「異文化交差点」(にほんごNPO)

サンプル誌

**************************************************************2005-5-1
       ◆■|異||文||化╋交||差||点|◆■       
         〜〜〜Culutural Crossroads〜〜〜〜〜       
                         Vol.34       
            特定非営利活動法人 浜松日本語・日本文化研究会
                 http://www.s-palette.jp/~s002ibunka/
 
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 ┃☆5月22日(日)13時30分から2005年度にほんごNPO総会です!┃
 ┃        14時30分〜中元司郎さんの講演会があります! ┃
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『異文化交差点』は、〈にほんごNPO〉のニューズレターです。会員と会の
活動を支援してくださるかたに月1回配信しています。
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━ C O N T E N T S
●日本語文法はおもしろい・その28【隣の犬】加藤庸子
●レポート「リスニング講座を終えて」岡部尚子
●パラグアイだよりNo.14【パラグアイの天気】東内正信
○5・6月の催し:にほんごNPO総会/にほんご村他
○お知らせ・編集後記

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■□■〜日本語文法はおもしろい・その28〜■□■
【隣の犬】
            ………………加藤 庸子(かとう・ようこ)

 ご近所で犬を飼っている人が増えてきました。うちでも5年前までチャウチ
ャウという種類の犬を飼っていました。飼い主によく似てかわいい?と言われ
ましたが、「よく寝る」「よく食べる」「運動がきらい」というところもそっ
くりでした。

ところで、受身文のつづきです。前回は「情にほだされる」と通常の受身文の
違いについて考えたのでしたね。「雰囲気にのまれる」「剣幕に気圧される」
「毒気に当てられる」「身につまされる」「呆気にとられる」などもっぱら受
身形で使われる動詞や慣用表現がいくつかありました。『初級を教える人のた
めの日本語文法ハンドブック』(スリーエーネットワーク)には、このほか「
悪夢にうなされる」「彼女の魅力に魅せられる」「家事で焼け出される」「名
人とうたわれる」「うちひしがれる」「とらわれる」「足を取られる」「気を
取られる」などの例が出ています。(p.296)

今回は、「隣の犬」が動作主の文、「ぼくは昨日隣の犬にかみつかれそうにな
った」という文と同じ構造の受身文について考えて見ましょう。野田尚史著『
はじめての人の日本語文法』(くろしお出版)の「ボイス」の章の発展問題で
す(p.152)。

では、問題です。次の(1)と(2)の文の違いについて考えてみてください。

(1)	ぼくは昨日隣の犬にかみつかれそうになった。
(2)	ぼくは昨日隣の蛇にかまれそうになった。

どうですか?二つの文の違いが分かりましたか。ちかごろは「蛇」をペットに
している人もいるようですから油断はできません。上の二つの文の違いは「か
まれる」と「かみつかれる」の違いですね。能動文にしてみるとよく分かりま
す。

(3)	隣の犬が僕にかみついた。
(4)	隣の蛇が僕をかんだ。

「かむ」はガ格のほかにヲ格名詞を、「かみつく」は「ニ格名詞」を取ります。
それにしても不思議だとは思いませんか?「かむ」と「かみつく」。私たちは
この二つの動詞をどうやって使い分けているのでしょうか。でも、「意味論」
の世界へ分け入るとなかなか出てこられなくなります。きょうは「ヴォイス」
の中の「受身文」に的を絞って考えましょう。

「(動作主)ガ (対象)ニ  動詞」という構造をとる動詞、つまり、動作
の対象にニ格名詞を取る動詞で受身文になるものには、ほかにどんなものがあ
るのでしょうか。この格体制を取る動詞は「あう」「めぐりあう」「話しかけ
る」「殴りかかる」「寄りかかる」「抱きつく」「とびつく」「さわる」「触
れる」「追いつく」などがありますが、これらが全部受身文になるとは限らず、
ガ格、ニ格ともに意志を持つもの、そして動詞も意志動詞に限定されるようで
す。したがって、次のような文は受身文になりません。

(5)	隣の人の肩が私に触れた。
(6)	原田君はその人にめぐりあった。

さらに、ニ格の人物が「迷惑だ」と感じないような状況では、敢えて受身文に
はしません。

(7)	子どもが母親に抱きついた。
(8)	知らない人が私に抱きついた。
(9)	子どもが父親にとびついた。
(10)	隣の犬が私にとびついた。

ここまで来れば、もう問題の答えが見えますね。

(11)	 私は隣の人に寄りかかられた。
(12)	 私は隣の人にさわられた。
(13)	 僕は知らない人に話しかけられた。
(14)	 西田さんは山本さんに追いつかれた。

