国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」

水道(水素エネルギーの源)を売り飛ばす国家資産転売官邸とえん罪特捜部


国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」
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水道(水素エネルギーの源)を売り飛ばす国家資産転売官邸とえん罪特捜部

ネットでは、東京医科大学に合格したときの親子の写真まで出回っているが

その写真は、「いやあ、よく合格できた。 うれしい」という親子の情が

あふれている。ということは、「不正な入学」ではない。

仮に「不正な入学」であれば、「よくやった」「うれしい」というような

表情は出てこない。

それに複数の大学をさんざん受けているらしい。東京医科大学と同レベルの

偏差値に日本大学医学部などもあるがそこも受けているらしい。

もし不正に入学できるのであれば、複数の大学を受験などする必要がないではないか。

ほぼ同レベルの偏差値だから 同じレベルの医学部を複数受験しているのだろう。

その中でたまたま合格した東京医科大学に入学しただけのことである。

それを後から、「裏口入学だとしてでっちあげている」のだ。

これはえん罪である。今、なんとかして「虚偽証言」を「司法取引」で

引き出そうとしているはずである。

それに理事長や学長が「加点を指示した」という証言も

「司法取引」による「虚偽証言」の疑いがある。

なぜなら、この二人は、「捜査に協力的」であり「在宅で取り調べ」

をしており、かつ 贈賄罪にあたるか 検討中だと報じている。

たぶん、これは「虚偽証言してくれれば、罪に問わないから」

「もしかしたら、ちょっとでも 点がこころもち、加わったら

いいなあ とでも思ったんじゃない?そう証言してくれれば

助かるなあ」

と司法取引をされているはずである。

多くの人は知っていると思うが、官邸は、

植草一秀氏を「えん罪」にはめた「亡国のイージ○」が

主導しているのだ。これが官僚の人事権を不当に操作しているため

官僚は、「証拠」をねつぞうするようになった。

最近のもりかけ問題での財務省がそうである。

一方で、文科省というところは、前川事務次官が代表的だが

まだ占領されてない最後の砦のような場所である。

もりかけ学園で明らかになったように「教育の私物化」をしたい

亡国のイージ○にとっては、占領対象である。

しかも、福島県知事をえん罪ではめた担当検事が

出世して「東京地検特捜部長」になっているのだ。

やはり「司法取引」は違憲違法である。これは禁止するべく提訴したほうがいい。

種子法廃止やTPP法 水道英米化、労働基準法改悪法など

すべて、違憲であるため提訴したほうがいい。

それに不正な選挙で当選している議員たちが与党なのだから、選挙不正で

選ばれている上に、官邸では、代議士でもなんでもない連中が

勝手に、国民の利益に反した政治決定を行い、頭の悪い総理大臣を

コントロールしているのである。

○水道(水素エネルギー源)がほしいために、

 外資は、猛烈な雨を降らせている。軍事技術を使っている。

○水道がほしいために、官邸の亡国のイージ○は文部科学省官僚を「でっちあげ逮捕」

○水道がほしいために、7人をいっぺんに死刑。見世物にするため。

これからガソリン車はすべてなくなり、石油エネルギーから水素エネルギーに

転換しようとしている矢先に「水道局外資に売ります。賄賂をロス○ャイルド銀行の

ナンバーアカウントにお願いします」というのが

日本人をだましぬくことに「官邸で徹夜で一生懸命」やっている

亡国のイージ○の最大の犯罪である。ところが、警察も検察も人事権をにぎられている

ためこの亡国のイージ○を逮捕できない。しかしながら収賄罪および

日本人に対する詐欺罪を構成することは間違いない。第一、官邸にいて

国民の代表でもないのに、勝手に総理大臣の代わりをやっていることは

憲法違反に該当し、違憲違法なのである。この宦官政治(官邸政治)は

違憲であるためすべて無効である。

おそらく
えん罪ではないかと思われる文部科学省の官僚の事件

今回、文部科学省のエースと呼ばれる官僚が突然逮捕された。

これは えん罪ではないのか?と思われる事件である。

特徴的なのは、文部科学省の事務次官という存在は、「前川事務次官」の例を

とってもわかるが、今の政権にとって「重要なポスト」であるため

まともで 正義感のあるような人物は「えん罪」で追い落とされる

ということである。

それに、カケ学園では、一切沈黙を保ってきた

官邸御用達の報道機関ばかりが報道している。

時事通信、産経新聞である。

この事例は、1佐野太氏は、事務次官間違いなしというエース級であった。

      (前川事務次官と同じような存在)

