左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii

左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii 第60号「私にとっての左利き活動(8)」

カテゴリー: 2006年12月16日
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                    左利きで生きるには
          (レフティやすおの左組通信 メールマガジン)
                    週刊ヒッキイhikkii

              世界の片隅で左手と左利きを考える

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         第60号(No.60) 2006/12/16
        「私にとっての左利き活動(8)」

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      左利き、ってどういうことなんだろう?
      左利きで生きる、ってどうなんだろう? 
    と疑問に思うあなた、左利きでお悩みのあなた。
  そんな皆様に贈る、左利きについて考えるメルマガです。
            左利きの人、
      左手や左利き・利き手に興味のある人、
     左利きの子供やパートナー・友人がいる人、
         左手が利き手でない人も、
   左手・左利き生活にまつわるお話をお聞きください。
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          「左利きで生きるには 週刊ヒッキイ」は、                      
         左利きの問題と真剣に取り組むメルマガです。    

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─目次― 
 ◎『まぐまぐ大賞2006』第一次審査結果発表のお知らせ◎
 ■レフティやすおの左利き活動万歳■ ..第三土曜日掲載
  私にとっての左利き活動(8)ある無力感
 ◎お知らせ◎ ▼左利き講座<左利きQ&A>▼への質問募集!
 ●レフティやすおのサイト案内●・・更新情報・・
 ◎「週刊ヒッキイ」月間配信予定◎
 ▼次号案内▼
 ▼バックナンバーの閲覧▼
 ▼読者拡大キャンペーン▼
 ●レフティやすおの編集後記●
 欄外◎ニュース◎
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 ◎『まぐまぐ大賞2006』第一次審査結果発表のお知らせ◎
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12月11日18時、『まぐまぐ大賞2006』第一次審査の結果発表があり
ました。

予想外の結果を期待しましたが、残念ながら思いは届きませんでし
た。
残念至極です。

ご推薦いただきました、読者の皆様方には、大変申し訳ございませ
んでした。

反省すべき点、改善すべき点等、問題点は数々あるとは思いますが、
その辺の分析はまたの機会とします。

しかし、ご推薦いただきました皆様方の応援をむだにすることなく、
これを胸に来年に向けて努力を続けます。

応援ありがとうございました。

一足先に、また来年の大賞の際には、ぜひご推薦をよろしくお願い
いたします。

2006年12月11日(月) 
                     レフティやすお

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 ■レフティやすおの左利き活動万歳■ ..第三土曜日掲載
  私にとっての左利き活動(8)ある無力感  
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 予告では、以下のように、斎藤先生の本とそれにまつわるエピソ
 ードを紹介する予定としていました。

 『「左きき」の性格分析―左ききの人はなぜ才能があるのか』
 ―斎藤茂太/著『左ききの人の本 右にでるモノがない!』 エ
 ムジー(1987刊)の文庫化。1993年4月に出た本。
 この本とその出会いについて書いてみます。

 その後、先生が亡くなられるというご不幸があり、その訃報にお
 いて幾ばくかのお話をしました。
 で、私自身今この本にふれる心境になれません。
 またの機会とさせていただきます。

 ・・・

 今回は、ある無力感について。

 時に過激な発言もストレス解消には必要かもしれません。
 時に落ち込んだ気持ちで愚痴をこぼすのも必要悪かもしれません。
 そんな広い心でお読みください。

 ――――――――――――――――
 *** どうしようもない無力感 ***
 ――――――――――――――――

左利きに関する活動を続けていて、時々、どうしようもない無力感
に襲われるときがあります。

いいえ、その昔から、52年生きてきたうち物心ついてからの40
何年かの間に、このような無力感に何度となく―いえ、何十度何百
度何千度かもしれません―襲われてきました。

どうしてわかってもらえないのだろう?

左利きは左利きが都合がいいのである。
左手で何でもするのが自然なのだ。

左利きの子に右手を使わせるのは、決して便利なことではないのだ、
時にはつらいだけのことなのだ、ということがなぜわからないのだ
ろう?

