食品スーパーマーケット最新情報!

週間!食品スーパーマーケット最新情報、第605号:2017/12/04!


カテゴリー: 2017年12月04日
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  ■週間!食品スーパーマーケット最新情報!■  
      - 経営コンルタント鈴木が独自に編集し、発信します。-
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━第605号:2017/12/4
 週間!食品スーパーマーケット最新情報、第605号をお届けします。
本メルマガは、ブログ、食品スーパーマーケット最新情報の週間版です。

  今週の株価速報、12/1現在の週末の食品スーパーのベスト10、ワースト10の
株価です。

 まずは、食品スーパー、週末株価、値上がり率ベスト10ですが、
9919関西スーパ1,313+51+4.04%、8194ライフコーポ3,070+65+2.16%、
7520エコス1,231+23+1.90%、9956バローHD2,647+30+1.15%、
9977アオキスーパ1,329+14+1.06%、8217オークワ1,142+8+0.71%、
3222USMH1,157+8+0.70%、2747北雄ラッキー644+3+0.47%、
8287MV西日本1,714+8+0.47%、9948アークス2,606+12+0.46%、				

  一方、食品スーパー、週末株価、値下がり率ワースト10ですが、
3539Jミート1,841-13-0.70%、7475アルビス4,270-30-0.70%、
8279ヤオコー5,260-30-0.57%、3171MV九州2,142-12-0.56%、
8289オリンピック588-3-0.51%、7643ダイイチ1,279-6-0.47%、
2791大黒天5,240-20-0.38%、8274東武ストア3,005-10-0.33%、
3094スーパーV1,016-3-0.29%、2742ハローズ2,591-7-0.27%、				
です。
			                  
━━━━━━━━  お知らせ!  ━━━━━━━━━━━━
 1.2017年度版、食品スーパー・ドラッグストア財務3表連環分析、リリース!
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  *過去8年間を(ドラッグストア6年)、エクセルで自由自在に分析!
 2.週間!食品スーパーマーケット最新情報:まぐまぐ!
 3.facebookに「食品スーパーマーケット最新情報」グループ創設700人! 
 4. 隔週、ID-POS分析の連載、DRM オンライン、第13回、5/29!
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▼今週の目次▲
  1.新春特別セミナー2018、講演、テーマはAI!
  2.IY FRESH(生鮮食品)、スタート!
  3.量子コンピュータ、いずれID-POSへ!
  4.シー・ヴイ・エス・ベイエリア、コンビニ、事実上、撤退?
  5.ファミマ、コインランドリー500店舗、F(頻度)に照準!
  6.コンビニ、売上速報、10月、客数減、客単価アップ!
  7.LINEとCPM、決算説明会での議論!

■■ facebook、食品スーパーマーケット最新情報(facebookから)■■■■  □
  ・NAM:https://www.facebook.com/namvation/
  ・中野哲平:https://www.facebook.com/teppeinakanoo/
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December 02, 2017
1.新春特別セミナー2018、講演、テーマはAI!
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http://pipi.cocolog-nifty.com/pi/2017/12/2018ai-0fd9.html

