左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii

左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii 第527号「左利き者の証言からALH50年史(後1)」


カテゴリー: 2018年10月06日
またまた先週末は台風24号で大変な週末になりました。

被害に遭われた他の地域の方々には申し訳ございませんが、
わが大阪は、予報円の中心に長らくあり、
どうなることかと思っていました。
和歌山方面に上陸、大阪は比較的風雨とも弱く、
前回の台風で被害の出ていることもあり、
さいわいなことに今回は助かりました。

被害に遭われた方々には謹んでお見舞い申し上げます。

これで台風は終わりになればいいのですけれど……。




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 ※『週刊ヒッキイ』は、2014年7月より
  月二回(第一・第三土曜日)の発行に変更しました。
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◆◇◆◇◆ 左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii ◆◇◆◇◆ 
【左利きを考えるレフティやすおの左組通信】メールマガジン
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 右利きにも左利きにも優しい左右共存共生社会の実現をめざして 
  左利きおよび利き手についていっしょに考えてゆきましょう!
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 第527号(No.527) 2018/10/6
「左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ ―その23―
 左利き者の証言から~ (特別編)ALH50年史概略(後編・第一回)」
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  ▲左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ▲ ..第一土曜日掲載
 ―その23― 左利き者の証言から 
 (特別編)“Anything Left-Handed”50年史概略(後編・第一回)
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 過去の左利きの人たちの言葉を紹介しながら、
 先輩の証言から学ぼう、というテーマを始めました。

 第一回は、

第513号(No.513) 2018/3/3
「左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ ―その23―
 左利き者の証言から~ 左利き先輩たちの足跡(1)
 100歳の精神科医・高橋幸絵枝著『こころの匙加減』から」
http://archives.mag2.com/0000171874/20180303094000000.html

 第二回は、

第519号(No.519) 2018/6/2
「左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ ―その23―
 左利き者の証言から~ 左利き先輩たちの足跡(2)高田美和」
http://archives.mag2.com/0000171874/20180602094000000.html

 第三回は、

第521号(No.521) 2018/7/7
「左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ ―その23―
 左利き者の証言から~ 左利き先輩たちの足跡(3)秋山孝」
https://archives.mag2.com/0000171874/20180707094000000.html


 第四回は、夏休み&「国際左利きの日」ILHD直前 特別編
 アイドル・グループ「AKB48」の
 47都道府県の代表からなる「チーム8」に所属する
 左利きメンバーについて書いてみました。

第523号(No.523) 2018/8/4
「左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ ―その23―
 左利き者の証言から~ (特別編)AKB48チーム8の左利き」
https://archives.mag2.com/0000171874/20180804094000000.html


 第五回も、特別編として、
 「国際左利きの日」ILHDのイベントも実施している
 イギリスの左利きの会“Left-Handers Club”
 の生みの親とも言いべき、
 世界的に著名な左利き専門店“Anything Left-Handed”が
 めでたく50周年を迎えたということで、
 その記念サイトを紹介しました。

第525号(No.525) 2018/9/1
「左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ ―その23―
 左利き者の証言から~ (特別編)ALH50年史概略(前編)」
https://archives.mag2.com/0000171874/20180901094000000.html



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 左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ ―その23― 

  左利き者の証言から ~快適左利きライフのために~

 
  ◆ (特別編)ALH50年史概略(後編・第一回) ◆

   Anything Left-Handed celebrates 50 years

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


 ●世界的左利き専門店“Anything Left-Handed”開業50周年

1968年8月16日に
左利き専門店“Anything Left-Handed”が開店したそうで、
今年で50年になりました。

その記念サイトが、↓です。

Anything Left-Handed celebrates 50 years
https://www.anythinglefthanded.co.uk/about/alh-celebrates-50-years.html

お店の50年の歴史や
過去の左利きの会等の諸情報に触れていて、
世界の左利きの歴史の一端を知ることができます。


これを、グーグルの機械翻訳を利用しながら、
私のつたない英語力を駆使して、概略を紹介しよう
という試みの二回目、後編です。

不正確な部分もあるかと思いますが、その点はご容赦ください。

間違ってるよ、とお気づきの点がございましたら、
本誌あてご返信ください。


「前編」は、ALHの50年史の概略でした。

後半では、その歴史の中で重要な役割を果たした、
カタログやサイト、左利きの会のこと、左利きの日のこと
(左利きの日に関しては、あくまでも
 The Left-Handers Club(LHC)における歴史を語っています。)
そして、これからの展望が語られます。

そのうち今回は、カタログおよびウェブサイトについて、
私の経験なども交えてお伝えします。


 ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・


 ●通販カタログ

【Mail order catalogues】

Our catalogue started as a single photocopied sheet 
and featured hand-drawn pictures of the various products. 

