左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii

左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii 第525号「左利き者の証言から(特別編)ALH50年史」


カテゴリー: 2018年09月01日
これを書いている時点(8/29)ではまだ手に入れていませんが、

31日に、

『左利きの本【左利き専用メジャー&定規つき】』
http://www.amazon.co.jp/dp/4800287693/ref=nosim/?tag=hidarikikidei-22

が、宝島社から発売されます。

ずっと以前に、企画として聞いたことがあった
「左利きグッズ付きの雑誌(ムック)」というのが、これです。

↓にも書きましたが、

2018.8.26 
宝島社から『左利きの本【左利き専用メジャー&定規つき】』8月31日発売
http://lefty-yasuo.tea-nifty.com/ochadesse/2018/08/831-da16.html


左利きの方はぜひ手にとって、お買い上げいただき、
ご自身で、

 「利き手にあった道具を使うときの心地よさ」

を味わっていただきたいものです。


そして、
まわりの右利きの人に

 「利き手に合わない道具を使うことの不便さ」

を体験させてあげてほしい、と思います。


単に左利きの不便解消や、生活向上に寄与するだけではなく、
それが、他者への思いやりや、人間理解につながると思います。


【30日追記】――

その後、
本書にインタビュー記事が出ているという、
『左利きの人々』著者・渡瀬謙さんからの情報によりますと、
『左利きの本』と呼ぶにはかなり物足りないようです。


渡瀬さんからのお便りから、無断で内容をコピーしますと――

--
1P 目次
2~3P 八田武志教授の取材記事「左利きにまつわる噂の真相」
(脳、天才、矯正、米大統領、遺伝、得意、思考)
4~5P 須田亜香里さん(SKE48)のインタビュー
(ほぼ人物写真)
6~7P 大東俊介さん(俳優)のインタビュー
(ほぼ人物写真)
8~9P 川村文乃さん(アンジュルム)のインタビュー
(ほぼ人物写真)
10~11P 渡瀬けん インタビュー
12~13P グッズ紹介8点
(ペン、はさみ、カッター、彫刻刀などの文具)
14~15P キッチングッズ8点
(包丁、スープおたま、フライ返しなど)
16P その他グッズ(グローブ、扇子、マウス、財布)
17P 奥付
--


「週刊○○百科」といったDVDとか組み立て模型のパーツとかを
分売するシリーズがありますが、
ああいう手の本? についている
(ちょっとレベルの低い方?の)解説のようなものでしょうか。


買いましょう、
と薦める気持ちがちょっと後退しました。

でも、悪書も反面教師になります。

グッズはそれなりに使えるでしょうし……。




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 ※『週刊ヒッキイ』は、2014年7月より
  月二回(第一・第三土曜日)の発行に変更しました。
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◆◇◆◇◆ 左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii ◆◇◆◇◆ 
【左利きを考えるレフティやすおの左組通信】メールマガジン
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 右利きにも左利きにも優しい左右共存共生社会の実現をめざして 
  左利きおよび利き手についていっしょに考えてゆきましょう!
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 第525号(No.525) 2018/9/1
「左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ ―その23―
 左利き者の証言から~ (特別編)ALH50年史概略(前編)」
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  ▲左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ▲ ..第一土曜日掲載
 ―その23― 左利き者の証言から 
 (特別編)“Anything Left-Handed”50年史概略(前編)
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 過去の左利きの人たちの言葉を紹介しながら、
 先輩の証言から学ぼう、というテーマを始めました。

 第一回は、

第513号(No.513) 2018/3/3
「左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ ―その23―
 左利き者の証言から~ 左利き先輩たちの足跡(1)
 100歳の精神科医・高橋幸絵枝著『こころの匙加減』から」
http://archives.mag2.com/0000171874/20180303094000000.html

 第二回は、

第519号(No.519) 2018/6/2
「左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ ―その23―
 左利き者の証言から~ 左利き先輩たちの足跡(2)高田美和」
http://archives.mag2.com/0000171874/20180602094000000.html

 第三回は、

第521号(No.521) 2018/7/7
「左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ ―その23―
 左利き者の証言から~ 左利き先輩たちの足跡(3)秋山孝」
https://archives.mag2.com/0000171874/20180707094000000.html


 第四回は、夏休み&「国際左利きの日」ILHD直前 特別編
 アイドル・グループ「AKB48」の
 47都道府県の代表からなる「チーム8」に所属する
 左利きメンバーについて書いてみました。

第523号(No.523) 2018/8/4
「左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ ―その23―
 左利き者の証言から~ (特別編)AKB48チーム8の左利き」