PI研コメント:
・商人伝道師の水元さんから、AIに焦点を当て、「スーパーマーケットの未来」と
「流通業の未来戦略」についてと題し、新春セミナーで講演をとの話をいただき、
本日、12/1、その概要が公表されました。セミナーは5人の講師が努めますが、
私のテーマは、「「人工知能(AI)」「eコマース」の発展で業界に何が
起こるのか?、「スーパーマーケットの未来」と「流通業の未来戦略」を学ぶ!」
です。全体のテーマが「2020年以降を生き抜く戦略」ですので、2020年、
オリンピック以降を見据えた、未来がテーマとなります。AIがこの時、
どのようにスーパーマーケットで活用され、どのような新たなサービスが生まれ、
それがスーパーマーケットをどう変革してゆくのか、現時点のAIの動向を
踏まえながら、未来を見通すことがポイントといえます。AIのスーパーマーケット
への活用はまだまだはじまったばかりといえますが、今後、他の業界の動きを
にらみながら、急速に導入が進んでゆくと思います。セミナーでは、
スーパーマーケットへどのようにAIが浸透してゆき、それがスーパーマーケット、
ひいては流通業界をどう変革してゆくのか、ここを抑えつつ、一方で、そもそも
AIとは何か、何から始めるべきか、どう実務に活かすかについても解説したいと
思います。現在、AIについては、国立研究開発法人産業技術総合研究所の
人工知能技術研究センターの人工知能技術コンソーシアムの正会員として
学んでいますので、そこでの最新の研究成果も交え、解説できればと思います。
2018年度はスーパーマーケットにとってはAI元年となる年といえ、
このセミナーだけでなく、AIについては本格的に取り組んでゆきたいと思います。

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December 01, 2017
2.IY FRESH(生鮮食品)、スタート!
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http://pipi.cocolog-nifty.com/pi/2017/12/iy-fresh-42d2.html

PI研コメント:
・11/28、IY FRESH(生鮮食品)が正式にスタートしました。現時点では文京区と
新宿区のみですが、2018年度に東京23区全域、20年秋めどに首都圏に拡大との
ことで、3年後には首都圏全域へ拡大するとのことです。IYはすでに
ネットスーパーに取り組んでいますが、今回はアスクルのロハコ内に出店する
ことで、この7月に業務提携したアスクルとの協業に本格的に入ったといえ、
今後、さらなる共同のサービスが開発されてくると思われます。このIY FRESH
(生鮮食品)については、「E コマース事業においてもターゲッ ト客層・
扱い商品領域が異なるため、お互いの経営資源を活かしたシナジー効果が期待」
でき、結果、「両社の企業価値の最大化」につながっていくと判断したとのこと
です。ちなみに、この中に、人工知能が使われており、累計約400万人への
商品配送計画に応用されているとのことです。IY FRESH(生鮮食品)のサイトを
見ると、最初に、「簡単調理(ミールキット・カット野菜)(199) 温めるだけ
(レトルト食品)(165) そのまま食べられる(お惣菜・サラダ)(112)」の3つの
カテゴリーが来ており、これがロハコのIDとセブン&アイHのIDとの顧客接点となる
戦略カテゴリーといえます。IY FRESH(生鮮食品)、首都圏はネットスーパー、
移動スーパー、さらには、この4月からはじまった「アマゾンフレッシュ」等と、
どう差別化をはかり、経営を軌道に乗せてゆくのか、この3年間の動向に注目です。

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November 30, 2017
3.量子コンピュータ、いずれID-POSへ!
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http://pipi.cocolog-nifty.com/pi/2017/11/id-pos-a4b5.html

PI研コメント:
・11/27、NHKが興味深い記事を配信しました。「初の国産量子コンピューター 
計算能力の体験サイト公開」とのタイトルです。情報・システム研究機構 
国立情報学研究所のHPで詳細を確認すると、内閣府、NTT、東京大学、
スタンフォード大学などがかかわっているプロジェクトであり、この11/27から
「光の量子的な性質を用いた新しい計算 機「量子ニューラルネットワーク
(QNN)」をクラウド上で体験できる」というものです。早速、QNNcloudに
アクセスして、ID、パスワードを設定し、体感してみましたが、光輝く
まばゆい世界が無数の線と光でつながっている図が表れ、びっくりです。
山本喜久 ImPACT プログラム・マネージャーによれば、「今回、日本から
公開されるニューラルネットワーク型 2000 ビット、400 万結合マシンは、
世界最大規模の量子コンピュータであり、これまでの限界を 30 倍以上拡大した
2000 ビットまでの組み合わせ最適化問題が解けます。」とのことですので、
今、使っている64ビットのパソコンとはけた違い、しかも、量子、光を使った
原理で動いているとのことで、創造もできない世界といえます。すでに
量子コンピュータはgoogl等が公開していますが、今回のQNNは超低温ではなく、
常温で動いているとのことで、作りが根本的に違うとのことです。現在、
様々なAIをID-POS分析に試していますが、ID-POS分析の根幹は数100万人の
顧客と数10万件の商品との「組み合わせ最適化問題」といえ、このプロジェクトと
全く目的が一緒といえます。どう、このQNNをID-POSに活用できるか、創造も
つきませんが、まずは、体験して、いろいろ考えてみたいと思います。現在、
この関連の様々な記事、小論を読んでいますが、残念ながら商業への応用に
言及したものがないといえ、是非、このQNNを商業にも適用して欲しいと
思いますし、何とか、活用できればと思います。