      2前川氏は「辞任」し、そのあと、報道機関により「でっちあげ報道」
      された。

      3佐野太氏の書いたものを見ると、

       「日本における水素エネルギー社会の実現」

       と書かれているため、水素の重要性を理解している。

      4ちょうど、7月4日に、厚生労働省の委員会で

      水道局を外資に転売して政治家や亡国の官邸が
外資からの賄賂で私腹をこやすことが可能に
なる「水道局売り飛ばし法案」が強制可決されている。

      5仮に、佐野太氏が、文科省のトップとして残ると「科学技術庁長官クラ

       ス」の頭脳を持っているため、
     私腹をこやすこと以外何も考えてない官邸の「亡国のイージ○」にとっては
     非常に邪魔な存在である。

      6佐野氏が水素エネルギーの重要性を唱えているということは、

      現在、官邸と外資が、「将来のエネルギー源」として水道局を転売させて

      日本を占領したいと思っていることを見破っている存在である。

      7亡国のイージ○と東京地検特捜部長は、
      福島県知事をえん罪で追い落として有罪にもっていったことがある。

      8その際、使用されたのは、「司法取引」と思われる「虚偽証言」
      が決め手になっている。 

     9今、憲法違反である「司法取引」が認められるようになったので

      今回も、「司法取引」をつかって「虚偽証言」を引き出せば、「有罪」に
       できる。

       10一番最初に、事務次官としてえん罪だったとわかったのは、
      厚生省の岡光事務次官であった。  

      これは小泉厚生大臣だったときに起こっている。

       えん罪だったことがいろいろ調べてみるとわかる。

      この岡光事務次官に連なるメンバーは厚生省の正義派であった。

      ところがこのあと、厚生省からは正義派だったメンバーが次から次へと

      失脚をし、そのあとひどい厚生政治に変化した。 

       今回も同様であると思われる。

<本人が利益の要求はしておらず、知らないうちに勝手に利益をつけられていたが、

利益を要求されたと「虚偽証言」によってえん罪にさせられた政治家の例>


      ※ちょっと思い出される事件は、以前、新井将敬という優れた政治家がい

       た。この新井将敬は、握手したことがあるが、非常に気高く

       個人的利益というものを考えたことのないような、何かを

       超越した人物であったことを覚えている。こんなすごい人がいるのか

       と思った。要するに、腹黒いところがなく

       握手しただけなのに、清真な風が吹いてきたかのような

       強い印象をうけた。「清らかな清水」のような大物の人物だった。
 

この新井将敬氏は 大蔵省の官僚から政治家になった人物だが、

そのあと、日興証券との株取引で、半年で4000万円以上の利益をあげて

いた。
かつ日興証券から「利益供与」を受けていたということで

日興証券側が取り調べを受けた。

○この半年で4000万円以上という利益を出しているが

これは、今でいう短期売買を行なう「スキャルピング」という

手法を 当時から独自に編み出していたらしい。(スキャルピングとは

SCALP(スカルプ)頭の皮をはぐように薄い利益を積み重ねるという

手法のこと) その後、FX取引などで有名になった手法だが、この新井将敬氏は

当時からスキャルピング取引を株で行い、個人の才覚で利益をあげていたらしい。

ちなみに当時はそんな手法は、ほとんど知られていなかった。

ここで特徴的だったのは、新井将敬は、一切、「利益をつけろ」なんて

日興証券側に要求をしていない、(儲けたのは個人の才覚だ)」 と主張していた。

しかしながら、日興証券の幹部は、検察からの取調べに対して

「新井将敬側から利益をつけろといわれた」と虚偽証言を行なったらしい。

これで新井将敬側は「有罪の疑いあり」として 議員であるにもかかわらず

逮捕を認められることになるという異例の事態になった。

その日に「首吊り自殺」をしたのである。

○これは、実際には、新井将敬側は「利益をつけろ」とは一切、言っていなかったと思われる。

○証券会社側は、勝手に利益をつけていた。

○検察からの取調べで、観念した証券会社側幹部は、「利益をつけろ」と要求されたと

 虚偽証言を行なった(らしい)。

○新井将敬側は、抗議の首吊りをした。

○新井将敬側は、黄金期の大蔵省官僚出身であるため、日本の金融機関を外資から守る

 重要な役割を認識していたはずである。

○そのあと、大蔵省側の日本の銀行、証券、生保、損保などの金融機関を守っていた

正義漢の官僚は、次から次へと追放されていき、外資が日本の金融機関を

軒並み占領することになった。

○要するに、政治の流れとしては、日本を守るような政治家や

官僚は、えん罪で失脚させられて、そのあと、邪魔者がいなくなるので

外資の占領が始まるのである。

今回は「水道局」「水エネルギー」そして「教育」を占領されようとしているのである。

今回は水素エネルギー社会の到来を予見し、水道局を外資に売り飛ばすなんて

国益を損じますよと 主張する 文部科学省の科学技術庁トップ官僚が

ワナにはめられた。

日本人は石油を「黒い水」としてユダヤ財閥に売り渡した原住民のような扱いである。











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