奈良まほろば館「まほロバの耳」

奈良まほろば館メールマガジン第155号


カテゴリー: 2018年09月29日
奈良まほろば館メールマガジン

ま_/ほ_/ロ_/バ_/の_/耳_/!_/

□◆◇■ 第155号 ■◇◆□

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☆展示イベント案内
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■『歴史と再生の地「森林セラピー基地吉野」~悠久の風景 吉野の道~』パネル展
 開催中~10月2日(火)
 吉野町は、平成24年に奈良県下で初めて「森林セラピー基地」の認定を受けました。森林セラピーとは、癒しの効果が科学的に検証された森林浴効果のことをいいます。森を楽しみながら精神的ストレスの軽減や健康維持・病気の予防等を行うことを目指します。その美しい森吉野美林のセラピーロードをパネル展でご紹介します。


■DEEP YOSHINO 下市町&黒滝村~わくわく魅力満載展~
 10月4日(木)~10月16日(火)
 奈良県のほぼ真ん中に位置する下市町と黒滝村の魅力を見て・触れて・感じて満喫していただく観光展。下市町は吉野山地と大和平野を結ぶ交通の要衝、市場町として栄え、三宝や神具、割箸などの木工業が盛んな町です。黒滝村は村の97%が森林で、古くから杉や桧の植林が行われ林業の村として発展してきました。本展では、木のまち下市町・森林のむら黒滝村の魅力を文化や歴史、観光資源とともに紹介します。


■柿のパワーを最大限に!美味しく、美しく、そして健康に
~奈良県農業研究開発センター研究成果~
 10月18日(木)~10月26日(金)
 奈良の秋といえば柿。柿と言えば奈良の秋。最近は、秋だけでなく年中、食べて美味しく、見た目に美しく、そして健康になれる、そんな柿を効率的に栽培し、その力を存分に発揮させるための研究が奈良県農業研究開発センターで進められています。10月26日の柿の日にあわせ、柿のさまざまなパワーを見つけにお越しください。


■王寺町ウィークinTOKYO~聖徳太子が愛した犬・雪丸のまち「王寺町」~
 10月27日(土)~11月4日(日)
 法隆寺からほど近い奈良県の王寺町には、聖徳太子と達磨大師の伝説から築かれた達磨寺や、聖徳太子の愛犬と伝わる雪丸にまつわる逸話など、聖徳太子ゆかりの歴史がたくさん伝わっています。
 本イベントでは、パネル展示等で聖徳太子ゆかりの地・王寺町の魅力をご紹介します。また、戌年の今年限りの企画「雪丸タイムトラベルレター」を投函できる「雪丸メッセージポスト」も設置します。


※イベントの詳細は、奈良まほろば館のホームページで随時案内いたします。
※都合により、イベント内容に変更が生じる場合があります。
※各展示の最終日は閉館時間前に終了することがあります。ご了承願います。

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☆秋限定商品案内
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■《土日祝日限定販売》奈良まほろば館オリジナルパフェ「柿パルフェ」
 奈良県産の旬の柿と柿ピューレをたっぷり使用した奈良まほろば館オリジナルパフェ「柿パルフェ」を1杯 500円で販売!
 甘い柿の果肉とくず餅のまったりした食感がマッチした味わい深い一品です。

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☆物販イベント案内
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■下市町・黒滝村特産品販売
 10月6日(土)~10月8日(月・祝)
 (6日・7日10:30~17:00、8日10:30~15:00)
 下市町と黒滝村の特産品を販売します。
【販売品目】
下市町:柿、箸、柿渋染めスカーフ、三宝等
黒滝村:へそ餅、かきもち、葛うどん、草木染タオルマフラー、くろたんグッズ、透かし彫りコースター等


■レモングラスハーブティー試飲販売
 10月13日(土)~10月14日(日) 10:30~17:00
 (14日は15:00まで)
 下市町平原地区で無農薬・有機栽培にこだわって栽培されたレモングラスハーブティーの試飲会を開催します。さわやかで香り豊かなレモングラスティーをご賞味ください。
※なくなり次第試飲販売を終了します。