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November 29, 2017
4.シー・ヴイ・エス・ベイエリア、コンビニ、事実上、撤退?
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http://pipi.cocolog-nifty.com/pi/2017/11/post-abb9.html

PI研コメント:
・11/22、シー・ヴイ・エス・ベイエリアが「株式会社ローソン及び同社の完全子会社
との会社分割(吸収分割)に関する基本合意及び特別利益の計上見込みに関する
お知らせ」と題するニュースリリースを公表しました。かなり、衝撃的な内容
ですが、投資家は買いと判断し、その日の株価はストップ高となる大商いとなり
ました。そのニュースリリースの内容ですが、「コンビニエン ス・ストア事業の
一部」を「ロ ーソン社及び、ローソン社が直営店舗の運営を承継する目的で
新設する株式会社ローソンアーバン ワークス」に「承継させる2つの吸収分割」を
行うことを決議したというものです。問題は、ここに至った動機であり、
ニュースリリースでは、「首都圏における大手コンビニチェーンの店舗数が 
毎年大幅に増加していることで新たな出店余地が狭まってきている」、
「東京都心部においては、売上が見込める好立地は各社の出店意欲が高く、
結果として店舗 賃料水準が大幅に上昇」、結果、「収益性重視の観点から出店を
見送らざるを得ないな ど、新規出店による継続的な事業規模の拡大を図ることが
難しく」とのことです。要は、首都圏、特に東京では、コンビニ事業の成長が
見込めないとの経営決断といえます。また、ここ最近、首都圏では、
「直近2年間で約500店弱の店舗が大手ブランドの店舗へと転換」、
「今後1年間 でもほぼ同数の店舗数が転換される見通し」と、首都圏の
コンビニ市場が激変しているとのことです。結果、「100店舗程度の規模だから
出来る当社独自商品の調達やサービスの提供などの強みを 活かせる幅が
狭まる可能性」とのことで、やむなく、「コンビニエンス・ストア事業の
方向性を 検討するに至り」とのことです。シー・ヴイ・エス・ベイアエリアの
コンビニ事業がここまで厳しい状況にあるとは驚きであり、今後、全国へ
波及してゆくことは必至といえます。コンビニ産業、まさに時代の転換点に
入ったといえ、今後のコンビニ業界全体、ひいては、流通業界の動向に注目です。

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November 28, 2017
5.ファミマ、コインランドリー500店舗、F(頻度)に照準!
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http://pipi.cocolog-nifty.com/pi/2017/11/500f-0133.html

