国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」

異常な暑さとカジノと大地震

国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」
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なぜ、この「異常な暑さ」は継続しているのか?

→「カジノマネーロンダリング法案」を通すためのどさくさを作るために

「大地震」を引き起こすことが 予想される。

→なぜ、現政権の官邸とその背後にいるモ〇ドは、カジノマネーロンダリング法案を

通したいのか?
→カジノができると、官邸への政治献金がやり放題になるため

→カジノができる。政治家に裏金を渡したい悪徳業者は カジノに行き、

「負けたこと」にして、お金を「なくす」

裏金を受領したい官邸の亡国のイージ〇は、カジノに行き、賭けて 「儲かったこと」にして「裏金」を受領する。

この仕組みが出来上がるために、国際的な「マネーロンダリング」を使った

賄賂政治が確立する。

つまり 日本に放射性廃棄物を捨てたいと考えている外国企業は

カジノの仕組みを使って 官邸の亡国のイージ〇に対して 裏金を渡せるようになる。

そして官邸の亡国のイージ〇は好きなだけ 外資や国内の悪徳企業から 裏金を

もらい、賄賂をうけとれる。しかもカジノは外資が経営しているため

まったく日本の法ではわからないまま

「悪質な売国奴政治」が確立する。

要するに 官邸の亡国のイージ〇は

(外資からの賄賂が欲しいために)「水道を外資に売り飛ばす法案」を強行採決し

たんまりカジノを使って「非合法的な報酬」を受け取れる。

だからカジノというのは、「売国奴が賄賂を堂々と受け取れる」ための場所でもあるのだ。

売国政治を行って外資から賄賂を受け取っても、「カジノで勝ったから」

とうそを言って、散財することが可能になるはずである。


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発行周期: 週刊 最新号:  2018/12/12 部数:  10,691部

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