■奈良県産柿の試食販売会
 10月20日(土)~10月21日(日)
 (20日 15:00~18:00、21日 10:30~16:00)
 奈良県産の柿(品種:刀根早生[とねわせ])を試食販売します。奈良の旬の柿をご堪能ください。
※なくなり次第試食販売を終了します。


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☆講演&講座案内
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《NEW》
■三宝の歴史とこれから ~下市町特別講演 第一弾~
 天皇への献上物の器として使用されたのが始まりとされる「三宝」。下市町の主要伝統産業として受け継がれ、全国シェア約90%を誇る下市町の三宝は、奈良県伝統工芸品の認定を受け、その製作技術は日本遺産にも登録されたところです。
 今回の講演では南北朝時代から続く三宝の歴史や、製作工程について、実演を交えて説明いたします。
 また、現在取り組んでいる後継者の育成と、近年需要が減少する中でも守り継がれる三宝技術の魅力などをお話しいたします。
 参加者の皆様には、三宝づくりの一端を実際にご体験いただけますので、ぜひご参加ください。
 
1.日  時:平成30年10月6日(土) 16:30~17:30
2.講  師:吉谷 良浩 氏(吉谷木工所6代目・大和三宝工業協同組合理事長)
3.会  場:奈良まほろば館2階
4.資料代等:無料
5.定  員:30名(先着順)
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


《NEW》
■500年の森が育てた吉野杉と鉋で仕上げる家具づくり ~下市町特別講演 第二弾~
 世界最古ともいわれる植林が生む吉野杉を、刀鍛冶の伝統技術が生む鉋(かんな)の技で仕上げ、唯一無二の家具を作っています。
 500年の森が育てた杉に伝統の技が吹き込む命。(鉋で仕上げる高級家具)
 奈良の木の良さ、素晴らしさ、家具の良さ、木の良さ、ぬくもりや温かさを感じ取りながら、下市町に移住して3年。下市の魅力と鉋で仕上げる家具の魅力について、実演を交えてお話しいたします。
 参加者の皆様にも実際にご体験いただける内容となっておりますので、ぜひご参加ください。

1.日  時:平成30年10月7日(日) 13:30~14:30
2.講  師:森 幸太郎 氏(木工舎「市」家具職人)
3.会  場:奈良まほろば館2階
4.資料代等:無料
5.定  員:20名(先着順) ※残席わずか。
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


■「私を浄土に連れてって!!-中将姫ゆかりの地を極める-」(奈良まほろばソムリエ講座)
 「奈良まほろばソムリエ検定」(通称:奈良検定)の最高峰「奈良まほろばソムリエ」 合格者を講師に迎え、奈良検定と奈良を楽しく学ぶためのセミナーです。10月は、「私を浄土に連れてって!!-中将姫ゆかりの地を極める-」についてお話いただきます。
 當麻曼荼羅を一晩で織り上げた中将姫。得度して法如尼という名を授かった當麻寺は有名ですが、奈良町の誕生寺で生まれ、徳融寺で幼い頃を過ごしたことはあまり知られていません。そして、姫は継母から逃れるために山深い日張山に身を隠し、称賛浄土経を読誦する生活を送りました。
 奈良には中将姫ゆかりの地がたくさんあります。中将姫伝説と共になかなか拝観できないお寺の見どころ、春に行われる當麻寺練供養、曼荼羅の絵解きなど、たくさんの写真を使って紹介します。また、奈良検定の受験対策としても、お役立ていただけます。

1.日  時:平成30年10月13日(土) 11:00~12:30
2.講  師:友松 洋之子 氏(奈良まほろばソムリエの会 会員/Nara観光コンシェルジュ)
3.会  場:奈良まほろば館2階
4.資料代等:無料
5.定  員:70名(先着順) ※残席わずか。
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


■奈良学ナイトレッスン 平成30年度 第7夜
~はじめての正倉院 ― 本物に出会うその前に~
 奈良の秋の一大イベントといえば、正倉院展。学校の教科書で習った記憶があるものの、そもそも「正倉院」って何?なぜ「天平の至宝」と呼ばれるの?と思っていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。
 そんな正倉院展鑑賞の初心者の方に向けて、正倉院の成り立ちや天平時代の歴史背景、宝物が現在までどのように守られてきたかをご紹介します。奈良時代の人々の息づかいが聞こえるかのような、一つ一つに物語が秘められた美しい宝物たちが展示される正倉院展。はじめての方でも楽しめるよう、今年の鑑賞ポイントを学んでから、本物の宝物に出会いに行きましょう。