PI研コメント:
・11/23、日本経済新聞が「ファミマがコインランドリー参入 併設500店展開」
との記事を掲載しました。翌日には「コンビニ転機、客伸びず ファミマは
ランドリーに活路」との記事も掲載しており、この2つの記事を読むとコンビニの
おかれた厳しい現状が浮き彫りになります。11/20には日本フランチャイズ
チェーン協会が全国のコンビニ、55,341店舗の売上速報を公開していますが、
客数減、客単価アップの傾向が鮮明であり、この記事の内容はこれを受けての
動きを報道したといえます。コンビニは客数減を挽回すべく起死回生の手を
各社が次々と打ち始めたといえ、そのひとつがこのファミマのコイン
ランドリー参入といえます。記事の中でも、コンイランドリーは、「繰り返し
利用する客が多いのも特徴で、ファミマは併設店展開で新たな固定客を獲得」
とのことで、固定客を獲得することが狙いとのことです。客数はID客数×F(頻度)
と分解でき、固定客はF(頻度)の高い顧客のことですので、このコインランドリーの
狙いはF(頻度)であり、結果、客数をF(頻度)で増やしてゆく施策といえます。
また、F(頻度)は同時に客単価とも結びつき、バスケット頻度(ARPU)を引き
上げますので、顧客一人当たりの中長期での売上高を引き上げる効果もあります。
さらに、コインランドリーの利用顧客とコンビニの利用顧客の相互送客を図る
ことも可能ですので、F(頻度)1.0回のZ顧客を増やすことにもつながりますので、
1石3鳥の効果が期待できるといえます。ただ、今回は、「19年度には500店に
広げる計画」とのことですので、ファミリーマートの店舗数は1万店舗を優に
超えていますので、わずか約5%弱、相乗積をとると10%売上高がアップしても
0.5%にも満たない押し上げ効果ですので、実証実験に近い施策といえ、
本格的な展開は2019年以降かと思います。それまでに、PDCAを繰り返し、
付加価値の高いコインランドリーを目指すのではないかと思います。コンビニ、
いよいよ、転機を迎え、今後、F(頻度)アップの施策を各社が本格化すると
いえ、その動向に注目です。

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November 27, 2017
6.コンビニ、売上速報、10月、客数減、客単価アップ!
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http://pipi.cocolog-nifty.com/pi/2017/11/201710-ff3a.html

PI研コメント:
・コンビニが転機を迎えています。11/20、日本フランチャイズチェーン協会が
公表した、全国55,341店舗の売上速報を見ると、全体の売上高こそ0.4%増ですが、
店舗数が2.5%増と増加しているにも関わらずの数値ですので、特に、既存店の
落ち込みが大きいといえ、実際、既存店の売上高は-1.8%減ですので、
構造転換が起こっているといえます。売上高を分解すると売上高=客数×客単価
ですので、どちらか、ないしは双方に異変が起こっているといえますが、
この10月度は明確に客数減、客単価アップですので、明らかに客数に異変と
いえます。コンビニは大きな転機を迎え、今後、客数で売上高を伸ばすことは
厳しい時代に入ったといえ、いかに、客単価を引き上げるかが勝負の時代に
入ると思われます。ちなみに、これをID-POS分析の視点から見ると、
どう見えるかですが、売上高=ID客数×F(頻度)×バスケット金額(客単価)
ですので、客数が落ちたということは客数=ID客数×F(頻度)ですので、
どちらかが落ちているということになります。恐らく、ID客数であると思われ
ますので、結果、今後の方向はID客数の回復を図る一方、F(頻度)を引き上げ、
さらに、F(頻度)×バスケット金額=バスケット頻度(ARPU)を引き上げる政策が
ポイントといえそうです。一方で、ID客数=Z顧客(頻度1.0回)+リピート顧客
(頻度>1.0回)と分解できますので、リピート顧客を重視する政策が課題と
いえるかと思います。こう見ると、流通業界も客数×客単価をKPIとする時代から、
絶対顧客のID客数とF(頻度)を取り入れ、マーケティング戦略を検討する段階に
入らざるをえないといえ、2018年度は、コンビニはもちろんですが、
流通業界全体が大きな戦略転換を迎える転機になるといえそうです。今後、
コンビニは客単価アップ戦略、F(頻度)アップ、さらには、リピート顧客重視の
戦略に切り替えざるをないといえ、その具体的な動き、その施策に注目です。

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November 26, 2017
7.LINEとCPM、決算説明会での議論!
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http://pipi.cocolog-nifty.com/pi/2017/11/linecpm-b9e5.html

