国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」

水道転売売国法案を隠すための近畿大水害<軍事技術による大雨>

国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」
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水道転売売国法案を隠すための近畿大水害<軍事技術による大雨>

<近畿地方大水害><軍事技術HAARP><強大な電磁波による頭痛必至>
http://www.asyura2.com/17/jisin22/msg/563.html
関西では記録的な大雨が軍事技術によって引き起こされている。


この軍事技術をHAARPという。

特徴は、強大な電磁波を使うため、近畿地方では、

○頭痛がひどくなる→頭痛をツイッターで訴える人が激増する。

という特徴がある。

○電磁波が乱れるため、携帯がつながりにくくなる

○電磁波が乱れるため、夜眠れなくなる。

○電磁波が乱れるため、ヘリコプターなどが墜落しやすくなる

(電波式レーダーを使って地上や山との遠近を計る形式らしいが、

これが電磁波が乱れると、電波がかえってこないので、

山などの障害物があっても気づかずに激突する→ヘリコプター墜落事故が起きる)

ということがおきる。

これを防止するためには、このものすごい豪雨が

HAARPによって引き起こされていると大騒ぎをすること以外にない。

多くの人が真相を知れば、中止になる可能性が高くなるからだ。

この水害は、水道を外資が売り飛ばすための法案をマスコミに報道させないために

引き起こしているものと思われる。

7人の死刑も、文部科学省官僚のえん罪逮捕も

同じである。国民に将来の水素エネルギーの源となる水道を売り飛ばすことを

知られたくないからだ。

HAARPは、近畿や九州に重点的に設置されている。

Xバンドレーダーともいう。京都や滋賀県にもある。海上にも設置されている。

そこから大雨をひきおこすための電磁波が出ているのである。

ちなみに東京はその電磁波がでていないらしく

カラッと晴れている。

HAARPの稼動が終わると、ひどい頭痛が消えるはずである。

HAARPで大雨が起こっているとさわぐ

→多くの人に知られるとさすがにばれていると感じて

軍事技術者が中止しろと命令を出す

→HAARPのスイッチを切る

→強大な電磁波がやむ

→突然、頭痛が消える。

→そのあと、天候はまともになる

となる。

だから、もし天候がおさまらなければ、多くの人に

この天候が軍事技術によってなされているということを

知らせないといけない。



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発行周期: 週刊 最新号:  2019/02/18 部数:  10,574部

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