どうして理解してもらえないのであろう?
こんな単純なことを。

 ――――――――――――――――――
 *** 左手のほうが便利なんだから ***
 ――――――――――――――――――

自分の身に置いて考えれば、すぐにわかるはずじゃないか。

右利きの人がもし左手を使えと言われたら、どうなんだろう?
こんな便利なことはない、と思うのだろうか?
それともこんな不便なことはない、と思うのだろうか?

利き手というものは、自分の使い良い方なのだ。
使うつもりがなくても勝手に使っているものなのだ。
意識して使っているわけでなく、ごく自然に動いているものなのだ。

右利き用にできてるから右手を使うほうが便利なのよ、というけれ
ど、それより先に左手が動いているのだから、しようがない。
左手でいいじゃないか。
左手のほうが便利なんだから。

なぜ右手でなきゃいけないの?

 ――――――――――――
 *** 左利きは××だ ***
 ――――――――――――

左手を使うのは見苦しい。

左手で箸を持つのは無作法だ。
左手で箸を持つのは××だ。

左手で字を書く人なんか見たこともない。
左手ではきれいな字が書けませんよ。
左利きは字が書けないんだ。
左利きでは毛筆で字は書けない。
字は右手で書くもの。
右手で書くようにできている。

左利きは××だ。
...

 ――――――――――――――――
 *** それでもやっぱり右手を ***
 ――――――――――――――――

新聞やネットの子育て相談、およびネットの子育て関係の掲示板な
どを見ていると、今でも左利きの子に右手を使わせることを念頭に
置いた相談や回答が飛び交っています。

左利きを無理に替えると弊害があるといわれていても、無理でなけ
れば良いのだ(?)、といわんばかりに、何がなんでも一度は右手
を使わせようと試みる人たちが後を絶ちません。

そして、あれが良かったこれを試してみたら、といった情報が積み
重ねられているケースがあります。

左利きは左利きのままでいい、といいつつ、やはりできれば…、と
ばかりに能書きが続きます。

(念のために書いておきますが、もちろんこんな人ばかりではあり
ません。真実左利きを理解し、左利きにふさわしい生活の方法を模
索している人もいます。
しかし、そういう人だけではないということです。
当然「分からず屋」に対して恨む感情を持ってしまうのです。)

 ――――――――――――
 *** 打ち破れない壁 ***
 ――――――――――――

かなり自分の心を抑え、冷静に冷静に、と言い聞かせながら、情報
収集の一環だから、と読み続けます。

しかし、なんともいえぬ気持ちになってきます。
そして、話半ばで読むのをやめてしまいます。
思わず天を見上げ、ため息のひとつもついてしまいます。
...

何度となく反論を書き始めたことがあります。
理を尽くして説得に当たろうとしたことがあります。

実際にいくつかの場で私なりの意見を述べさせていただいたことが
あります。
ブログやこのメルマガでもいろいろと書いてきました。
直接右利きの人、左利きの人に話したこともありました。

しかし、なかなか理解をいただけません。

私にとってはこれほど簡単な理屈であり真実であることが、これほ
ど人に届かないというのは、いかに自分の方法がまずいにしても、
ほどがある。

畢竟、この壁を打ち破ることはできないのではないか。

 ――――――――――――
 *** 右利きは勝ち組 ***
 ――――――――――――

多勢に無勢、といいます。
まさにそういう気がしてきます。
本気で立ち向かっているのは、俺だけか、と思うときがあります。

もちろん、そうではありません。
実際には多くの人(大半は左利きの人、右利きの人からの援護は稀
なこと)が反論して、左利きは左利きでよいのだ、と発言していま
す。

しかし、圧倒的に場を支配しているのは、右利きの人の意見です。

右利きの人は、左手を使うべきだ、いや、せめて試してみるべきだ、
といわれて育つことはまずありません。

なぜなのでしょうか。
勝者だから? まさか。

右利きは勝ち組なのでしょうか。

 ――――――――――――――――――――――
 *** 両手が使えるようになればいいですね ***
 ――――――――――――――――――――――

来年から書く予定の「左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ」の
なかで紹介する、左利きの子育て相談に関する話題の筆頭は、両利
き(両手が使えるよう)になればいいですね、という発言です。

