投資脳のつくり方

木下晃伸より/日経平均株価、約21年4カ月ぶりの高値を更新

カテゴリー: 2017年11月02日
※このメールマガジンは、木下晃伸、並びに木下晃伸が関わっている各種経営主体からの情報配信に対してご登録意思を示された方々にお送りしています。

ーーーーーーーーーー
いい食事をすると、みんなが仲良くなるのは不思議なことである。 ー サミュエル・ピープス
ーーーーーーーーーー

おはようございます、木下書院代表の木下晃伸です。1日の東京株式市場で日経平均株価は大幅反発。前日比408円47銭(1.86%)高の2万2420円08銭と、1996年7月1日(2万2455円)以来約21年4カ月ぶりの高値を更新しました。超巨大バブルがやってきている息吹を感じます。

超巨大バブルからさらなる大きなリターンを狙い、さらに、その後にやってくる超巨大クラッシュに備えるべく、木下書院では、「超巨大バブルがやってくる!ーリーマン・ショックを遥かに上回る超巨大クラッシュに備える方法」を上梓することとしました。そこで、すでにメールマガジンにご登録いただいている方には先立って、エッセンスを伝えるべく「無料30日間ステップメール」をお届けすることとしました。

当ステップメールは配信開始をご案内してから、数週間でこれまで数千名の方にご登録いただきました。本格的な経済や投資について、意見を発表するのは、09年に上梓した「巨大バブルがやってくる!」(小学館)以来8年ぶり。これからの10年を見越して、私の20年近くに渡るファンドマネジャー、アナリストとしての経験を盛り込んでお届けしています。ピンときた方は、ご登録いただき、これからの未来について共にディスカッションしたいと思います。

ーーーーーーーーーー
「超巨大バブルがやってくる!ーリーマン・ショックを遥かに上回る超巨大クラッシュに備える方法」
ーーーーーーーーーー
「無料30日間ステップメール」配信を希望する
https://form.os7.biz/f/74230a41/

短期的な変動はあれど、これから大きな上昇が見込まれる株式市場。そして、超巨大バブルとなって膨張した後に唐突にやってくるであろう、超巨大クラッシュの可能性。書籍やレポート、また経済・投資セミナーなどはもちろんのこと、直接お会いする機会などを設け、ディスカッションを繰り返していきたいと思います。

このタイミングに、次なる時代を共に歩もうとする、同志、仲間に出会いたいと思っています。


(文責 木下晃伸 きのしたてるのぶ)


─────────────────────────────────
 発行人情報ならびに注意事項
─────────────────────────────────

◇発行人

株式会社きのしたてるのぶ事務所
代表 木下晃伸

             
(C)2008-2017byTerunobuKinoshita&TERUNOBU KINOSHITA OFFICE LIMITED. All Rights Reserved.


─────────────────────────────────
問い合わせ
─────────────────────────────────

当メールへのお問い合わせはこちらへどうぞ
step@kinoshitashoin.com

─────────────────────────────────
重要事項(ディスクレーマー)
─────────────────────────────────
●掲載される情報は株式会社きのしたてるのぶ事務所(以下当社)、ならびに木下晃伸が信頼でき ると判断した情報源をもとに作成・表示したものですが、その内容及び情報の正確性、完全性、適時性について、当社保証を行なっておらず、また、いかなる責任を持つものでもありません。

●本資料に記載された内容は、資料作成時点において作成されたものであり、予告なく変更する場合があります。

●本文およびデータ等の著作権を含む知的所有権は当社ならびに木下晃伸に帰属し、事前に書面による承諾を得ることなく本資料およびその複製物に修正・加工することは堅く禁じられています。また、本資料およびその複製物を送信、複製および配布・譲渡することは堅く禁じられています。

●本資料により提供する投資情報は、あくまで情報提供を目的としたものであり、投資その他の行動を勧誘するものではありません。

●本資料に掲載される株式、投資信託、債券、為替および商品等金融商品は、企業の活動内容、経済政策や世界情勢などの影響により、その価値を増大または減少することもあり、価値を失う場合があります。

●本資料は、本資料により投資された資金がその価値を維持または増大することを保証するものではなく、本資料に基づいて投資を行った結果、お客様に何らかの損害が発生した場合でも、当社、ならびに木下晃伸は、理由の如何を問わず、責任を負いません。

●当社および関連会社とその取締役、役員、従業員は、本資料に掲載されている金融商品について保有している場合があります。

●投資対象および銘柄の選択、売買価格などの投資にかかる最終決定は、お客様ご自身の判断でなさるようにお願いします。以上の点をご了承の上、ご利用ください。

--------------------------------------------------------------------
このメールマガジンの解約・メールアドレスの変更をご希望の方は、
下記よりお手続きをお願いいたします。
http://www.mag2.com/kaijo.html
--------------------------------------------------------------------

投資脳のつくり方

発行周期: ほぼ 日刊 最新号:  2017/11/02 部数:  12,859部

ついでに読みたい

投資脳のつくり方

発行周期:  ほぼ 日刊 最新号:  2017/11/02 部数:  12,859部

他のメルマガを読む