PI研コメント:
・ログミ─ファイナンスが公開したLINEの決算説明会、2017年12月期第3四半期
でのQ&Aには興味深いやり取りがあります。CPMについて突っ込んだやり取りです。
CPMとはCost Per Mille(1000)のことであり、インターネット広告における
KPIのひとつです。ちなみに、このQ&Aの中で議論されているMAU、すなわち、
Monthly Active UsersもKPIです。リアルの小売業でいえば、客単価と客数に
あたり、ID-POS分析ではバスケット金額とID客数にあたります。これにF(頻度)が
加わると、ID-POS分析そのものとなりますが、ここではF(頻度)の議論は
ありませんが、CPMとMAUの議論はリアルの小売業でも参考になり、示唆に
富んでいます。それにしても、MAUが「日本においては7,100万人」とは桁違いの
凄い数値です。CEOの出澤剛 氏が、「他社を圧倒する質・量ともに兼ね備えた
データがあるというところが、基本的な強み」といっている通りであり、
このMAUがLINEの強さの源泉といえます。このMAUの上に、CPMが乗っている
わけですが、そのCPMの現状、好調な要因、向上策が議論になっているわけ
です。リアルな小売業であれば、客単価がなぜ上昇しているのか、今後、
さらに上昇するのか、そして、そ向上策は何かを問い、それに答えている
わけですので、非常に緊迫感のある興味深いやり取りといえます。
そのカギである「First View」、「Look a Like」、さらには、LINE LIVEなど、
CPM向上の原因、対策、今後などがきちんと体系づけられており、改めて、
KPIの重要性とその原因を特定、改善してゆくことが経営の根幹を支えている
ことが伺えます。LINE、MAUが限界に近い巨大なボリュームになってもCPMの
向上をはかってゆくとのことで、今後、どのような新たな施策が生まれるのか、
その動向に注目です。

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お知らせ:
 1.2017年度版、食品スーパー・ドラッグストア財務3表連環分析、リリース!
  *http://pipi.cocolog-nifty.com/consulting/
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  *食品スーパー・ドラッグストア、全上場企業約100社を対象!
  *過去8年間を(ドラッグストア6年)、エクセルで自由自在に分析!

 2.週間!食品スーパーマーケット最新情報:まぐまぐ!
 3.facebookに「食品スーパーマーケット最新情報」グループ創設700人! 
 4. 隔週、ID-POS分析の連載、DRM オンライン、第13回、5/29!

 2017年
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第13回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第12回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第11回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第10回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第9回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第8回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第7回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第6回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第5回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第4回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第3回!