 今回も、特別編として、
 「国際左利きの日」ILHDのイベントも実施している
 イギリスの左利きの会“Left-Handers Club”
 の生みの親とも言いべき、
 世界的に著名な左利き専門店“Anything Left-Handed”が
 めでたく50周年を迎えたということで、
 その記念サイトを紹介しましょう。

Anything Left-Handed celebrates 50 years
https://www.anythinglefthanded.co.uk/about/alh-celebrates-50-years.html


 お店の50年の歴史や
 過去の左利きの会等の諸情報に触れていて、
 世界の左利きの歴史の一端を知ることができそうです。

 ・・・

 ↓の記事で、簡単な歴史と私の気になった部分を紹介しています。

『レフティやすおのお茶でっせ』記事:2018.8.29 
8月16日イギリスの左利き専門店“Anything Left-Handed”50周年
http://lefty-yasuo.tea-nifty.com/ochadesse/2018/08/816anything-lef.html


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ ―その23― 

  左利き者の証言から ~快適左利きライフのために~

 
  ◆ (特別編)ALH50年史概略(前編) ◆

   Anything Left-Handed celebrates 50 years

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


 ●世界的左利き専門店“Anything Left-Handed”開業50周年

1968年8月16日に
左利き専門店“Anything Left-Handed”が開店したそうで、
今年で50年になりました。

その記念サイトが、↓です。

Anything Left-Handed celebrates 50 years
https://www.anythinglefthanded.co.uk/about/alh-celebrates-50-years.html


これを、グーグルの機械翻訳を利用しながら、
私のつたない英語力を駆使して、概略を紹介しようと思います。

不正確な部分もあるかと思いますが、その点はご容赦ください。

間違ってるよ、とお気づきの点がございましたら、
本誌あてご返信ください。


 ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・

Anything Left-Handed celebrates 50 years
「エニシング・レフトハンドレッド」の50年を祝う

Amazingly, Anything left-handed has been helping 
our fellow left-handers around the world 
for FIFTY years in 2018. 

驚いたことに、
「エニシング・レフトハンドレッド」(以下、ALHと省略)は、
2018年において、
50年にわたって私たち、世界中の左利きの仲間たちを
助けてきました。


 We wanted to mark the occasion by having 
a few little celebrations ourselves 
but also sharing the history of the business with you.

私たちは、記念にしたいと思いました、
私たち自身のちょっとしたお祝いとして、
私たちのビジネスの歴史を、あなたがたと共有することによって。



 ●初代オーナーとオープンに至る経緯

【Formation and early days】
成り立ちと初期の頃

Anything Left-Handed was registered as a Limited Company on 16th August 1968

ALHは、1968年8月16日に有限会社として登録された


It was originally started by 
Bill Gruby with his wife Claudia. 

最初に始めたのは、ビル・グラビーとその妻クラウディアでした。


 Amazingly, they both RIGHT-handers, 
but their business partner Peter Broom was 
a natural left-hander 
who hade been changed to write right-handed. 

驚くべきことに、両人はともに右利きでした、
しかし彼のビジネス・パートナーのぺーター・ブルームは
書字を右にかえられた生れつきの左利きでした。


 The business idea came about after 
Bill and Claudia had invited four friends to dinner 
and it turned out they were all left-handed. 

このビジネスのアイデアは、ビルとクラウディアが
4人の友人をディナーに招待したことから起こりました、
彼らはみんな左利きだったのです。

 the conversation turned to the daily trials 
and difficulties of being left-handed 
and Bill decided that he would go into bat for 
the left-handed minority 
and start a left-handed shop.

会話は、
左利きであることで日常困っていることや苦情に向かいました、
そして、ビルは決心しました、
左利きのマイノリティについてすぐに詳しく調べ、
店を始めることを。


In those early days, they made contact with 
Cyril Lowden of Ernest Thomas (Hendon) Ltd - 
a fellow natural left-hander 
who too been forced to be right-handed. 

その当時、彼らはアーネスト・トーマスLTDのシリル・ロウデンと
知り合いました、
彼は右手を使うように強制された生れつきの左利きでした。


 They were a wholesale business 
that had launched a number of left-handed lines
 (such as can openers & scissors) a few years earlier. 

Ernest Thomas are still a core supplier to 
Anything Left-Handed to this day.

彼らは数年前からたくさんの左利き用品(缶切やハサミ)を
世に送り出す卸売業者でした。 

アーネスト・トーマスは、
今日までALHの中心的サプライヤーです。



 ●最初のお店と二代目オーナー

【65 Beak Street Shop】
65 Beak Streetのお店

The first Anything Left-Handed shop 
opened at 65 Beak Street in London's Soho, 
 just round the corner from the south end of Carnaby Street.

