国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」

違憲提訴せよ

国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」
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水道を外資の保有にしてしまう法案が通ってしまった。

これで日本が「水をただ同然で使える」ことができなくなった。

水道は、水素エネルギーの基地となりうるので石油の油田より価値がある。

だから石油エネルギーの代わりに水源および水道をおさえるということが

外資の狙いであり 外資の出先機関である 官邸の 亡国のイージ〇のねらいでもある。

水道も、移民法も、ネットの言論弾圧法案(サイバーセキュリテイ法案)も

すべて 憲法違反である。

弁護士の方々は、これらの違憲法案を 提訴すべきである。

過去にも国民総背番号法案(いわゆるマイナンバー法案)を憲法違反だとして

全国の弁護士の有志の方が中心となって、市民が賛同して提訴をしている。

また安保違憲法案も提訴をしている。TPP法案もそうだ。

これらの提訴は、非常に効果的である。

要するに、この法案の不備ででたらめなところが法廷で明らかになるからだ。

そのため、不正な選挙でえらばれた ニセモノ政府が、

勝手に決めている「最悪の法案」が 正体を明らかにされはじめて

効力を失い始めるということが起きる。

要するに、
今、多くの国民が望んでいるのは、行政裁判であり、憲法違反訴訟なのである。

被告は国である。
不正な選挙に対する違憲提訴(憲法第31条に定める 適正な手続き保障に違反しており
これでは憲法前文にさだめる「政治に対する厳粛な信託」などなしえないこと

リニア訴訟(強大な電磁波により 体調不良やガン、不眠症、白血病が続出すること)

水道法案違憲訴訟

移民法違憲訴訟

漁業権違憲訴訟

ネット言論弾圧違憲訴訟(サイバーセキュリテイ)

などがあげられる。

そもそもなぜ、違憲訴訟が大事なのかというと

権力者の横暴を縛るのが憲法の役割だからである。

今のように 不正な選挙で多数をしめている国会が

多数決で 国民の基本的な生存権をおびやかす法案を次から次へと

泥棒のように強硬採決することは 憲法上ゆるされていないのである。

日本国憲法というものは、失われた宇宙戦艦ヤマトの波動砲のようなものだ。

さびているかもしれないが、きちんと使えば、非常に効果的である。

しかもそれが最後の手段である。

日本人は下からの改革をやったことがないと評されるが、
今こそやらないといけない。

亡国のイージ〇とスターリンは非常に類似している。

現在、官邸では、選挙によってえらばれていないのに政治を行っている人たちがいる。これは国民主権に反する憲法違反である。
秘書官や内閣参与という職が選挙を経ずに選ばれて政治を行っていることは
憲法違反であり国民主権に反する。だから 国民の利益に関係のない政治が行われるのである。政治的無資格者による政治が行われているのである。それが官邸政治といわれるものだ。即刻やめさせないといけない。宦官政治(官邸政治)が行われているのである。
やめろという意見を出すべきだ。

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