私たちのカタログは、写真複写された単一のシートとして始まり、
様々な製品の手描きの絵を配しました。


 It was a big investment of time and money 
when we produced out first full colour catalogue 
(back in the days before digital photography, 
desktop publishing and digital printing). 

最初のフルカラーカタログを作成したときには、
時間とお金の大規模な投資でした。
(デジタル写真、デスクトップパブリッシング、
 デジタル印刷の前の頃)


 We used to print 20,000 catalogues at a time 
and send them out with orders plus give them away 
at the shop. 

私たちは一度に20,000のカタログをつねに印刷していた、
そして注文品と一緒に送ったり、来店者に渡したりしていた。


 We also sent them out to our past customers 
on our mailing list - originally putting them 
all in envelopes, 
sticking on labels and stamps and posting them.

私たちはまた、過去に購入した顧客の郵送先名簿に送った
――オリジナルの封筒に
ラベルやスタンプを貼って投函した。


Due to the large costs of printing the catalogues 
and mailing them, 
plus the fact that they were out of date 
as soon as they were printed, 
we eventually stopped printing them 
and just kept our full range of products 
and information about them on our website.

カタログを印刷して郵送する大きなコストと、
印刷直後に古くなったという事実により、
最終的に印刷が中止され、
私たちのウェブサイト上で製品に関する全情報と
案内が保たれるようになりました。


―私は、1990年に
 左手用カメラ「京セラSAMURAI」の左手用を購入して以来、
 「左利きは自分の身体にあった左利き用品を使うべきだ」
 と考え、左利きの活動を始めました。
 1991年3月に発行された

 『モノ・マガジン』1991年4月2日号 No.188
 「特集/左を制するものは時代を制す/左利きの商品学」
 (ワールド・フォトプレス)

 で、左利き用品が数多く存在することを改めて知り、
 休日のたびにあちこち出かけては探していました。

 1994(平成6)年、『週刊プレイボーイ』の
 円高を利用した海外通販の特集記事で、ALHの存在を知り、
 カタログを請求しました。

 A5判オールカラー24ページのカタログが届きました。

 今手元に残っているものを見ますと――
 

   MAIL ORDER CATALOGUE

   The unique shop and mail order service that
   has been helping left-handers for over 25 years.


 ――と、表紙に書かれています。

 25年以上とあります。
 1968年オープンですから、1994年当時26年目ですね。
 このカラー印刷のカタログは、何年か使っていたようです。

 ページを開きますと、右側の2ページ目にお店の紹介があり、
 左側の3ページ目は、商品カテゴリー別の目次となっています。


 1 Scissors(ハサミ―洋裁用・ナース用・ヘアカット用等)
 2 Kitchen implements(包丁ナイフ類、缶切り、お玉等) 
 3 Garden(ハサミ、鎌等) 4 Manicure(爪切り等) 
 5 Writing equipment(万年筆、鉛筆、持ち方補助具、定規等)
 6 Books(左利き解説本、編み物・書き方等の各ハンドブック)
 (7なぜか欠番)
  8 Miscellaneous items(スイスアーミーナイフ、時計、
             マグカップ、Tシャツ等)


 今こうやって手に取りますと、
 カタログの開きとページの進行が
 「左利き向け」になっていることがわかります。

 通常横書きの本は、みな左へめくってゆく左開きです。

 ←  ←
 □ □□
 1  2 3ページ


(右開き)右へめくってゆく
     
  →  →
 □□ □
 3 2  1ページ


 日本の縦書きの本と同じ、右へとめくってゆく右開きです。
 右ページから左ページへと読み進んでゆくようになっています。

 これですと、左手にペンを持ちメモを取りながら、
 商品を見てゆくことができます。

 (では、なぜ日本の本は右開きなのか、といいますと、
  昔の本は、巻き物だったので、左手に持ち、
  利き手の右手で繰って読んでゆくから、と思われます。
  それがそのまま綴じ本にも受け継がれたのでしょう。)


