情報一つで生活が変わる!インターネットビジネス情報最前線

「!藤岡!3万1円問題。」



こんにちは。HIROです。


3万1円問題。


これなにか分かります??


(続きは本文にて)


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  ~情報一つで生活が変わる~
【インターネットビジネス情報最前線】
※2017年10月18日 発行:46540部 
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【目次】
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スタッフキュレーション:
3万1円問題。
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藤岡執筆の編集後記:
【面談】メルマガ読者と話しました。
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文末#1:メルマガ配信ポリシー
─────────────────────────
文末#2:このメルマガについて(初めての方へ)
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3万1円問題。
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こんにちは。HIROです。


先日、ゲームセンターで
ファミコン互換機を取りました。


ファミコンのソフトが遊べるうえに、
内蔵されてる100種類ものゲームが
遊べるというもの。


どんなものか、
こちらの記事で紹介されてます。

⇒ http://www.tenmugi.space/entry/2016/11/25/160215


運よく100円で取れたので、

100円でファミコンのハードが
ゲットできたと同じなのでとってもお得!


でも内蔵されてソフトは
全然面白くないですww


それにしても、
ゲームセンターの進化が怖いです。笑


いずれPS4の互換機とか
置いちゃうんだろうか・・・



前置きはこの辺にして、
まずは、今日のアニソン。

⇒ https://www.youtube.com/watch?v=hsO5GPZt5UE

Ignite
(アニメ:ソードアートオンライン2期)


ソードアートオンラインの主題歌。

2期のOPもすごくカッコいんですよね。

個人的には1期のほうが好きですが、
この曲も好きです。

小説もフィギュアもバカ売れしてて、
世界中で人気のあるアニメになっていますね。

VRより先をいった時代のお話なので、
これを見ると未来の妄想が広がりますよ!


では、本題に移りましょう。


■3万1円問題。


「3万1円問題。」


これなんのことか分かります?


気になって、メルマガを開いてくれた方、


答えはコレです。


⇒ https://www.youtube.com/watch?v=XKHMfG0TPak



ユーチューバーのセイキンさんが
出した動画の「タイトル」です。


セイキンさんは、
大人気ユーチューバーヒカキンさんの
お兄さんですね。


二人ともユーチューバーとして
爆発的な人気を誇ってます。


で、この動画
なにがすごいかって、


"タイトルが秀逸すぎる・・・"


これタイトルが魅力的過ぎるんですよね。


実際に動画を見た人なら
わかるかもしれませんが、


この動画、ヒカキンさんが
絶対開かないであろう
ステンレス製のフタのない貯金箱に

3万1円を入れて取れなくなった動画ですw


正直動画自体は、本当くだらないなーw


って感じで、
人気の出るものとは思えないのですが、


この動画を出した直後、
一瞬で一番人気の動画になっていましたw


みんなこのタイトルに釣られて
思わずクリックしてると思います。



って考えたとき



"やっぱりタイトルって重要だなー・・・"



としみじみ思いました。


メルマガでもサイトでもそうですが、
どんなに良い内容が書かれてあっても
見てもらわなければ意味ないですからね。


で、見てもらうために
入り口となるのが"タイトル"


やっぱりこの部分は
時間をかけてでも興味の引かれるものを
考えるべきですね。



僕がアフィリを始めたときは、
デザインとかにこだわりすぎて
タイトルとかあんまり考えてなかったです。


そのせいで
なーんにも報酬生まれなかったし。泣


今となっては、
タイトルのつけ方を意識するようになり、

こういうタイトルのほうが反応いいとか
少しずつ分かるようになってきました。

(※まだまだ勉強中ですが・・・)


メルマガでもサイトアフィリでも

"いかに魅力的なタイトルをつけるか"

ここに注力をしたほうが、
圧倒的に報酬に近づきます。


もっともっと
魅力的なタイトルをつけられるよう
日々勉強していこう。



P.S.


にしても、

あの動画本当くだらないですよねww


マジで釣られたーーーww
って感じです。


「3万円問題」

だけよりも

「3万1円問題」

って、「1円」の破壊力が凄すぎるww

たった「1円」がつくだけでも
こんなに興味が出てしまうとは・・・


タイトルって奥深いですね。


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■編集後記■【面談】メルマガ読者と話しました。
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昨晩のことですが、私が今漠然と考えてる
プロジェクトに関して、先日立候補者が現れたので、
その方と昨晩お話をしたネタを少し。


結論から書いてしまうと、その方には
「何もお願い出来ませんね」って話で終わりました。

なぜか?