こんな不当な発言はありません。
両手が使えて便利になるのは左利きだけではありません。

あまり書いてしまってはまずい?のですが、乗りかかった舟で書い
てしまいますが、これは「戦争のない平和な世の中がいいですね」
というのと同じで、卑怯な発言です。

なにが卑怯かというと、こういう誰もが正面切って反対できないよ
うな言葉をもって、己の意を通そうとするところです。

なんだかんだいっても、結局、こういう人たちがいいたいのは、左
利きでも、世の中が右利きに有利なのだから、右手を使え、という
ことです。

それはないだろう。あんまりだ!

 ――――――――――――
 *** 「氷の下の芽」 ***
 ――――――――――――

 … 見た眼に効果のあらわれることより、徒労とみられることを
重ねてゆくところに、人間の希望が実るのではないか。俺は徒労と
みえることに自分を賭ける、去定は云った。
 ――温床でならどんな芽も育つ、氷の中ででも、芽を育てる情熱
があってこそ、しんじつ生きがいがあるのではないか。
  
  山本周五郎『赤ひげ診療譚』「氷の下の芽」(新潮文庫)より


そっと自分に言い聞かせています。


  【以下、次回に続く...】

※参考文献:
『赤ひげ診療譚』山本周五郎/著 新潮文庫 (2002改版)
http://www.amazon.co.jp/dp/4101134065/ref=nosim/?tag=hidarikikidei-22

 次回の予定は→
 「私にとっての左利き活動(9)自分の物差し」

 町工場で工場長(こうじょうちょう、というより、こうばちょう
 !?)兼雑役係のような仕事をしていました。そのとき私が設定
 したシステム、作業手順や作成した治具(ジグ)は、皆、左利き
 に都合のいいものになっていました。それを指摘されたとき、私
 は改めて、右利き左利きというものを考えるようになりました。

(「レフティやすおの左利き活動万歳」は、毎月第三土曜日掲載で
す。次回は65号に掲載の予定です。)


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 ◎お知らせ◎
  ▼左利き講座<左利きQ&A>▼ への質問募集!
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先の「お知らせ 配信日程の変更について」での告知にありますよ
うに、新たに「▼左利き講座<左利きQ&A>▼」を開設します。

従来の「左利き講座」の延長です。
しかし今回からは、読者の皆様からの疑問や質問、不思議だなぁと
思うこと、これはどういうこと? などなどに、お答えしようとい
うものです。

今まで一度人に聞きたいと思いつつ聞けなかったことって、ありま
せんか。
左利きって何? 遺伝なの? 短命なの?といった科学的な問題、
ぎっちょの語源は? 左利きの作法・マナーは? といった社会的
な問題、こんな商品はあるの? どこで手に入るの? といった左
手・左利き用品についてなど、何でもけっこうです。

左利きの問題は生活全般にわたります。
私自身なんでも知っている博物学者ではありません。
もちろん左利きの専門家というわけでもありません。

必ずしも回答できるとは限りません。
明解な答えが出ないこともあるでしょう。

それでも私自身、少しは勉強してきましたし、左利きとして約半世
紀に渡って暮らしてきました。
それなりにわかること、理解していることもあります。

私にわかる範囲のことは次回に、わからないことは調べて後日に報
告いたします。

どこまでがわかっているか、どこから先がわからないことか、を見
極めることも大切なことです。

また、こんなことがあったよ、こんなものがあるよ、といった左利
きに関係のある情報などもお待ちしています。

左利きについていっしょに勉強してゆきましょう!