ニ格が必須で、受身文になるなら、これらはみんな他動詞だと言えそうなので
すが、手元の辞書には「自動詞」として記載されています。「かむ」は他動詞
で「かみつく」は自動詞というのもなんだか解せませんね。でも、ニ格の意味
をよ〜く見てみましょう。「かみつく先」「とびつく先」「寄りかかる先」「
話しかける先」「さわる先」「追いつく先」です。動作の対象ではありますが、
「行く」と同様、ニ格で表される名詞句は「目的地」でもあるんですね。

次回もまた、受身文の続きで、「その町は原爆で完全に破壊された」という文
と同じ構造を持つ受身文について考えます。皆さんもこの連休に考えてみてく
ださいね。

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■リスニング講座を終えて     
                               岡部尚子

 毎年2月〜3月開催恒例となったNPO主催の英語講座を始めて、早3回目を
迎えました。初回は、「日本文化発信講座」と称して、「外国人に日本に関す
ることを訊かれたら、どうやって英語で説明するか」という内容を扱い、2回
目は、「簡単な英語で、自己表現する方法」を、日記や笑い話などを通して行
う方法を考察しましたが、はて、今回はどうしようか・・と思い悩んでいたと
き、ふとひらめいたのが、「リスニング」でした。

 なぜ、リスニングか。中高生のお子さんをお持ちの方は、御存知かと思いま
すが、来年の1月の大学入試センター試験から、英語の試験に「リスニング」
問題が導入されることになっています。私も、教師という職業柄、リスニング
力をつけるにはどうしたらいいのかという質問を 生徒、父兄双方から訊かれ
ることが多くなりましたので、常に頭の片隅に「リスニング」という言葉がこ
びりついていたのでしょう。前2回は、どちらかと言うと、「読み書き」に焦
点をあてた英語講座だったから、よし、今度は、テープを使ったり、一緒に授
業をした経験のあるALTにも参加してもらって、徹底的に「聴く」ことに絞っ
た講座にしてみようと思い立ったというわけです。

 全6回、各回2時間ずつ(最後2回は30分延長して、英国人講師に加わっ
てもらい)英検面接、対話、電話、スピーチ、CD等、あらゆる「リスニング」
力が要請される場面を紹介して、どう聞き、どう対処したらいいかという話を、
私自身の体験も踏まえて、お話したり、参加者の皆さんに実際に聞き取って問
題に答えてもらったりいたしました。 参加者は今までで一番多く、平均15,
6名の方が参加してくださり、3年目に相応しい活気ある講座だったと自負し
ておりますが、簡単に所感や反省点等を項目別にして2,3述べさせて頂きた
いと思います。

(1)感謝
 加藤さんを筆頭に、NPOの皆様(松下さん、山下さん、小泉さん)のご協力
には感謝の至りです。講義原稿コピー、参加者連絡等、お忙しい中、有難うご
ざいました。それから、講座に参加してくださった皆様にも。この講座で一番
勉強したのは誰か?と訊かれたら、間違いなく、それは、この「私」本人です。
「教えることは二度学ぶことである。」という諺は、どんな授業にも生きてい
ます。講義をしながら、受講生の反応を見て、「こういう説明をすると一番納
得がいった表情をしてもらえるな」とか、「あ、今の説明では駄目だったかな」
と考えて教師側は成長していけるのだと思います。特に、社会人相手は、日本
語教師以外ではこのNPO講座しか教えたことがありませんが、いつも、皆さん
の熱心さには頭が下がりますし、こちらが学ぶべき点が多い。他人のために勉
強しているような、無気力な学生が多い昨今で、学生にも社会人の向学心を見
習ってほしいものだと感じます。

(2)反省
 「反省だけなら、猿でも出来る」と言いますが、悔いるのは、いつも同じ内
容です。だから、進歩がないわけで情けない限りですが・・・まず、準備が遅
い。題材を決めるのは、いつも、講座決定直後くらいで、いつも思いつきでス
タート。だから、材料集めの時間がとれず、お尻に火がついてから慌てて原稿
書きをします。その結果、原稿ミスが多く、受講生の方に綴りミスや、文法ミ
スを指摘して頂くという失態も毎度のことになっています。それから、「喋り
過ぎ」で、しかも、話が脱線し易い(実は、以前教えた某学校でも、生徒に、
「先生って、私達に理解させようとするあまり、ヘンテコな例をあげるおかし
な癖があるよね」と指摘されたことがあり、的を得ているだけに、笑いがとま
りませんでしたが)癖が出て、肝心のリスニング練習問題をやる時間に食い込
むことが多かったようです。

