RAFIQ Magazine

【RAFIQ Magazine】2018年10月号 なんみんハウス「資料室」、「まちライブラリー」に加盟!


カテゴリー: 2018年10月15日
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          在日難民との共生ネットワーク
       ★ RAFIQ  Magazine ★
    2018年10月号 No.162 2018年 10 月 15 日(月)発行
◯●◯---------------------------------------------------------●◯●

 RAFIQのホームページ → http://rafiq.jp
 RAFIQの Twitter   → http://twitter.com/RAFIQ_network
 RAFIQのFacebook   → https://www.facebook.com/rafiqjapan/
 なんみんハウスWeb  → http://rafiq.jp/N-house/index.html

★★ ===========================
 RAFIQ緊急支援のお願い → http://rafiq.jp/donate.html
=========================== ★★

先月号発行から今月号までに台風が24号、25号と日本を襲いました。皆さんの
ところは大丈夫でしたか? なんみんハウスの周りでは24号では電車が止まっ
たりしましたが、25号はそんなことはなく、あまり被害らしい被害を聞くこと
なく通過していきました。それでも日本各地に台風の被害を見聞きします。被
害に遭われた方にお見舞い申し上げます。
台風シーズンはもう終わりにしてほしいですね。
では、めげずに「RAFIQ Magazine」をお届けします。


■■■ 今月のもくじ ■■■

1. 10/7 オープンデー開催しました!
2. なんみんハウス「資料室」、「まちライブラリー」に加盟!
3. 入管問題:長崎で勉強会・意見交換会に参加
4. 8/30法務省発表に全難連が抗議声明
5. RAFIQ Magazine 11月号よりリニューアル!
6. 今までの活動報告
7. これからの予定
8. 編集後記


1.==========================
 10/7 オープンデー開催しました!
===========================

10月7日、なんみんハウスを開設して2年経ったので、オープンデーを開催しま
した。

心配していた台風25号も過ぎ去り、暑いくらいの日になり、実施することが出
来ました。
高校生から年配の方まで、参加してくださいました。始めて来られた方、久し
ぶりにお会い出来た方に、RAFIQの活動をお伝えすることができました。

ミニ難民講座やワークショップにもあり、とても熱心に質問が続いたりしまし
た。
大阪在住の南アジアの難民の方が、政治的理由で難民になった経緯をお話して
くださいました。彼らの苦悩が伝わったと思います。

バングラデシュやイラン、ビルマなどのカフェメニュー、とても美味しかった
です。

前日からの料理や準備、当日にも、たくさんの方がボランティアで参加してい
ただきました。ありがとうこざいました。

概要や報告はこちらから

・なんみんハウスWebへようこそ! | 10/7 なんみんハウスオープンデー
 http://rafiq.jp/N-house/181007OpenDay.html


2.==========================
 なんみんハウス「資料室」、「まちライブラリー」に加盟!
===========================

なんみんハウスの資料室を管理してくださっているnonomarun室長より、資料
室の「まちライブラリー」加盟のお知らせをいただきました。

-------------------------------

このたび、RAFIQの資料室が「まちライブラリー」に加盟いたしました!!!


およそ200冊はある資料室の本(まだまだ増えます!)

まちライブラリー@RAFIQは、難民支援をするための実務書、世界と日本の難
民・移民問題、難民の出身国情報などなど、nonomarun室長によるセレクト本
と皆様の寄贈本から成り立っています。
本には寄贈者や読んだ方のメッセージが添えてあります。皆さんのオススメ本
も教えてくださいね。ポップ作れる方、オシャレな開架デザインしてみたい方、
本の虫たち、待ってます!

いままで閲覧のみでしたが、「こんな太い本、ここで読み切れるかい!!」と
いうのは室長も叫んだことがありました故に、これを機に貸し出しも始めます。

  カード作成料のみ(一般会員は500円、RAFIQ会員は200円。
  入会費、年会費・更新料無料)です。
  一般の方は基本的に貸し出しは2週間ですが、RAFIQ会員は最長1ヶ月の貸
  し出しOK!
  なんみんハウスのポストに入る大きさの本なら、事務所が開いてなくても
  ポスト返却もできます(返却専用ポストが欲しいな~)

資料室は会議や講座をしていないときは、自由に閲覧いいただけます。
開所時間は、なんみんハウスHPでご確認ください。
室長は基本的に金曜日と、たまに週末など不定期で事務所にいる時があります。
室長に会いたければ(笑)前もってご相談くだされば。私もみなさんに会いた
い!