1.日  時:平成30年10月17日(水) 19:00~20:30
2.講  師:杉本 一樹 氏(前 宮内庁正倉院事務所長)
3.会  場:奈良まほろば館2階
4.資料代等:無料
5.定  員:70名(募集人数を超えた場合は、抽選で決定します。)
6.申込方法:
 奈良まほろば館のホームページ(URL:https://www.mahoroba-kan.jp)にアクセスいただき、「講座案内」の「申込フォーム」から10月8日(月)午後5時までにお申込みください。
 受講の可否については、10月10日(水)までに応募いただいた方全員にメールでお知らせいたします。
※申込フォームよりお申込いただいた後、受付メールが自動で発出されますが、それだけでは受講は確定しておりません。
 必ず、10月10日にお送りする結果通知で受講の可否をご確認ください。 
※グループでお申し込みの方は、その旨補足欄に入力ください。
※受講の可否をメールでお送りしますので、携帯電話等でメールの受信制限を設定されている場合は「mahorobakan@office.pref.nara.lg.jp」からのメールを受信できるようにしておいてください。 


《NEW》
■写経教室
 奈良の法相宗大本山薬師寺からお坊様をお招きし、写経を行います。この教室では「写経」を行うだけでなく、お坊様より普段は聞くことの出来ない「法話」をお伺いします。法話を通して奈良の魅力にも触れていただく絶好の機会です。 
完成した写経は、薬師寺の納経堂に納められ永代供養されます。1回だけの受講も可能です。
※写経は般若心経又は父母恩重経をお選びいただけます。

1.日  時:10月25日(木)、11月22日(木)、12月13日(木)
       各日19:00~21:00
2.講  師:生駒 基達 師(薬師寺 副執事長)
3.会  場:奈良まほろば館2階
4.資料代等:1回3,000円(写経納経料含む)
       ※道具はお貸しいたします。
5.定  員:20名(先着順)
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


《NEW》
■古代の食と酒をさぐる
 古代、すでに稲作が広がりをみせていただろう。が、日常食を支えるほどの供給はなかった。米は、ハレの日の食材。その米をいちばん手間をかけて加工したのが酒。祝宴とは、酒宴であった。今回は、そこでの馳走(ちそう)と器の種々を探ってみたい。

1.日  時:平成30年10月27日(土)
       第1部 11:30~13:00
       第2部 14:00~15:30
       ※第1部と第2部は同じ内容です。
2.講  師:神崎 宣武 氏(民俗学者、旅の文化研究所所長)
3.会  場:奈良まほろば館2階
4.資料代等:500円(当日受付にて申し受けます。)
5.定  員:各部とも70名(先着順)
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


《NEW》
■太子信仰の謎
 『日本書紀』が聖徳太子(厩戸皇子)を絶賛し、聖者だったと記録したから聖徳太子が信仰の対象になったのではない。太子信仰が盛んになったのは平安時代のことで、これには仕掛け人がいた。彼らは純粋に聖徳太子を礼讃したかったわけではない。社会の底辺に潜み虐げられていた彼らは、太子信仰を広めることで特権を獲得しようと目論んだのだ。「なぜ?」「どのように?」・・・・。太子信仰のカラクリを、解き明かす。

1.日  時:平成30年10月28日(日)
       第1部 13:00~14:30 
       第2部 15:30~17:00
       ※第1部と第2部は同じ内容です。
2.講  師:関 裕二 氏(歴史作家)
3.会  場:奈良まほろば館2階
4.資料代等:500円(当日受付にて申し受けます。)
5.定  員:各部とも70名(先着順)
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


《NEW》
■斑鳩に住まう聖徳太子と大和川
 聖徳太子が斑鳩に宮を構え、寺院を創建して飛鳥から住まいを移したのはなぜか。大和川沿岸の斑鳩・片岡の地域に、聖徳太子薨去後に至っても数多く展開し続けた飛鳥時代寺院から、とくに片岡の西安寺跡・片岡王寺跡の検討を中心に迫っていく。