最初のAnything Left-Handedの店は、
ロンドンのソーホーの65 Beak Streetにオープンしました。
Canaby Streetの南端のすぐ角にあります。


It soon became well-known and was featured in media reports 
around the world. 

すぐに世界中のメディアのリポートで報道され、
有名になりました。


This photo of Peter Broom outside the shop 
was printed with an article 
in the New York Sunday News on 23 November 1969.

ペーター・ブルームが店の外に立つ、この写真は、
1969年11月23日に
ニューヨーク・サンデー・ニュースに掲載されました。

Paul and Clara Bradshaw took over from the Grubys 
and Peter Broom stayed involved with the business. 

ポールとクララ・ブラッドショウはグル―ビー夫妻から引き継ぎ、
ペーター・ブルームはそのまま事業に携わりました。


 Paul called himself a “frustrated left-hander”
 as he too had been made to change 
to writing right-handed at an early age.  
 Clara was a right-hander.

ポールは自分自身を「挫折した左利き者」と呼んでいました。
彼はあまりにも早い時期に右手書きに変えさせられました。
クララは右利きでした。



 ●三代目オーナー、ミルソム家登場

【The Milsoms take charge】
ミルソム家が担当する


Reg Milsom and son Keith Milsom took over 
the Anything Left-Handed business in 1988 
and continued to run it from the Beak St. shop 

 They worked on expanding the mail order business 
and Reg used to walk round the corner 
to the Broadwick Street post office with a sack of parcels.

レグ・ミルソムとその息子キース・ミルソムが、
1988年ALHの事業を引き継ぎ、Beak St.でお店を運営しました。
彼らは通信販売事業の拡大に取り組み、
レグは小包の袋を持って郵便局に出かけるのが常でした。



 ●移転したお店と閉店までの経緯

【57 Brewer Street Shop】
57 Brewer Streetのお店

In 1991  we moved into a newly refurbished shop unit 
in Brewer Street, Soho, London, 
one road parallel to our old Beak Street shop. 

1991年、私たちはロンドンのソーホーのBrewer Streetにある、
新しく改装した店に移転した。
前のお店のあるBeak Streetと道路一本並行するところにある。


 The shop was much smaller at only 110 square feet
 (10 square metres) plus a tiny cupboard and toilet behind. 

その店は、110平方フィート(10平方メートル)の非常に狭い店で、
プラス小さな食器棚とトイレがあるだけでした。


As it wasn't possible to run the mail order business 
from there, 
it was moved to Keith's garage in his house in Carshalton, 
Surrey 
and was run there for about 5 years. 

そこから通販事業を運営することは不可能であったため、
通販事業は、
サリー州のCarshaltonにある自宅のキースのガレージに移され、
約5年間そこで運営された。


 We held most of the stock in the garage 
and Reg used to do a weekly drive up to the London shop 
to replenish stocks as needed.

私たちはガレージで在庫のほとんどを持っていました。
そして、レグはロンドンの店に毎週ドライブをして、
必要に応じて在庫を補充していました。


In 2000, the landlords wanted to increase the rent 
for this tiny unit for £10,000 to £15,000 which, 
together with the huge Business Rates 
from Westminster Council, 
would have made it totally non-viable for us. 

2000年に、家主はこの小さな店の家賃を
£10,000から£15,000まで引き上げることを要望しました。
これでは、
ウェストミンスター評議会からの巨大なビジネス地方税とともに、
私たちの店は完全に存続不能になってしまいます。


 We started a long campaign to fight the increase 
but eventually got ground down by the stress and legal fees 
and we had to start planning 
to close our beloved shop down. 

私たちは増加分に対抗するための長いキャンペーンを始めました、
しかし、最後には圧力や法律上の所有権によって根絶され、
私たちは愛するショップを閉鎖する計画を
立てなければなりませんでした。


 We left the premises in May 2006 
and focussed on developing our online business 
to continue serving customers around the world.

私たちは2006年5月に店舗を去り、
世界中の顧客にサービスを提供し続けるために
オンラインビジネスの開発に集中しました。



 ●1994年以降、現在まで

【Belmont Warehouse】
ベルモント倉庫

In 1994, we rented a small warehouse and office unit 
in Belmont, Surrey 
which became the main base for the business as it grew. 

1994年には、サリー州のベルモントに
小さな倉庫とオフィスユニットを賃貸しました。
このユニットは、ビジネスの拠点となりました。


 We took additional space there in 2001 
and invested in upgraded computer and telephone systems. 

私たちは2001年にさらにスペースをひろげ、
アップグレードされたコンピュータと
電話システムに投資しました。


 In 2009 the landlord of that building decided to 
redevelop it as flats 
and gave us notice that we would have to leave.