本を読んだり、皆さんとあれこれ話をしたり、こんな企画は?読書会しない?
とか難民支援のアイデアとか、最近こんなことを興味持ってるんだよね~、な
どなどして過ごしませんか?
RAFIQ会員は本当に多彩(多才)な方が多く、他の団体で活動している方もあ
れば、そんな仕事が、勉強が、趣味が、人生が!というのもあり、難民問題だ
けに限らず、いろいろなことを一緒に共有できたら、と思います。

また、まちライブラリーに新しく来られた市民の方々ともたくさん、難民問題
に限らずいろんな事をお話したい。そこから新しい難民支援やRAFIQの活動ア
イデアが生まれたら、新しい繋がりができたら、素敵ですよね。
Let's 化学反応!

お待ちしています☆

・まちライブラリー@RAFIQ(OSAKAなんみんハウス)
 http://machi-library.org/where/detail/4433/

・まちライブラリーとは?
 http://machi-library.org/what/

・なんみんハウス資料室
 http://rafiq.jp/N-house/siryousitu/siryousitu_index.html

・なんみんハウス開所スケジュール
 http://rafiq.jp/N-house/


3.==========================
 入管問題:長崎で勉強会・意見交換会に参加
===========================

9月20日~21日、長崎県で「大村入管支援者との勉強会・意見交換会」がネッ
トワーク九州の呼びかけであり、RAFIQから1人が参加しました。

全体で30名余の参加があり、中には初めて大村入管の支援者にお会いすること
ができた方もおられました。

難民の方をはじめ、日本に生活の拠点があり、母国に帰れない・帰りたくない
人のサポートをどうしていくかというのが話題になりました。
各地の入管の状況、仮放免が許可されない現状の問題点についても話題に登り
ました。

5~6分の時間をもらい、RAFIQからは仮放免支援やシェルターについてお話し
ました。

大阪入管から大村入管に移送される難民認定申請者も多くなっており、支援の
連携強化を目指したいと思いました。

翌日は、大阪入管から移送された難民申請者に大村入管支援者と面会すること
ができました。

この会合は今後も開かれるようです。


4.==========================
 8/30法務省発表に全難連が抗議声明
===========================

8月31日に法務省が「法務省発表 難民認定制度の運用の更なる見直し後の状
況について」として、本年上半期に難民認定数が22名となり、昨年の20名を上
回ったことを発表しました(RAFIQ Magazine9月号既報)。

その発表について、全国難民弁護団連絡会議(全難連)が10月10日、抗議声明
を出しました。

内容は、以下のとおりです。

・難民認定申請をする者が減ったのは、「真の難民ではなく就労等を目的とす
 る濫用・誤用的な申請者が取り下げる等して、帰国したものと考えられる」
 というが、検証されておらず、憶測に過ぎないこと
・以前より難民認定数が増えても、UNHCRが保護率が10%を切る国の一つとし
 て挙げられており、上半期の統計上も実質0.7%にも満たず、保護されるべ
 き人が保護されていない状況は変わらない
・難民申請しても認められず、収容に耐えられず、母国に帰還してしまう現実
 もあり、ノン・ルフルマン原則に反しているとの懸念がある。また、やむな
 く第三国に出国したケースがある
・難民の保護に力を入れず、「濫用・誤用」抑制のみに力を入れており、国際
 的な責務を果たすよう求める


・「法務省発表「難民認定制度の運用の更なる見直し後の状況について」に対
する抗議声明」(18/10/10 全難連)
 http://www.jlnr.jp/statements/2018/jlnr_statement_20181010_j_final.pdf