1.日  時:平成30年11月3日(土)
       第1部 13:00~14:30
       第2部 15:30~17:00
       ※第1部と第2部は同じ内容です。
2.講  師:岡島 永昌 氏(王寺町教育委員会 学芸員)
3.会  場:奈良まほろば館2階
4.資料代等:無料
5.定  員:各部とも70名(先着順)
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


【お申込について】※奈良学ナイトレッスンは当該講座の申込方法をご参照ください。
○申込方法:
 ・ハガキまたはFAX
 必要事項(講演名・講演日・希望時間(部:1日に複数部開催の場合のみ)・住所・氏名(ふりがな)・電話番号・FAX番号・年齢)を明記いただき、奈良まほろば館までお送りください。
 ・ホームページ
 奈良まほろば館のホームページ(URL:https://www.mahoroba-kan.jp)にアクセスいただき、「講座案内」の「申込フォーム」からお申込ください。

○お問い合わせ先:
奈良まほろば館 【開館時間】10:30~19:00
〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1-6-2 奈良まほろば館2階
TEL:03-3516-3931 / FAX:03-3516-3932

※受講券等の発行はいたしません。定員に達し、お断りする場合のみご連絡いたします。
※申込後にキャンセルされる場合は事前にお知らせください。
※上記以外の講演については、奈良まほろば館のホームページで随時ご案内いたします。
※都合により、講演内容に変更が生じる場合があります。

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☆その他イベント案内
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■柿の葉茶試飲会
 10月18日(木)13:00~16:00
 農業研究開発センターでは、柿葉を用いた後発酵茶の研究に取り組んでいます。試作した柿葉の後発酵茶を試飲いただき、アンケート調査にご協力いただきます。
※なくなり次第試飲を終了します。


■奈良の柿検定	
 10月21日(日)11:00~16:00
 奈良県は全国第2位の柿産地!奈良の柿をもっと深く知っていただこうと、奈良県果樹研究会で「奈良の柿検定」を実施。これまで延べ759名が受験し、合格者はたった57名というこの超難関検定が、ミニ版としてまほろば館へやってきます。柿のおみやげがつき、どなたでも楽しめるイベントです。
※奈良まほろば館2階で実施します。
※参加費無料、事前申込不要、当日随時受付


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☆★☆★☆★ 編集後記 ★☆★☆★☆
 秋の爽やかさが感じられる季節になりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。奈良では、これから曽爾高原や葛城高原のススキが徐々に見頃を迎えるようになり、秋の奈良を堪能していただける季節になってきました。
 さて、10月の奈良まほろば館では、柿に関するイベントが盛りだくさん!柿の試食販売を始め、秋限定の「柿パルフェ」販売、柿の葉茶試飲会、柿検定、柿に関する展示など、10月26日の柿の日にあわせ多数イベントを開催します!(^^)
 ぜひこの機会に奈良まほろば館へお越しください!!
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関 連 リ ン ク
★奈良県情報・・・奈良県の情報がいっぱい。
 http://www.pref.nara.jp/
★奈良県観光情報・・・奈良県内観光情報がいっぱい。
 http://yamatoji.nara-kankou.or.jp/
★巡る奈良・・・奈良県を「テーマ別」で巡る方に検索しやすいよう工夫した情報サイト。
 http://meguru.nara-kankou.or.jp/
★なら記紀・万葉・・・『古事記』『日本書紀』『万葉集』の情報がいっぱい。
 http://www3.pref.nara.jp/miryoku/narakikimanyo/
★奈良ファン倶楽部・・・奈良を愛する方募集中。会員特典多数。
 http://fanclub.nara-kankou.or.jp/
★奈良の木のこと・・・健康効果やインテリア雑貨など、奈良の木の魅力が満載のポータルサイト。
 http://www3.pref.nara.jp/naranoki/
★JR東海 うましうるわし奈良・・・JR東海の奈良観光キャンペーンサイト。
 http://nara.jr-central.co.jp/
★風土47・・・都内にある都道府県アンテナショップのポータルサイト。
 http://www.antennashop.jp/

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