国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」

<えん罪逮捕>水道外資転売に反対した文科官僚ワナにはめられる

国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」
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<アベ官邸の法則>官邸亡国のイージ○の水道外資転売という犯罪に反対する「優秀な官僚」はえん罪で失脚させられる
http://www.asyura2.com/18/senkyo247/msg/384.html

 <えん罪ではないかと思われる文部科学省の官僚の事件>

今回、文部科学省のエースと呼ばれる官僚が突然逮捕された。

これは えん罪ではないのか?と思われる事件である。

アベ官邸の法則その1

→「本当に悪い官僚は逮捕されず、優秀な官僚が有罪にしたてあげられて

失脚する」

特徴的なのは、文部科学省の事務次官という存在は、「前川事務次官」の例を

とってもわかるが、今の政権にとって「重要なポスト」であるため

まともで 正義感のあるような人物は「えん罪」で追い落とされる
ということである。

佐野太氏は、前川氏の直系だったという。

アベ政治の法則その2

「前川氏に連なる正義感のある官僚は、官邸の「国家私物化政治」を嫌うため
、
えん罪をつくりあげて 排除したがる」

アベ政権の

それに、カケ学園では、一切沈黙を保ってきた

官邸御用達の報道機関ばかりが報道している。

時事通信である。

アベ政治の法則その3

「時事通信、共同通信、産経新聞、読○新聞、夕刊フジ などは、

アベ政治の悪い報道は一切せず、アベ政治にとって不都合な人物を悪者として報道する」

実例 前川事務次官

この事例は、1佐野太氏は、事務次官間違いなしというエース級であった。

      (前川事務次官と同じような存在)

      2前川氏は「辞任」し、そのあと、報道機関により「でっちあげ報道」

      された。

      3佐野太氏の書いたものを見ると、

       「日本における水素エネルギー社会の実現」

       と書かれているため、水素の重要性を理解している。

      4ちょうど、7月4日に、厚生労働省の委員会で

      水道局を外資に転売して政治家が私腹をこやすことが可能になる

     「水道局売り飛ばし法案」が強制可決されている。

      5仮に、佐野太氏が、文科省のトップとして残ると「科学技術庁長官クラ

       ス」の頭脳を持っているため、「私腹をこやすこと以外何も考えてない

     官邸の「亡国のイージ○」にとっては非常に邪魔な存在である。

もし、水道を外資に転売する目的が知られると

この優秀な官僚は「国益を害します。絶対にだめです。将来に禍根を残します」と反対するだろう。

      6佐野氏が水素エネルギーの重要性を唱えているということは、

      現在、官邸と外資が、「将来のエネルギー源」として水道局を転売させて

      占領したいと思っていることを見破っている存在である。

      7「亡国のイージ○」と東京地検特捜部長は、

      福島県知事をえん罪で追い落として有罪にもっていったことがある。

知事抹殺の真実
https://www.youtube.com/watch?v=ZC78mYQZaoQ&list=PLJH-fjuT4np8Ug0H2D69j0rJCAGsxN_Yz

      8その際、使用されたのは、「司法取引」と思われる「虚偽証言」

      が決め手になっている。 

      弟が突然、「意味のわからない虚偽証言をしはじめて

   「 おい!いったい何を言っているんだ!どうなっているんだ!