・難民認定制度の運用の更なる見直し後の状況について(18/8/31 法務省)
 http://www.moj.go.jp/nyuukokukanri/kouhou/nyuukokukanri03_00116.html
 ※ PDFファイルに詳細があります。


5.==========================
 RAFIQ Magazine 11月号よりリニューアル!
===========================

2005年の発行以来、RAFIQ Magazineは月刊でテキストのみのメールマガジンを
配信してきました。11月号より、画像つきのメール(htmlメール)になります。

・RAFIQ Magazine
  毎月15日発行(予定) 画像つきメール(htmlメール)
・RAFIQ Magazine RAFIQ スケジュール版(タイトル未定)
  毎月初旬発行予定

★ メルマガを購読されている方の変更は?

お使いのメールソフトで「テキストメールのみ受信」とされている方は、
「htmlメール受信」を設定変更される(変更後もテキストメールは受信できま
す)か、htmlメール受信が可能なメールアドレスに変更し、まぐまぐへの登録
をお願い申し上げます(最下段に「登録・解除」のご案内)。

★ 編集者も変わります。

発行責任者は若い松本さんに変わります! 自ら編集者として名乗り出てくだ
さった方です。現在、スタッフとして、RAFIQをもり立ててくれている方です。
 ごあいさつをば…

-------------------------------
11月からメルマガを担当することになりました松本です。

11月からは今までの内容に加えて、以下をパワーアップしてお届けします!

★RAFIQ会員やボランティアの声を活動レポートとしてご紹介★

  RAFIQ会員やボランティアで難民や人権問題に関わって活動されている方
  の活動内容や感想をご紹介します。

★活動の様子を写真でもご紹介★

  RAFIQの活動をより身近に感じていただくため、HTML形式を利用して写真
  を追加します。

パワーアップしたメルマガもご愛読、よろしくお願いいたします。


6.==========================
 今までの活動報告
===========================

【活動報告】

・9/16 なんみんハウス改修・大掃除+懇親会

・9/18 難民カフェ(主催:ネオ難民カフェネットワーク /大阪市内)

・9/20 大村入管支援者との勉強会・意見交換会(FRJほか /長崎県)
 報告:「3」を参照

・9/30 「スタディツアー(メラ難民キャンプ等訪問)報告会」台風のため中止

・10/7 「OSAKAなんみんハウスオープンデー」
 報告:「1」を参照

・10/9 RAFIQ大阪入管面会

・10/10 RAFIQ記者懇談会(マスコミ対応)(なんみんハウス)

・10/13 高槻食の文化祭「社会貢献のひろば」にブース出店(主催:同実行
委員会 /高槻市)
 詳細・報告:http://www.food-festival.jp/

・10/13 難民初級講座「難民についてもっと知りたい」(なんみんハウス)

・10/13 ボランティア説明会(なんみんハウス)

・10/14 「よどがわ河川敷フェスティバル」にブース出店(主催よどがわ河
川敷フェスティバル /大阪市)

【ホームページ更新履歴】(9/11~10/10)日にちは更新日
RAFIQのホームページのRAFIQ magazineで紹介しきれていない記事等を紹介し
ます。

・9/20 入管:長期収容「人道的配慮を」 参院議員会館で集会(18/9/18 
毎日新聞)
 https://mainichi.jp/articles/20180919/k00/00m/040/093000c

・9/20 「3人で暮らしたいだけ…」家族裂く外国人収容 不法滞在者、人手
不足支えた側面も(18/9/19 西日本新聞)
 https://www.nishinippon.co.jp/nnp/anatoku/article/450676/

・9/24 「インド戻れば殺される」入管に長期収容、命絶った男性(18/9/23
 朝日新聞)
 https://www.asahi.com/articles/ASL9G7GYKL9GUHBI01R.html
  ※この記事は有料記事です。

・9/26 入管脱衣所を監視撮影 外国人収容者「辱め」 茨城の施設
(18/9/24 京都新聞)
 http://rafiq.jp/media/180924kyo.html

・9/26 RAFIQ English Page:Updated by "RAFIQ Magazine" September issue
   Refugees News http://rafiq.jp/eng/refugees_news.html
   RAFIQ Activites http://rafiq.jp/eng/activities2018.html

