国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」

なぜ官邸の怪人がザイフ流出事件でTORを規制したいのかというと官邸犯罪をネットに指摘されたくないから

国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」
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なぜ官邸の怪人がザイフ流出事件でTORを規制したいのかというと官邸犯罪をネットに指摘されたくないから
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なぜ、官邸の怪人が TORなどの匿名ソフトを規制したいのかというと
自らの犯罪をネットで暴かれたくないからである。

コインチェック流出問題やザイフ流出問題では、犯人はつかまえず
それを口実にして官民一体となって 不正の予防をすべく
ネットを監視すべきだと言い出しているが
これは自作自演の可能性が非常に高い。

特徴は、コインチェックやザイフの流出問題では
つかまえられるのに、真犯人の逮捕を 徹底して 官邸の怪人はストップさせている。
そして「犯罪予防」の口実のもと、ネットを徹底監視したいとしているのである。

もりかけ問題でもそうだが、官邸の怪人は不正の証拠を徹底して隠滅していたが、
それにこりて
全部電子的記録にしようと言い出している。デジタルファースト法案という
あとで証拠を簡単に改ざんできるものにしようとしている。

また、駅前の共通投票所という不正が可能な投票所を導入しようとしている。

これは国民民主党の玉木代表もだまされており 投票率向上のためには
いいかもしれないと思っているらしい。

これをやめさせないといけない。駅前の共通投票所は大規模な不正が可能である。


また官邸は アマゾンやフェイスブックなどに介入しようとしているが

これは、官邸の怪人は、市民運動をぼくめつしたいからである。

要するにアマゾンビジネスを抑圧して 市民団体の人たちを

貧乏にしたいのだ。またフェイスブックでも 市民の政治活動を

抑圧したいらしい。




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発行周期: 週刊 最新号:  2019/01/22 部数:  10,626部

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