食品スーパーマーケット最新情報!

週間!食品スーパーマーケット最新情報、第665号:2019/1/28!

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  ■週間!食品スーパーマーケット最新情報!■  
      - 経営コンルタント鈴木が独自に編集し、発信します。-
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━第665号:2019/1/28
 週間!食品スーパーマーケット最新情報、第665号をお届けします。
本メルマガは、ブログ、食品スーパーマーケット最新情報の週間版です。

  今週の株価速報、1/25現在の週末の食品スーパーのベスト10、
ワースト10の株価です。

 まずは、食品スーパー、週末株価、値上がり率ベスト10ですが、
3094スーパーV576+16+2.86%、7475アルビス2,520+58+2.36%、
8171MV中部1,547+18+1.18%、7643ダイイチ657+5+0.77%、
3539Jミート1,720+13+0.76%、8287MV西日本1,858+14+0.76%、
8267イオン2,170.0+13.0+0.60%、8182いなげや1,359+8+0.59%、
3171MV九州2,550+14+0.55%、9956バローHD2,631+13+0.50%、	

  一方、食品スーパー、週末株価、値下がり率ワースト10ですが、
9974ベルク4,820-80-1.63%、3038神戸物産3,345-40-1.18%、
8255アクシアル3,500-40-1.13%、8217オークワ1,040-8-0.76%、
3222USMH1,155-8-0.69%、7520エコス1,656-11-0.66%、
2742ハローズ2,080-13-0.62%、9948アークス2,450-15-0.61%、
8279ヤオコー5,680-20-0.35%、9823マミーマート1,940-5-0.26%、			
です。
			                  
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▼今週の目次▲
  1.コスモス薬品、中間決算、増収、大幅増益!
  2.Amazon、予測出荷の特許取得!
  3.いよいよ、食品スーパーでもDPか、日本?
  4.コンビニ、売上速報、既存店1.2%増、堅調!
  5.ビール業界にPBの影響、シェア公表取りやめ!
  6.ダンハンビー、dunnhumby media、スタート!
  7.コカ・コーラ、値上げ、大型ペット、27年ぶり!

■■ facebook、食品スーパーマーケット最新情報(facebookから)■■■■  □
  ・Tech Crunch:https://jp.techcrunch.com/2014/01/20/20140118amazon-pre-ships/?fbclid=IwAR2-FnTH-IvIPWg8HFm44WEaRy-qP1tIw9Z4G88xdR7V9VI0meyfydkMYmk
  ・日経TREND:https://trend.nikkeibp.co.jp/atcl/contents/18/00099/00008/?n_cid=nbpnxr_fbbn&fbclid=IwAR36EOE9Mi2AIoOlDJnqSDc3Zd7Iv8NS7KnlRi2lhXV2A7LE1VJcqoxNaBA
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January 26, 2019
1.コスモス薬品、中間決算、増収、大幅増益!
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http://pipi.cocolog-nifty.com/pi/2019/01/post-a5de.html

PI研コメント:
・コスモス薬品が1/11、2019年5月期の中間決算を公表しました。結果は
増収増益、いずれの指標も2桁増、特に、営業利益は19.8%増と、大幅な増益と
なる好決算となりました。増収の要因ですが、「中部地区に7店舗、
関西地区に13店舗、 中国地区に6店舗、四国地区に5店舗、九州地区に
15店舗の合計46店舗」と、「自社競合による一時的な収益性の低下も厭わず、
次々と新規出店を行い」と、新店開発が押し上げたといえます。一方、
利益に関しては、経費比率は昨年も今期も15.97%と同水準でしたが、
原価が-0.34%減と下がったことが大きいといえ、売上高増とダブルで利益を
押し上げたことが大きいといえます。これを受けて投資家も評価、株価も
上昇に転じています。コスモス薬品、中部地区への新規出店を強化して
いますが、ここへ来て、一気に関東、首都圏に新規出店を計画との報道も
あり、いよいよ、西日本から東日本へと商勢圏を拡大する決断をしたと
いえます。コスモス薬品、この好調な決算を活かし、東日本へ
どのように成長戦略を拡大してゆくのか、その動向に注目です。

続きは、・・:https://twitter.com/PurchaseTW

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January 25, 2019
2.Amazon、予測出荷の特許取得!
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http://pipi.cocolog-nifty.com/pi/2019/01/amazon-974d.html