・9/29 難民審査参与員一覧 (18/9/23 法務省)
 http://www.moj.go.jp/nyuukokukanri/kouhou/nyuukokukanri08_00009.html

・10/1 ビルマ・ロヒンギャ:9/30までの記事を一挙紹介
 http://rafiq.jp/nanmin/rohingya.html#news

・10/5 第三国定住難民(第九陣)に対する定住支援プログラムの開始 
(18/10/4 外務省)
 https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_006498.html

・10/6 なんみんハウスWeb:資料室の所蔵書籍・資料のリストを更新
 http://rafiq.jp/N-house/siryousitu/siryousitu_index.html

・10/8 これ、弱い者イジメなんじゃないの? フジテレビ「タイキョの瞬間!
 密着24時 出て行ってもらいます」へ不快感の声(18/10/6 楽天WOMAN)
 https://woman.infoseek.co.jp/news/neta/knuckles_3910

・10/8 東日本入国管理センター公開 必死の叫び 恐怖感(18/10/7 茨城
新聞)
 https://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=15388307638163

・10/9 厳戒態勢のメラ、解決の道見えず タイ最大のミャンマー人難民キャ
ンプ(18/10/8 SankeiBiz)
 https://www.sankeibiz.jp/compliance/news/181008/cpd1810080500003-n1.htm


7.==========================
 これからの予定
===========================

・10/16(火)19:00~ 難民カフェ
 場所:サロン・ド・アマント天人(Salon de AManTo天人)
  大阪府大阪市北区中崎西1-7-26
  ※ 今月より場所を変更します。
  06-6371-5840(朱夏から5分のところです)
  http://amanto.jp/japanese/access/
 参加費:1500円(軽食と飲み物付き)
 主催:ネオ難民カフェネットワーク

・10/15(月)~26(金) 国連写真展「People on the Move(移動する
人々)」
 場所:上智大学四谷キャンパス 2号館1階 エントランスロビー
  「移動」をテーマに難民や移民の実状について考える写真を展示。(協
  力:株式会社ニコン)

・10/17(水)18:00~ 国連Weeks シンポジウム「多文化日本における難民
認定希望者」【要申込】
 場所:上智大学四谷キャンパス 2号館17階 国際会議場
 対象:上智大学本学学生及び教職員、高校生、一般の方
 言語:日本語・英語(同時通訳あり)
 詳細・申込:https://www.eipo.jp/sophia/seminars/view/16908
  ※「国連Weeks」(10/15~10/29)としてのイベント紹介はこちら
   https://www.eipo.jp/sophia/seminars/index

・10/26(金)18:30~ スペイン・アフガニスタン合作ドキュメント作品
「BOXING FOR FREEDOM」上映~同時開催 ミニ講演会 清末愛砂~
 場所:大阪ドーンセンター 5階・視聴覚室
 参加費:1000円 学生700円(茶菓付)
 主催:RAWAと連帯する会
 共催:室蘭工業大学大学院工学研究科ひと文化系領域 清末愛砂研究所
 詳細:http://rawajp.org/?p=921

・10/27(土)10:00~ スペイン・アフガニスタン合作ドキュメント作品
「BOXING FOR FREEDOM」上映~同時開催 ミニ講演会 清末愛砂~
 概要は26日と同じ

・10/27(土)10:00~ <UNHCR/JICA共催シンポジウム>難民に関するグロー
バル・コンパクト:社会全体としての取り組み-日本からの提言 ~TICAD7に
向けて~【要申込】
 場所:国連大学 ウ・タント国際会議場(東京都渋谷区)
    https://jp.unu.edu/about/contact-us#location
 主催:国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)/独立行政法人国際協力機構
   (JICA)
 言語:日本語、英語 (同時通訳あり)
 後援:外務省(予定)
 詳細:http://www.unhcr.org/jp/20983-event_unhcr-jica-181027.html