お話をいろいろ聞いていくと

・しゃべりから、知性は感じた
・メールの送り方も丁寧だし、さりげない売り込み方も
 好感が持てた

という部分はあったのですが

・考えるほうが出来ても実践力に欠ける

ということが、分かったので
その時点でお断りしました。


もう少し具体的に書くと、この方は

・メルマガを出してみたい

という希望を持っていたんですね。


で、いろいろ話を聞いてると

●ネットビジネスは3年以上前から知っている

●アフィリエイトなどはやったことがある(が挫折した)

とおっしゃる。


ん?まてよ・・・

と思い聞いてみたんですね。


「お話を聞いてる限り知識はお持ちのように
 感じました。

 では、なんでメルマガ発行を
 いまだにしてないのですか?」


その質問に対する彼の答えは、


「書きたいことが分からないので、
 メルマガ出してません」


とのこと。

この言葉を聞いた瞬間に「あ、この人とは組めないな」と。

即判断。

お断りをさせていただきました。

ただ、勇気を出して立候補してくれた
行動には本当に敬意を払いたかったので

・なんで、断ったか

を丁寧に説明させて頂きました。


で、この記事でネタにさせてくださいねー
とも伝えましたが(笑)


私に限らず、プロジェクトを複数
運営している人達は


・誰かと組む

ということを考えたとき、

・その人の人間性

を見るのは当然のこと、ビジネスを
動かしていく上では

・実践力

がないとお話になりません。


「やります!頑張ります!」

な~んていう根性論は聞いてない
わけです。


「私はこういうことをやってきたので

 組むメリットがあります」


といった、

・何を成してきたか

を伝えられない方とは組めない
わけです。


まあ、外注さんレベルなら
こういう基準は求めてないのですが、


”協力しながら共に稼いでいく文章力のある
 アフィリエイターチーム作り”


という私が進めたいプロジェクトは
まずはある程度実績を出せそうな人と組まないと
話にならないので・・・


そして、これば自分に向けてのメッセージですが
そういう人に集まって貰うためには


●まずは自分のレベルをもっと高めないとダメ


なわけ。

高い基準と実績を持った人が

「藤岡となら組んでみたいな」

と思えるような、魅力を出せるようになるためにも
このメルマガを活用したレベルアップを図ります。

そして、読者さんたちにも
良いキッカケが与えられたらと思います。


人を見る目は厳しいほうですが
もし

「我こそは!」

って人がいましたら、立候補お待ちしてます♪



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・戦わないやつに会心の一撃は出せない
・ボトルネックは常にボトルの一番上にある
・誰でも出来ることを誰よりもやる
・真実は地味である
・自分の時給はいくらだ?
・あなたの本気はそんなものですか?
・ビジネスは常に”下りのエスカレーター”
・計画をしないのは失敗を計画するようなものだ
・同じ後悔をするなら”しなかった後悔”より”やって後悔”をしよう
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・常に最悪を心構えして、最高を望み続ける
・ここに、自分より賢い人々を周囲に集める術を知っていた一人の
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○興味がある場合のみ読む部分

を決めていただければと考えています。


当メルマガのコンテンツは、
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(1)お知らせ:ノウハウのキュレート配信
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このコンテンツは藤岡本人ではなく、
メルマガ運営事務局スタッフが執筆しています。

大量のノウハウで溢れている昨今ですが

○真実は地味であり
○誰でもできることを誰よりもやった人間

のみが成功を手にすると私は考えています。

とは言っても・・・

初心者がやみくもに実践を続けても、
稼げる確率は(アナタがよほどの天才でない限り)
かなり低いと言わざるを得ません。

ですから、このメルマガではアナタにとって
有益であろう・学びになるであろう旬の情報を
いち早くお届けしています。

もし、いまのアナタが真剣に取り組んでいる
ノウハウやビジネスがあるのであれば、
ぜひそちらへ集中してください。

ただ、業種の異なるビジネスからも学びを
得られることは多々ありますので・・・

このコンテンツは興味がある場合に、
ご覧になっていただければと思います。


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(2)編集後記:藤岡自身の日記
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藤岡本人が執筆していた過去コンテンツを
再編集したものになります。

○とりとめのない日記
○お気に入りの名言や書籍紹介
○コンサル中に話した内容
○ビジネスでの気づき、

などなど・・・

藤岡の発想の根源となっている部分を
ご紹介しています。

起業やネットビジネスに興味がある方、
稼ぎの本質に興味がある方は、ぜひご覧ください。



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