PI研コメント:
・少し前の話ですが、Amazonがユニークな特許を取得しました。2012年8月に
出願され、2014年12月に承認されたものです。テーマは
「Method and system for anticipatory package shipping」、通称、
予測出荷です。特許図も興味深いものがあり、見入ってしまうほどです。
恐らく、現時点では、これにAIが駆使されたものへと変貌し、すでに、
実践投入されていると思われますが、この時点もユニークです。要約すると、
「購入のクリックが起きる前に(結局起きなくても)、概ねその方向に
あるいは戸口まで、商品を発送するしくみ」です。事前に個人個人の
購入履歴、閲覧履歴などから購入商品を予測し、注文が起こる前に、
その近辺まで商品を配送しておき、注文が入れば、即、納品するという
仕組みの特許といえます。日本でいうトヨタの看板方式に予測を組み込んだ
予測看板方式ともいえ、これを全米規模に広げ、物流最適化を
目指したものといえます。別の記事では、キャンセル率と距離、
時間とは比例関係にあるとのデータもあり、これを解決するには、
極限まで時間、距離を縮めることがポイントであり、そのためには
予測出荷がAmazonの出した答えだったとのことです。時代はAI全盛と
なり、この時の特許がさらに実用性をましているといえ、Amazonが
この特許をどう現在のビジネスに活かしているのか、
気になるところです。

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January 24, 2019
3.いよいよ、食品スーパーでもDPか、日本?
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http://pipi.cocolog-nifty.com/pi/2019/01/dp-4066.html

PI研コメント:
・DP、Dynamic pricingがいよいよ食品スーパーでも導入がはじまりそうです。
Dynamic pricingは様々な企業がAIを駆使し、取り組んでいますが、
食品スーパーではまだ実践事例が少なく、導入までには時間がかかると
思われていましたが、この日経XTRENDの記事を見ると、すでにスペインの
食品スーパーで実証実証実験が取り組まれているとのことです。
システムを手掛けたのはイスラエルのスタートアップ企業、
ウエストレスです。HPを見ると、興味深い資料が豊富です。中でも、
ダイナミックプライシングの理論を説明した図を見ると、Static pricing、
静的な価格戦略だと利益が固定し、増加が見込まれないのに対して、
Dynamic pricingでは積分が働き、利益が増える=利益の面積が増加するとの
ことです。だから、Dynamic pricingに優位性があると説明しています。
また、その結果、在庫調整が図られ、廃棄も減少、環境にも良い結果を
もたらすと強調しています。価格はマーケティングの4P戦略の中心ですが、
4Pが生まれて50年以上が経過しましたが、AIの時代になって改めて価格に
注目が集まり、新たな4P戦略が生まれようとしているといえます。
Dynamic pricing、いつ、日本に登場するか、注目です。

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January 23, 2019
4.コンビニ、売上速報、既存店1.2%増、堅調!
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http://pipi.cocolog-nifty.com/pi/2019/01/12-529b.html

PI研コメント:
・1/21、日本フランチャイズ協会が全国、主要コンビニ7社の55,743店舗の
売上速報、2018年12月度を公表しました。結果は全体が6.3%増、既存店も
1.2%増と、堅調な売上高となりました。「クリスマス等の年末商品が
好調だったこと等に加え、引き続きカウンター商材や調理麺・おにぎり・
惣菜・冷凍食品等の昼食が好調に推移」とのことです。やや気になるのは、
既存店の売上高は1.2%増ですが、その中身を見ると、既存店の客数が
-1.1%と減少していることです。これを既存店の客単価2.3%増で補って
います。また、部門別に見ると、日配食品0.1%増、加工食品-1.8%増と
食品関連が伸び悩んでおり、非食品が3.0%増と非食品が売上増を支えた
ことです。また、サービスも構成比は6.9%ですが、11.2%増と大きく
伸びており、食以外がこの12月度は貢献したといえます。こう見ると、
全体の結果は堅調ですが、中身はけっして堅調ではないといえ、今後に
課題を残す結果といえます。これで2018年度は終了、次回から2019年度に
入りますが、やや課題を残した12月度、特に、食品関連を
どう立て直してゆくのか、今後の各社の動向に注目です。

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January 22, 2019
5.ビール業界にPBの影響、シェア公表取りやめ!
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http://pipi.cocolog-nifty.com/pi/2019/01/pb-3387.html