と 机をたたいた 場面がある。

このため、日本で 「安全基準に満たないとして全国の原発について

見直しをさせようとしていた福島県知事は、いっさいお金をもらっていないのに

有罪にされたのである。これが司法取引による「虚偽証言」で有罪にしたてあげる

怖さである。

     9今、憲法違反である「司法取引」が認められるようになったので

      今回も、「司法取引」をつかって「虚偽証言」を引き出せば、「有罪」に

       できる。

しかも、「官邸にいる 亡国のイージ○」と この福島県知事を追い落とした

担当検事は 今、東京地検特捜部長に出世しており

コイズミ時代と同じ 当時と同じえん罪ゴールデンコンビである。


       10一番最初に、事務次官としてえん罪だったとわかったのは、

      厚生省の岡光次官であった。
  
      これは小泉厚生大臣だったときに起こっている。

       えん罪だったことがいろいろ調べてみるとわかる。

      この岡光事務次官に連なるメンバーは厚生省の正義派であった。

      ところがこのあと、厚生省からは正義派だったメンバーが次から次へと

      失脚をし、そのあとひどい厚生政治に変化した。 

この後から、年金を減額したりできるようになったり

優秀な民間医療機器は、突然 認可されなくなったり

ガンが治ると書いてある本は発売禁止になったり

していく。

精神医薬産業という何も効果がない医薬産業もじゃんじゃん認可されていく。

それと同時に、薬の副作用による犯罪はうなぎのぼりになっていった。

今回、学校を利権の場にしようとしている。

また水道を外資に転売するために 

サッカーが終わってしまったので

連日オウムの幹部を処刑したり、

大雨による報道など、徹底して

国民をだますために「ほかの話題」を提供している。

官邸にとっては正義感のある官僚は

追放の対象なのである。

今回も同様であると思われる。

岡光氏のときもそうだったが、

「職務」と、「なんらかの利益を得る」というのは、無関係だったのを

無理やりに「ストーリーをでっちあげて」つなげるということが行われているのではない

か?
あともうひとつ 

ある。たとえば

新井将敬という正義感のある政治家が

えん罪でやられたときは、

「証券会社側が、勝手に利益をつけていて 新井将敬側は

まったく知らなかった」という事例だったと思われる。

ところが、これを検察が調べた結果、この証券会社側の

幹部は、「利益をつけろといわれました」とありそうな

証言を行った。これは「虚偽証言」か「裏で行われる司法取引だった」

可能性が高いが、そのあと、新井将敬側は

「そんな要求は一切していない」と主張していた。

たぶん 本当に新井将敬側は、そんな要求はしていなかったのだろう。

ところで、彼(新井将敬)は、実は、大蔵省出身の官僚だったので

当時の正義感のある大蔵省の官僚を守り、日本の銀行や証券会社が

外資に食われることに反対する代表的な愛国者だったのだ。

そのため、えん罪でやられてしまったのだろう。

本当は自殺ではなかったのではないか?とも思われる。

日本は、銀行などの金融機関を外資にものにする大きな流れがあり

それをとめていたのは当時の正義感のある大蔵省官僚だった。

そして今、日本は、教育を売り渡そうとしている。

また水素エネルギーというものを外資に売り渡そうとしている。

官邸には、外資に 日本の資産を転売して金儲けをしている

亡国のイージ○がいる。

まったく構図は同じである。

しかも「ちきゅう」がわざわざ 破たん処理をされたので

これも外資のものになり、地震の箇所に穴をほって

そこに核爆弾を仕込んで地震を引き起こすことが

可能になる。しかもそれをやっていることを報告する義務もなくなる。となると

南海トラフ地震や東海大地震、青森の六ヶ所村の近くの大津波など
が引き起こされる可能性が非常に高い。

以下はえんざいで処罰されている

佐野太氏の
論文である。
「日本一の水素エネルギー実活用のモデル都市を目指すとか、地域ごとの特徴を生かした

科学技術により新産業の創出拠点を築くことなどが考えられる。」
という一文があるが、

ここからも
官邸の亡国のイージ○がやろうとしている水道局英米転売に

反対する貴重な人材であることがわかる。

またスタンフォード大学に留学しているところから

日本の教育の行く末をよいものにしようとしている
人物であることが随所にあらわれている。

ステイーブジョブス スタンフォード大学卒業に際して
https://www.youtube.com/watch?v=XQB3H6I8t_4
この理念を日本で具現化しようとしていた優れた人材であったのではないか?

https://sangakukan.jst.go.jp/journal/journal_contents/2008/06/articles/0806-04-9/0806-04-9_article.html


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発行周期: 週刊 最新号:  2019/02/18 部数:  10,574部

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