2009年に
その建物の家主はそれをフラットに再開発することを決め、
私たちが去らなければならないことに気づかせました。


The cost of other property to work 
from locally was prohibitive 
and the additional cost of moving everything 
and setting up the operations of the business 
in new premises would have been too much for us, 
so we looked to work with a new partner 
who could do the fulfilment operation for us 

他の不動産や、
新しい施設で事業を展開するための追加費用は
あまりにも大きかったので、
我々は新しいパートナーと仕事をすることにしました。


so we could focus on marketing and interacting 
with our customers 
and growing number of Left-Handers Club members.

私たちはマーケティングや顧客との相互作用、双方向性
そしてますます多くのLeft-Handers Clubメンバーに
集中することができました。


 ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・


以上が、ALH50年史の概略となります。

現在は、三代目のオーナーだったミルソム家の息子さん
キースさんとその妻ローレンさんのご夫妻が
経営にあたっておられるようです。

四代目ということになるのでしょう。


ちなみに、ローレンさんは、
左利きの子供のための生活支援のガイド本
『左利きの子 右手社会で暮らしやすくするために』の著者。

LHC会報も担当されていたと記憶しています。


*『左利きの子 右手社会で暮らしやすくするために』
ローレン・ミルソム/著 笹山裕子/訳 東京書籍 2009.4
―自身左利きで左利きの子を持つ親で自身左ある、
 イギリスの有名左利き用品専門店オーナーでもある著者による、
 今までの日本になかった、
 左利きの子供を持つ親・先生へ向けた、
 左利きの子の生活支援のための手引書。
http://www.amazon.co.jp/dp/4487803799/ref=nosim/?tag=hidarikikidei-22



 ●私の思い出

私がALHを知ったのは、1991年ごろかと思います。
円高になったので、海外からの個人輸入が流行った時期でした。

『週刊プレイボーイ』に、海外28店アドレス付きで、
〈「個人輸入作戦」いよいよ発動!〉という記事が載り、
そこにALHが含まれていました。


 《不便を感じてる世の左利きのためにということで、
  ハサミ、包丁、キッチンナイフ、カンオープナーから
  事務用品までサウスポー用の雑貨等が並んでいる。
  人間って右利きだけじゃないからね。》

と。

そこで、何度か買い物をし、会員になり、
送られてくるようになったのが、LHCの会報でした。


いま手元に11号分あります。
当初は季刊という感じでしたが、
一時期(ローレンさんが妊娠中か? 出産直後か? 
 それとも上記にあった係争中か?)、
半年ほど休刊の時期がありました。

私がつたない英語で紹介文を付けた
季刊誌「LL」(紙時代の活動誌)を送ったところ、
20号で「LHC in JAPAN」と題して紹介してもらえました。

そんな思い出があります。

 ・・・

さて、この50年サイトは、上記の歴史紹介に続き、
以下、「通販カタログ」「最初のウェブサイト」
「レフトハンダーズクラブ」「レフトハンダーズデー」「将来」
という五つのパートがあります。

こちらは次回(後編)で、紹介したいと思います。


(予定)

第527号(No.527) 2018/10/3
「左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ ―その23―
 左利き者の証言から~ (特別編)ALH50年史概略(後編)」


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 ◆更新情報◆ (●印:左利き関連記事)
 ~『レフティやすおのお茶でっせ』~
●2018.8.30 
右用と左用の違い(25)そうめん流し
-左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii第524号
http://lefty-yasuo.tea-nifty.com/ochadesse/2018/08/25--hikkii524-f.html
https://blog.goo.ne.jp/lefty-yasuo/e/36f9ce8e24eeea984a309eb1ab921949

●2018.8.29 
8月16日イギリスの左利き専門店“Anything Left-Handed”50周年
http://lefty-yasuo.tea-nifty.com/ochadesse/2018/08/816anything-lef.html
https://blog.goo.ne.jp/lefty-yasuo/e/78163f651ba5307f93c67fb4d0a40994

●2018.8.26 
宝島社から『左利きの本【左利き専用メジャー&定規つき】』
8月31日発売
http://lefty-yasuo.tea-nifty.com/ochadesse/2018/08/831-da16.html
https://blog.goo.ne.jp/lefty-yasuo/e/d6fddc7da9e726c7d5578b8a389dd8d5

 ~『左利きライフ研究家レフティやすおの左組通信ブログ』~
http://lefty-yasuo.blog.jp/

 ~『レフティやすおの作文工房』~ 
2018.8.31 古代中国編―中国の古代思想を読んでみよう(24)
『列子』から 楊朱編
  ―第230号「レフティやすおの楽しい読書」別冊 編集後記

〈メルマガ「楽しい読書」〉:カテゴリ
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