(3)理想
 最後に、最終2回をALTの外国人と授業をして、生のリスニング練習時間に
した意図と、私の理想とする「リスニング」教育像についてお話したいと思い
ます。外国人だけの授業でなく、日本人だけの授業でもなく、「英語」と「日
本語」の混在する授業をしながら、真の意味の「コミュニケーション」授業を
してみたいというのが、かねがね私が理想としている「リスニング」授業です。
言語は、「リスニング」だけで成り立つのではなくて、対となる「スピーキン
グ」もあって、成り立ちます。あるいは、それに「ライティング」や「リーデ
イング」も加わり、人間同士意思を通じ合わせようとする。それなのに、最近
は、その一つだけが切り取られて教えられようとしていて、2技能、あるいは
4技能が上手く働いてこそ、真のコミュニケーションが成立することが忘れら
れているのではないかと思うのです。今回は、コミュニケーションなら彼に任
せて大丈夫の、人懐っこさでは人後に落ちない英国人ジョンを 相棒に抜擢し、
ジョンは期待以上の活躍をしてくれたと満足しております。ほんの少しでも理
想に近づけたらと頑張ったつもりですが、はてどうだったでしょうか?

反省点を改善しつつ、理想を目指して、これからもいろいろなテーマに挑戦し
たいと考えておりますので、皆様、御指導、御鞭撻のほどよろしくお願い申し
上げます。 

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■〜パラグアイだよりNo.14〜【パラグアイの天気】
                  by 東内正信(とうない・まさのぶ )

NPOの皆さん、こんにちは。今回はパラグアイの天気について、少しお話しま
す。位置的には南回帰線上にあるので、冬でも日本ほど寒くなりません。でも
朝晩に0度近くなることもあります、でも日が出れば30度近くになります。
ですから油断すると風邪ひきます。今は冬の始まりです。きのうあたりから急
に寒くなり20度以下になり、防寒服着ています。

雨は比較的少ないように感じます(日本と比較して)。しかし一度降ると大変
です。何しろ国中が平らで山の無い国です、排水に苦労してます。道路が川に
なります。歩く人は靴の中に水が入ります、バスや車は水中走行します、いつ
エンジンが止まるかとヒヤヒヤです。ブレーキも水が入って効かなくなるので
危険です。ですから雨の日は、学校や会社を休む良い口実になります。

それから風も問題です。時々20m以上の強い風が吹きます。街頭の設置物や
大木が倒れます、電線が切れます。国道に直径50cm以上のユーカリが沢山
ありますが、時々これが倒れて通行不可になったり、車が潰れたりします。こ
んな日は出歩かないほうが無難です。また30m位の椰子の木が沢山あります
がこれも危険です。風が無くても椰子の実や葉っぱが自然に落ちて来ます。実
は車のガラスを割ります、葉っぱは一個で20kg位あるので、その下で当た
ると重症です。椰子やマンゴーの下で、呑気に涼をとるのは大変危険なことで
す。

でも南国は大好きです。大自然と、大らかな人達が素敵です。ではまた。

東内

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□■《5月・6月の催し》
(主催団体名のないものは〈にほんごNPO〉の主催です)

●【例会〜今月は総会をもって換えさせていただきます〜】

★5/22(日)13:30〜05年度にほんごNPO総会
 − 14:30〜中元司郎さんの講演会があります! −

 講師の中元司郎さんは、海外日系人協会(JICAと連繋して日系人社会へ
日本語教師などのボランティア派遣その他を行う)の方で、『にほんごドレミ』
『にほんごジャンプ』といった子ども向け日本語テキストの編集・執筆もされ
ています。

日時:5月22日(日)13:30〜15:30
会場:〈パレット〉講座室A・B(ザザシティ浜松中央館5階)
議題:04年度事業報告、会計報告、05年度事業計画、収支予算など
講演:中元司郎さんのお話(約1時間)
参加資格:本会会員

※議決権のある正会員の方で参加できない方は、5月15日までに委任状を本会
(理事長:加藤庸子宛て)まで提出してください。また準会員・賛助会員で参
加を希望される方(歓迎します)も同15日までにお申込みください。ともにe-
mailで受付けます。e-mail:fwkf6203@celery.ocn.ne.jp

●にほんごで遊ぼう〜南部にほんごクラブ〜
 日本語の響きを、歌や早口言葉、文学作品等を通して楽しみましょう。また、
そこで使われる漢字にも親しみをもち、読み方、書き方を学びます。日本語で
楽しく遊ぶうちに、日本語が上手になるはずです。

主催:にほんごNPO(NPO法人浜松日本語日本文化研究会)
対象:簡単な日常会話のできる中学生以上の外国人
日時:5月29日(日)スタート11月20日(日)まで(全13回)
   原則として第2、4日曜日14:00〜16:30
場所:浜松市立南部公民館(海老塚,053-455-1501)
受講料:3000円
問合せ:同会 090-1823-6363(加藤)
申込:5月8日(日)9時から南部公民館で受け付けます。
受講料を添えてお申し込みください。(5月15日の受付はお休みです)

