シンクロの種☆なないろの風

【シンクロの種】太陽10日赤い共振の地球

カテゴリー: 2014年03月16日
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【シンクロの種 ★ なないろの風】 KIN137
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■ ごあいさつ ■

おはようございます。 
シンクロの種 ☆ いのうえはるこです。

今日は、

  黄色い銀河の種の年 鏡のウェイブスペル
  太陽のジャガーの月25日 KIN137 赤い共振の地球

です。 

キーワードは、

  銀河の音程  7 共振 Resonant
     <Attunement Channel Inspire>
     <調律 チャネルを合わす 呼び起こす>

  太陽の紋章  17 地球 Earth
     <navigation evolves synchronicity>
     <舵取り 発展させる 共時性>

です。
※訳語は、柳瀬宏秀氏著「コズミックダイアリー」より


  東京も少し春めいて、暖かくなってきました♪

  

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■      カタカムナ 2 ~楢崎皐月~

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さて、

さっそく一文字一文字に体当たり!!
とも思ったのですが、
その前に、カタカムナ文字が現代によみがえった経緯を少し書いてみたい
と思います。

カタカムナは、カタカナの元になったという説もある記号文字の集合です。
大きい○と小さい○と縦横の線で構成され、「図象符」と呼ばれています。

日本の超古代文明の文字であるといわれており、楢先皐月(ならさきこうげつ)
という科学者によって解読されました。

(以下、Wikipedia引用しています)

1943年、
満州吉林省河北の陸軍製鉄技術試験場の所長として赴任した際、
彼は、製鉄所によって鉄の品質に差異があることに気がつき、大地電位差が
製鉄の品質に影響することを発見します。

世に言う、イヤシロチ、ケカレチです。

1944年、
その吉林省で、盧有三という老子教老師との出会いがありました。
盧有三は、楢崎が訪ねていくと、鉄瓶で湯を沸かしてみせたのですが、
その鉄瓶は木の葉数枚でお湯が沸くというほど熱伝導のいいものでした。
楢崎が驚いて、その鉄瓶について師にたずねると、なんと
 「これはあなたの国、日本から伝来したものだ」
という返事だったのです。

日本には古来、八鏡の文字を持ったアシア族という民族がおり、
鉄瓶は彼らがつくったものだということでした。


帰国した楢崎は、1948年から、全国の大地電位の分布実測調査を始めます。
日本津々浦々、実に17000箇所をめぐったといいます。

1949年、
兵庫県六甲山山系の金鳥山(きんちょうざん)で調査を行っているときに、
平十字(ひらとうじ)という人物にであいます。
平は、カタカムナ神社の宮司であり、カタカムナ文字が並ぶ巻物を彼に見せました。

楢崎は、かつて盧有三師のいっていた「八鏡文字」が、はたしてカタカムナ文字で
あったのではと直感し、これを大学ノートに書き写し、解読を始めます。

(つづく)



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■      あとがき

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 小平の田舎から、都会に引越ししました。
 渋谷から2駅です♪

 しかし現在、ダンボールの海の中でもがいており、
 寝る場所もままならない状況です(^^;)

 1年半前に引っ越したばかりで、その時かなりの荷物を捨てたのに、
 まだまだまだまだたくさん背負い込んでいます。

 捨てるに捨てられないもろもろ、、、

 ああ~~、もっと潔くなりたいですっ!



☆★☆ 今日も、そして明日も、その先もずっとあなたに、
    たくさんの幸せシンクロの種が届きますように ☆★☆

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