルタント株式会社 主催)!
 
 2017年
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第13回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第12回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第11回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第10回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第9回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第8回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第7回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第6回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第5回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第4回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第3回!

 2016年
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第2回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第1回!
  *食品商業、2016年7月号:食品スーパーの本決算分析を投稿
  *DAIAMOND Chain Store、2016年06/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
  *DAIAMOND Chain Store、2016年05/01号:ID-POS協働研究フォーラムを投稿
  *DAIAMOND Chain Store、2016年03/15号:併売率、洗たく槽クリーナーを投稿
  *DRUGSTRE NEWS、2016年3月号:併売率、洗たく槽クリーナーを投稿
  *DAIAMOND Chain Store、2016年01/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
 2015年
  *食品商業、2015年11月号:PI値活用法を投稿
    *DAIAMOND Chain Store、2015年06/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
    *DAIAMOND Chain Store 2015年05/1号:iD付POS協働研究フォーラム2015を投稿
  *Chain Store Age、2015年01/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
 2014年
  *DRUGSTRE NEWS、2014年10月号:洗たく槽のクロスMDの分析を投稿
  *Chain Store Age、2014年09/15号:洗たく槽のクロスMDの分析を投稿
  *Chain Store Age、2014年08/15号:ノルウェーサーモンの分析を投稿
  *Chain Store Age、2014年06/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
  *DRUGSTRE NEWS、2014年6月号:シャボン玉石けんのリフト値分析を寄稿
  *Chain Store Age、2014年03/15号:iD付POS協働研究フォーラムを解説
  *Chain Store Age、2014年02/15号:iD付POS分析実証実験の解説を投稿
  *Chain Store Age、2014年01/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
  *DRUGSTRE NEWS、2014年2月号:漢方のiD-POS分析を寄稿
 2013年
  *Chain Store Age、2013年12/15号:ID-POS協働研究フォーラムを寄稿
  *DRUGSTRE NEWS、2013年12月号:ガスター10のiD-POS分析を寄稿
  *Chain Store Age、2013年11/15号:無・減MDのiD-POS分析を投稿
  *DRUGSTRE NEWS、2013年10月号:リアップのiD-POS分析を寄稿
  *販売革新、2013年9月号:F(頻度)を投稿
  *DRUGSTRE NEWS、2013年8月号:ロキソニンのiD-POS分析を寄稿
  *Chain Store Age、2013年07/15号:小容量のiD-POS分析を投稿
  *Chain Store Age、2013年06/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
  *Chain Store Age、2013年06/1号:リポビタンDのi D-POS分析を投稿
  *Chain Store Age、2013年06/1号:ID-POS協働研究フォーラムを寄稿
  *DRUGSTRE NEWS、2013年6月号:ID-POS協働研究フォーラムを寄稿
  *Chain Store Age、2013年02/15号:iD-POS分析、ポイント還元を投稿
  *Chain Store Age、2012年01/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
 2012年度
  *Chain Store Age、2012年11/15号:iD-POS分析の実証実験結果を投稿
  *Chain Store Age、2012年06/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
  *DRUGSTRE NEWS、2012年6月号、しゃぼん玉せっけんはみがきのiD-POS分析
  *DRUGSTRE NEWS、2012年4月号、しゃぼん玉せっけんのID-POS分析
  *Chain Store Age、2012年03/1号:ID-POS協働研究フォーラムを寄稿
  *Chain Store Age、2012年03/1号:バナナ、極撰のPI値分析を投稿
  *Chain Store Age、2012年01/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
 2011年度
  *Chain Store Age、2011年12/01号:ゼナのPI値分析を投稿
  *Chain Store Age、2011年07/15号:ガムのPOS分析を担当
  *Chain Store Age、2011年07/01号:震災後の消費動向を投稿
  *Chain Store Age、2011年06/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
  *Chain Store Age、2011年06/1号:リポビタンDのPI値分析を投稿
  *DRUGSTRE NEWS、2011年2月号:アルフェネオのiD-POS分析を実施
  *Chain Store Age、2011年01/15号:ワインのiD-POS分析を投稿
  *Chain Store Age、2010年01/15号:パワーカテゴリーの解説

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発行周期:  週刊 最新号:  2019/03/18 部数:  959部

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