●遠州浜地区〜外国人児童・生徒学習支援スタート
 日本の学校で学んでいる外国人の子どもたちが学校で楽しく学習できるよう、
日本語だけでなく英語、算数、理科、社会等の学習支援を始めます。

主催:にほんごNPO(NPO法人浜松日本語日本文化研究会)
対象:日本の学校で学ぶ外国籍の小中学生
日時:毎月第2、4木曜日16:00〜18:00
場所:浜松市立五島公民館講座室
場所・日時等変更になる可能性があります
受講料:1000円(一ヶ月分)
申込問合せ:同会 090-9186-9212(齊藤)
学習支援ボランティアを募集しています。

●【にほんご村〜外国人と日本語会話を楽しむ〜】
 5月10・24日(第1・3火曜)20:00〜22:00
 ・アジアンレストラン〈ガルーダ〉(有楽街を北進、右手に看板あり)
 ・参加費/500円(会員400円)外国人は無料(飲食代は各自負担)
 ・問い合わせ/090-1476−5689(松井)ggamatui@mrj.biglobe.ne.jp
 ※通常は第1・3火曜日開催ですが、GWの関係で今月は第2・4火曜日開催と
  なります。

●【『武士道』を読む会】が終わりました。
 5月からの読書会の課題図書は『英語で読む日本史』(講談社バイリンガル
ブックス)です。原則的に第2、4火曜日の2時30分〜4時30分ですが、5月
は17日と24日です。日本史を英語で話せるようになることが目標です。輪読し
たり、歴史についてもう少し詳しく話し合ったりします。
・文芸大横の〈デニーズ〉野口店で
・申込み&問い合わせ/090-1823-6363(加藤)

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◆◇〜教室めぐり〜◇◆
〈にほんごNPO〉が主催する「にほんご教室」の活動内容やスタッフについ
て、ホームページの「ニューズレター」バックナンバーで紹介しています。
http://www.s-palette.jp/~s002ibunka/

・【佐鳴台日本語教室】vol.24(佐鳴台公民館)、
・【南部にほんごクラブ】vol.25(南部公民館)
・【南部日本語教室】vol.26(南部公民館)
・【フォルテ日曜にほんご教室】vol.28(フォルテ7階)
・【フォルテ木曜にほんご教室】vol.30(フォルテ7階)

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◎こんにちは。編集担当の杉本です。あるテレビ番組で、花見とたくあんの起
源についておもしろい話を聞きました。お花見はもともと貴族が梅の花を見る
ことで始まり、江戸時代頃に庶民が桜を見るように変化したそうです。きっと
現代のように、「もう梅なんか古い!今は桜のお花見がトレンドです!!」と
盛んに煽った人たちがいたんだと思います。たくあんは、沢庵という人が作っ
たらしいのですが、お店や売っている弁当ではたいがい二切れになっています
ね。これには意味があって、一切れでは「人(を)切れ」になるし、三切れで
は「身(を)切れ」となるからと当時の武士たち(今でいう公務員)から苦情
があがって二切れになったんだとか。江戸時代は刀を抜くのはご法度だったの
が実際で、ただ抜いただけで切腹になったこともあったそうです。そのため、
刀に関わる言葉には相当慎重だったようで、これは日本独自の言葉感覚のよう
に感じますがいかがでしょうか。

P.S 私事で恐縮ですが、来る6月4日に磐田の花咲乃庄というところで、ギター
とピアノのデュオコンサートを開催します。インターネットを通じて交流して
いるイラン人作曲家の作品も演奏します(本邦初演)。今回のテーマは和風な
空間でラテンな音楽を奏でるということで、日本文化と異文化の交流を意識し
てみました。詳しくは下記をご覧ください。
http://www.eiyus.com/guitar/live050604.html

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★現在の会員数は60名(正会員30、準・賛助会員30)です。(3/31)
◆このレターの配信が必要でない方は、下記へお知らせください。
  fwkf6203@celery.ocn.ne.jp または eiyu@po.mmm.ne.jp
★みなさんからの意見、感想、投稿を歓迎します。
 締切りは毎月25日。宛先は上記アドレスへ。
◆掲載記事のうち、署名記事の転載を禁止します。
 配信責任者 杉本英雄 eiyu@po.mmm.ne.jp
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「異文化交差点」(にほんごNPO)

発行周期: 月刊 最新号:  2018/12/01 部数:  292部

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発行周期:  月刊 最新号:  2018/12/01 部数:  292部

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