 当時の私は、ごく当たり前のことと
 受けとめていたかもしれません。
 なにしろ、日本ではそれが普通のことだからです。
 一般の雑誌もみなそうですよね。

 のちに出てきます、Alhの顧客を中心にした
 左利きの会の会報「レフトハンダー」も、
 アメリカの「レフトハンダーズ・マガジン」も同じ作りです。

 左利きのお客様を意識していたのですね。


 私は、カタログから選んで、
 万年筆、一般向けのハサミ等の文具ギフトボックス、
 缶ペンケース入りの子供用の文具セット他、
 いくつかの左利き用品を購入しました。



 ●最初のウェブサイト

【First website】

We created our first website in 1999, 
back when most people had never heard of the Internet. 
 We started getting a few orders even back then 
and it slowly grew to become a significant part of 
our business. 

ほとんどの人が
インターネットのことを聞いたことのない1999年に
私たちは最初のウェブサイトを作った。
当時も数件の注文があったので、
徐々に成長してビジネスの重要な部分を占めました。


 When we had to close the Brewer Street shop in 2006, 
we became officially an “online business”. 
 This was not something we ever really planned or wanted 
but became the only financially viable way to run 
a small specialist business like ours.

2006年にBrewer Streetの店を閉店しなければならなかったとき、
私たちは公式に "オンラインビジネス"になりました。
これは
私たちが本当に計画したかったものではありませんでしたが、
私たちのような小規模な専門業務を運営する
唯一の財政的に実行可能な方法となりました。


As it turned out, 
we were able to reach a much larger audience online 
and provide products to people all round the world, 
not just those who could visit our London shop 
or see our mail order catalogues in the United Kingdom.

だが、それは外に向かうことになり、
われわれは、ロンドンの店を訪れる人や、
英国の通販カタログを見る人だけでなく、
世界中の人々にオンラインで
はるかに大きなオーディエンス(閲覧者)を得て、
商品を提供することができました。


―確かに左手・左利き用品のような小規模のニッチ商品
 (残念ながらそう書かざるを得ないのが現状です)
 では、ネット通販というのが、最上の道かもしれません。

 しかし、実際には左利きの場合、個人差が大きく、
 使ってみないとその良さや不都合な部分が分かりづらいのも
 左手・左利き用品の特徴です。

 右手用に慣れた人には、最初のうち左手用はなじみにくい、
 使いづらいものでもあるのです。
 それを説明できるのが、対面販売の良さです。

 日本のALHとも言うべき、
 神奈川県・相模原市の菊屋浦上商事さんが
 対面販売にこだわるのは、そういう問題があるからでしょう。

 経営上、何が一番いいのかは、
 大谷選手ではないですが、成り立つならば、
 二刀流商法が一番でしょうけれど……。

 ・・・

――当初一回で書ききるつもりでしたが、
  色々な追加情報を入れていますと、長くなりました。
  次回に「後編」の「後編」を。

  以下、

  「左利きの会」では、
   過去の左利きの会のこと、彼らのクラブのこと

  「左利きの日」では、
   1992年に始まる彼らの活動について

  「未来」では、今後の展開について書いています。


  ここで、私が書いておきたいことは、
  過去の左利きの会のこととして、アメリカのLHIと、
  彼らのが始めた「左利きの日」のことです。
  (「左利きの日」は、ALH-LHCは、1992年からですが、
   それ以前に、LHIは1976年から開催しています。)

  ALHのサイトなので、彼ら自身のことを書くのは当然ですが、
  それ以外の情報も改めてチェックしておきたいものです。


  それではまた次回――。


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 ◆更新情報◆ (●印:左利き関連記事)
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●2018.10.3 
右用と左用の違い(26)付録つき左利きの本から-左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii第526号
http://lefty-yasuo.tea-nifty.com/ochadesse/2018/10/26--hikkii526-5.html
https://blog.goo.ne.jp/lefty-yasuo/e/1f61bc9f00ae47a6391c631d7f0b2e6a

【メルマガ「楽しい読書」】
2018.9.30 
中国の古代思想を読んでみよう(25)『墨子』(前)兼愛・非攻
 ―第232号「レフティやすおの楽しい読書」別冊 編集後記
http://lefty-yasuo.tea-nifty.com/ochadesse/2018/09/25-b914.html
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