PI研コメント:
・ビール業界に異変が起きています。ビール酒造組合が1/16、「ビール類市場
全体の動向を正確にお伝えしきれない状況」になったとのことで、
「2019 年以降の本 レポートの発表を取り止めさせていただく」との
ニュースリリースを公表しました。結果、これまで算出していた
ビールメーカーのシェアの算出ができなくなるとのことです。その背景には
PBの台頭があり、PBをメーカーのシェアに含めるか否かで、意見の対立が
起こったことによるとのことです。ここ最近、キリンがイオンのPB、
第三のビール「バーリアル」を請け負ったことがシェアに影響、
アサヒビール、サッポロビール等が異を唱え、その溝がうまらなかった
ようです。それにしても、ビール業界の動向を左右するまでにPBの存在が
大きくなったといえますので、食品メーカーにとって、もはやPBは
経営を左右する存在にまでなりつつあるといえます。現在、小売業界は
寡占化の真っ最中、あらゆる業態が寡占化に向かい、今後、1兆円規模の
小売業が次々に誕生する流れとなっています。結果、規模の拡大は
必然的にPBを産み、PBの存在価値が飛躍的に高まることになります。
今後、ビールメーカーだけでなく、あらゆる分野でPBの影響は
避けられないといえ、いきなりシェアが激変する可能性も高いと
いえます。PBの台頭により、食品業界は大きな構造転換の時代に
入ったといえそうです。

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January 21, 2019
6.ダンハンビー、dunnhumby media、スタート!
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http://pipi.cocolog-nifty.com/pi/2019/01/dunnhumby-media.html

PI研コメント:
・ダンハンビーが1/14、dunnhumby mediaをスタートしました。ID-POSデータを
基板にフィジカルとサイバーをつなぐ新たなメディアであり、テスコで
ネッスルの商品を実証実験したところ、580万人の消費者にリーチし、
総売上高が11%増加する成果とのことです。また、テスコ店内だけでは
「販売時点管理(POS)端末とJCDデジタルスクリーンを持つ店舗の
売上高が33%増加」、「POS画面しかない店舗の売上高は15%の増加」
だったとのことです。これまでの小売業はチラシ、メーカーはCMという
単純な図式から「実店舗、モバイル、オンライン、屋外広告を通じて
展開」と一気通貫を実現しています。結果、「広告主企業が
顧客ロイヤルティーを高めることを助け」、「小売会社が
オウンドメディアをマネタイズして計測可能な売上高の成長を図る」
ことができるとのことです。ダンハンビー、いよいよ、メディア、
広告事業にこれまで培ってきた資産をもとに本格参入といえ、
次世代の流通業に特化した広告代理店の誕生といえそうです。

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January 20, 2019
7.コカ・コーラ、値上げ、大型ペット、27年ぶり!
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http://pipi.cocolog-nifty.com/pi/2019/01/27-dd4b.html

PI研コメント:
・コカ・コーラが4/1から値上げとなります。シェア26.7%で首位を走る
飲料業界のトップが決断したことで、今後、飲料業界全体への波及は必至です。
すでに、業界第2位のサントリー食品も5/1から追随とのことですので、
これで、業界の動向が鮮明になったといえます。ただ、日経ビジネスの
記事にもあるように、「コカ・コーラ、「本命」避けた27年ぶり
値上げ」とのことで、500mlを避け、「対象は1.5~2リットル入りの
大型ペットボトル」に絞っています。サントリーも同様ですので、
今回の値上げは、「敵ながらあっぱれ。尊敬に値する」値上げだった
ようです。メーカーにとって値上げは大変重い決断であるといえ、
特に、No.1企業の動向は業界全体の方向を決める力があるといえます。
今回、飲料業界の値上げは恐らく大型ペットボトルに絞られることに
なると思われますが、5/1以降、他社がどう対応するか、
その動向に注目です。

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    *食品スーパー・ドラッグストア、全上場企業約100社を対象!
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 2018年
  *第3回、AI&ID-POSセミナーで、AIをテーマに講演!
  *AI&ID-POS協働研究フォーラム、第3回全体会で講演!
  *第2回POSデータ分析基本徹底セミナー(POS分析千本ノック)で講演!
  *第2回、AI&ID-POSセミナーで、AIをテーマに講演!
  *AI&ID-POS協働研究フォーラム、第2回全体会で講演! 
  *第1回、AI&ID-POSセミナーで、AIをテーマに講演!
  *AI&ID-POS協働研究フォーラム、第1回全体会で講演! 
  *ID-POS協働研究フォーラム、第4回全体会で講演!
  *AI&ID-POS分析セミナー(メーカー・卸向け)
  *AI&ID-POS分析セミナー(小売業向け)
  *POSデータ分析基本徹底セミナー(POS分析千本ノック)で講演!
  *ID-POS協働研究フォーラム、第3回全体会で講演!
  *「新春特別セミナー」で講演(日本経営コンサルタント株式会社 主催)!
 