※ 疑問・質問などは、

件名: <左利きQ&A> (……について など)

で、このメルマガまで返信してください。


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●レフティやすおのサイト案内●・・更新情報・・
  ―今週更新された主な記事―
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・レフティやすおの左組通信
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12.12 左右ユニバーサルデザインのビン:磯じまん 
(左利きを考える)―左右ユニバーサルデザインのビン
12.11 予想外ならず!『まぐまぐ大賞2006』一次審査敗退 
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・レフティやすおの本屋
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「お茶でっせ」より左利き記事 2本転載
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左利きの願い事―左組掲示板
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(会員制SNSに付き、会員でないかたはご覧になれません。
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12.12 左右ユニバーサルデザインのビン:磯じまん 
12.11 予想外ならず!『まぐまぐ大賞2006』一次審査敗退 

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 ◎「週刊ヒッキイ」月間配信予定◎ 
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・第一土曜日:▼左利き講座<左利きQ&A>▼ ―新規企画―
・第二土曜日:▲左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ▲
・第三土曜日:■レフティやすおの左利き活動万歳■
・第四土曜日:●<左利きプチ・アンケート>● 

 ※ 第五土曜日のある月は、一週お休みとなります。

■左利き子育て一口メモ■は、従来どおり不定期のカップリング、
◎ニュース◎や◎お知らせ◎、■レフティやすおの ( ..)φメモ■
等の記事はその都度必要に応じて掲載します。


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 ▼次号案内▼
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 第61号(No.61) 2006/12/23
 「<左利きプチ・アンケート>第36回」(予定)

内容:
 ●「レフティやすおの左組通信」から● ..第四土曜日掲載 
  <左利きプチ・アンケート> 第36回
    利き手は変えられると思いますか 

 子供が左利きとわかったとき、できることならば右手に変えさせ
 たい、と願う親御さんがまだまだ少なくありません。
 あるいは、左利きはスポーツで有利だ、カッコイイと左利きにし
 ようと考える思う親御さんもいるといいます。
 あなたは、左利き(右利き)は、変えられる思いますか。  

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・週刊ヒッキイ 第37号 夏季臨時増刊「既刊号一覧」から ↓
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 ●レフティやすおの編集後記●
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今年もいよいよ残り二週となりました。
次号でわが「週刊ヒッキイ」も定期の配信は終了いたします。
臨時増刊を最終週に発行し、今年は終わりとなります。
早いものです。
正直これほど続けられるとは思っていませんでした。ただ、反面、
他のブログなどの更新が滞ってしまったのが、残念です。
毎年新しいことをひとつ始める、という人生の方針を持つようにな
ったのは、30歳前ぐらいからでした。
以後、始めてはやめ、やめてはまた何かしら始めるの繰り返しでし
た。いかに努力しても毎年毎年自分の持ち時間が増え続けるわけで
はなし、何かが犠牲になることは致し方のないことです。
それでもできる限りジャグラーのように、二個より三個三個より四
個と、空中に投げ上げては回し続けたいと願っています。
来年の予定は二つ。一つは本にまつわるメルマガを出して、「週刊
ヒッキイ」を側面から支援する。もう一つは、ブログで「左利きの
本を作る」というテーマでシリーズ記事を書く、という企画を立て
ています。まあ、予定は未定であって決定ではない…。

では、次週まで、さいならサイナラさいなら /~~~
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左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii
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 発行システム:『まぐまぐ!』 http://www.mag2.com/ 
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 欄外◎ニュース◎

残念ながら力及ばず、『まぐまぐ大賞2006』は一足早く終戦となっ
てしまいました。
(予定では今頃は予想外の結果に、下戸ながら我を忘れて勝利の美
酒に酔っているはずだったのですが…。)

しかし、私の応援していた二誌は見事一次審査を突破しています。

教育・研究 部門:
『親力で決まる子供の将来』
http://www.mag2.com/m/0000119482.html

行政・政治・地域情報 部門:
『ロンドン偏食生活』
http://www.mag2.com/m/0000189561.html

おめでとうございます。そして頂点目指してがんばってください。
わが「週刊ヒッキイ」にも縁のある両誌です。
読者の皆様もぜひご投票を! (↓から)

『まぐまぐ大賞2006』
http://www.mag2.com/events/mag2year/2006/

左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii

発行周期: 月二回(第一・第三土曜日) 最新号:  2019/03/16 部数:  225部

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