 2016年
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第2回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第1回!
  *食品商業、2016年7月号:食品スーパーの本決算分析を投稿
  *DAIAMOND Chain Store、2016年06/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
  *DAIAMOND Chain Store、2016年05/01号:ID-POS協働研究フォーラムを投稿
  *DAIAMOND Chain Store、2016年03/15号:併売率、洗たく槽クリーナーを投稿
  *DRUGSTRE NEWS、2016年3月号:併売率、洗たく槽クリーナーを投稿
  *DAIAMOND Chain Store、2016年01/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
 2015年
  *食品商業、2015年11月号:PI値活用法を投稿
    *DAIAMOND Chain Store、2015年06/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
    *DAIAMOND Chain Store 2015年05/1号:iD付POS協働研究フォーラム2015を投稿
  *Chain Store Age、2015年01/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
 2014年
  *DRUGSTRE NEWS、2014年10月号:洗たく槽のクロスMDの分析を投稿
  *Chain Store Age、2014年09/15号:洗たく槽のクロスMDの分析を投稿
  *Chain Store Age、2014年08/15号:ノルウェーサーモンの分析を投稿
  *Chain Store Age、2014年06/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
  *DRUGSTRE NEWS、2014年6月号:シャボン玉石けんのリフト値分析を寄稿
  *Chain Store Age、2014年03/15号:iD付POS協働研究フォーラムを解説
  *Chain Store Age、2014年02/15号:iD付POS分析実証実験の解説を投稿
  *Chain Store Age、2014年01/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
  *DRUGSTRE NEWS、2014年2月号:漢方のiD-POS分析を寄稿
 2013年
  *Chain Store Age、2013年12/15号:ID-POS協働研究フォーラムを寄稿
  *DRUGSTRE NEWS、2013年12月号:ガスター10のiD-POS分析を寄稿
  *Chain Store Age、2013年11/15号:無・減MDのiD-POS分析を投稿
  *DRUGSTRE NEWS、2013年10月号:リアップのiD-POS分析を寄稿
  *販売革新、2013年9月号:F(頻度)を投稿
  *DRUGSTRE NEWS、2013年8月号:ロキソニンのiD-POS分析を寄稿
  *Chain Store Age、2013年07/15号:小容量のiD-POS分析を投稿
  *Chain Store Age、2013年06/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
  *Chain Store Age、2013年06/1号:リポビタンDのi D-POS分析を投稿
  *Chain Store Age、2013年06/1号:ID-POS協働研究フォーラムを寄稿
  *DRUGSTRE NEWS、2013年6月号:ID-POS協働研究フォーラムを寄稿
  *Chain Store Age、2013年02/15号:iD-POS分析、ポイント還元を投稿
  *Chain Store Age、2012年01/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
 2012年度
  *Chain Store Age、2012年11/15号:iD-POS分析の実証実験結果を投稿
  *Chain Store Age、2012年06/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
  *DRUGSTRE NEWS、2012年6月号、しゃぼん玉せっけんはみがきのiD-POS分析
  *DRUGSTRE NEWS、2012年4月号、しゃぼん玉せっけんのID-POS分析
  *Chain Store Age、2012年03/1号:ID-POS協働研究フォーラムを寄稿
  *Chain Store Age、2012年03/1号:バナナ、極撰のPI値分析を投稿
  *Chain Store Age、2012年01/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
 2011年度
  *Chain Store Age、2011年12/01号:ゼナのPI値分析を投稿
  *Chain Store Age、2011年07/15号:ガムのPOS分析を担当
  *Chain Store Age、2011年07/01号:震災後の消費動向を投稿
  *Chain Store Age、2011年06/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
  *Chain Store Age、2011年06/1号:リポビタンDのPI値分析を投稿
  *DRUGSTRE NEWS、2011年2月号:アルフェネオのiD-POS分析を実施
  *Chain Store Age、2011年01/15号:ワインのiD-POS分析を投稿
  *Chain Store Age、2010年01/15号:パワーカテゴリーの解説

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日本株投資家「坂本彰」公式メールマガジン
サラリーマン時代に始めた株式投資から株で勝つための独自ルールを作り上げる。2017年、億り人に。 平成24年より投資助言・代理業を取得。現在、著者自身が実践してきた株で成功するための投資ノウハウや有望株情報を会員向けに提供しているかたわら、ブログやコラム等の執筆活動も行う。 2014年まぐまぐマネー大賞を受賞。読者数3万人。雑誌等のメディア掲載歴多数。 主な著書に『10万円から始める高配当株投資術』(あさ出版)『「小売お宝株」だけで1億円儲ける法』(日本実業出版社)
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■「人生(自分)の何かを変えたい!」と思ってる方、まずは最初の1分から始めましょう!今日は残っている人生の一番初めの日です。今、「人生を変える方法」を知ることで、一番長くこの方法を使っていくことができます。コーチングで15年間実践を続けてきている方法なので、自信をもってお勧めできます。「人生を良くしたい!」と思うのは人として当然のこと。でも、忙しい生活の中で人生(自分)を変えることって諦めてしまいがちですよね。誰かに変える方法を教えて欲しいけど、その方法を知っている人は少ない。だからこそ・・・。
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