 2017年
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第13回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第12回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第11回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第10回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第9回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第8回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第7回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第6回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第5回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第4回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第3回!

 2016年
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第2回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第1回!
  *食品商業、2016年7月号:食品スーパーの本決算分析を投稿
  *DAIAMOND Chain Store、2016年06/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
  *DAIAMOND Chain Store、2016年05/01号:ID-POS協働研究フォーラムを投稿
  *DAIAMOND Chain Store、2016年03/15号:併売率、洗たく槽クリーナーを投稿
  *DRUGSTRE NEWS、2016年3月号:併売率、洗たく槽クリーナーを投稿
  *DAIAMOND Chain Store、2016年01/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
 2015年
  *食品商業、2015年11月号:PI値活用法を投稿
    *DAIAMOND Chain Store、2015年06/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
    *DAIAMOND Chain Store 2015年05/1号:iD付POS協働研究フォーラム2015を投稿
  *Chain Store Age、2015年01/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
 2014年
  *DRUGSTRE NEWS、2014年10月号:洗たく槽のクロスMDの分析を投稿
  *Chain Store Age、2014年09/15号:洗たく槽のクロスMDの分析を投稿
  *Chain Store Age、2014年08/15号:ノルウェーサーモンの分析を投稿
  *Chain Store Age、2014年06/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
  *DRUGSTRE NEWS、2014年6月号:シャボン玉石けんのリフト値分析を寄稿
  *Chain Store Age、2014年03/15号:iD付POS協働研究フォーラムを解説
  *Chain Store Age、2014年02/15号:iD付POS分析実証実験の解説を投稿
  *Chain Store Age、2014年01/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
  *DRUGSTRE NEWS、2014年2月号:漢方のiD-POS分析を寄稿
 2013年
  *Chain Store Age、2013年12/15号:ID-POS協働研究フォーラムを寄稿
  *DRUGSTRE NEWS、2013年12月号:ガスター10のiD-POS分析を寄稿
  *Chain Store Age、2013年11/15号:無・減MDのiD-POS分析を投稿
  *DRUGSTRE NEWS、2013年10月号:リアップのiD-POS分析を寄稿
  *販売革新、2013年9月号:F(頻度)を投稿
  *DRUGSTRE NEWS、2013年8月号:ロキソニンのiD-POS分析を寄稿
  *Chain Store Age、2013年07/15号:小容量のiD-POS分析を投稿
  *Chain Store Age、2013年06/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
  *Chain Store Age、2013年06/1号:リポビタンDのi D-POS分析を投稿
  *Chain Store Age、2013年06/1号:ID-POS協働研究フォーラムを寄稿
  *DRUGSTRE NEWS、2013年6月号:ID-POS協働研究フォーラムを寄稿
  *Chain Store Age、2013年02/15号:iD-POS分析、ポイント還元を投稿
  *Chain Store Age、2012年01/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
 2012年度
  *Chain Store Age、2012年11/15号:iD-POS分析の実証実験結果を投稿
  *Chain Store Age、2012年06/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
  *DRUGSTRE NEWS、2012年6月号、しゃぼん玉せっけんはみがきのiD-POS分析
  *DRUGSTRE NEWS、2012年4月号、しゃぼん玉せっけんのID-POS分析
  *Chain Store Age、2012年03/1号:ID-POS協働研究フォーラムを寄稿
  *Chain Store Age、2012年03/1号:バナナ、極撰のPI値分析を投稿
  *Chain Store Age、2012年01/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
 2011年度
  *Chain Store Age、2011年12/01号:ゼナのPI値分析を投稿
  *Chain Store Age、2011年07/15号:ガムのPOS分析を担当
  *Chain Store Age、2011年07/01号:震災後の消費動向を投稿
  *Chain Store Age、2011年06/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
  *Chain Store Age、2011年06/1号:リポビタンDのPI値分析を投稿
  *DRUGSTRE NEWS、2011年2月号:アルフェネオのiD-POS分析を実施
  *Chain Store Age、2011年01/15号:ワインのiD-POS分析を投稿
  *Chain Store Age、2010年01/15号:パワーカテゴリーの解説

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発行周期:  週刊 最新号:  2019/03/25 部数:  961部

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