・11/3(土)14:00~ 「GLORRYゼミ(難民問題研究会)ワークショップ
「もし、自分が難民になったら…」国外避難~入国管理局収容編」(要予約)
 場所:なんみんハウス
 参加費:500円
 定員:8名(会員、難民問題に関心のある一般の方)
 主催:GLORRY
 詳細:http://rafiq.jp/active/GLORRY_seminar.html

・11/10(土)14:00~ 難民初級講座「難民についてもっと知りたい」
 場所:なんみんハウス
 参加費:1,500円(RAFIQ会員1,300円・学生1,000円)要予約
 詳細:http://rafiq.jp/active/nanminkouza.html

・11/10(土)16:00~ ボランティア説明会
 場所:なんみんハウス
 対象:初級講座「難民についてもっと知りたい」を受講された方
 詳細・予約:http://rafiq.jp/active/nanminkouza.html

・11/11(日)14:00~ RAFIQ総会
 詳細:http://rafiq.jp/date/2018/181111RAFIQ17.html

・11/13(火)13:00~ RAFIQ大阪入管面会
 集合場所:大阪地下鉄中央線「コスモスクエア駅」改札口付近
  要予約。当日、身分証明書お忘れなく。
 詳細・予約:http://rafiq.jp/active/menkai_iko.html

・11/20(火)19:00~ 難民カフェ
 場所:サロン・ド・アマント天人(Salon de AManTo天人)
  大阪府大阪市北区中崎西1-7-26
  http://amanto.jp/japanese/access/
 参加費:1500円(軽食と飲み物付き)
 主催:ネオ難民カフェネットワーク

・12/8(土) なんみんDAY
 場所:サロン・ド・アマント天人(Salon de AManTo天人)
   大阪府大阪市北区中崎西1-7-26
   06-6371-5840
   http://amanto.jp/japanese/access/

【難民の裁判情報】

難民不認定異議申立て(第2次審査)が却下されると、多くの難民認定申請者
はその処分取消を求めて提訴します。本人尋問でない限り、数分~数十分で終
わってしまいますが、弁護士から報告がありますので、ぜひ支援する立場で傍
聴をお願いします。
傍聴することは、その問題に国民が関心を持っていることを表し、裁判所への
圧力にもなります。

・11/29(木)13:10~ 難民不認定処分取消裁判 判決
 原告:カメルーン難民Jさん
 法廷:大阪地裁806号法廷
  ※ 判決です。早くに終わる予定です。
    都合つく方はぜひ傍聴をお願いします。


8.==========================
 編集後記
===========================

「RAFIQ Magazine」は「4」で案内しましたように、来月号から新しく生まれ
変わります。

それに伴い、発行責任者もCarlanから松本さんに変わります。

メルマガ発行開始の2005年5月当時は50代でしたが、難民問題や入管問題だけ
でなく、社会的な問題、いや市民団体というものにも全くの初心者の域でした。
RAFIQでかなりいろいろ勉強させていただき、RAFIQの成長とともに私も多方面
に目を向けるられるようになったと思います。

松本さんはRAFIQの会員になってまだ日が浅いそうですが、スタッフとして会
員のサポートをされています。そうした方が自らメルマガを引き継ぎ、新しい
感覚で発行したいと手を上げてくれました。

長い間、長文の読みづらいメールマガジンを購読してくださり、ありがとうご
ざいました。

今後も、引き続き、ご購読よろしくお願いします。

そして、今以上に難民問題に、RAFIQの活動に関心をお寄せくださることを心
から切に願っています。

RAFIQのイベントなどでいつかまたお会いできるのを楽しみにしております。


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※このメールは「まぐまぐ」を利用して配信しております。
※登録・解除はこちらでご自身の手でなさってください。
※ http://www.mag2.com/m/0000157082.html (まぐまぐから)
※ http://rafiq.jp/mag/mag_index.html (RAFIQ HPから)

バックナンバー: http://rafiq.jp/mag/mag_index.html

RAFIQ Magazine 2018年 10 月号 2018年 10 月 15 日発行

発行:在日難民との共生ネットワーク RAFIQ
ホームページ: http://rafiq.jp
お問い合わせ:TEL・FAX:06-6335-4440
       rafiqtomodati@yahoo.co.jp
発行責任者:Carlan

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